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修学旅行先に向かう夜中の船でデブ親父に犯される中学3年生
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俺は修学旅行に来ている中学3年生だ。中学生が修学旅行で1番楽しみにしてるのはテーマパークのことが多いが絶叫系が苦手な俺はそれよりも街の散策の方が楽しみだった。
修学旅行の初日は夕方に出発し、船で1泊することになっている。船の寝台クラスの部屋は8人部屋になっており、2段ベッドが4つある感じだ。俺はよく寝返りをうつため、人気であった2段目のベッドは同じ班のメンバーに譲った。
そして夜中…。俺は船のベッドの狭さなどもあり、寝る体勢が決まらず、なかなか眠りに入れず悩んでいた。
「(全然体勢決まらねぇ…。ちょっとトイレ行きたくなってきた…。)」
同時に尿意も込み上げてきて、トイレに行くことにした。部屋にトイレはないため、少し距離のあるところまで行かないといけないのが面倒だとも感じていた。
「トイレか?」
担任の先生が見回りで起きており、そう聞いてきた。
「はい。」
「終わったらすぐ戻ってこいよ。」
俺はこうしてトイレに向かった。
俺はトイレをしようとパジャマ代わりの体操服のズボンの紐を緩めていると後ろから誰かが抱きついてきた。
「えっ!??」
「ふぅー。やっぱり君の体いいね……。すごく抱き心地良いよ……。」
後ろからだったため、顔などは見えなかったが腕の太さや背中の感覚などからその人の体格はイメージができた。
「やめて下さい!何するんですか!」
「大丈夫だよ……。痛くしないから……。気持ち良くしてあげる……。」
親父はそういうと俺の首筋にキスしてきた。
「ひゃあっ!!」
思わず声が出てしまった。
「可愛い反応だね……もっとしたくなるじゃないか……。」
今度は首筋を舐められ始めた。
「んんっ!!やめろってばぁ!!!」
俺は抵抗したがビクともしなかった。
「暴れない方がいいよ?ケガさせたくないから……。」
「じゃあ離せよぉ!!」
「それは無理かな~。だって君が悪いんだよ?こんなにも僕を興奮させるんだもん……。」
「だから何を言って……。」
すると次は耳たぶを噛んできた。
「いっ……!」
「君は僕のものなんだ……。誰にも渡さないよ……。」
「お前誰なんだよ!なんでこんなことすんだよ!」
「そんなの決まってるじゃないか……。君が好きだからだよ……。」
「嘘つけ!絶対違うだろ!」
「嘘じゃないさ……。本当なら証拠を見せてあげようか?」
親父と名乗る男は俺を壁に押し付けるとズボンに手を入れてきた。
「ちょっ、どこ触って……!」
「こことかどうだい……?」
指先で撫でられた場所は勃起していた。
「うわっ!バカ!やめろ!」
「ほら、ちゃんと感じてるじゃないか……。」
「ち、違っ……これは生理現象というか……。」
「でも嬉しいよ……。君が僕で感じてくれて……。」
「だから話を聞けってぇ!」
「それじゃあそろそろいただこうかな……。」
「えっ……。」
ここじゃ雰囲気でないから展望デッキに行こうか。と親父は言いながら俺の手を引いていった。そして展望デッキに着くと親父は俺をベンチに押し倒した。
「おい、何するつもりだ……。」
「大丈夫、優しくするから……。」
親父はそう言うとズボンを脱ぎ始め、下半身丸出しの状態で覆い被さってきた。
「嫌だ!離れろ変態野郎!」
俺は必死に抵抗するも力が強く、全く歯が立たなかった。
「もう諦めなって……。大人しく受け入れなさい……。」
「ふざけんな!誰が受け入れるかよ!」
「強情だね……。仕方ないか……。その方が可愛いけどね。」
そう言うと親父のモノはどんどん大きくなり、ついに挿入されてしまった。
「あああっ!!!」
「動くよ……。」
「やめっ……痛いぃっ!!」
俺は痛みに耐えられず泣き叫んでいた。
「大丈夫……。すぐに気持ち良くなるから……。」
「痛いよおぉ……。抜いてくれよぉ……。」
「ダメだよ……。これからもっと激しくなるからね……。」
そう言うと親父は腰の動きを早めていった。
「やめっ……あああっ!!」
「出すよ……受け止めてくれるかい?」
「嫌だぁ……助けてええっ!!」
ドピュッ!!ビュルルルーーーーーーーーー!!! 俺は中に射精されてしまい、絶望感に打ちひしがれていた。
「ああっ……中が熱いよぉ……。」
「これで君は僕のものだね……。」
そう言うと親父は俺の頬を両手で包み込み、キスをしてきた。俺は舌が入ってくることに抵抗しようとしたが、体に力が入らずされるがままになっていた。
「んっ……ふぅっ……。」
「ぷはっ……。」
長い時間口内を犯されていた気がした。
「どうだった?初めてのディープキスの感想は?」
俺は答える気になれず黙っていた。
「まあいいや。続きをしようか……。」
親父は再び動き出した。
「今度はこっちでね……。」
「えっ、そこは……」
親父が狙ったのはアナルの方であった。
「まさか……やめて……。」
その時だった。
「おい、何やってるんだ。」
そこに現れたのは担任の先生だった。あまりに俺が戻って来なかったため、探してくれていたらしい。
「チッ、邪魔が入ったか……。」
親父は俺から離れ、服を着直し始めた。
「お前、この子に何をしている……。」
「別に何もしてませんよ。ただ一緒に寝ていただけです。」
「嘘をつくな!そんなわけないだろう!」
「本当ですよ。」
「ならなぜその子は泣いている?何があったのか教えてもらおうか。」
「だから一緒に寝ていただけと言っていますよね?信じてもらえないなんて悲しいです……。」
「じゃあなんでその子は泣いているんだ。」
「さあ?知りませんよ。僕には関係ないことですから。」
「関係なくないぞ……。」
「えっ……。」
「その子は俺の生徒だ……。その生徒を泣かせたんだ……責任を取ってもらうぞ……。」
「責任……?どういうことですか……。」
「その子はまだ中学生だ……。なのにこんなことをするのは犯罪だ……。」
「……。」
「お前の言うことは信用できない……。警察を呼ぶ。」
「待ってください!僕は本当に何もしていないんです!信じてくださいよ!」
「お前みたいな奴の言葉なんか信じられるか……。」
「お願いします!どうか許してください!」
「ダメだ……。お前をこのまま野放しにする訳にはいかない……。」
「そんな……。」
「さあ、行くぞ……。」
「…。」
親父は諦めてその場でうなだれて、その後、警察に連行された。
「大丈夫か?」
「はい……。」
「とりあえず身体汚れてるだろうから風呂入って洗っとけ。そこの大浴場使っていいからな。」
「ありがとうございます……。あの、先生……。」
「ん?」
「このことは誰にも言わないでほしいんです……。」
「分かった。約束するよ。」
「すみませんでした……。失礼しました……。」
そう言って俺は部屋に戻った。
「はぁ……怖かった……。」
俺はベッドに横たわり、疲れ果てていた。その上、恐怖ともう一つの感情が脳を活性化させてしまっていて、眠れなかった…。
修学旅行の初日は夕方に出発し、船で1泊することになっている。船の寝台クラスの部屋は8人部屋になっており、2段ベッドが4つある感じだ。俺はよく寝返りをうつため、人気であった2段目のベッドは同じ班のメンバーに譲った。
そして夜中…。俺は船のベッドの狭さなどもあり、寝る体勢が決まらず、なかなか眠りに入れず悩んでいた。
「(全然体勢決まらねぇ…。ちょっとトイレ行きたくなってきた…。)」
同時に尿意も込み上げてきて、トイレに行くことにした。部屋にトイレはないため、少し距離のあるところまで行かないといけないのが面倒だとも感じていた。
「トイレか?」
担任の先生が見回りで起きており、そう聞いてきた。
「はい。」
「終わったらすぐ戻ってこいよ。」
俺はこうしてトイレに向かった。
俺はトイレをしようとパジャマ代わりの体操服のズボンの紐を緩めていると後ろから誰かが抱きついてきた。
「えっ!??」
「ふぅー。やっぱり君の体いいね……。すごく抱き心地良いよ……。」
後ろからだったため、顔などは見えなかったが腕の太さや背中の感覚などからその人の体格はイメージができた。
「やめて下さい!何するんですか!」
「大丈夫だよ……。痛くしないから……。気持ち良くしてあげる……。」
親父はそういうと俺の首筋にキスしてきた。
「ひゃあっ!!」
思わず声が出てしまった。
「可愛い反応だね……もっとしたくなるじゃないか……。」
今度は首筋を舐められ始めた。
「んんっ!!やめろってばぁ!!!」
俺は抵抗したがビクともしなかった。
「暴れない方がいいよ?ケガさせたくないから……。」
「じゃあ離せよぉ!!」
「それは無理かな~。だって君が悪いんだよ?こんなにも僕を興奮させるんだもん……。」
「だから何を言って……。」
すると次は耳たぶを噛んできた。
「いっ……!」
「君は僕のものなんだ……。誰にも渡さないよ……。」
「お前誰なんだよ!なんでこんなことすんだよ!」
「そんなの決まってるじゃないか……。君が好きだからだよ……。」
「嘘つけ!絶対違うだろ!」
「嘘じゃないさ……。本当なら証拠を見せてあげようか?」
親父と名乗る男は俺を壁に押し付けるとズボンに手を入れてきた。
「ちょっ、どこ触って……!」
「こことかどうだい……?」
指先で撫でられた場所は勃起していた。
「うわっ!バカ!やめろ!」
「ほら、ちゃんと感じてるじゃないか……。」
「ち、違っ……これは生理現象というか……。」
「でも嬉しいよ……。君が僕で感じてくれて……。」
「だから話を聞けってぇ!」
「それじゃあそろそろいただこうかな……。」
「えっ……。」
ここじゃ雰囲気でないから展望デッキに行こうか。と親父は言いながら俺の手を引いていった。そして展望デッキに着くと親父は俺をベンチに押し倒した。
「おい、何するつもりだ……。」
「大丈夫、優しくするから……。」
親父はそう言うとズボンを脱ぎ始め、下半身丸出しの状態で覆い被さってきた。
「嫌だ!離れろ変態野郎!」
俺は必死に抵抗するも力が強く、全く歯が立たなかった。
「もう諦めなって……。大人しく受け入れなさい……。」
「ふざけんな!誰が受け入れるかよ!」
「強情だね……。仕方ないか……。その方が可愛いけどね。」
そう言うと親父のモノはどんどん大きくなり、ついに挿入されてしまった。
「あああっ!!!」
「動くよ……。」
「やめっ……痛いぃっ!!」
俺は痛みに耐えられず泣き叫んでいた。
「大丈夫……。すぐに気持ち良くなるから……。」
「痛いよおぉ……。抜いてくれよぉ……。」
「ダメだよ……。これからもっと激しくなるからね……。」
そう言うと親父は腰の動きを早めていった。
「やめっ……あああっ!!」
「出すよ……受け止めてくれるかい?」
「嫌だぁ……助けてええっ!!」
ドピュッ!!ビュルルルーーーーーーーーー!!! 俺は中に射精されてしまい、絶望感に打ちひしがれていた。
「ああっ……中が熱いよぉ……。」
「これで君は僕のものだね……。」
そう言うと親父は俺の頬を両手で包み込み、キスをしてきた。俺は舌が入ってくることに抵抗しようとしたが、体に力が入らずされるがままになっていた。
「んっ……ふぅっ……。」
「ぷはっ……。」
長い時間口内を犯されていた気がした。
「どうだった?初めてのディープキスの感想は?」
俺は答える気になれず黙っていた。
「まあいいや。続きをしようか……。」
親父は再び動き出した。
「今度はこっちでね……。」
「えっ、そこは……」
親父が狙ったのはアナルの方であった。
「まさか……やめて……。」
その時だった。
「おい、何やってるんだ。」
そこに現れたのは担任の先生だった。あまりに俺が戻って来なかったため、探してくれていたらしい。
「チッ、邪魔が入ったか……。」
親父は俺から離れ、服を着直し始めた。
「お前、この子に何をしている……。」
「別に何もしてませんよ。ただ一緒に寝ていただけです。」
「嘘をつくな!そんなわけないだろう!」
「本当ですよ。」
「ならなぜその子は泣いている?何があったのか教えてもらおうか。」
「だから一緒に寝ていただけと言っていますよね?信じてもらえないなんて悲しいです……。」
「じゃあなんでその子は泣いているんだ。」
「さあ?知りませんよ。僕には関係ないことですから。」
「関係なくないぞ……。」
「えっ……。」
「その子は俺の生徒だ……。その生徒を泣かせたんだ……責任を取ってもらうぞ……。」
「責任……?どういうことですか……。」
「その子はまだ中学生だ……。なのにこんなことをするのは犯罪だ……。」
「……。」
「お前の言うことは信用できない……。警察を呼ぶ。」
「待ってください!僕は本当に何もしていないんです!信じてくださいよ!」
「お前みたいな奴の言葉なんか信じられるか……。」
「お願いします!どうか許してください!」
「ダメだ……。お前をこのまま野放しにする訳にはいかない……。」
「そんな……。」
「さあ、行くぞ……。」
「…。」
親父は諦めてその場でうなだれて、その後、警察に連行された。
「大丈夫か?」
「はい……。」
「とりあえず身体汚れてるだろうから風呂入って洗っとけ。そこの大浴場使っていいからな。」
「ありがとうございます……。あの、先生……。」
「ん?」
「このことは誰にも言わないでほしいんです……。」
「分かった。約束するよ。」
「すみませんでした……。失礼しました……。」
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