デブ男に犯される男シリーズ

ベイタモ

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医者に診療中に犯される中学生

俺は中学二年生のサッカー部員だ。新人戦が終わり、気候的にも寒くなってくる時期だ。そんな時期に俺は疲労骨折で1ヶ月の安静を言い渡された。そんなこんなで俺は基本部活を見学しているが週に2回くらいは整形外科に行かないといけないので部活を休むこともある。

今日はその整形外科での経過観察をする日だったので部活を休み、病院に向かった。この日は結構人が混んでおり、自分の診察時間は営業終了後の時間になった。

看護師「◯◯様。」

俺「はい。」

看護師「お待たせしました。こちらへどうぞ。」

俺は看護師さんについていき、診察室に入った。

医者「遅くなってすみません。」

俺「いえ、全然大丈夫です。」

この人はいつも俺の担当医である。俺もかなりお世話になっている先生なので信頼している。

医者「じゃあ早速レントゲンとるからこっち来てね。」

俺はレントゲンを撮るために待合室にあるレントゲン室に行った。レントゲンを撮り終えると再び診察室に呼ばれて診察が始まった。

医者「ちょっと足の動きの確認したいからそこのベッドに仰向けで寝てくれる?あ、写真とか取りたいからパンツ以外脱いでもらっていいかな?」

俺「わかりました。」

俺は言われた通り、服を脱ぎ、ベットの上に仰向けに寝た。そして医者は俺の足を持ち上げたり曲げたりしながら確認していた。その動作を繰り返しているうちに股間の方まで手がきた。

俺「えっ!」

さすがにそこは恥ずかしくて抵抗したのだが、

医者「まぁ気にしないで。」と言われてしまったのでそのまま続行された。すると、俺の息子が勃起してしまっていた。それもズボン越しではなく完全に露出されていた状態で。それに気づいたのか気づいてないのかわからないが、医者はそのまま確認を続けた。

俺「あの……もうそろそろいいんじゃないですか?」

そう言うと医者はやっと俺の息子の存在に気づいた。

医者「うーん、足の方は順調に回復してるんだけど…。これは良くないですねぇ。」

と言いながら俺の息子を握ってきた。俺は突然の出来事にびっくりして声も出なかった。医者はさらに強く握ってきたり、上下にしごいたりしてきた。

俺「あの、そこは…、関係ない…。」

医者「いやいや、君はまだ若いんだからちゃんと処理しないとダメだよ。ケガの原因になるよ?」

と言って今度は息子を口に含んできた。生暖かい感触が気持ちよかった。だがそれと同時に恥ずかしさと罪悪感がこみ上げてきた。しかし体は正直なもので俺の息子は完全に勃起してしまった。

医者「あれれぇ?ここはこんなになってるけどぉ~?」

と言ってさらに激しく口を動かし始めた。その快感に耐えきれずついに射精してしまった。それを全部飲み込んだあとも続けてしゃぶってきたので俺は我慢できずに再びイッてしまった。それを見た医者は満足そうな顔をして言った。

医者「ふぅー。なかなか濃い味だったね!じゃあ次は本番行くよ!!」

と言うと医者は自分のベルトに手をかけた。そしてチャックを下ろし始めた。

俺「ちょっ!!えっっ!」

慌てて止めようとしたが遅かった。すでに下半身裸になっていた。しかも俺の顔の上に跨っていたのだ。俺の顔の前には立派なモノがあった。いわゆる顔面騎乗というヤツだ。

医者「ほらほら、早く舐めて!」

俺は仕方なく目の前にあるモノを舐め始めた。それはとても大きく、また匂いも強烈だったため俺は吐きそうになった。それでも必死に頑張って舐めた。しばらく続けていると急に腰を振り出した。俺の喉の奥の方まで突かれてしまい、俺は嘔吐いてしまった。だが、そんなことお構いなしといった感じで何度も突かれた。しばらくして限界が来たのか俺の口に大量に精子を出した後、ようやく解放された。

その後、再び診察に戻りレントゲンを撮った。結果は完治していて問題なしとのこと。これでとりあえず一安心できた。帰り際、医者は耳元でこう囁いた。

医者「いつでも待ってるよ。」


そう言って俺の頬にキスをした。

俺「……。」


翌日

この日は診察がないにも関わらず俺は部活を休んで病院に来ていた。昨日のことがあったせいか妙に気になってしまったからだ。

受付を済ませてからレントゲンを撮り、診察室で待っていると医者が入ってきた。

医者「どうも、◯◯くん。今日は何の用かな?」

俺「はい。実は……」

俺は医者に全て話した。すると、医者はニヤリとして、 医者「なるほどね。じゃあ僕の部屋に行こうか。」

と言い、俺の手を引いて部屋に連れて行った。そこにはベッドがあり、カーテンで仕切られていた。

医者「さぁ、入って。」

そう言われて中に入ると、ベッドには拘束具のような物が置いてあった。

俺「あの、これなんですか?」

医者「あぁ、これは患者さんに負担をかけないための物だよ。」

そう言いながら俺をベッドに押し倒してきた。

医者「まずはここを綺麗にしてあげないとね。」

と言ってズボンを脱がせてきた。そしていきなりしゃぶりついてきた。俺はその舌使いに思わず声が出てしまった。

医者「あははは、可愛いなぁ。」

そう言うと今度は自分のアソコを出し、俺のを口に押し付けてきた。俺はそれに答えるようにしゃぶってあげた。

医者「いい子だねぇ。よし、じゃあそろそろ始めようかな!」

と言って俺の服を脱がせ、自分も服を脱いだ。そして俺の上に跨り、俺の肛門にローションをつけ、指を入れてきた。最初は痛かったが徐々に慣れてきて、最終的には2本入るようになっていた。

医者「だいぶ解れたね。さぁ、私のモノを挿れるよ。」

と言って俺ケツに一気に挿入した。その時、俺は激痛に襲われ、悲鳴を上げてしまった。だがその痛みはすぐに快感へと変わった。

医者「ふぅー。入ったよ。大丈夫かい?まぁ、動くけどね!」

そう言って激しいピストン運動を始めた。その動きに合わせて俺の息子も大きくなっていった。

医者「おお!すごい!どんどん大きくなるね!じゃあフィニッシュいくよ!」

そう言うとさらにスピードを上げた。俺の息子はもう爆発寸前だった。

医者「イクッ!」

俺「あっ!俺もイキます!」

俺達は同時に果てた。その瞬間、俺の腹に大量の精液が飛び散った。

医者「ふぅー、気持ちよかった!ありがとう!また来週来るんだよ?」

そう言うと俺にキスをして部屋を出ていった。

俺「はい…。」


時が経ち、俺の足の治療は終わった。

あくまでも足の治療のだ。

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