マゾの館

性癖制作工場

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ハード編

委員長

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放課後、学級委員の仕事で訪れた空き教室には僕と委員長の二人きり。

仕事自体は明日の授業で使う教材を運ぶだけなので直ぐに終わった。

「それで…まだ懲りないの?」

委員長が口の前で指で輪っかを作ると舌を出しながらコチラを蔑むような目で見てくる。
僕は委員長が好きだったが委員長は僕をなんとも思っていない、それどころかつい先日は僕の事を『チンポに脳みそを支配されたバカ』とまで言い切り散々なを受けた。

そのリベンジのため鍵だけ職員室に返し、教室の扉をわざと開けっぱなしにして委員長を連れて戻って来た。

「う、うるさい…っ!!」

精一杯の反抗。

しかし委員長そんなものは意にも返さず机の上に座ると「コッチにおいでよ」と言い足を広げる。

紫色の派手なパンツ、くいるように見ていると『座って』と股の間を指差す。

「ーーーーッ!」
「なに?おまんこ触らせてもらえると思ったの?」

梅雨でジメジメする教室、背中から感じる委員長の体温と甘い体臭と汗の臭いが混じり合いメスの臭いを放っている。
夏服の薄いシャツの上から委員長が僕の乳首を摩る。

「ンッ♡…アッ♡ンンッ♡」
「…気持ち悪い…ッ!!だから嫌いなのよね男って」

そう言いながも手を止めようともせずに乳首を擦り絶妙な力加減で弱々しい刺激と快感を与え続けてくる。

「はぁ…♡…はぁ…♡」
「よだれ…汚いんだけど?キッショ…」
「ンンーーーッ♡ンンッ♡ンォッ♡」

唐突に乳首を指先で弾かれる。

甘く弱々しい刺激のなかで訪れた強烈な快感に膝から崩れ落ちた。

「もう終わり?ダッサ、オスのプライドとかないわけ?」
 
乳首でメスイキした僕を見下す委員長。

気がつけば僕は委員長に縋り付いていた。

「も、もっとぉ…♡委員長…の指…で…ッ♡」

それを見た委員長は一言。

「誠意を見せてくれたら考えたげる」

その日の夜、自分の本名と学校の名前を身体に書いて女の子の机の上に乗って乳首オナニーをしながら射精する動画をネットに投稿して僕は見事に奴隷になった。




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