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渇きを癒す者
燃焼
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従兄はカークスをとある商人に引き渡した。その商人はカークスが5歳の時町で見かけ、カークスを捕える準備をしていた。
従兄が鍛冶職人の修行に上手く行って居ない事に目をつけ、従兄を利用してカークスを捕えた。従兄は時間をかけて商人の言いなりに成るように薬を与えられ、従兄の家でカークスが一人になる瞬間を狙ってカークスは捕えられた。
カークスは大きく成っても幼児のような幼い顔立ちに華奢な体をしていたため商人は大人としては扱われる年になるのを待って捕える事にした。そうすれば捜索届けを出されても捜索されないからだ。
「会いたかったよ、小鳥ちゃん。これからは私が君の飼い主だ。私の言う通りにしないとお仕置きするからね。」
商人は12歳にしか見えないカークスを見て自身の思い道理に成るように調教をし始めた。
これ以上成長しないように食事を制限し、痩せすぎにならないように内容も考慮され準備された。
「嫌だ、やめろ、家に帰せよ。」
「何を言ってるんだ。ここが君の家だ。言うことを聞かないならお仕置きだね。おい、あれを」
カークスは始め反抗的だったがお仕置きと称して従兄を痛めつけられるのを目の前で見せつけられるようになった。
「あ、何で?カイ。」
「カイ、そこに跪け」
「はい、ご主人様」
従兄は虚ろな目で商人にしたがった。商人はカークスを動かないように押さえさせ、従兄に鞭を振るった。
「ぐ、うぅ、う、ぐ」
「カイ!何で、やめて」
鞭の音と従兄の圧し殺した声に押さえられたまま悲鳴をあげるカークスに商人は言った。
「小鳥ちゃんが言うことを聞かないと代わりにこいつを痛め付けるからね。君に傷を付けたく無いから。」
繰り返されるお仕置きと徐々に覚えさせられる商人を悦ばせる為の教育にカークスの心は壊れそうに成って行った。
そして、その時はやって来た。
「嫌だ、やめて。」
「おや、今日はいつも以上に反抗的じゃないか、そろそろ中の快感も教えてあげるだけだよ。仕方ないねえ。」
商人は目配せをして従兄をカークスの前に連れてきた。
「そうだ、こいつに見本を見せて貰おうか。それなら小鳥ちゃんも安心するだろう?」
商人は従兄に命じて下半身を露にさせ、カークスに見えやすいように、四つん這いで尻を向けさせた。従兄は大人の体に小さな逸物のアンバランスな体をしていた。
「可愛いだろう?さすがに体は成長後に成ってしまっていたが、こいつの物は全く使われず、成長してなかったから、成長しないような薬にしたんだ。」
「ひ、ひっく、カイ」
涙を流しながら従兄を見ているカークスよそに、商人は小間使いに命じて従兄の尻を拡張し始めた。
香油を塗られ、少しずつ指を入れられ拡張して行く。香油に何か入って居るのか、従兄が艶やかな声と逸物からは滴が出始めた。
「あ、あ、あ、はっ、あっ、あ、あ、あっ」
静かな空間にいやらしい水音と従兄の声が響く。従兄はと時折背中を跳ねるようにし、高い声をあげた。
「おい、そこをもっと押してやれ。」
小間使いは言われるがまま従兄が高い声をあげた所を押した。
「あっ、あっ、あん!あ、あん!」
体を振るわせながら高い声をあげる従兄にカークスはとても動揺していた。
今まで男らしかった従兄が女性のように高い声をあげて、尻を弄られて居る事も、自身がこれからそれをされることも信じられない気持ちで見ていた。
「こいつもなかなか言い声で鳴く。先に自分がどうされるか見せてあげよう。その前に、おいあれを飲ませろ。」
小間使いがカークスに何かを飲ませた。
従兄が鍛冶職人の修行に上手く行って居ない事に目をつけ、従兄を利用してカークスを捕えた。従兄は時間をかけて商人の言いなりに成るように薬を与えられ、従兄の家でカークスが一人になる瞬間を狙ってカークスは捕えられた。
カークスは大きく成っても幼児のような幼い顔立ちに華奢な体をしていたため商人は大人としては扱われる年になるのを待って捕える事にした。そうすれば捜索届けを出されても捜索されないからだ。
「会いたかったよ、小鳥ちゃん。これからは私が君の飼い主だ。私の言う通りにしないとお仕置きするからね。」
商人は12歳にしか見えないカークスを見て自身の思い道理に成るように調教をし始めた。
これ以上成長しないように食事を制限し、痩せすぎにならないように内容も考慮され準備された。
「嫌だ、やめろ、家に帰せよ。」
「何を言ってるんだ。ここが君の家だ。言うことを聞かないならお仕置きだね。おい、あれを」
カークスは始め反抗的だったがお仕置きと称して従兄を痛めつけられるのを目の前で見せつけられるようになった。
「あ、何で?カイ。」
「カイ、そこに跪け」
「はい、ご主人様」
従兄は虚ろな目で商人にしたがった。商人はカークスを動かないように押さえさせ、従兄に鞭を振るった。
「ぐ、うぅ、う、ぐ」
「カイ!何で、やめて」
鞭の音と従兄の圧し殺した声に押さえられたまま悲鳴をあげるカークスに商人は言った。
「小鳥ちゃんが言うことを聞かないと代わりにこいつを痛め付けるからね。君に傷を付けたく無いから。」
繰り返されるお仕置きと徐々に覚えさせられる商人を悦ばせる為の教育にカークスの心は壊れそうに成って行った。
そして、その時はやって来た。
「嫌だ、やめて。」
「おや、今日はいつも以上に反抗的じゃないか、そろそろ中の快感も教えてあげるだけだよ。仕方ないねえ。」
商人は目配せをして従兄をカークスの前に連れてきた。
「そうだ、こいつに見本を見せて貰おうか。それなら小鳥ちゃんも安心するだろう?」
商人は従兄に命じて下半身を露にさせ、カークスに見えやすいように、四つん這いで尻を向けさせた。従兄は大人の体に小さな逸物のアンバランスな体をしていた。
「可愛いだろう?さすがに体は成長後に成ってしまっていたが、こいつの物は全く使われず、成長してなかったから、成長しないような薬にしたんだ。」
「ひ、ひっく、カイ」
涙を流しながら従兄を見ているカークスよそに、商人は小間使いに命じて従兄の尻を拡張し始めた。
香油を塗られ、少しずつ指を入れられ拡張して行く。香油に何か入って居るのか、従兄が艶やかな声と逸物からは滴が出始めた。
「あ、あ、あ、はっ、あっ、あ、あ、あっ」
静かな空間にいやらしい水音と従兄の声が響く。従兄はと時折背中を跳ねるようにし、高い声をあげた。
「おい、そこをもっと押してやれ。」
小間使いは言われるがまま従兄が高い声をあげた所を押した。
「あっ、あっ、あん!あ、あん!」
体を振るわせながら高い声をあげる従兄にカークスはとても動揺していた。
今まで男らしかった従兄が女性のように高い声をあげて、尻を弄られて居る事も、自身がこれからそれをされることも信じられない気持ちで見ていた。
「こいつもなかなか言い声で鳴く。先に自分がどうされるか見せてあげよう。その前に、おいあれを飲ませろ。」
小間使いがカークスに何かを飲ませた。
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