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変態魔術師の実験体で俺…妊娠しちゃうの!?
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俺がこのストロング国にに来てから1ヶ月たつ、俺は地球に居た男子校で男とのセックスを覚えた。
だがそこまで重症的なものでもなかった、相手はヤり盛りの学生で俺の事は考えず自分達が気持ち良くなればそれでいい…
俺がイクのは多くて二回…だがこの国では俺は何回もイカされしかも1日に3人の男に何十回ともイカされる。
俺の中に溢れる程の蜜を注ぎ込む……そんな日々は休息を知らず…
八神尊は淫乱になってセックス好きになってしまった、だが3人の男はこの国の皇太子殿下とその弟王子王子のお付きだ…
故に…今日俺は休みを貰っただけど、前と同じしたくても相手は仕事で忙しい位だ。
(はぁ…)
だが自ら相手を誘うことは、したことがなくどうしたらいいか分からなかった。
ヤれないと思うと更に、したくてたまらない…
「ミコト様…お疲れ様です、今日はお休みですか?」
「はい、休みを貰ってもあまりヤることがなくて。困ってるところです。」
俺は、話し掛けてきた眼鏡を掛けた研究者ポイ人に苦笑いをしながら答えた。
「あの……でしたら、是非僕の研究に付き合って貰えませんか?」
「研究…?」
「あっ、失礼しました。……僕は王族直系の魔術師のブライド・レックスと言います。」
「王族直系って事はギルティ殿下とギル様の親族なのですか?」
「僕は従兄弟に当たるようなものです。母上が王族出なだけですが父上と結婚したので。」
「なるほど…あっ、研究でしたよね。……良いですよ、俺城から出ちゃダメと言われてるのに休みを貰ってもやること無かったので是非協力します。」(ニコッ)
(俺はブライドさんの研究を手伝うことにした、けどどんな研究してんだろ)
地下研究室、何か本格的な装置とかあるし凄い研究してる方だと思った。
そして薬品を扱うからと、ブライドさんは外部に漏れないようにと鍵を頑丈に閉めた。
「ところでどんな研究をしてるんですか。……俺役に立てるかな、研究なんて初めてだし。」
「この薬の2つ効果を見てみたくて…でもとっても貴重なものなので、是非ミコト様に試していただけないかと。」
「薬ですか?」
その2つの薬は混ぜられピンク色とアクアブルーのグラデーションみたいな綺麗過ぎる薬だった。
こんな凄い研究してるのかと、俺が特別扱いされていいのかた思う。
さっきブライドさんが言っていた、ブライドさんが魔力消費をしてまで俺の事を召喚したと。
魔力もほとんど消えてしまったと、この薬の実験が終わったら…[ゴクゴク…ゴックン]少しでも魔力戻して上げよ。
[バタンッ]
「ミコト様…実験はこれからですよ。僕も貴方に興味があります、淫乱なミコト様を見せてくださいね。」
(んんっ………あれ…………体が熱いッ…何かヤバい…したいけど…今は実験の途中)
目が覚め気付き、そんな事を思い辺りを見渡すブライドさんが何かしていた。
「ミコト様…気付かれました。……体はいかがですか?」
「ブライドさん…何か体……体が熱いです。」
「ミコト様…実験は成功です。貴方に飲んで貰ったのは秘薬の2つを混ぜたもので2つ混ぜたら効果がどうなるか知りたかったんです。」
「そう…だったんですか。……はぁッ…んっ…」
「服をぬがせますね、お熱いでしょ。」
「ダメ…今は体がヤバい…」
だが体が熱く動かない為、ブライドさんが脱がされるがままだった。
「ミコト様のお体は美しい。……触りたくなってしまいます。」
今なら言えるかだが変態でと思われるのは…我慢出来ないもう見られるだからいっか。
「はぁッ…あのブライドさん、俺の体触れても良いですよ。」
「ミコト様…それは僕を誘ってらしゃるのですか?」
そうなのかな、でも何か下は熱くてたまらない。
そしてその後俺はブライドさんに可愛がって貰った、後で教えてくれた飲んだ薬は媚薬と両性水だと。
俺はブライドさんに子供が産める体にさせられてしまい、そうすると今までみたいにセックスできなくなる。
ブライドさんは子供が出来る心配が無いように俺のお尻とち○ぽの間に出来た穴を、自家製の玩具で塞いでくれてでもそれは俺も良く知る玩具。
鍵で施錠してブライドさんしか、その鍵で開けることが出来ない仕組み。
何か俺ブライドさんに支配されてるみたい。
「僕がスイッチを持ってるので、他の方にされる心配はありませんよ。」
「はぁッ…なれるまでここに居て良いですか?…はぁ…」
「全く、ミコト様その性欲が尽きるまで…僕が可愛いがってあげましょ。」
「ブライドさん…嫌いじゃないんですか?」
「ミコト様…僕は嫌いな方を自分のプライベートには入れないですよ。……あと本当に覚悟出来たのなら僕は貴方を奥さんにしてあげますからね、でもその時は塞いでる穴を開けちゃいますから。」
俺はブライドさんに捕まった時点で…
乳○の凹凸をくるくると回すよ舐められ、気持ち良くもっともっと激しくして欲しいとおねがいしてみた。
ブライドさんは、既に俺とのセックスで魔力回復をしていた。
だからブライドさんは俺に害のないシビレをかけ、俺はその衝撃に蜜を噴射してしまった。
「ペロッ…可愛いですよ、もっと僕にミコト様の蜜を飲ませて下さいね。[ハムッ]」
俺はブライドさんに噴射した蜜を綺麗に舐められ、そのままち○ぽをおしゃぶりされた。
ブライドさんは歯で俺のち○ぽを虐めてくる、ブライドさんは普通だったら我慢出来ず俺のお尻の穴に入れるのに俺のち○ぽをしゃぶり満足で満たす。
だがブライドさんも体には逆らえない、ズボンが膨れてるのが分かる。
(後で俺もブライドさんのち○ぽを楽に気持ち良くしてあげよ。)
俺は初めて…自分が満たされる程しかも今日初めてあったブライドさんの口の中で沢山の蜜を噴射しそれを、ブライドさんは甘いと全部受け止めてくれた。
俺は何度もイッた地面に這いつくばりブライドさんの元へ行き。
「どうしました?…まだ足りませんか」
俺は何も言わず、ブライドさんのズボンのチャックを開けると解放されたかの様に大きくなったち○ぽが
「ブライドさんのも欲しです。」
上目遣いで言ってみると、涼やかなブライドさんは真っ赤になりながらも良いですよ。
[クチュクチュ…ペロッペロッ]
(硬い…ずっと我慢してたんだ。)
俺はブライドさんのち○ぽをしゃぶりそれから口を離した
「もう…終わりなんですか、残念。」
「違います。……アッ…んっ…ふぁっ…」
俺はお尻の穴にブライドさんのち○ぽを飲み込むように入れた。
ブライドさんの大きくなってきてる、気持ちいい。
「ミコト様…動いてもいいですか?」
「はい、ブライドさんの好きに動いて気持ち良くなってください。」
「はぁ…うっ…ミコト様ぁ…締め付けられて…イッちゃいます。」
ブライドさんは相当我慢していた濃厚な蜜を噴射し、俺も気持ち良く何度も二人でイッた。
ブライドさんは寂しく(セックスしたく)なったら、おいでと言ってくれた。
俺はブライドさんに、首輪で繋がれた気分だった…
もうひとつの味をブライドさんに管理されてるからだ。
だがそこまで重症的なものでもなかった、相手はヤり盛りの学生で俺の事は考えず自分達が気持ち良くなればそれでいい…
俺がイクのは多くて二回…だがこの国では俺は何回もイカされしかも1日に3人の男に何十回ともイカされる。
俺の中に溢れる程の蜜を注ぎ込む……そんな日々は休息を知らず…
八神尊は淫乱になってセックス好きになってしまった、だが3人の男はこの国の皇太子殿下とその弟王子王子のお付きだ…
故に…今日俺は休みを貰っただけど、前と同じしたくても相手は仕事で忙しい位だ。
(はぁ…)
だが自ら相手を誘うことは、したことがなくどうしたらいいか分からなかった。
ヤれないと思うと更に、したくてたまらない…
「ミコト様…お疲れ様です、今日はお休みですか?」
「はい、休みを貰ってもあまりヤることがなくて。困ってるところです。」
俺は、話し掛けてきた眼鏡を掛けた研究者ポイ人に苦笑いをしながら答えた。
「あの……でしたら、是非僕の研究に付き合って貰えませんか?」
「研究…?」
「あっ、失礼しました。……僕は王族直系の魔術師のブライド・レックスと言います。」
「王族直系って事はギルティ殿下とギル様の親族なのですか?」
「僕は従兄弟に当たるようなものです。母上が王族出なだけですが父上と結婚したので。」
「なるほど…あっ、研究でしたよね。……良いですよ、俺城から出ちゃダメと言われてるのに休みを貰ってもやること無かったので是非協力します。」(ニコッ)
(俺はブライドさんの研究を手伝うことにした、けどどんな研究してんだろ)
地下研究室、何か本格的な装置とかあるし凄い研究してる方だと思った。
そして薬品を扱うからと、ブライドさんは外部に漏れないようにと鍵を頑丈に閉めた。
「ところでどんな研究をしてるんですか。……俺役に立てるかな、研究なんて初めてだし。」
「この薬の2つ効果を見てみたくて…でもとっても貴重なものなので、是非ミコト様に試していただけないかと。」
「薬ですか?」
その2つの薬は混ぜられピンク色とアクアブルーのグラデーションみたいな綺麗過ぎる薬だった。
こんな凄い研究してるのかと、俺が特別扱いされていいのかた思う。
さっきブライドさんが言っていた、ブライドさんが魔力消費をしてまで俺の事を召喚したと。
魔力もほとんど消えてしまったと、この薬の実験が終わったら…[ゴクゴク…ゴックン]少しでも魔力戻して上げよ。
[バタンッ]
「ミコト様…実験はこれからですよ。僕も貴方に興味があります、淫乱なミコト様を見せてくださいね。」
(んんっ………あれ…………体が熱いッ…何かヤバい…したいけど…今は実験の途中)
目が覚め気付き、そんな事を思い辺りを見渡すブライドさんが何かしていた。
「ミコト様…気付かれました。……体はいかがですか?」
「ブライドさん…何か体……体が熱いです。」
「ミコト様…実験は成功です。貴方に飲んで貰ったのは秘薬の2つを混ぜたもので2つ混ぜたら効果がどうなるか知りたかったんです。」
「そう…だったんですか。……はぁッ…んっ…」
「服をぬがせますね、お熱いでしょ。」
「ダメ…今は体がヤバい…」
だが体が熱く動かない為、ブライドさんが脱がされるがままだった。
「ミコト様のお体は美しい。……触りたくなってしまいます。」
今なら言えるかだが変態でと思われるのは…我慢出来ないもう見られるだからいっか。
「はぁッ…あのブライドさん、俺の体触れても良いですよ。」
「ミコト様…それは僕を誘ってらしゃるのですか?」
そうなのかな、でも何か下は熱くてたまらない。
そしてその後俺はブライドさんに可愛がって貰った、後で教えてくれた飲んだ薬は媚薬と両性水だと。
俺はブライドさんに子供が産める体にさせられてしまい、そうすると今までみたいにセックスできなくなる。
ブライドさんは子供が出来る心配が無いように俺のお尻とち○ぽの間に出来た穴を、自家製の玩具で塞いでくれてでもそれは俺も良く知る玩具。
鍵で施錠してブライドさんしか、その鍵で開けることが出来ない仕組み。
何か俺ブライドさんに支配されてるみたい。
「僕がスイッチを持ってるので、他の方にされる心配はありませんよ。」
「はぁッ…なれるまでここに居て良いですか?…はぁ…」
「全く、ミコト様その性欲が尽きるまで…僕が可愛いがってあげましょ。」
「ブライドさん…嫌いじゃないんですか?」
「ミコト様…僕は嫌いな方を自分のプライベートには入れないですよ。……あと本当に覚悟出来たのなら僕は貴方を奥さんにしてあげますからね、でもその時は塞いでる穴を開けちゃいますから。」
俺はブライドさんに捕まった時点で…
乳○の凹凸をくるくると回すよ舐められ、気持ち良くもっともっと激しくして欲しいとおねがいしてみた。
ブライドさんは、既に俺とのセックスで魔力回復をしていた。
だからブライドさんは俺に害のないシビレをかけ、俺はその衝撃に蜜を噴射してしまった。
「ペロッ…可愛いですよ、もっと僕にミコト様の蜜を飲ませて下さいね。[ハムッ]」
俺はブライドさんに噴射した蜜を綺麗に舐められ、そのままち○ぽをおしゃぶりされた。
ブライドさんは歯で俺のち○ぽを虐めてくる、ブライドさんは普通だったら我慢出来ず俺のお尻の穴に入れるのに俺のち○ぽをしゃぶり満足で満たす。
だがブライドさんも体には逆らえない、ズボンが膨れてるのが分かる。
(後で俺もブライドさんのち○ぽを楽に気持ち良くしてあげよ。)
俺は初めて…自分が満たされる程しかも今日初めてあったブライドさんの口の中で沢山の蜜を噴射しそれを、ブライドさんは甘いと全部受け止めてくれた。
俺は何度もイッた地面に這いつくばりブライドさんの元へ行き。
「どうしました?…まだ足りませんか」
俺は何も言わず、ブライドさんのズボンのチャックを開けると解放されたかの様に大きくなったち○ぽが
「ブライドさんのも欲しです。」
上目遣いで言ってみると、涼やかなブライドさんは真っ赤になりながらも良いですよ。
[クチュクチュ…ペロッペロッ]
(硬い…ずっと我慢してたんだ。)
俺はブライドさんのち○ぽをしゃぶりそれから口を離した
「もう…終わりなんですか、残念。」
「違います。……アッ…んっ…ふぁっ…」
俺はお尻の穴にブライドさんのち○ぽを飲み込むように入れた。
ブライドさんの大きくなってきてる、気持ちいい。
「ミコト様…動いてもいいですか?」
「はい、ブライドさんの好きに動いて気持ち良くなってください。」
「はぁ…うっ…ミコト様ぁ…締め付けられて…イッちゃいます。」
ブライドさんは相当我慢していた濃厚な蜜を噴射し、俺も気持ち良く何度も二人でイッた。
ブライドさんは寂しく(セックスしたく)なったら、おいでと言ってくれた。
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もうひとつの味をブライドさんに管理されてるからだ。
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