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ナディアの初恋(ナディア視点)
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僕がルルーシェと会ったのは、王族主催のお茶会パーティーだった。
ひときわキラキラ輝くルルーシェ、金色の肩までくる髪に瞳のルビーの様な綺麗な瞳誰もがルルーシェの婚約を目的に近付き……だがあの我儘王子で有名なアナベル義兄上の駄々をこねる行いにルルーシェの父上と母上が仕方なく承諾した。
純血の公爵身分であるお二方、本当はルルーシェが望む結婚をさせたいかったのであろうがアナベル義兄上は王子逆らえず……
だがあの王子はマトリーヌと言う男爵令嬢に、心を奪われ父上から養子としてラズベリー男爵家の婿養子として僕達の前から消えてくれた。
僕はやっと初恋だったルルーシェ・ランドリーと、婚約出来たけど婚約した翌日にあまりにルルーシェ様か愛おしく手を出してしまった。
どうやらアナベル義兄上は手を出していなかったみたいで、ルルーシェの初めては僕が奪った。
初めは強引だったセックスも回を増す事に、どんどんエロくなるルルーシェの体。
最初はふっくらと膨らむ胸がどんどん大きくなって僕は、たまらないルルーシェを見るだけで興奮してしまう。
そんな僕にルルーシェは自らぱ○○りをした時は、少し驚いたが気持ちいい何より頼んでもないのに自らヤってるけど羞恥が顔に出て可愛すぎた。
だけどそんな事ばかりしてはルルーシェに嫌われてしまうと、母上の助言を聞き…母上は僕がルルーシェと肉体関係であることを知っている。
何も言ってはいないけど親だから分かるみたいだ、母上は僕以外の子供居ない。
だから僕は母上に愛されて育ち、ルルーシェの事が好きだと言う僕に我慢する事を教えてくれた。
その言葉通りアナベル義兄上はルルーシェを大勢の目の前で罵り、婚約破棄を言った。
その時僕の怒りは限界だった隣に母上が居なければ、殴り掛かっていただろう。
母上の迅速的な行動はまさにこの国の王妃といったものだ、父上に報告しルルーシェにお詫びと僕の婚約を助言した。
母上は王としてしか父上を見ていない、それもそのはず父上の女癖は城の者はともかく平民にすら知れ渡って居る。
だから権力の欲しい者は父上に自分の妻や娘を、差し出すほど。
母上も例外ではなく父親を恨んでいると、酷くお酒に酔った時耳にしたことがある。
だから僕を身籠りそしてそれが男だと知った時、これで抱かれず済むと思ったと言っていた。
そんな血筋の僕を可愛がるのは多分ストレスだったと、僕は母上の言う事をちゃんと聞く良い子を演じた。
そんな僕だったから母上は愛してくれたんだろう、父上のような男に育た無い様に昔から1人の女性を愛する様にと母上の口癖だった。
だからルルーシェの事を諦めてはいけないと、必ずアナベル義兄上は父上の様な事をすると予知して居たかの様陰ながら愛し続けなさいと僕に言った。
婚約の話しも何度も来ていたが断れない時は仕方なく受け母上が何とかしてくれた。
ルルーシェに手を出した時も恥を忍び、母上に相談したそうすると母上はそこは似ている様だと苦笑いされたが母上はルルーシェを良く見て彼女の好きな事や場所へ連れて行って体だけ求める男じゃないこと証明しなさいと言われた。
僕は母上の助言のお陰でルルーシェに嫌われる事なく、体も心も手に入れたのだ。
5年の月日が立つ今も夫婦仲は国中が知る程、王族きっての子沢山だ。
王子が4人で姫が先日産まれた、双子の姫……二人ともルルーシェに似て可愛いがやはりルルーシェには叶わない。
父上も子は沢山居るが基本的に貴族の下級か、平民の女でしかない王子や姫が生まれる。
だから僕とルルーシェは国でも有名な夫婦なのだ、1つ難点は妊娠してしまうとルルーシェとセックス出来なくなる。
そんな僕にルルーシェは夜中にエロく大きな胸で、ぱ○○りで僕を満たしてくれる。
だから僕は出産後安定したら直ぐにルルーシェを、気持ち良くさせる。
結婚した今でも母上と数人の乳母に子供を、任せてルルーシェを独り占めする。
いくら我が子でもルルーシェの母乳を飲む事は、許さなかった母上には叱られるがそれだけは譲れない。
僕は安定期に入ったルルーシェと王族だけが使用出来る、街外れの湖のほとりの側にある屋敷へ少しの護衛と世話役を連れ気晴らしに来ていた。
「ルルーシェ今夜は寝かせないよ。……久し振りにルルーシェとセックス出来るんだからね。」
「ナディア様…また妊娠しちゃいますわ。」
「何人でも僕の子を、妊娠しても構わないよ。んっ…チュッ…はぁっ…美味しいよ、ルルーシェのミルク。」
「あっんっ…ナディア様……それは赤ちゃんが飲むミルクっ…ひゃんっ…」
僕はルルーシェの母乳を飲み本当はこれは、赤ちゃんが飲む物だけどルルーシェは僕のだからいくら可愛い僕とルルーシェの子でも許しはしないのだ。
そして僕はルルーシェの胸の谷間に自分の、ち○ぽを挟み擦り付ける。
僕のち○ぽもだいぶ成長しルルーシェのセックスの時には、凄く大きくなってルルーシェの口では咥えるのが難しくなってきてるがルルーシェは頑張って口に咥え様としてるのが更に僕を興奮させる。
「んっ…はぁっ…ジュルッ…ジュルッ…クチュッ…」
「あっ…ルルーシェっ…はぁっ…気持ちいいよ…うっ…イクッ…」
ダメだ我慢しようとしてもルルーシェの胸に挟まれ、口の中は二番目に我慢出来ない。
直ぐに蜜が出てしまう、勿論一番はルルーシェのま○こだけどね。
これじゃまた妊娠させてしまう、僕は何人でも産まれても構わないけどルルーシェの体に負担をかけてしまうがやっぱり我慢は出来ない。
僕は久し振りのルルーシェとのセックスに、興奮させるち○ぽをルルーシェのま○この中に入れて中に沢山蜜を出す。
ルルーシェも僕が動く度久し振りのセックスに、興奮で何度もイッている。
幸せな日々僕は穏やかでルルーシェと暮らす、毎日が何より幸福だ。
あぁ…何度でも僕の子を、孕んで構わない例え君が妊娠出来なくなる歳になろうと僕はルルーシェとセックスや穏やかな毎日…出掛けたりたまに子供達を連れてあの美しい御花畑に連れてピクニック何ていいだろ。
そう思っていた…そんな幸せな生活を、あの男に崩されるなんて思いもしなかった。
僕は20歳の誕生日に父上から王座を受け継いだ、その為ルルーシェと居られる時間が減ってしまった。
王の政務がこんなにハードなんて思いもしなかったが、ルルーシェのサポートで何とか頑張っていた。
ひときわキラキラ輝くルルーシェ、金色の肩までくる髪に瞳のルビーの様な綺麗な瞳誰もがルルーシェの婚約を目的に近付き……だがあの我儘王子で有名なアナベル義兄上の駄々をこねる行いにルルーシェの父上と母上が仕方なく承諾した。
純血の公爵身分であるお二方、本当はルルーシェが望む結婚をさせたいかったのであろうがアナベル義兄上は王子逆らえず……
だがあの王子はマトリーヌと言う男爵令嬢に、心を奪われ父上から養子としてラズベリー男爵家の婿養子として僕達の前から消えてくれた。
僕はやっと初恋だったルルーシェ・ランドリーと、婚約出来たけど婚約した翌日にあまりにルルーシェ様か愛おしく手を出してしまった。
どうやらアナベル義兄上は手を出していなかったみたいで、ルルーシェの初めては僕が奪った。
初めは強引だったセックスも回を増す事に、どんどんエロくなるルルーシェの体。
最初はふっくらと膨らむ胸がどんどん大きくなって僕は、たまらないルルーシェを見るだけで興奮してしまう。
そんな僕にルルーシェは自らぱ○○りをした時は、少し驚いたが気持ちいい何より頼んでもないのに自らヤってるけど羞恥が顔に出て可愛すぎた。
だけどそんな事ばかりしてはルルーシェに嫌われてしまうと、母上の助言を聞き…母上は僕がルルーシェと肉体関係であることを知っている。
何も言ってはいないけど親だから分かるみたいだ、母上は僕以外の子供居ない。
だから僕は母上に愛されて育ち、ルルーシェの事が好きだと言う僕に我慢する事を教えてくれた。
その言葉通りアナベル義兄上はルルーシェを大勢の目の前で罵り、婚約破棄を言った。
その時僕の怒りは限界だった隣に母上が居なければ、殴り掛かっていただろう。
母上の迅速的な行動はまさにこの国の王妃といったものだ、父上に報告しルルーシェにお詫びと僕の婚約を助言した。
母上は王としてしか父上を見ていない、それもそのはず父上の女癖は城の者はともかく平民にすら知れ渡って居る。
だから権力の欲しい者は父上に自分の妻や娘を、差し出すほど。
母上も例外ではなく父親を恨んでいると、酷くお酒に酔った時耳にしたことがある。
だから僕を身籠りそしてそれが男だと知った時、これで抱かれず済むと思ったと言っていた。
そんな血筋の僕を可愛がるのは多分ストレスだったと、僕は母上の言う事をちゃんと聞く良い子を演じた。
そんな僕だったから母上は愛してくれたんだろう、父上のような男に育た無い様に昔から1人の女性を愛する様にと母上の口癖だった。
だからルルーシェの事を諦めてはいけないと、必ずアナベル義兄上は父上の様な事をすると予知して居たかの様陰ながら愛し続けなさいと僕に言った。
婚約の話しも何度も来ていたが断れない時は仕方なく受け母上が何とかしてくれた。
ルルーシェに手を出した時も恥を忍び、母上に相談したそうすると母上はそこは似ている様だと苦笑いされたが母上はルルーシェを良く見て彼女の好きな事や場所へ連れて行って体だけ求める男じゃないこと証明しなさいと言われた。
僕は母上の助言のお陰でルルーシェに嫌われる事なく、体も心も手に入れたのだ。
5年の月日が立つ今も夫婦仲は国中が知る程、王族きっての子沢山だ。
王子が4人で姫が先日産まれた、双子の姫……二人ともルルーシェに似て可愛いがやはりルルーシェには叶わない。
父上も子は沢山居るが基本的に貴族の下級か、平民の女でしかない王子や姫が生まれる。
だから僕とルルーシェは国でも有名な夫婦なのだ、1つ難点は妊娠してしまうとルルーシェとセックス出来なくなる。
そんな僕にルルーシェは夜中にエロく大きな胸で、ぱ○○りで僕を満たしてくれる。
だから僕は出産後安定したら直ぐにルルーシェを、気持ち良くさせる。
結婚した今でも母上と数人の乳母に子供を、任せてルルーシェを独り占めする。
いくら我が子でもルルーシェの母乳を飲む事は、許さなかった母上には叱られるがそれだけは譲れない。
僕は安定期に入ったルルーシェと王族だけが使用出来る、街外れの湖のほとりの側にある屋敷へ少しの護衛と世話役を連れ気晴らしに来ていた。
「ルルーシェ今夜は寝かせないよ。……久し振りにルルーシェとセックス出来るんだからね。」
「ナディア様…また妊娠しちゃいますわ。」
「何人でも僕の子を、妊娠しても構わないよ。んっ…チュッ…はぁっ…美味しいよ、ルルーシェのミルク。」
「あっんっ…ナディア様……それは赤ちゃんが飲むミルクっ…ひゃんっ…」
僕はルルーシェの母乳を飲み本当はこれは、赤ちゃんが飲む物だけどルルーシェは僕のだからいくら可愛い僕とルルーシェの子でも許しはしないのだ。
そして僕はルルーシェの胸の谷間に自分の、ち○ぽを挟み擦り付ける。
僕のち○ぽもだいぶ成長しルルーシェのセックスの時には、凄く大きくなってルルーシェの口では咥えるのが難しくなってきてるがルルーシェは頑張って口に咥え様としてるのが更に僕を興奮させる。
「んっ…はぁっ…ジュルッ…ジュルッ…クチュッ…」
「あっ…ルルーシェっ…はぁっ…気持ちいいよ…うっ…イクッ…」
ダメだ我慢しようとしてもルルーシェの胸に挟まれ、口の中は二番目に我慢出来ない。
直ぐに蜜が出てしまう、勿論一番はルルーシェのま○こだけどね。
これじゃまた妊娠させてしまう、僕は何人でも産まれても構わないけどルルーシェの体に負担をかけてしまうがやっぱり我慢は出来ない。
僕は久し振りのルルーシェとのセックスに、興奮させるち○ぽをルルーシェのま○この中に入れて中に沢山蜜を出す。
ルルーシェも僕が動く度久し振りのセックスに、興奮で何度もイッている。
幸せな日々僕は穏やかでルルーシェと暮らす、毎日が何より幸福だ。
あぁ…何度でも僕の子を、孕んで構わない例え君が妊娠出来なくなる歳になろうと僕はルルーシェとセックスや穏やかな毎日…出掛けたりたまに子供達を連れてあの美しい御花畑に連れてピクニック何ていいだろ。
そう思っていた…そんな幸せな生活を、あの男に崩されるなんて思いもしなかった。
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