31 / 51
秘儀【鬼殺し】南蛮淫技実践編「細川ガラシャ自己快楽交合い修行!」
しおりを挟む
そう思い、まるでガラシャは男を知らない処女の様な気持に、初心に帰った気持ちになり、
ようこの手や指の動き、唇や舌の動きを熱心に見ながら、赤鬼の大きく太い太腿や毛深く少しお腹が出ている臍(へそ)周(まわ)りを指の腹で摩り、愛撫していた。
「ようこ殿は本当に男性のマラをお口でお慰撫するのが上手なんですね」
ガラシャが余りにも熱心に自分の尺八を見ているので、不思議には思っていたが、どうもガラシャは自分に尺八は舌技を指導してもらいそうな感じを察し、
「ガラシャ様は、赤鬼様のタマの部分、睾丸の部分を優しく手や指で揉んだり、舐め回したり愛撫してみてください」
ようこにそう言われ、ガラシャは生まれて初めて男の睾丸、玉袋を、それも人間の男では無く、伝説の赤鬼の大きなリンゴ位の大きさの玉袋を両手で大事そうに持ち上げたりして、早速、優しく揉んだり舌を這わせだした。
すると、赤鬼の太腿が一瞬突っ張ったかと思うと、今度は赤鬼のデカマラを咥えこんでいたようこが、感じてくぐもった声を洩らし、我慢出来なくて、赤鬼の真っ赤な亀頭からすっぽんと音を立てて、口からデカマラを吐き出したんです。
「ああ~あ・あ・あ・あっ、あっ、、なんて赤鬼、さま、の、うっ、ああっ、舌が熱くて、長いの~、あっ!あ・あっ、いっ、いいっ、ようこのお腹の中まで、子宮まで、とっ、とっ、届いちゃってるっ、よ~、すっ、すっ、凄いわ~、本当に、凄いの~」
ようこは額に汗の粒を吹き出し始め、デカマラを握りしめ、頬ずりをして感じまくっていた。
「ああ~、赤鬼様の~赤鬼様の長い舌のデカマラ?で、ようこ!いっちゃう!いっちゃうよ~、あああ、ガラシャ様~、お、お、お願い、は、は、早くっ、赤鬼様のデカマラを尺八でイカセテ!そうじゃないと、ようこの方が、ようこの方が、先に、いっ、いっ、いっちゃうよ~」
ようこの一大事にガラシャは速攻で赤鬼の真っ赤に膨れ表面がようこの唾液でテカテカと光り輝く亀頭を、
大きく口を開けて、すっぽりと・・・
一気に肉棒の半分まで咥えこみ、ガラシャは舌を巧みに使って、雁首の溝を高速で舌先でなぞり回し、滑らかな舌触りでしかも熱い亀頭の表面を嬲るように舐めまくり、唇を強くすぼめて吸いこみながら、口を上下に動かし始めた。
すると、赤鬼のお腹、腹筋に力が入る感じで突っ張り始め、今まで夢中でようこの女陰奥まで、子宮壁に届き、執拗に舐めていた長い舌を引っ込めて、快感で呻きだした。
「あ、ああっ・・・ふ~う!・・・危なく!ようこが先に行くところだったわ!助けてくれて申し訳ありません。
では赤鬼様のデカマラに止めを一緒に刺しましょう」
と、まるで、さながら赤鬼と人間の女との戦のごとく、ガラシャとようこは、今度はようこが赤鬼の玉袋を舌技で愛撫し、ガラシャがしなかった玉袋への口での愛撫攻撃!二つある赤鬼の睾丸の一つをもぐもぐとようこは口を大きく開けて咥えこみ、玉袋の半分を咥え、口の中に吸い込んだ睾丸を唇で甘噛みし、コリッコリッと、赤鬼に痛痒(かゆ)い快感を睾丸に与え、もう一つの睾丸は空いた手や指で嬲られて弄ばれていた。
ガラシャは、そんなようこの玉袋愛撫攻めに、なるほど、こんな愛撫の攻め方があったか?と、感心し、更に激しく赤鬼のデカマラを上下に咥え、動かしていたら・・・
赤鬼が、なんとも情けないような声で、で、出るっ、とか、小さな声を発したのだけど、その声はガラシャにもようこにも聞こえてはいなく、反対に赤鬼の身体の反応!
真っ赤な敏感亀頭の雁首が急に大きく傘を開くように広がり、下の玉袋の方ではようこが舌や唇で嬲っていた睾丸が急にしゅるしゅると動き出し、玉袋の奥に引っ張られるように動いたかと思うと・・・
うっ、うっ、うっ、と、赤鬼は小さく呻き、ガラシャの口の中に、やっぱり熱い、体温42℃近いお湯の様な子種汁を大量に放出したのです。
ガラシャは、突然のことに驚いたけど、兎に角42℃の子種汁を、赤鬼の子種汁を夢中で呑み込み、それでも飲みきれずに唇から飲みきれなかった子種汁が溢れ出し、ガラシャの白くて長い、ちょっと皺がある首筋をつたって滴り落ちてきたのです。
「ああ、赤鬼様!イっちゃったんですね。すっ、すっ、凄い量の子種汁~、しかも、赤鬼様の子種汁って光っているんじゃない?ガラシャ様の首筋や胸元に垂れてる子種汁が緑っぽく光ってるよ!?」
ようこは、興味津津な表情で赤鬼の光る子種汁を見つめ、そして鬼の股間にも溜まってきた子種汁を指で掬って舐めて見た。
なんか、味が薄い~、て、言うか、余り味がしないんだけど~、それに無臭?人間に子種汁の様な栗の花の様な臭いとか全然しないよ~」
ようこは、今度は、赤鬼の股間に溜まってきた子種汁の堪った液を両手で掻き集めて手の平から啜り始めた。
「でも、人間と同じでネバネバするけどね」
何度か舌を出して口の中で味わったり、鼻を近付けて匂いを嗅いだりしていたようこは、やっぱり味も匂いも無いのにちょっとがっかりした表情だったが、薄緑色に光る子種汁を人差し指と親指で粘着度を確かめながら二つの指をくっつけたり離したりしていたが、それにも飽きて、しまいには人差し指と親指に付いている子種汁も舐め取っていた。
「ガラシャ様、いっぱい、いっぱい子種汁を呑み込みました?」
ようこは今でも、愛おしそうに赤鬼のデカマラを最後の一滴まで絞り出すように手でしごきながら、真っ赤な亀頭を、鈴口を舐めていて、たまに出てくる残り汁を、ありがたそうに舐めて飲んでいた。
赤鬼も2メートルを超える身体をピクンピクンと痙攣しながら、はあはあ言って満足そうにようことガラシャの方を眺めていた。
ようこの手や指の動き、唇や舌の動きを熱心に見ながら、赤鬼の大きく太い太腿や毛深く少しお腹が出ている臍(へそ)周(まわ)りを指の腹で摩り、愛撫していた。
「ようこ殿は本当に男性のマラをお口でお慰撫するのが上手なんですね」
ガラシャが余りにも熱心に自分の尺八を見ているので、不思議には思っていたが、どうもガラシャは自分に尺八は舌技を指導してもらいそうな感じを察し、
「ガラシャ様は、赤鬼様のタマの部分、睾丸の部分を優しく手や指で揉んだり、舐め回したり愛撫してみてください」
ようこにそう言われ、ガラシャは生まれて初めて男の睾丸、玉袋を、それも人間の男では無く、伝説の赤鬼の大きなリンゴ位の大きさの玉袋を両手で大事そうに持ち上げたりして、早速、優しく揉んだり舌を這わせだした。
すると、赤鬼の太腿が一瞬突っ張ったかと思うと、今度は赤鬼のデカマラを咥えこんでいたようこが、感じてくぐもった声を洩らし、我慢出来なくて、赤鬼の真っ赤な亀頭からすっぽんと音を立てて、口からデカマラを吐き出したんです。
「ああ~あ・あ・あ・あっ、あっ、、なんて赤鬼、さま、の、うっ、ああっ、舌が熱くて、長いの~、あっ!あ・あっ、いっ、いいっ、ようこのお腹の中まで、子宮まで、とっ、とっ、届いちゃってるっ、よ~、すっ、すっ、凄いわ~、本当に、凄いの~」
ようこは額に汗の粒を吹き出し始め、デカマラを握りしめ、頬ずりをして感じまくっていた。
「ああ~、赤鬼様の~赤鬼様の長い舌のデカマラ?で、ようこ!いっちゃう!いっちゃうよ~、あああ、ガラシャ様~、お、お、お願い、は、は、早くっ、赤鬼様のデカマラを尺八でイカセテ!そうじゃないと、ようこの方が、ようこの方が、先に、いっ、いっ、いっちゃうよ~」
ようこの一大事にガラシャは速攻で赤鬼の真っ赤に膨れ表面がようこの唾液でテカテカと光り輝く亀頭を、
大きく口を開けて、すっぽりと・・・
一気に肉棒の半分まで咥えこみ、ガラシャは舌を巧みに使って、雁首の溝を高速で舌先でなぞり回し、滑らかな舌触りでしかも熱い亀頭の表面を嬲るように舐めまくり、唇を強くすぼめて吸いこみながら、口を上下に動かし始めた。
すると、赤鬼のお腹、腹筋に力が入る感じで突っ張り始め、今まで夢中でようこの女陰奥まで、子宮壁に届き、執拗に舐めていた長い舌を引っ込めて、快感で呻きだした。
「あ、ああっ・・・ふ~う!・・・危なく!ようこが先に行くところだったわ!助けてくれて申し訳ありません。
では赤鬼様のデカマラに止めを一緒に刺しましょう」
と、まるで、さながら赤鬼と人間の女との戦のごとく、ガラシャとようこは、今度はようこが赤鬼の玉袋を舌技で愛撫し、ガラシャがしなかった玉袋への口での愛撫攻撃!二つある赤鬼の睾丸の一つをもぐもぐとようこは口を大きく開けて咥えこみ、玉袋の半分を咥え、口の中に吸い込んだ睾丸を唇で甘噛みし、コリッコリッと、赤鬼に痛痒(かゆ)い快感を睾丸に与え、もう一つの睾丸は空いた手や指で嬲られて弄ばれていた。
ガラシャは、そんなようこの玉袋愛撫攻めに、なるほど、こんな愛撫の攻め方があったか?と、感心し、更に激しく赤鬼のデカマラを上下に咥え、動かしていたら・・・
赤鬼が、なんとも情けないような声で、で、出るっ、とか、小さな声を発したのだけど、その声はガラシャにもようこにも聞こえてはいなく、反対に赤鬼の身体の反応!
真っ赤な敏感亀頭の雁首が急に大きく傘を開くように広がり、下の玉袋の方ではようこが舌や唇で嬲っていた睾丸が急にしゅるしゅると動き出し、玉袋の奥に引っ張られるように動いたかと思うと・・・
うっ、うっ、うっ、と、赤鬼は小さく呻き、ガラシャの口の中に、やっぱり熱い、体温42℃近いお湯の様な子種汁を大量に放出したのです。
ガラシャは、突然のことに驚いたけど、兎に角42℃の子種汁を、赤鬼の子種汁を夢中で呑み込み、それでも飲みきれずに唇から飲みきれなかった子種汁が溢れ出し、ガラシャの白くて長い、ちょっと皺がある首筋をつたって滴り落ちてきたのです。
「ああ、赤鬼様!イっちゃったんですね。すっ、すっ、凄い量の子種汁~、しかも、赤鬼様の子種汁って光っているんじゃない?ガラシャ様の首筋や胸元に垂れてる子種汁が緑っぽく光ってるよ!?」
ようこは、興味津津な表情で赤鬼の光る子種汁を見つめ、そして鬼の股間にも溜まってきた子種汁を指で掬って舐めて見た。
なんか、味が薄い~、て、言うか、余り味がしないんだけど~、それに無臭?人間に子種汁の様な栗の花の様な臭いとか全然しないよ~」
ようこは、今度は、赤鬼の股間に溜まってきた子種汁の堪った液を両手で掻き集めて手の平から啜り始めた。
「でも、人間と同じでネバネバするけどね」
何度か舌を出して口の中で味わったり、鼻を近付けて匂いを嗅いだりしていたようこは、やっぱり味も匂いも無いのにちょっとがっかりした表情だったが、薄緑色に光る子種汁を人差し指と親指で粘着度を確かめながら二つの指をくっつけたり離したりしていたが、それにも飽きて、しまいには人差し指と親指に付いている子種汁も舐め取っていた。
「ガラシャ様、いっぱい、いっぱい子種汁を呑み込みました?」
ようこは今でも、愛おしそうに赤鬼のデカマラを最後の一滴まで絞り出すように手でしごきながら、真っ赤な亀頭を、鈴口を舐めていて、たまに出てくる残り汁を、ありがたそうに舐めて飲んでいた。
赤鬼も2メートルを超える身体をピクンピクンと痙攣しながら、はあはあ言って満足そうにようことガラシャの方を眺めていた。
0
あなたにおすすめの小説
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
【時代小説】 黄昏夫婦
蔵屋
歴史・時代
江戸時代、東北地方の秋田藩は貧かった。
そんな中、真面目なひとりの武士がいた。同僚からは馬鹿にされていたが真面目な男であった。俸禄は低く貧しい。娘二人と実母との4人暮らし。
秋田藩での仕事は勘定方である。
仕事が終わると真っ直ぐ帰宅する。
ただひたすら日中は城中では勘定方の仕事をまじめにして、帰宅すれば論語を読んで知識を習得する。
そんな毎日であった。彼の名前は立花清左衛門。年齢は35歳。
娘は二人いて、一人はとめ15歳。もう一人は梅、8歳。
さて|黄昏《たそがれ》は、一日のうち日没直後、雲のない西の空に夕焼けの名残りの「赤さ」が残る時間帯のことを言う。「|黄昏時《たそがれどき)」。 「黄昏れる《たそがれる》」という動詞形もある。
「たそがれ」は、江戸時代になるまでは「たそかれ」といい、「たそかれどき」の略でよく知られていた。夕暮れの人の顔の識別がつかない暗さになると誰かれとなく、「そこにいるのは誰ですか」「誰そ彼(誰ですかあなたは)」とたずねる頃合いという意味で日常会話でよく使われた。
今回の私の小説のテーマはこの黄昏である。
この風習は広く日本で行われている。
「おはようさんです」「これからですか」「お晩でございます。いまお帰りですか」と尋ねられれば相手も答えざるを得ず、互いに誰であるかチェックすることでヨソ者を排除する意図があったとされている。
「たそかれ」という言葉は『万葉集』に
誰そ彼と われをな問ひそ 九月の 露に濡れつつ 君待つわれそ」
— 『万葉集』第10巻2240番
と登場するが、これは文字通り「誰ですかあなたは」という意味である。
「平安時代には『うつほ物語』に「たそかれどき」の用例が現れ、さらに『源氏物語』に
「寄りてこそ それかとも見め たそかれに ほのぼの見つる 夕顔の花」
— 『源氏物語』「夕顔」光源氏
と、現在のように「たそかれ」で時間帯を表す用例が現れる。
なおこの歌は、帖と登場人物の名「夕顔」の由来になった夕顔の歌への返歌である。
またこの言葉の比喩として、「最盛期は過ぎたが、多少は余力があり、滅亡するにはまだ早い状態」をという語句の用い方をする。
漢語「|黄昏《コウコン》」は日没後のまだ完全に暗くなっていない時刻を指す。「初昏」とも呼んでいた。十二時辰では「戌時」(午後7時から9時)に相当する。
「たそがれ」の動詞化の用法。日暮れの薄暗くなり始めるころを指して「空が黄昏れる」や、人生の盛りを過ぎ衰えるさまを表現して「黄昏た人」などのように使用されることがある。
この物語はフィクションです。登場人物、団体等実際に同じであっても一切関係ありません。
それでは、小説「黄昏夫婦」をお楽しみ下さい。
読者の皆様の何かにお役に立てれば幸いです。
作家 蔵屋日唱
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
17歳男子高生と32歳主婦の境界線
MisakiNonagase
恋愛
32歳の主婦・加恋。冷え切った家庭で孤独に苛まれる彼女を救い出したのは、ネットの向こう側にいた二十歳(はたち)と偽っていた17歳の少年・晴人だった。
「未成年との不倫」という、社会から断罪されるべき背徳。それでも二人は、震える手で未来への約束を交わす。少年が大学生になり、社会人となり、守られる存在から「守る男」へと成長していく中で、加恋は自らの手で「妻」という仮面を脱ぎ捨てていく…
なお、スピンオフもございます。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる