私の日常

青魔 アクア

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バスケ試合 決勝戦

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 「優」 「瑠花こっちにまわして」

        ボールを優にパスする

 「優」 「ありがとう😊」

 「麗華」 「決勝は空気が少し違いますわ。」

 「瑠花」 「うん。
                      それにしても、ロイ君
                       すごいね」

 「麗華」 「えぇ、今の私達とルリとの
                      得点3ー4でルリさん達が
                      勝っていますわ」

         優がシュートをきめる

 「沙羅」 「これで同点だね。」

 「優」 「うん😊」

                   (>_<)ピィーーーーーッ!

 「担任」 「試合終了!
                      両チーム同点!
                      優勝は2と4グループだな。」

 「ルリ」 「同点だけど楽しめたしまぁいっか」

 「瑠花」 「うん😊」

 「担任」 「これは、私からのささやかな
                      プレゼントだ。」

            プレゼント=自分達の写真

 「麗華」 「これはどういうこと?」

 「担任」 「お前達の頑張っている姿が
                      プレゼントだ」

 「瑠花」 「なるほどー」

 「ルミ」 「どういうこと?」

 「沙羅」 「先生は、私達の努力をしている
                     写真を撮ってこれからも
                       頑張れよという意味ですよ!」

 「担任」 「そういう事!」

          キーンコーンカーンコーン

 「担任」 「よし!
                      これで体育の授業終わるぞ!
                      今日は午前授業だから
                      これで終わりだ。
                      明日も遅刻せずに
                     学校に来いよ!」

 「全員」 「先生さようならー」

 「担任」 「はい!😊さようならー」

「瑠花」 「ルリ、麗華、一緒に帰ろう!」

 「ルリ&麗華」 「いいよ👍」

 「瑠花」 「そういえば二人ともどこに
                      住んでいるの?」

 「ルリ」 「私は、ルイン街だよ。
                       麗華は?」

 「麗華」 「私は、シャンデリア街ですわ!」

 「ルリ」 「さすがセレブ」

 「麗華」 「瑠花はどこに住んでいるの?」

 「瑠花」 「私は、ローズ街だよ。」

 「ルリ」 「みんなバラバラだね。」

 「麗華」 「ここが分かれ道ですわ!」

 「瑠花」 「じゃあ二人ともバイバイ👋」

 「ルリ」 「またねーヾ(*´∀`*)ノ」

 「麗華」 「また明日ですわ!」

                 家についた
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