18 / 47
お泊まり会 1日目
しおりを挟む
ピリリリリリリリリリリリリリリ
(瑠花) 今日は、お泊まり会か~
「お母さん」 「瑠花、おはよう」
「瑠花」 「おはよう☀お母さん」
「お母さん」 「今日から4日間瑠花が
いないなんて
寂しいな」
「瑠花」 「大丈夫だよ。お母さん
私、友達と仲良く
楽しんでくるから」
「お母さん」 「行ってらっしゃい」
「瑠花」 「いってきまーす」
学校に着く
「ルリ」 「瑠花、おはよう☀」
「麗華」 「おはよう☀瑠花」
「瑠花」 「おはよう☀二人とも」
「ルリ」 「今日は、待ちに待った
お泊まり会だね。」
「麗華」 「やっぱり移動は、
バスですよね~」
「瑠花」 「そういえば、学校の前に
バスが止まっていたね」
「ルリ」 「あのバスってけっこう
中が広いらしいよ!」
「麗華」 「それは、凄いですわね!」
キーンコーンカーンコーン
「担任」 「みんな~今日は
待ちに待ったお泊まり会だ
怪我のないように
楽しく4日間
楽しもうな!」
「全員」 「はい!😊」
「担任」 「みんな知ってると思うけど
学校の前のバスに乗って
行くから準備が出来た人
からバスに乗りなさいね!」
「優」 「先生~バスって何時間
乗るんですか?」
「担任」 「3時間だ」
「ルリ」 「バスの席は?」
「担任」 「自由だー」
「全員」 「やったぁあ😆♥」
「瑠花」 「ルリ、麗華、一緒に
座ろう?」
「ルリ」 「瑠花、ごめん🙇
私、れいくんと
一緒に座る約束
してしまったんだ」
「瑠花」 「そっかぁー
麗華は?」
「麗華」 「ごめんなさい🙏
私も流希くんと
一緒に座る約束を
してしまいまして」
「瑠花」 「そういえば、みんな
男女ペアで
座ろうとしているね!」
「ルリ」 「だってせっかくの
お泊まり会なんだから
しかも、黒板に小さく
書いてあるよ!」
黒板 には
バスの席は、男女ペアで座ってください
そのペアで、先生達が考えた
ゲームをしてもらいます。
「瑠花」 「今初めて知った」
「麗華」 「瑠花も素敵なパートナーを
見つけないと
いけませんよ!」
「ルリ」 「じゃあ、私達先に
言ってるね」
二人は先に行った
(瑠花) 誰とくもうかな?
「青」 「瑠花、ペアに
なってくれないかな?」
「瑠花」 「青くん、いいよ👍」
バスに乗る
「瑠花」 「そういえば、何で私を
誘ってくれたの?」
「青」 「実は、お前の事が・・・」
「ルリ」 「あっ、瑠花~
青くんとなんだ~」
「瑠花」 「あっ、ルリやっほー
それで、青くん何だっけ?」
「青」 「ううんなんでもない笑」
「瑠花」 「青くんってクールでも
かっこいいけど
笑うともっとかっこいいよ」
「青」 「ありがとう😊瑠花」
「瑠花」 「あっ、別に
恋愛対象ではなくて
友達としてね」
「青」 「何で?」
「瑠花」 「だって私、恋愛とは無縁
だもん」
「青」 「そんなことないよ!
瑠花には、瑠花の良さが
あるから」
「瑠花」 「ありがとう😊青くん」
「青」 「だって、俺お前のこと・・・」
「彩斗」 「おい、瑠花に手出しは
させないからな」
「青」 「さぁ、どうだろうね」
「瑠花」 「どうしたの?彩斗君」
「彩斗」 「ううんなんでもない
お泊まり会楽しみだな」
「瑠花」 「うん😊」
バスがホテルに着く
「担任」 「今日は、お昼から出発で
みんな疲れていると
思うから1日目は
今から自由時間で
夜ご飯まで
好きにしていいぞ」
「梨子」 「部屋で休んでも
いいんですか?」
「担任」 「あぁ、部屋の鍵は
開けてもらっているから
大丈夫だ」
「桜」 「梨子、部屋で休もう」
「梨子」 「うん😊」
「担任」 「では、自由時間にして
いいよ👍」
アメジストの部屋
「優」 「今日の夜は、暇になるね」
「桜」 「じゃあ、恋バナしようよ!」
「麗華」 「夜が楽しみですわ」
夜ご飯を食べ終わる
「担任」 「みんな順番に
風呂に入って明日に備えて
休めよ!」
「全員」 「はい!😊」
お風呂に入る
「優」 「はぁーさっぱりした~」
「桜」「じゃあ、恋バナしよ!」
「ルリ」 「じゃあ、クラスの男子で
いい人は?」
「桜」 「私は、ロイ君」
「優」 「流希君じゃないの?」
「桜」 「だって、流希君絶対麗華の
事好きだから諦めた」
「麗華」 「そうなんですの?
なんだかごめんなさい」
「桜」 「全然大丈夫だよ!」
「ルリ」 「瑠花はどうなの?」
「瑠花」 「私!?」
「麗華」 「そうですわ」
「瑠花」 「私はいないよ」
「梨子」 「図星だね」
「瑠花」 「うっ・・・」
「麗華」 「誰なんですの?」
「瑠花」 「青くんです。」
「梨子」 「本当?」
「瑠花」 「うん」
「桜」 「私、瑠花は、彩斗くんが
好きなんだと思ってた」
「瑠花」 「全然違うよ笑」
「麗華」 「でも、秀くんが
言ってたんですけど
彩斗君、瑠花の事
好きらしいよ!」
「ルリ」 「えーーー」
「梨子」 「それって、三角関係だよ!」
「桜」 「いいな~瑠花」
「優」 「確かに三角関係って
滅多にないよ」
「担任」 「消灯!」
「瑠花」 「あっ、寝なきゃ」
「優」 「みんな、おやすみ」
「梨子」 「おやすみ~」
みんな寝る
(瑠花) 今日は、お泊まり会か~
「お母さん」 「瑠花、おはよう」
「瑠花」 「おはよう☀お母さん」
「お母さん」 「今日から4日間瑠花が
いないなんて
寂しいな」
「瑠花」 「大丈夫だよ。お母さん
私、友達と仲良く
楽しんでくるから」
「お母さん」 「行ってらっしゃい」
「瑠花」 「いってきまーす」
学校に着く
「ルリ」 「瑠花、おはよう☀」
「麗華」 「おはよう☀瑠花」
「瑠花」 「おはよう☀二人とも」
「ルリ」 「今日は、待ちに待った
お泊まり会だね。」
「麗華」 「やっぱり移動は、
バスですよね~」
「瑠花」 「そういえば、学校の前に
バスが止まっていたね」
「ルリ」 「あのバスってけっこう
中が広いらしいよ!」
「麗華」 「それは、凄いですわね!」
キーンコーンカーンコーン
「担任」 「みんな~今日は
待ちに待ったお泊まり会だ
怪我のないように
楽しく4日間
楽しもうな!」
「全員」 「はい!😊」
「担任」 「みんな知ってると思うけど
学校の前のバスに乗って
行くから準備が出来た人
からバスに乗りなさいね!」
「優」 「先生~バスって何時間
乗るんですか?」
「担任」 「3時間だ」
「ルリ」 「バスの席は?」
「担任」 「自由だー」
「全員」 「やったぁあ😆♥」
「瑠花」 「ルリ、麗華、一緒に
座ろう?」
「ルリ」 「瑠花、ごめん🙇
私、れいくんと
一緒に座る約束
してしまったんだ」
「瑠花」 「そっかぁー
麗華は?」
「麗華」 「ごめんなさい🙏
私も流希くんと
一緒に座る約束を
してしまいまして」
「瑠花」 「そういえば、みんな
男女ペアで
座ろうとしているね!」
「ルリ」 「だってせっかくの
お泊まり会なんだから
しかも、黒板に小さく
書いてあるよ!」
黒板 には
バスの席は、男女ペアで座ってください
そのペアで、先生達が考えた
ゲームをしてもらいます。
「瑠花」 「今初めて知った」
「麗華」 「瑠花も素敵なパートナーを
見つけないと
いけませんよ!」
「ルリ」 「じゃあ、私達先に
言ってるね」
二人は先に行った
(瑠花) 誰とくもうかな?
「青」 「瑠花、ペアに
なってくれないかな?」
「瑠花」 「青くん、いいよ👍」
バスに乗る
「瑠花」 「そういえば、何で私を
誘ってくれたの?」
「青」 「実は、お前の事が・・・」
「ルリ」 「あっ、瑠花~
青くんとなんだ~」
「瑠花」 「あっ、ルリやっほー
それで、青くん何だっけ?」
「青」 「ううんなんでもない笑」
「瑠花」 「青くんってクールでも
かっこいいけど
笑うともっとかっこいいよ」
「青」 「ありがとう😊瑠花」
「瑠花」 「あっ、別に
恋愛対象ではなくて
友達としてね」
「青」 「何で?」
「瑠花」 「だって私、恋愛とは無縁
だもん」
「青」 「そんなことないよ!
瑠花には、瑠花の良さが
あるから」
「瑠花」 「ありがとう😊青くん」
「青」 「だって、俺お前のこと・・・」
「彩斗」 「おい、瑠花に手出しは
させないからな」
「青」 「さぁ、どうだろうね」
「瑠花」 「どうしたの?彩斗君」
「彩斗」 「ううんなんでもない
お泊まり会楽しみだな」
「瑠花」 「うん😊」
バスがホテルに着く
「担任」 「今日は、お昼から出発で
みんな疲れていると
思うから1日目は
今から自由時間で
夜ご飯まで
好きにしていいぞ」
「梨子」 「部屋で休んでも
いいんですか?」
「担任」 「あぁ、部屋の鍵は
開けてもらっているから
大丈夫だ」
「桜」 「梨子、部屋で休もう」
「梨子」 「うん😊」
「担任」 「では、自由時間にして
いいよ👍」
アメジストの部屋
「優」 「今日の夜は、暇になるね」
「桜」 「じゃあ、恋バナしようよ!」
「麗華」 「夜が楽しみですわ」
夜ご飯を食べ終わる
「担任」 「みんな順番に
風呂に入って明日に備えて
休めよ!」
「全員」 「はい!😊」
お風呂に入る
「優」 「はぁーさっぱりした~」
「桜」「じゃあ、恋バナしよ!」
「ルリ」 「じゃあ、クラスの男子で
いい人は?」
「桜」 「私は、ロイ君」
「優」 「流希君じゃないの?」
「桜」 「だって、流希君絶対麗華の
事好きだから諦めた」
「麗華」 「そうなんですの?
なんだかごめんなさい」
「桜」 「全然大丈夫だよ!」
「ルリ」 「瑠花はどうなの?」
「瑠花」 「私!?」
「麗華」 「そうですわ」
「瑠花」 「私はいないよ」
「梨子」 「図星だね」
「瑠花」 「うっ・・・」
「麗華」 「誰なんですの?」
「瑠花」 「青くんです。」
「梨子」 「本当?」
「瑠花」 「うん」
「桜」 「私、瑠花は、彩斗くんが
好きなんだと思ってた」
「瑠花」 「全然違うよ笑」
「麗華」 「でも、秀くんが
言ってたんですけど
彩斗君、瑠花の事
好きらしいよ!」
「ルリ」 「えーーー」
「梨子」 「それって、三角関係だよ!」
「桜」 「いいな~瑠花」
「優」 「確かに三角関係って
滅多にないよ」
「担任」 「消灯!」
「瑠花」 「あっ、寝なきゃ」
「優」 「みんな、おやすみ」
「梨子」 「おやすみ~」
みんな寝る
0
あなたにおすすめの小説
17歳男子高生と32歳主婦の境界線
MisakiNonagase
恋愛
32歳主婦のカレンはインスタグラムで20歳大学生の晴人と知り合う。親密な関係となった3度目のデートのときに、晴人が実は17歳の高校2年生だと知る。
カレンと晴人はその後、どうなる?
還暦の性 若い彼との恋愛模様
MisakiNonagase
恋愛
還暦を迎えた和子。保持する資格の更新講習で二十代後半の青年、健太に出会った。何気なくてLINE交換してメッセージをやりとりするうちに、胸が高鳴りはじめ、長年忘れていた恋心に花が咲く。
そんな還暦女性と二十代の青年の恋模様を書いたストーリーです。
熟女愛好家ユウスケの青春(熟女漁り)
MisakiNonagase
恋愛
高校まで勉強一筋で大学デビューをしたユウスケは家庭教師の教え子の母親と不倫交際するが、彼にとって彼女とが初の男女交際。そこでユウスケは自分が熟女好きだと自覚する。それからユウスケは戦略と実戦を重ねて、清潔感と聞き上手を武器にたくさんの熟女と付き合うことになるストーリーです。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
ママと中学生の僕
キムラエス
大衆娯楽
「ママと僕」は、中学生編、高校生編、大学生編の3部作で、本編は中学生編になります。ママは子供の時に両親を事故で亡くしており、結婚後に夫を病気で失い、身内として残された僕に精神的に依存をするようになる。幼少期の「僕」はそのママの依存が嬉しく、素敵なママに甘える閉鎖的な生活を当たり前のことと考える。成長し、性に目覚め始めた中学生の「僕」は自分の性もママとの日常の中で処理すべきものと疑わず、ママも戸惑いながらもママに甘える「僕」に満足する。ママも僕もそうした行為が少なからず社会規範に反していることは理解しているが、ママとの甘美な繋がりは解消できずに戸惑いながらも続く「ママと中学生の僕」の営みを描いてみました。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる