6 / 8
強引な優しい騎士様のレイプ
しおりを挟む
俺は困っている…
昨日ブライドさん実験で、媚薬と両性水の混ぜた薬を飲んだからだ。
とりあえず、体調をすぐれないことにしたが赤ちゃんが産めるて良く分からん。
ブライドさんを恨んではない、それどころか媚薬ともかく両性水は凄い技術だと思った。
だけど…今俺の穴の中へ入ってるところが赤ちゃんが、出来ちゃう俺は今まで性欲が満たせれば良く男だからと女の子みたいな事は一切考えず違う男や何度もされようが良かった。
好きな人も作らず過ごした…、好きってセックスとかじゃない。
一緒にいたり…何処かに行って楽しく過ごす事。
ヤバい…そう言えばこの国の人とは、ギルティ殿下ギル王子ユファイン様そしてブライドさん皆俺の事を好きって言ってくれた。
俺もしかして、めちゃくちゃ傷付けてた…どうしたらでもセックス好きだ…今もされたい。
でもこれからは多分好きじゃない人とやっちゃダメだ…俺の好きな人は誰だ…
[コンコン]
「ミコト様…お加減は大丈夫ですか?」
(えっ…そう言えば体調不良で…)
「はい、どうぞ。」
「失礼いたします。…殿下から様子を見てくるようにと命令を受け…………あっ…」
「どうしましたか?…」
この人ギルティ殿下の護衛の騎士バルド・リックスさんだ、何で真っ赤に熱でもあるのかな。
俺はまだ玩具で足がフラ付き、おぼつかな歩きでバルドさんに近付き。
「バルドさん…熱でもあるんですか。」
「いえ…その様な事は、」
俺は身長が高いバルドさんに手を触れおでこに手を触れる。
(熱はないか…じゃあ何で真っ赤に)
「ミコト様は俺を誘惑なさってるのですか。」
「そんな事…」
言葉の途中俺は自分の格好を見た、バルドさんがあんな風になるのは当然……フワッとバルドさんが軽々と抱き抱えベットへ
(あれ…………これまずくない)
そう俺は普段から、男とヤりまくり生活を送っていたせいで部屋ではパンツとユファイン様が下さった透け透けのワンピースみたいなネグリジェを着ていた。
普通気持ち悪いと言う、反応だがバルドさんはエサを与えられた野獣のように俺の首筋に舌を舐め…
「チュッ…クチュ…はぁッ………ミコト様…いい匂いです。」
「バルドさん…あっ…ちょっと…んっ…」
俺は自業自得だけど…今そんな事されたら直ぐにたっちゃう。
バルドさんは俺のお尻を突き上げ自分のズボンをズラして擦って来る。
(ヤバいこれ気持ちいい…)
まるで最初に先輩達に襲われたみたいだ。
穴にズポズポ指を入れたり、バックから乳○を弄られ痺れる。
凹凸が刺激されるのは、ゾクッとし体がびくびくする。
バルドさんは俺のパンツを脱がせ、強引にお尻の穴にち○ぽを突き刺し激しく腰を動かし続け。
(強引なのに…俺はさっき好きな人意外ヤらないって)
そんな決意すら破壊力、俺はここに着ていや自分の合意なくセックスする人にしかされてない。
だから………セックスが楽しいんだ、セックス好きだ。
誰も俺こんな俺、好きになるはずないそれなら楽しもう……この快楽を。
「バルドさん…もっと激しくして…」
「そんな事言われたら、はぁッ…はぁッ止まらなくなりますよ。」
どうせしたかったし、俺は上目遣いで振り向きおねだりをした。
「良いですよ…この淫乱な性女に罰をお与え下さい。」
(何を言ってるとか。)
それに拍車を掛ける様に、バルドさんは俺の中へ蜜を注ぎ入れ俺も快感をたんのうした。
バルドさんは満足したのか…我に戻ると土下座をし謝って来た。
バルドさんはめちゃくちゃ優しい方だ、さっきは俺の自業自得だし服をちゃんと着ない俺も非があると言うが性女の俺を傷付けてしまったと思い泣いた。
「バルドさん…顔を上げて、あげないともう二度と口聞きませんよ。」
そう言ったらバルドさんは、おそるおそる顔をあげ俺の顔を覗き込むように見て。
何とか顔をあげ俺は、バルドさんの頬を両手で触りぐっと自分の顔を近付け。
「バルドさん…俺は多分強引なセックスや無理やりヤられる事に慣れすぎて…そんなセックス好きになってます。」
「ミコト様…そんな事慣れてはいけません。」
慣れるなと言われても、俺は好き過ぎてこれを言えば俺は変態になるだがバルドさんの優しい心を守るため………
(はぁッ~…)
「バルドさん…俺は正直に言えば変態です。…貴方にレイプされても気持ち良くなる、セックス好きでたまらないく好きで………」
何をカミングアウトしてんのか、分からなくなってくる。
「だから………気にしないで下さい。俺は……へっ」
「そんな、自分を汚すのはやめて下さい、貴方は美しいから他の人を誘惑してしまうだけです。」
バルドさんは優しく抱きしめてくれた。
「バルドさん…」
「約束してください、もう…好きでもない男に抱かれるのはやめると。」
そんな事言われても困る殿下や王子そしてユファイン様ブライドさん、どう決着付けろと。
この人は俺があんな風に、告白しようと好きだと言うが…
「分かりました。…約束します…」
人を愛することは難しい、だがそれいぜんに愛されれば返すことが難しいのを学んだ。
そして俺の心は決まった、ここで関係を持ったギルティ殿下とギル王子とユファイン様とブライドさんそしてさっき優しいバルドさんに全てを告白し。
それで…幻滅されても、俺はいい元々好きなんて考える事をしなかったから。
俺の決断は来るってる、欲張りで傲慢…だけどもうこんな体にされた男達に言うしかない。
全員と………
その日俺は決意を持ち、一人一人に俺の部屋に着て欲しいと。
好きな意味を知らず、ヤるってこんな不純だ…
(皆に捨てられたら…淫乱にはくしが掛かりそうだ、明日の為にも体は綺麗にしとこ)
俺は覚悟を決め明日の、決着に全てをかけると決意をかためた。
昨日ブライドさん実験で、媚薬と両性水の混ぜた薬を飲んだからだ。
とりあえず、体調をすぐれないことにしたが赤ちゃんが産めるて良く分からん。
ブライドさんを恨んではない、それどころか媚薬ともかく両性水は凄い技術だと思った。
だけど…今俺の穴の中へ入ってるところが赤ちゃんが、出来ちゃう俺は今まで性欲が満たせれば良く男だからと女の子みたいな事は一切考えず違う男や何度もされようが良かった。
好きな人も作らず過ごした…、好きってセックスとかじゃない。
一緒にいたり…何処かに行って楽しく過ごす事。
ヤバい…そう言えばこの国の人とは、ギルティ殿下ギル王子ユファイン様そしてブライドさん皆俺の事を好きって言ってくれた。
俺もしかして、めちゃくちゃ傷付けてた…どうしたらでもセックス好きだ…今もされたい。
でもこれからは多分好きじゃない人とやっちゃダメだ…俺の好きな人は誰だ…
[コンコン]
「ミコト様…お加減は大丈夫ですか?」
(えっ…そう言えば体調不良で…)
「はい、どうぞ。」
「失礼いたします。…殿下から様子を見てくるようにと命令を受け…………あっ…」
「どうしましたか?…」
この人ギルティ殿下の護衛の騎士バルド・リックスさんだ、何で真っ赤に熱でもあるのかな。
俺はまだ玩具で足がフラ付き、おぼつかな歩きでバルドさんに近付き。
「バルドさん…熱でもあるんですか。」
「いえ…その様な事は、」
俺は身長が高いバルドさんに手を触れおでこに手を触れる。
(熱はないか…じゃあ何で真っ赤に)
「ミコト様は俺を誘惑なさってるのですか。」
「そんな事…」
言葉の途中俺は自分の格好を見た、バルドさんがあんな風になるのは当然……フワッとバルドさんが軽々と抱き抱えベットへ
(あれ…………これまずくない)
そう俺は普段から、男とヤりまくり生活を送っていたせいで部屋ではパンツとユファイン様が下さった透け透けのワンピースみたいなネグリジェを着ていた。
普通気持ち悪いと言う、反応だがバルドさんはエサを与えられた野獣のように俺の首筋に舌を舐め…
「チュッ…クチュ…はぁッ………ミコト様…いい匂いです。」
「バルドさん…あっ…ちょっと…んっ…」
俺は自業自得だけど…今そんな事されたら直ぐにたっちゃう。
バルドさんは俺のお尻を突き上げ自分のズボンをズラして擦って来る。
(ヤバいこれ気持ちいい…)
まるで最初に先輩達に襲われたみたいだ。
穴にズポズポ指を入れたり、バックから乳○を弄られ痺れる。
凹凸が刺激されるのは、ゾクッとし体がびくびくする。
バルドさんは俺のパンツを脱がせ、強引にお尻の穴にち○ぽを突き刺し激しく腰を動かし続け。
(強引なのに…俺はさっき好きな人意外ヤらないって)
そんな決意すら破壊力、俺はここに着ていや自分の合意なくセックスする人にしかされてない。
だから………セックスが楽しいんだ、セックス好きだ。
誰も俺こんな俺、好きになるはずないそれなら楽しもう……この快楽を。
「バルドさん…もっと激しくして…」
「そんな事言われたら、はぁッ…はぁッ止まらなくなりますよ。」
どうせしたかったし、俺は上目遣いで振り向きおねだりをした。
「良いですよ…この淫乱な性女に罰をお与え下さい。」
(何を言ってるとか。)
それに拍車を掛ける様に、バルドさんは俺の中へ蜜を注ぎ入れ俺も快感をたんのうした。
バルドさんは満足したのか…我に戻ると土下座をし謝って来た。
バルドさんはめちゃくちゃ優しい方だ、さっきは俺の自業自得だし服をちゃんと着ない俺も非があると言うが性女の俺を傷付けてしまったと思い泣いた。
「バルドさん…顔を上げて、あげないともう二度と口聞きませんよ。」
そう言ったらバルドさんは、おそるおそる顔をあげ俺の顔を覗き込むように見て。
何とか顔をあげ俺は、バルドさんの頬を両手で触りぐっと自分の顔を近付け。
「バルドさん…俺は多分強引なセックスや無理やりヤられる事に慣れすぎて…そんなセックス好きになってます。」
「ミコト様…そんな事慣れてはいけません。」
慣れるなと言われても、俺は好き過ぎてこれを言えば俺は変態になるだがバルドさんの優しい心を守るため………
(はぁッ~…)
「バルドさん…俺は正直に言えば変態です。…貴方にレイプされても気持ち良くなる、セックス好きでたまらないく好きで………」
何をカミングアウトしてんのか、分からなくなってくる。
「だから………気にしないで下さい。俺は……へっ」
「そんな、自分を汚すのはやめて下さい、貴方は美しいから他の人を誘惑してしまうだけです。」
バルドさんは優しく抱きしめてくれた。
「バルドさん…」
「約束してください、もう…好きでもない男に抱かれるのはやめると。」
そんな事言われても困る殿下や王子そしてユファイン様ブライドさん、どう決着付けろと。
この人は俺があんな風に、告白しようと好きだと言うが…
「分かりました。…約束します…」
人を愛することは難しい、だがそれいぜんに愛されれば返すことが難しいのを学んだ。
そして俺の心は決まった、ここで関係を持ったギルティ殿下とギル王子とユファイン様とブライドさんそしてさっき優しいバルドさんに全てを告白し。
それで…幻滅されても、俺はいい元々好きなんて考える事をしなかったから。
俺の決断は来るってる、欲張りで傲慢…だけどもうこんな体にされた男達に言うしかない。
全員と………
その日俺は決意を持ち、一人一人に俺の部屋に着て欲しいと。
好きな意味を知らず、ヤるってこんな不純だ…
(皆に捨てられたら…淫乱にはくしが掛かりそうだ、明日の為にも体は綺麗にしとこ)
俺は覚悟を決め明日の、決着に全てをかけると決意をかためた。
9
あなたにおすすめの小説
番を拒み続けるΩと、執着を隠しきれないαが同じ学園で再会したら逃げ場がなくなった話 ――優等生αの過保護な束縛は恋か支配か
雪兎
BL
第二性が存在する世界。
Ωであることを隠し、平穏な学園生活を送ろうと決めていた転校生・湊。
しかし入学初日、彼の前に現れたのは――
幼い頃に「番になろう」と言ってきた幼馴染のα・蓮だった。
成績優秀、容姿端麗、生徒から絶大な信頼を集める完璧なα。
だが湊だけが知っている。
彼が異常なほど執着深いことを。
「大丈夫、全部管理してあげる」
「君が困らないようにしてるだけだよ」
座席、時間割、交友関係、体調管理。
いつの間にか整えられていく環境。
逃げ場のない距離。
番を拒みたいΩと、手放す気のないα。
これは保護か、それとも束縛か。
閉じた学園の中で、二人の関係は静かに歪み始める――。
塩対応の同室αが実は俺の番を狙っていた
雪兎
BL
あらすじ
全寮制の名門学園に入学したΩの俺は、入寮初日から最悪の同室相手に当たった。
相手は学年でも有名な優等生α。
成績優秀、運動もできる、顔もいい。なのに——
めちゃくちゃ塩対応。
挨拶しても「……ああ」。
話しかけても「別に」。
距離も近づけないし、なぜか妙に警戒されている気がする。
(俺、そんなに嫌われてる……?)
同室なのに会話は最低限。
むしろ避けられている気さえある。
けれどある日、発情期トラブルで倒れた俺を助けてくれたのは、
その塩対応αだった。
しかも普段とは違い、必死な顔で言われる。
「……他のαに近づくな」
「お前は俺の……」
そこで言葉を飲み込む彼。
それ以来、少しずつ態度が変わり始める。
距離は相変わらず近くない。
口数も少ない。
だけど――
他のαが近づくと、さりげなく間に入る。
発情期が近いと察すると、さりげなく世話を焼く。
そして時々、独占欲を隠しきれない視線。
実は彼はずっと前から知っていた。
俺が、
自分の運命の番かもしれないΩだということを。
だからこそ距離を取っていた。
触れたら、もう止まれなくなるから。
だけど同室生活の中で、
少しずつ、確実に距離は変わっていく。
塩対応の裏に隠されていたのは――
重すぎるほどの独占欲だった。
溺愛系とまではいかないけど…過保護系カレシと言った方が 良いじゃねぇ? って親友に言われる僕のカレシさん
315 サイコ
BL
潔癖症で対人恐怖症の汐織は、一目惚れした1つ上の三波 道也に告白する。
が、案の定…
対人恐怖症と潔癖症が、災いして号泣した汐織を心配して手を貸そうとした三波の手を叩いてしまう。
そんな事が、あったのにも関わらず仮の恋人から本当の恋人までなるのだが…
三波もまた、汐織の対応をどうしたらいいのか、戸惑っていた。
そこに汐織の幼馴染みで、隣に住んでいる汐織の姉と付き合っていると言う戸室 久貴が、汐織の頭をポンポンしている場面に遭遇してしまう…
表紙のイラストは、Days AIさんで作らせていただきました。
やっと退場できるはずだったβの悪役令息。ワンナイトしたらΩになりました。
毒島醜女
BL
目が覚めると、妻であるヒロインを虐げた挙句に彼女の運命の番である皇帝に断罪される最低最低なモラハラDV常習犯の悪役夫、イライ・ロザリンドに転生した。
そんな最期は絶対に避けたいイライはヒーローとヒロインの仲を結ばせつつ、ヒロインと円満に別れる為に策を練った。
彼の努力は実り、主人公たちは結ばれ、イライはお役御免となった。
「これでやっと安心して退場できる」
これまでの自分の努力を労うように酒場で飲んでいたイライは、いい薫りを漂わせる男と意気投合し、彼と一夜を共にしてしまう。
目が覚めると罪悪感に襲われ、すぐさま宿を去っていく。
「これじゃあ原作のイライと変わらないじゃん!」
その後体調不良を訴え、医師に診てもらうととんでもない事を言われたのだった。
「あなた……Ωになっていますよ」
「へ?」
そしてワンナイトをした男がまさかの国の英雄で、まさかまさか求愛し公開プロポーズまでして来て――
オメガバースの世界で運命に導かれる、強引な俺様α×頑張り屋な元悪役令息の元βのΩのラブストーリー。
悪役令息に転生した俺は推しの為に舞台から退場する
スノウマン(ユッキー)
BL
前世の記憶を思い出したアレクシスは悪役令息に転生したことに気づく。このままでは推しである義弟ノアが世界を救った後も幸せになれない未来を迎えてしまう。それを回避する為に、俺は舞台から退場することを選んだ。全てを燃やし尽くす事で。
そんな俺の行動によってノアが俺に執着することになるとも知らずに。
過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される
中山(ほ)
BL
「パックの中、僕の形になっちゃったね」
夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。
相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。
このお話はムーンライトでも投稿してます〜
竜帝陛下の愛が重すぎて身代わりの落ちこぼれ薬師は今日も腰が砕けそうです 〜呪いを解いたら一生離さないと宣言されました〜
レイ
BL
「死ぬ覚悟はできています。でも、その前に……お口、あーんしてください」
魔力を持たない「無能」として実家で虐げられていた薬師のエリアン。
彼に下されたのは、触れるものすべてを焼き尽くす「死の竜帝」ヴァレリウスへの、身代わりの婚姻だった。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる