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暁都のプロポーズ?本気の証(なかだし)その1
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昨日は驚いただって、真面目そうな秋都さんや純粋無垢だと思った朱鳥さんまで…あんなことされた。
咲間兄弟は性欲が、凄過ぎる…
だが等の本人達は意外と、楽観的だ何故なら隠す必要も無くなって楽だと言う。
そして朝方から誰かの気配を感じ目を覚ますと朝っぱらから、秋都さんにに胸を揉まれていた。
どうやら仕事で朝帰りで、そのままの格好で来たポイ昨日のスーツが同じだ。
「暁都さん…」
「シィー…声出したらバレちまうぞ。…チュッ、ただいまのキスクスッ…チュッ、はぁッ」
暁都さんは悪戯気表情でバレると言うと、キスをして舌を絡ませてくる。
その甘いディープキスに、全身の力が抜けてしまう。
暁都さんは私の首筋にキスをしたりキスマークを付けたりして、だんだん下に顔が迫り私の蜜の出る場所をペロペロと舐める。
「はっ…はぁッ…んッ…イッちゃう……あっ…」
私の出した蜜をペロペロと舐め、味わたかの様にペロッ舌を唇を舐め。
「万李唖…今度は俺のち○ぽ舐めてくれ。」
私は頷くとかがみ暁都さんの、お○○ぽを咥えしゃぶしゃぶした。
しゃぶりながら暁都さんの顔を眺めると、エロいと呟き大きくなってさらに暁都さんはしゃぶりながら胸を挟んでと要求する。
私は慣れないながら、頑張った何故なら結構藍さん達とヤってはいるがそんな要求やしゃぶる要求はされたことがない。
確かに藍さん達がイク寸前でしゃぶる事はあるが、だから余計に恥ずかしい。
「万李唖の胸気持ちいいぞ。それに口の中も…」
「ほんほぉ…あひほぉはんがはひめてやふの。」
「へぇ…兄貴達、散々ヤってるのにこんな気持ち事はヤってないのか。」
暁都さんは自分が初めてと、聞くと嬉しそうな笑みを浮かべ私の口の中に蜜を出した。
そして暁都さんは、生で私の中へ侵入してきて激しく突かれ私は我慢出来なくてイッてしまった。
「中へ出すぞ…」
「えっ…暁都さん…それは…」
「安心しろ、責任は取ってやる。兄貴達は遠慮してるみたいだけど、俺は遠慮しねよ…ちゃんと碧兄に言ってやるよ好きになったからてな。」
(暁都さんは本気だ…だけど暁都さんは私が他の兄弟とヤってることも知ってるんだよね。一体、どうなるんだろ。)
私は初めて、大人の男(?)の色気を感じてしまいドキッとした。
私は暁都さんに沢山蜜を出され、喘いでしまい結局他の兄弟にバレてしまった。
それから暁都さんは朝帰りだと言うのに、兄弟達から文句を言われだが暁都さんはたんかをきる様に言う。
暁都「兄貴達やガキの朱鳥と違って、俺は本気だセックスしたくて日常的に襲ってる兄貴達といしょにすんな。」
藍「暁都…お前、仕事してるからって選らそにするのは良くないよ。」
朱「藍兄さん言い過ぎですよ。僕だって本当は、万李唖さんに…そのヤりたいですけど藍兄さんが……」
藍音「俺だって、万李唖ちゃんに本気だ!だが…藍兄に止められた。」
朱鳥「結局ヤったのって、僕と暁都兄さんだけなんだ。」
私は立ちすくむしかない、喧嘩の理由が……私に中に出したか出さなかったかの喧嘩だ。
(良かった…お姉ちゃん達まだ帰って来なくて。)
暁都「ちょっとまて…朱鳥何でお前が……」
朱鳥「だって僕、昨日…暁都兄さんの弁当を届けに行く万李唖お義姉さんに痴漢レイプして……いや驚いたよね。超エリートの暁都兄さんが職務中に義妹をラブホに連れ込んでセックスして顔デレデレしながら戻った何て、その後また痴漢しちゃたけどちゃんとお義姉さんに言ってトイレでスリルあるセックスしたしだけど…暁都兄さん面倒くさいの嫌いで女の子に興味持たなかったのに仕事終わりの朝帰りでセックスするとかしかも藍兄さん達よりエロい要求とか超笑えたよ。」
朱鳥さんは昨日自分が凄いことをした事を、兄弟の前で言って暁都さんの恥ずかしい事をペラペラ話した。
暁都さんは固まったみたいに、真っ赤になっていた。
私も恥ずかしいかった、そんなペラペラ話す朱鳥さんが凄い。
結果…私はさりげなくその場から、避難した火の粉が回ってくるのはごめんだと思って勉強に集中しようとしたのだ。
その後何もなかったかの様に、藍さんがご飯だと部屋に呼びに来てくれた。
私は安心した、顔とかアザがなくて殴り合いとかなってるか心配だったけど。
土日は基本的に皆居るらしい、暁都さんはようやく休みが取れたぽい。
だが…油断大敵と言う言葉は、こう言う時に使うものだと身を持って知ることになった。
私は食後………5人からの攻めを、受ける。
咲間兄弟は性欲が、凄過ぎる…
だが等の本人達は意外と、楽観的だ何故なら隠す必要も無くなって楽だと言う。
そして朝方から誰かの気配を感じ目を覚ますと朝っぱらから、秋都さんにに胸を揉まれていた。
どうやら仕事で朝帰りで、そのままの格好で来たポイ昨日のスーツが同じだ。
「暁都さん…」
「シィー…声出したらバレちまうぞ。…チュッ、ただいまのキスクスッ…チュッ、はぁッ」
暁都さんは悪戯気表情でバレると言うと、キスをして舌を絡ませてくる。
その甘いディープキスに、全身の力が抜けてしまう。
暁都さんは私の首筋にキスをしたりキスマークを付けたりして、だんだん下に顔が迫り私の蜜の出る場所をペロペロと舐める。
「はっ…はぁッ…んッ…イッちゃう……あっ…」
私の出した蜜をペロペロと舐め、味わたかの様にペロッ舌を唇を舐め。
「万李唖…今度は俺のち○ぽ舐めてくれ。」
私は頷くとかがみ暁都さんの、お○○ぽを咥えしゃぶしゃぶした。
しゃぶりながら暁都さんの顔を眺めると、エロいと呟き大きくなってさらに暁都さんはしゃぶりながら胸を挟んでと要求する。
私は慣れないながら、頑張った何故なら結構藍さん達とヤってはいるがそんな要求やしゃぶる要求はされたことがない。
確かに藍さん達がイク寸前でしゃぶる事はあるが、だから余計に恥ずかしい。
「万李唖の胸気持ちいいぞ。それに口の中も…」
「ほんほぉ…あひほぉはんがはひめてやふの。」
「へぇ…兄貴達、散々ヤってるのにこんな気持ち事はヤってないのか。」
暁都さんは自分が初めてと、聞くと嬉しそうな笑みを浮かべ私の口の中に蜜を出した。
そして暁都さんは、生で私の中へ侵入してきて激しく突かれ私は我慢出来なくてイッてしまった。
「中へ出すぞ…」
「えっ…暁都さん…それは…」
「安心しろ、責任は取ってやる。兄貴達は遠慮してるみたいだけど、俺は遠慮しねよ…ちゃんと碧兄に言ってやるよ好きになったからてな。」
(暁都さんは本気だ…だけど暁都さんは私が他の兄弟とヤってることも知ってるんだよね。一体、どうなるんだろ。)
私は初めて、大人の男(?)の色気を感じてしまいドキッとした。
私は暁都さんに沢山蜜を出され、喘いでしまい結局他の兄弟にバレてしまった。
それから暁都さんは朝帰りだと言うのに、兄弟達から文句を言われだが暁都さんはたんかをきる様に言う。
暁都「兄貴達やガキの朱鳥と違って、俺は本気だセックスしたくて日常的に襲ってる兄貴達といしょにすんな。」
藍「暁都…お前、仕事してるからって選らそにするのは良くないよ。」
朱「藍兄さん言い過ぎですよ。僕だって本当は、万李唖さんに…そのヤりたいですけど藍兄さんが……」
藍音「俺だって、万李唖ちゃんに本気だ!だが…藍兄に止められた。」
朱鳥「結局ヤったのって、僕と暁都兄さんだけなんだ。」
私は立ちすくむしかない、喧嘩の理由が……私に中に出したか出さなかったかの喧嘩だ。
(良かった…お姉ちゃん達まだ帰って来なくて。)
暁都「ちょっとまて…朱鳥何でお前が……」
朱鳥「だって僕、昨日…暁都兄さんの弁当を届けに行く万李唖お義姉さんに痴漢レイプして……いや驚いたよね。超エリートの暁都兄さんが職務中に義妹をラブホに連れ込んでセックスして顔デレデレしながら戻った何て、その後また痴漢しちゃたけどちゃんとお義姉さんに言ってトイレでスリルあるセックスしたしだけど…暁都兄さん面倒くさいの嫌いで女の子に興味持たなかったのに仕事終わりの朝帰りでセックスするとかしかも藍兄さん達よりエロい要求とか超笑えたよ。」
朱鳥さんは昨日自分が凄いことをした事を、兄弟の前で言って暁都さんの恥ずかしい事をペラペラ話した。
暁都さんは固まったみたいに、真っ赤になっていた。
私も恥ずかしいかった、そんなペラペラ話す朱鳥さんが凄い。
結果…私はさりげなくその場から、避難した火の粉が回ってくるのはごめんだと思って勉強に集中しようとしたのだ。
その後何もなかったかの様に、藍さんがご飯だと部屋に呼びに来てくれた。
私は安心した、顔とかアザがなくて殴り合いとかなってるか心配だったけど。
土日は基本的に皆居るらしい、暁都さんはようやく休みが取れたぽい。
だが…油断大敵と言う言葉は、こう言う時に使うものだと身を持って知ることになった。
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