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実験の効果ブライド視点
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僕は従兄弟のギルティ殿下に頼まれ性女召喚をした、その方はヤガミミコト様。
とっても可愛らしお方だった、15歳でさぞかし不安でしかないと僕は命令とは言えミコト様の将来を奪ってしまってと自分を咎めた。
だけど、ミコト様は魅力的な方で殿下は自分の寝室に連れ込み……された。
殿下の気性はその様な事が好きだと分かっていたが、王子のギル様までもがミコト様に。
そしてあの堅物で俺様気質のユファインまでものめり込んで、ミコト様の寝室に侵入し僕はその声をずっと聞いていた。
魔術師の他僕は薬品造る事を趣味だがある日、秘薬の両性水を作りそれは子供が産める体にしてしまう薬。
その両性水は、貴族の間では当たり前の薬になった。
好きな平民に飲ませて、妊娠させ我者にする…
飲んだ者は子供が出来る穴が出来る、そんなものが出来たから認められ王宮に住む事を許された。
僕の部屋は研究室の地下とミコト様の、隣の部屋だった…ミコト様の喘ぎ声を聞き僕は何度も夜を過ごした。
ミコト様が来られて1ヶ月頃ミコト様は常に、性欲をほうしつした様な表情だ。
そんなミコト様を狙う者達も多く、今日は特に殿下方はミコト様の側に居ないから絶好のチャンスと声を掛けようとする公爵の連中。
僕は彼と同じだけど、すこしでもミコト様が狙われない為…
「ミコト様…お疲れ様です、今日はお休みですか?」
「はい、休みを貰ってもあまりヤることがなくて。困ってるところです。」
ミコト様は少し驚きつつ答えてくれた、地下室なら一目につかないと思い研究を言い訳に誘ってみた。
「あの……でしたら、是非僕の研究に付き合って貰えませんか?」
「研究…?」
「あっ、失礼しました。……僕は王族直系の魔術師のブライド・レックスと言います。」
「王族直系って事はギルティ殿下とギル様の親族なのですか?」
「僕は従兄弟に当たるようなものです。母上が王族出なだけですが父上と結婚したので。」
「なるほど…あっ、研究でしたよね。……良いですよ、俺城から出ちゃダメと言われてるのに休みを貰ってもやること無かったので是非協力します。」(ニコッ)
(ああ…ミコト様、その笑顔はズルいです。)
僕とミコト様は地下に行き、ミコト様がどんな研究と聞いてこられたので僕は
「ところでどんな研究をしてるんですか。……俺役に立てるかな、研究なんて初めてだし。」
「この薬の2つ効果を見てみたくて…でもとっても貴重なものなので、是非ミコト様に試していただけないかと。」
「薬ですか?」
僕は魔が差したと自分に、言い訳に媚薬と両性水を混ぜた秘薬をミコト様に渡した。
[ゴクゴク…ゴックン]
[バタンッ]
ミコト様がフラ付き僕は支え成功した事が、直ぐに分かった。
「ミコト様…実験はこれからですよ。僕も貴方に興味があります、淫乱なミコト様を見せてくださいね。」
「んっ…ブライド……さん…ぁッ。」
「ミコト様…気付かれました。……体はいかがですか?」
「ブライドさん…何か体……体が熱いです。」
「ミコト様…実験は成功です。貴方に飲んで貰ったのは秘薬の2つを混ぜたもので2つ混ぜたら効果がどうなるか知りたかったんです。」
「そう…だったんですか。……はぁッ…んっ…」
「服をぬがせますね、お熱いでしょ。」
「ダメ…今は体がヤバい…」
媚薬の効果で体はヒクヒクされて、可愛いらしい
「ミコト様のお体は美しい。……触りたくなってしまいます。」
「はぁッ…あのブライドさん、俺の体触れても良いですよ。」
「ミコト様…それは僕を誘ってらしゃるのですか?」
ミコト様は恥ずかしそうに頷かれた、不思議だこんな羞恥心があるのに…こんな行為が好きとは。
僕はミコト様の花のような穴を舐めもうひとつの穴を指で弄った。
(綺麗過ぎる…出来たばかりなのにこんなにもヒク付いてまだ途中の段階だ…ミコト様ごめんなさい僕理性に勝てそうにありませんよ。)
僕はミコト様の花のようなピクン色をした穴の中へ僕のお○○ん侵入させ快楽に落ち、腰を揺らすとミコト様は喜んだ。
「あっ…気持ちいい…です。ブライドさん……俺変に…」
「ミコト様…すいません、僕はミコト様に対して変態になってしまいそうです。」
「ブライドさん…俺も変態だから………あっ…気にしないでぇッ………」
僕はミコト様にそんなこと言われたらストッパが外れた…僕はミコト様を抱きしめ、出来立てホヤホヤの花の穴に蜜を噴射しミコト様と僕の蜜が混ざりあってるのを感じる。
ミコト様の中に沢山出してしまい、僕はその後ミコト様に薬を飲ませた。
避妊薬だ…間違って妊娠してしまわれたら、僕はそれでもいいミコト様に何かあった時僕じゃ守れないから。
だから僕はミコト様に花の穴にお手製の玩具を射し込み鍵で施錠した。
ミコト様が僕に支配されてるみたいと、言われた時僕はまた感情が高ぶってしまいそうになる。
ミコト様は慣れないのか、玩具を付けてからまた興奮状態に…僕は先程の自分の不甲斐なさからミコト様が満足されるまでミコト様のお○○んをしゃぶり出てくる甘い蜜を綺麗に吸い。
だけど、ミコト様の蜜は止まることを知らない程ドンドン出てくる。
ヤバい…僕が中毒になりそうだ、何とか蜜を出されだがその後の行動には驚いた。
自ら僕のお○○んをしゃぶりその上お尻の穴に入れられた、またこの方は僕を興奮させる。
抱きしめ僕はミコト様とドンドン快楽に落ちて行った。
願わくば、ミコト様が僕を選んでくれたら嬉しいと思い僕はミコト様に「殿下方となさらない時はここにお越し下さい。ほぼここに居ることが多いので」と耳元で囁きミコト様を部屋まで見送った。
研究バカな僕はミコト様だけに、変態になってしまった。
とっても可愛らしお方だった、15歳でさぞかし不安でしかないと僕は命令とは言えミコト様の将来を奪ってしまってと自分を咎めた。
だけど、ミコト様は魅力的な方で殿下は自分の寝室に連れ込み……された。
殿下の気性はその様な事が好きだと分かっていたが、王子のギル様までもがミコト様に。
そしてあの堅物で俺様気質のユファインまでものめり込んで、ミコト様の寝室に侵入し僕はその声をずっと聞いていた。
魔術師の他僕は薬品造る事を趣味だがある日、秘薬の両性水を作りそれは子供が産める体にしてしまう薬。
その両性水は、貴族の間では当たり前の薬になった。
好きな平民に飲ませて、妊娠させ我者にする…
飲んだ者は子供が出来る穴が出来る、そんなものが出来たから認められ王宮に住む事を許された。
僕の部屋は研究室の地下とミコト様の、隣の部屋だった…ミコト様の喘ぎ声を聞き僕は何度も夜を過ごした。
ミコト様が来られて1ヶ月頃ミコト様は常に、性欲をほうしつした様な表情だ。
そんなミコト様を狙う者達も多く、今日は特に殿下方はミコト様の側に居ないから絶好のチャンスと声を掛けようとする公爵の連中。
僕は彼と同じだけど、すこしでもミコト様が狙われない為…
「ミコト様…お疲れ様です、今日はお休みですか?」
「はい、休みを貰ってもあまりヤることがなくて。困ってるところです。」
ミコト様は少し驚きつつ答えてくれた、地下室なら一目につかないと思い研究を言い訳に誘ってみた。
「あの……でしたら、是非僕の研究に付き合って貰えませんか?」
「研究…?」
「あっ、失礼しました。……僕は王族直系の魔術師のブライド・レックスと言います。」
「王族直系って事はギルティ殿下とギル様の親族なのですか?」
「僕は従兄弟に当たるようなものです。母上が王族出なだけですが父上と結婚したので。」
「なるほど…あっ、研究でしたよね。……良いですよ、俺城から出ちゃダメと言われてるのに休みを貰ってもやること無かったので是非協力します。」(ニコッ)
(ああ…ミコト様、その笑顔はズルいです。)
僕とミコト様は地下に行き、ミコト様がどんな研究と聞いてこられたので僕は
「ところでどんな研究をしてるんですか。……俺役に立てるかな、研究なんて初めてだし。」
「この薬の2つ効果を見てみたくて…でもとっても貴重なものなので、是非ミコト様に試していただけないかと。」
「薬ですか?」
僕は魔が差したと自分に、言い訳に媚薬と両性水を混ぜた秘薬をミコト様に渡した。
[ゴクゴク…ゴックン]
[バタンッ]
ミコト様がフラ付き僕は支え成功した事が、直ぐに分かった。
「ミコト様…実験はこれからですよ。僕も貴方に興味があります、淫乱なミコト様を見せてくださいね。」
「んっ…ブライド……さん…ぁッ。」
「ミコト様…気付かれました。……体はいかがですか?」
「ブライドさん…何か体……体が熱いです。」
「ミコト様…実験は成功です。貴方に飲んで貰ったのは秘薬の2つを混ぜたもので2つ混ぜたら効果がどうなるか知りたかったんです。」
「そう…だったんですか。……はぁッ…んっ…」
「服をぬがせますね、お熱いでしょ。」
「ダメ…今は体がヤバい…」
媚薬の効果で体はヒクヒクされて、可愛いらしい
「ミコト様のお体は美しい。……触りたくなってしまいます。」
「はぁッ…あのブライドさん、俺の体触れても良いですよ。」
「ミコト様…それは僕を誘ってらしゃるのですか?」
ミコト様は恥ずかしそうに頷かれた、不思議だこんな羞恥心があるのに…こんな行為が好きとは。
僕はミコト様の花のような穴を舐めもうひとつの穴を指で弄った。
(綺麗過ぎる…出来たばかりなのにこんなにもヒク付いてまだ途中の段階だ…ミコト様ごめんなさい僕理性に勝てそうにありませんよ。)
僕はミコト様の花のようなピクン色をした穴の中へ僕のお○○ん侵入させ快楽に落ち、腰を揺らすとミコト様は喜んだ。
「あっ…気持ちいい…です。ブライドさん……俺変に…」
「ミコト様…すいません、僕はミコト様に対して変態になってしまいそうです。」
「ブライドさん…俺も変態だから………あっ…気にしないでぇッ………」
僕はミコト様にそんなこと言われたらストッパが外れた…僕はミコト様を抱きしめ、出来立てホヤホヤの花の穴に蜜を噴射しミコト様と僕の蜜が混ざりあってるのを感じる。
ミコト様の中に沢山出してしまい、僕はその後ミコト様に薬を飲ませた。
避妊薬だ…間違って妊娠してしまわれたら、僕はそれでもいいミコト様に何かあった時僕じゃ守れないから。
だから僕はミコト様に花の穴にお手製の玩具を射し込み鍵で施錠した。
ミコト様が僕に支配されてるみたいと、言われた時僕はまた感情が高ぶってしまいそうになる。
ミコト様は慣れないのか、玩具を付けてからまた興奮状態に…僕は先程の自分の不甲斐なさからミコト様が満足されるまでミコト様のお○○んをしゃぶり出てくる甘い蜜を綺麗に吸い。
だけど、ミコト様の蜜は止まることを知らない程ドンドン出てくる。
ヤバい…僕が中毒になりそうだ、何とか蜜を出されだがその後の行動には驚いた。
自ら僕のお○○んをしゃぶりその上お尻の穴に入れられた、またこの方は僕を興奮させる。
抱きしめ僕はミコト様とドンドン快楽に落ちて行った。
願わくば、ミコト様が僕を選んでくれたら嬉しいと思い僕はミコト様に「殿下方となさらない時はここにお越し下さい。ほぼここに居ることが多いので」と耳元で囁きミコト様を部屋まで見送った。
研究バカな僕はミコト様だけに、変態になってしまった。
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