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39マルセルとネージュとハルト
しおりを挟む私がエタンにいつ開放されるかわからないから、それまでみんなはアンブシュアのダンジョンに行ったりカリフィネのダンジョンに行ったりしてレベルアップを図るらしい。
いいなー。
牛の帽子亭のおばさんとディグに挨拶して、宿は引き払ってきた。ブルードラゴンのみんなは外からアンブシュアに入り直し、王都御用達の宿に寝泊まりすると言って一旦宿に向かっている。
カサトとハルトとネージュもそちらに宿を取ると言われ、何で?と思ってヤメた。
そうだ。ここに来るんだよね、エタン。
来るのは明後日の夜だけど、一応明日から誰もこの家にいないようにしておこう。という事で。
私は、マルセルとエマと共にオルテュース商会に来ている。
もちろん、在庫を増やす為に。
離れたがらなかったネージュの首根っこを猫の様に持って歩いて行ったカサトを、不意に思い出し笑いしてしまった。
「何を思い出されたのですか?レーナ様」
「え?うん、さっきのネージュとカサトをね」
今はマルセルのところの執務室のソファに座って紅茶をご馳走になっていた。
マルセルは穏やかに笑いながら、必要な書類に目を通している。
それも一段落したのか、立ち上がったマルセルが向かいに座ろうとしたので諌めて隣に座るように促した。
「お、恐れ多いです…レーナ様の隣なんて…」
「どうして?マルセルだって私の夫だし、その……あいつとの…を…診てくれるのもマルセルじゃない」
ティーカップに紅茶を注ぐ。
私の横に座ってくれたマルセルに笑顔を向ける。
真っ赤な顔で私を見てくるマルセルは、私が言うのも何だけど、私を見る度恋してるんじゃないかと思う。
それほど初々しいんだ。滅多な事では自分から手も繋がないしくっつかないし抱きしめもしない。キスなんて、私が強請らないとマルセルからしてくれない。
触れるだけのキス。
マルセルとのキスも好きだなぁ。
でも、もっと触っていいんだよと思う。
「…レーナ様を…いつものレーナ様に戻せるのは僕だけです…」
「うん。頼りにしてるね」
太ももの上の手を握ると、身動ぎして離れようとするから腕を絡めてピッタリとくっついた。
固まってしまったマルセルの肩に頭を預ける。
マルセルの心音が大きくて早くて心地良い。
「マルセル…好きだよ」
「はひぃっ!レーナさまぁ…っ!ぼ、僕も愛していますぅぅう!」
顔を合わせて、強請る様に目を閉じて唇を少し尖らせる。荒い息を何とか止めて唇に合わさったマルセルの唇はまたカサカサだった。
ぺろりと舌でマルセルの唇を舐めると、肩を掴まれて離されてしまった。
「レーナ様、も、もう大丈夫です!」
「え…まだ、足りない…」
まだカサカサだよ?
そうだ!リップクリームを創ったら喜んでくれるかなぁ?
「ま、まだですか?まだ、僕ともしてくれるのですか?レーナ様…」
あ、キスの事だと思ったの?
そうだね。この前は大人なやつもしたから、今日はもうちょっと進んどこうかな?
私からでもしないと、きっとマルセルは私に一生触れないだろうから。
「…うん…もうちょっと、しよ?」
「はぁぁあ♡…レーナ様ぁ…♡」
目がとろんとして、ハートになってる。
ちょっと面白いかも?私魅了使ってないよね?
イタズラ心が芽生えてきちゃう。
腕から離れてマルセルの両脚を跨ぐように乗っかって両手を首に回すと、マルセルの腕がダランとソファに投げ出された。
「…マルセル…背中に腕回してよ」
「は、はひぃ!」
おずおずと回された腕に上機嫌になる私。
「よくできました」
唇を合わせると腕に少し力が入った。
カサカサの唇を潤すように舌を這わせ、閉ざされた唇を割って入る。
あまり抵抗はなくすんなりと中に入れた。
舌を見つけて絡めとる。
ゆっくりと絡まる舌が熱くて気持ちいい。
鼻から甘い息がどちらともなく抜けていく。
力も抜けてしまったマルセルの手が私のお尻に滑ってきた。
「ん…っマルセルはお尻が好きなの…?」
「はぁぁ…レーナ様の身体でしたら…全部…」
弾力を確かめる様に持ち上げながら揉まれて、中々大胆になってきたマルセル。
身体を起こしてベストを脱いで、シャツのボタンに手をかけると、
「あ…これ…は…」
「…カサトが…ね」
鎖骨辺りのキスマークを指でなぞる。
あまりにも愛おしそうに撫でるから。
「…マルセルも付けてみる?」
「えぇっ!…い、いいのですか…?」
マルセルって、自分がしたい事を指摘されたらなんだかんだ拒まないよね。
「いいよ。どこがいい?」
「え…………………………」
そんなに考える?!
赤い顔になったり青い顔になったり忙しいなぁ。
きっと付けたい所が際どい所なんだろうなぁ。
ここで素っ裸になるのは憚れるから、仕方ない。
「マルセル、付けやすい所にしてね?吸ってもあまり付かない所もあるから。こことか、どう?嫌?」
「嫌じゃありません!い、いいのですか…?」
「いいよ。どうぞ。マルセルの証を残して?」
首筋の、カサトのキスマークがない所。
髪を下ろせばバレないでしょ。
そう思っていたのに。
「あー!こんなところつけさせたの?!」
「ネージュ!しー!しー!」
人差し指を口に当て静かにさせるポーズを取る。
ダンジョンから帰ってきたネージュ。
他のみんなはギルドへ討伐以来の報告と素材の買取をお願いしに行ったのでまだ帰ってない。
ネージュは我慢出来ずカサトの目をかいくぐって帰宅。
そして料理していた私を後ろから抱きしめてきて、髪を下ろしたままの私を不審がって、髪を徐に持ち上げてきた。
一箇所だったら多分見落としてたと思う。
あれからマルセルに変なスイッチが入って、誰かが部屋に来るまで吸われたから、きっと大変な事になっている。
マルセルの何かのスイッチを押すと歯止めが効かないという事がわかった。
次からはオンオフをキッチリしなければ。
「むー!」
「あ、可愛いふくれっ面!ネージュ~機嫌直してー」
「やだ!ぼくばっかりいやなことさせられて!レーナがいないのにまものたおしたっていみない!」
腰をガッチリホールドされ、頬同士をピッタリくっつけるネージュ。
ぷりぷり怒って可愛いなぁ。
「今日は何倒して来たの?」
「しらないー!あかくてデカイやつ…」
頭をヨシヨシすると、ちょっとずつ機嫌良くなってきた?
「大活躍してきた?」
「した。でもレーナがみてくれてないといやだ」
「そうだね。私も見たかったなー。ネージュのカッコイイところ」
「カッコイイ?ぼくもドラコみたいにカッコイイになれるかな?」
やっぱりドラコリスペクトなのかな?
「そうだよ。なれるよ。カッコカワイイよ、ネージュは」
「カッコカワイイ?なにそれ?」
「カッコカワイイはネージュだけだよ。カッコカワイイ、ネージュが好きだなー」
私を覗き込むネージュの顔が明るくなっていく。
「ほんと?ほんとにあいしてる?」
「うん、愛してるよ。ネージュ」
「じゃ、じゃあ、ぼくもつけていい?このあかいの」
うん?もしかして羨ましかったの?
「ぼくはここにつけてあげるね」
いいよの返答もできないまま、髪を横にずらしてうなじの辺りに唇がくっついた。
ねとっとした舌を這わせたと思ったら、ぢゅうううと思いっきり吸われた。
「ネージュ…っい、痛いよ…」
「ん…まだー」
ネージュは、キスマーク魔だった。
小さい頃に首筋に痛みを感じた時、あれはキスマークを付けていたから。
あの時は気づかなかったけど、同じ痛みを感じるから、きっとそう。
「ふ…っネージュ…っんっ」
「…きもちいい?いきがあがってる」
舌が肌を這っていく。
腰をホールドしていた手はいつの間にか胸を触っている。
片方はズボンに手を入れようと紐を解いているし、って!
い、いつの間にこんな事覚えたの?!
固いのをお尻に押し付けてくるし、ネージュも立派に男になっていくんだなぁ。
などとしみじみ思っていると、玄関の扉がバターン!と思い切り開かれた。
「くぉらネージュゥ!テメェ…!」
「…レーナ様…」
怒り狂ったカサトの横で私とネージュを見て絶句するハルト。情事を見られた私はめちゃくちゃ恥ずかしくなって思い切り大声で叫んでしまった。
「ぃやぁぁぁぁぁぁぁぁああ!」
夫は何人もいるけど、見られるのは慣れないしきっと今後も無理!
ネージュの身体を肘で突き離し、私は一人で自室へ飛んだ。
ベッドで仰向けになり枕に顔を埋めていると、扉が遠慮がちに叩かれた。
「レーナ様」
「なにっ」
この声はハルトだ。さっきの絶句していた顔を思い出す。
穴があったら入りたい!
二人きりだから触られても抵抗しないのであって、誰かに見られる為に好き勝手されている訳ではない。
「ブルードラゴンも来て皆揃いました…夕食を、」
「下の箱にいっぱい入ってるから、みんなで好きなの食べて!私はまだお腹空いてないから!」
ハルトに八つ当たりをしているのはわかっている。
だけど見られた羞恥で、両脚をバタバタしてしまう。
一瞬静かになったハルトが、遠慮がちに部屋に入りたいと言ってきたので、八つ当たりし過ぎたと少し反省した。見たくて見た訳じゃないだろうし。
鍵を開ける為、ベッドから起き上がる。
開けると間髪入れずにハルトが入ってきて対面した。
「…レーナ様…申し訳ありません。見られたくありませんでしたよね…」
案の定しゅんと気落ちしたハルトが、跪いて左手を胸に充てる。
「み、見られたくはなかったけど…でも、さっきのは…」
「えぇ。ネージュにもキツく言っておきましたし、今も誰かが言っている事でしょう。部屋の中以外では交わってはいけない、レーナ様に触れてはいけないと」
誰が帰ってくるかわからない、あそこでキスマーク付けていいよと言った?のは私だけど。でもあんなに責めてくるとは思ってなかったからなぁ。
「…私も悪いよ…あんなとこで」
「…興奮してしまったのですか?」
「ふぇっ?」
ハルトの目尻が何だか赤い。
息も上がってる?ゴクリとツバを飲んで、視線を下に向けると、ズボン持ち上がってない?
「…レーナ様…私は嗅覚と聴覚が優れています。ですので…」
ズボンの紐は外れている。ズボンを下に落とすだけで簡単に脱げてしまう。
「ひゃっ!」
「…いつから濡れておられましたか?部屋中に貴方の甘い匂いが充満していて…私…っ」
「は、ハルト…っ待っ」
「…私だけお預けですか?」
「そん…あぁっ」
そんなことないと言えなかったのは、下着をズラしてハルトの長い舌が愛液を舐めたから。
確かに、私はマルセルとキスした辺りから濡れていた。キスマークをいっぱい付けられて、帰ってからもうずうずしていて、ネージュにもキスマークを付けられてもう少しでスイッチが入る所だった。
だけど今、下を舐められて割れ目に舌とか指を入れられて完全にスイッチが入った。
「『遮音』…っ」
「は…ぁっレーナ様…っ」
「…ありがと、ハルト…ベッド行こ…っ?」
「はい…っ!」
お姫様抱っこされるとズボンは完璧に脱げて、ベッドへ横になりながらハルトのキスを受け入れる。
舌を入れて来ないのは、あれを気にしてかな?
「…いいよ…ハルト…舌ちょうだい?」
「あぁ…っレーナ様…っ」
嬉々として舌を入れてくるハルトは、もう遠慮なんてなかった。
「んっんぁっあっあぁーーーっ!」
「はぁ…っレーナ様…っレーナ様…っ」
舌を絡めて入ってきたハルトの唾液を飲み込むと、身体が震えてイッてしまった。
ハルトは私の服と自分の服を脱がせながら、私の口内を堪能する。
キスだけで何度達しただろうか。
びちょっびちょの割れ目は難なくハルトを受け入れるけど、やっぱり長いので全ては入らない。
だけど、それだけで私はまたイッてしまった。
「はぁっはぁっ、レーナ様、一度出しますっ!」
「あぁっハルトォっ…いい、いいよぉっ」
「くっ!」
ハルトは中には出さず、私のお腹に出して私が汚れていくのを妖艶な笑みで見ていた。
私はそんなハルトを見ながらイッてしまう。
「…『クリーン』」
すぐに綺麗にしてくれたハルトは髪を掻きあげて、
「…さぁ、レーナ様…私には背中を愛させてくださいませ」
私をうつ伏せにさせた。
確かに、まだキスマークが付いてない所は背中くらいしかない。
「はぁ…っ綺麗な背中ですね…」
「あっ、ごめんね…キスマークだらけで…っ」
「そういう意味ではありません。レーナ様は皆の番でいらっしゃいますので、証は仕方ない事です。誰の証があろうとも、レーナ様の身体は綺麗です」
キスマークだらけの身体を、抱くのは嫌なんじゃないかな。私を愛してくれるのなら尚更、自分以外の誰かが付けた証なんて。
「あっ、あっ、熱いの…入ってくるぅ…っ」
「レーナ様…愛しています…私の番…っ」
そしてハルトは背中にキスマークを付けてくれ、付けたキスマークの上に精を吐き出した。
まっさらじゃない私の身体を、あの人はどう思うだろうか。
これは私からの細やかな抵抗。
だったのに。
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