細川ガラシャと南蛮混血美女軍団

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秘儀【鬼殺し】南蛮淫技実践編「秘液!不老不死?!若返りの鬼子種汁!!

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「ガラシャ様!早く早く!」

今度はさなえがガラシャに声をかけて、ガラシャを早くこちらの青鬼がいるところに来るように呼びかけていた。

そこにでは、青鬼が後ろに手を組んで、21世紀の学校の朝礼で言えば「休め!」の状態で立っていて、青鬼の股間に腰をかがめて顔を埋めているさなえの所へと急いでガラシャは移動した。

「赤鬼様の子種汁は飲み干したんですね?今度は青鬼様の子種汁を、もう直ぐ、出る処なんですよ!」

「はあ、そちらでアカの様子を見ていたら、そちらは二人掛かりで、マラをしゃぶっておるのを見てな、凄く興奮し出して、まさかこんなに早く出そうになるとは、大変面目ない」

青鬼はそう律義な感じで、詫びを入れると、さなえがまた青鬼のデカマラを刺激し始めたのか青鬼は呻きながら、天井の方を睨みだした。

なにせ青鬼の身長が223センチもあるから脚の長さも1メートル10センチはある。

もしかしたらガラシャ達と一緒の身長の半分は足の長さかもしれない。

そう思うほど、17世紀の日本人の体形からすると現代的で西洋的でバランスよく見えた。

だから身長が172センチのさなえは立ち膝では青鬼の股間に届きそうが無く、立って腰を屈めて今まで熱心に尺八をしていたのだ。

「次は青鬼様も地面に仰向けに寝て下さいね?」

さなえに亀頭を舐められながら、青鬼はなんともデカマラが発射しそうなのを我慢する情けない小さな声で「分かった」と、それだけ言うのも苦しい感じで堪えていた。

「ガラシャ様、青鬼様の場合も尺八でまずは子種汁を出しましょう?
先ほど、わたくしも見ていたのですが、ようこと一緒に、わたくしも玉袋の方を口で愛撫しますから、ガラシャ様は先程と同じように、青鬼様の亀頭を咥えこんで、尺八をお願い致します。
やはり、この男と女の交(まじ)わい事はようこには敵いませんね!わたくしも殿方の玉袋を口に含んだり愛撫はしたことがありませんでしたから、ホント勉強になります」

ガラシャはさなえの言葉に同感し、頷き合いながらも、今度は青鬼の熱く勃起したデカマラ!と言っても鬼用デカマラ張り型よりはやや小さなマラではあったが、赤鬼よりは大きく、マラの大きさが28センチ、太さは直径7センチ弱といったところか。

多分、あの練習用の鬼用デカマラ張り型は青鬼のマラを基本に作り上げられたようにガラシャは推測した。とは言え、17世紀の日本の男の勃起した男根とは一回りも二回りも大きく頼もしかった。

自然にガラシャは口の中に発情し出したのか涎が湧いてきて口の中に溜まり。唾液でぬるぬるしたねっとりと濡れた熱い舌を紫色をして、今までさなえにしゃぶられて唾液でひかっている亀頭を舐め回し、それからゆっくりと唇を丁度亀頭の太さ直径7センチ弱まで開けて、唇の粘膜の摩擦を使って青鬼のデカマラを味わい尽くし始めた。

「おお!またまた、これは、なんともゆっくりとねっとりと、わしのマラの先を包み込み様な、絡みつく様な~」

「ああ~ん、今までのさなえの尺八は気持ち良く無かったのですか?」

さなえは、ちょっと拗ねた感じの声を出して、自分の身長よりも高い位置にある青鬼の乳首(鬼にも乳首があるのか?)に手を伸ばし、抓(つね)ってみせた。

「おお!痛い、さなえ殿の尺八は最高だよ!あのまま何度もわしが止めなかったら、最低2回は確実に出していたよ!」

青鬼は更に踏ん張ったように両脚に力を入れ、快楽を我慢しながらも、さなえに対し、ご機嫌をとるような感じで話しかけるので、ガラシャは一瞬吹き出しそうになった。

あんなに怖がっていた伝説の鬼達が、殆ど人間の男たちと変わらない、もしくは日本の男よりも話しが分かる、よい性格の者たちではないか?とまで思い始めてきた。

さなえも、どうせ態と拗ねたような演技をして楽しんでいるのだろう。

というか、鬼達を楽しませている?ように感じ始めた。

そうか、さなえとようこは、鬼達との交渉が容易に行くように、接待係として、私に尽くしているのだ。

そう改めて思うと、もっともっと頑張らねば、と思い、今までとは打って変わって激しく舌を動かし、激しく頭を上下し、強く、強く口をすぼめ青鬼のデカマラを根元から吸い込む勢いで吸い始めた。

さなえも、見よう見真似だが、ようこが赤鬼にしたように、青鬼の玉袋を口に咥え、片方の睾丸を口の中に含み、甘噛みをし、刺激を与えながら、空いた手を使ってもう一つの睾丸を揉んだり愛撫しだした。

「ああ・・・ああ・・あっ、あっ!・・
そんなに激しくされたら、もう、もう、もう、出る出る出る出る出る出る出る!・・・
うっ、うっ、うっ、うっ、う、う、う、うっ、ダメだ!我慢出来ね~・・・うっ、うわ~、わぁっ!」

青鬼もまるで大きな巨人な子供のように、なんとも情けない声を出して、一つ大きな痙攣を全身にしたかと思うと、最初は1秒の何十分の一の速さで先にさなえに嬲られ、可愛がられていた睾丸2個が急激に股間へと引っ張られるような動きを見せ、玉袋も収縮し、その後1秒の何十分の一、

時間が経過し、ガラシャの口の中で雁首かりくびから雁のヘリ、ヘリ下の溝、側溝そっこうを高速でなぞられていた刺激に耐えきれず、雁首が膨らみ、傘を開く感じで、ぷくっと膨らんだ亀頭先端、頂上部から大きな鈴口が開いたかと思うと、やはり体温42℃の青鬼の子種汁が勢いよくガラシャの喉の奥に飛沫を上げて飛び出し、そのままガラシャの喉チンコにぶっかかり食道に大量に渦を巻きながら、胃の中へと流れていった。
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