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罪悪感の騎士バルド視点
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俺は罪を犯した…性女様であるミコト様に俺は襲ってしまい。
だがミコト様の様子は俺に襲われてるのに、気持ち良さそうな姿に俺は我慢出来ず。
俺は知っていた、昼夜問わずミコト様がある方々とセックスされてる事…
俺も願わくばと思う、だが代々続くリックス家の者がと踏みとどまる毎日。
俺も最初に会った時から、ミコト様に恋をしているから愛を捧げるだけで良いと思っていた。
今日はミコト様が体調を崩されている、俺は居てもたっても居られず休憩を言い訳にミコト様の元へ行き様子を伺うことに。
[コンコン]
「ミコト様…お加減は大丈夫ですか?」
(ミコト様大丈夫だろうか、もしや熱でもあるのでは…)
「はい、どうぞ。」
「失礼いたします。…殿下から様子を見てくるようにと命令を受け…………あっ…」
ミコト様は透け透けのロングのネグリジェを着て目線をずらせば何とか持ちこたえられると思った。
「どうしましたか?…」
色々とヤバくなりそうだと確信し、直ぐ様その場を立ち去ろうとしたが…
「バルドさん…熱でもあるんですか。」
「いえ…その様な事は、」
俺は近付くミコト様に後退りするがおぼつかない歩きに、支え様と前へ出るとミコト様に肩に触れられ背伸びをされおでこに触れられた。
「ミコト様は俺を誘惑なさってるのですか。」
我ながら理性精神の欠片もなく、欲望には勝てと心で思う言葉で言ってみるが体は勝ってながら動いてしまう。
「そんな事…」
そんな格好をして居られるのに、恥じらいがあり精神は崩壊した俺は当然の事ながら軽々ミコト様をベットへ抱き抱え押し倒したのだ。
「チュッ…クチュ…はぁッ………ミコト様…いい匂いです。」
「バルドさん…あっ…ちょっと…んっ…」
俺はミコト様をむさぼるように、首筋を舐め可愛い乳○の凹凸部分を指先で弄ると反応が良い。
(ああ…ダメなのに止まらない。)
ミコト様の反応は、俺の欲望と理性を破壊し野獣にしてしまわれる。
俺はミコト様を背に寝かせ、お尻を突き上げさせた。
(もう…我慢出来ない)
自分のズボンを下げ、パンツのまま俺のち○ぽの部分をお尻の割れ目に擦る。
そ剃る様なミコト様の喘ぎ声を聞くだけで、俺は更なる欲望が生まれる。
ミコト様のパンツは俺の、蜜の液が付き湿って割れ目が分かってしまう程。
(入れたい…ミコト様に俺のち○ぽを)
無我夢中で俺は自分のパンツとミコト様のパンツを下げ、その花のようなお尻の穴に俺のち○ぽを入れた。
ミコト様はさらに喘ぎ声を、あげられあろうことか襲われてるのにおねだりまでなさった。
「バルドさん…もっと激しくして…」
(どれだけ俺を破壊してしまうんだ)
「そんな事言われたら、はぁッ…はぁッ止まらなくなりますよ。」
「良いですよ…この淫乱な性女に罰をお与え下さい。」
(ミコト様そんな言葉をどこで覚えたのですか、俺はミコトとこうゆ関係を望んでは…多分いたんだとは思うがやはり俺だけ見て欲しい)
俺はミコト様がお喜ぶのならと、あるだけの力一杯腰を動かすと俺のち○ぽは締め付けられる。
ミコト様の中へ俺の蜜を注ぎ込んだ。
ミコト様はお許しになられたが、俺は気が済ます土下座をして頭を床にぶち付けた。
そんな俺をミコト様は、怒った様に
「バルドさん…顔を上げて、あげないともう二度と口聞きませんよ。」
(それは嫌だ、ミコト様の笑顔それだけが俺の唯一の癒し)
「バルドさん…俺は多分強引なセックスや無理やりヤられる事に慣れすぎて…そんなセックス好きになってます。」
(ミコト様がセックスがお好き、誰とでもヤられる。それは自由だ…でもそんな事して欲しくない。)
「ミコト様…そんな事慣れてはいけません。」
「バルドさん…俺は正直に言えば変態です。…貴方にレイプされても気持ち良くなる、セックス好きでたまらないく好きで………」
(ミコト様が変態、じゃ俺はどうなるのですか。俺は今は理性を保ってる、服を着て下さったからだが…あんな格好をされたら俺はまた襲ってしまう。)
「だから………気にしないで下さい。俺は……へっ」
俺は包むよにミコト様を抱き締めた(貴方に近付く輩は俺が守りますから、本当に好きな方と。)
「そんな、自分を汚すのはやめて下さい、貴方は美しいから他の人を誘惑してしまうだけです。」
「バルドさん…」
「約束してください、もう…好きでもない男に抱かれるのはやめると。」
ミコト様のこの体質は変わる、まだ好きにならないだけだそれまでは俺が守る。
「分かりました。…約束します…」
俺はミコト様の部屋を後にした。
その翌日ミコト様が俺のとこに来られた、明日の夜部屋へ着て欲しいとのこと。
一体どんな話があるのだろ、だがその後ブライドにも言ってるのを見た。
ミコト様の考える事なら、俺は逆らいませ。
だがミコト様の様子は俺に襲われてるのに、気持ち良さそうな姿に俺は我慢出来ず。
俺は知っていた、昼夜問わずミコト様がある方々とセックスされてる事…
俺も願わくばと思う、だが代々続くリックス家の者がと踏みとどまる毎日。
俺も最初に会った時から、ミコト様に恋をしているから愛を捧げるだけで良いと思っていた。
今日はミコト様が体調を崩されている、俺は居てもたっても居られず休憩を言い訳にミコト様の元へ行き様子を伺うことに。
[コンコン]
「ミコト様…お加減は大丈夫ですか?」
(ミコト様大丈夫だろうか、もしや熱でもあるのでは…)
「はい、どうぞ。」
「失礼いたします。…殿下から様子を見てくるようにと命令を受け…………あっ…」
ミコト様は透け透けのロングのネグリジェを着て目線をずらせば何とか持ちこたえられると思った。
「どうしましたか?…」
色々とヤバくなりそうだと確信し、直ぐ様その場を立ち去ろうとしたが…
「バルドさん…熱でもあるんですか。」
「いえ…その様な事は、」
俺は近付くミコト様に後退りするがおぼつかない歩きに、支え様と前へ出るとミコト様に肩に触れられ背伸びをされおでこに触れられた。
「ミコト様は俺を誘惑なさってるのですか。」
我ながら理性精神の欠片もなく、欲望には勝てと心で思う言葉で言ってみるが体は勝ってながら動いてしまう。
「そんな事…」
そんな格好をして居られるのに、恥じらいがあり精神は崩壊した俺は当然の事ながら軽々ミコト様をベットへ抱き抱え押し倒したのだ。
「チュッ…クチュ…はぁッ………ミコト様…いい匂いです。」
「バルドさん…あっ…ちょっと…んっ…」
俺はミコト様をむさぼるように、首筋を舐め可愛い乳○の凹凸部分を指先で弄ると反応が良い。
(ああ…ダメなのに止まらない。)
ミコト様の反応は、俺の欲望と理性を破壊し野獣にしてしまわれる。
俺はミコト様を背に寝かせ、お尻を突き上げさせた。
(もう…我慢出来ない)
自分のズボンを下げ、パンツのまま俺のち○ぽの部分をお尻の割れ目に擦る。
そ剃る様なミコト様の喘ぎ声を聞くだけで、俺は更なる欲望が生まれる。
ミコト様のパンツは俺の、蜜の液が付き湿って割れ目が分かってしまう程。
(入れたい…ミコト様に俺のち○ぽを)
無我夢中で俺は自分のパンツとミコト様のパンツを下げ、その花のようなお尻の穴に俺のち○ぽを入れた。
ミコト様はさらに喘ぎ声を、あげられあろうことか襲われてるのにおねだりまでなさった。
「バルドさん…もっと激しくして…」
(どれだけ俺を破壊してしまうんだ)
「そんな事言われたら、はぁッ…はぁッ止まらなくなりますよ。」
「良いですよ…この淫乱な性女に罰をお与え下さい。」
(ミコト様そんな言葉をどこで覚えたのですか、俺はミコトとこうゆ関係を望んでは…多分いたんだとは思うがやはり俺だけ見て欲しい)
俺はミコト様がお喜ぶのならと、あるだけの力一杯腰を動かすと俺のち○ぽは締め付けられる。
ミコト様の中へ俺の蜜を注ぎ込んだ。
ミコト様はお許しになられたが、俺は気が済ます土下座をして頭を床にぶち付けた。
そんな俺をミコト様は、怒った様に
「バルドさん…顔を上げて、あげないともう二度と口聞きませんよ。」
(それは嫌だ、ミコト様の笑顔それだけが俺の唯一の癒し)
「バルドさん…俺は多分強引なセックスや無理やりヤられる事に慣れすぎて…そんなセックス好きになってます。」
(ミコト様がセックスがお好き、誰とでもヤられる。それは自由だ…でもそんな事して欲しくない。)
「ミコト様…そんな事慣れてはいけません。」
「バルドさん…俺は正直に言えば変態です。…貴方にレイプされても気持ち良くなる、セックス好きでたまらないく好きで………」
(ミコト様が変態、じゃ俺はどうなるのですか。俺は今は理性を保ってる、服を着て下さったからだが…あんな格好をされたら俺はまた襲ってしまう。)
「だから………気にしないで下さい。俺は……へっ」
俺は包むよにミコト様を抱き締めた(貴方に近付く輩は俺が守りますから、本当に好きな方と。)
「そんな、自分を汚すのはやめて下さい、貴方は美しいから他の人を誘惑してしまうだけです。」
「バルドさん…」
「約束してください、もう…好きでもない男に抱かれるのはやめると。」
ミコト様のこの体質は変わる、まだ好きにならないだけだそれまでは俺が守る。
「分かりました。…約束します…」
俺はミコト様の部屋を後にした。
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