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第1章 魔法学園の少女、アメリア
32,三度目の正直 その2
「来て! いっぱい欲しいの! ああん♡きてるきてるう!あぁあ!あぁ!あぁぁああぁああぁあぁあぁぁあああぁああああぁ!
お腹のぉなあかぁで……っは…じぃ…けえて…っる…ぅううっ
ああぁ!あぁったあかぁっいぃよおおぉっおぉっおぉぉおぉおおお」
またしてもタツシの金玉は再生し続けられ、膨大な量の精液をアメリアの膣内に放出した。アメリアの膣とタツシの肉棒の隙間から大量の白濁液が流れ落ちる。
「あっ…………ん゛ん゛ん゛……あぁぁああっあ!!!! イクのがとまりゃないいいいいぃぃっいぃいぃいっいいいいいいいぃいいぃい!!!」
彼女は精液の幸福感に包まれた直後に激しく中イキする。
「あんっ……ああん♡ ん♡ あん♡ あうっ♡ あん♡」
「アメリアちゃんのお膣、うねうねがすごいねえ。そんなに嬉しいの?」
「はいいぃぃぃ、嬉しいれすぅ……ああ♡」
彼女は依然腰をガクガクと震わせ、達している。
「あは♡ ちゃんと体がスッキリしていりゅうう! さいこ~~」
そういいながらアメリアはタツシの体にもたれかかる。
アメリアは思った。寝たらまたこの夢から覚めて、戻ってしまうのでは?
タツシは思った。もう流石に夢だということにするのはかわいそうだ、と。
(二度あることは三度あるっていうしなぁ……)
(三度目の正直っていうし、今回はやめてあげよう。)
ここで突如、ことわざに全く意味が無いことが証明されてしまった。
「もう絶対に寝ないからあ! タツシさん、続きして♡」
「では、本当はまだ公開していないんですけど、特別に『セックスマッサージコース』に変更しますか?」
「ひゃい! それお願いしま……あああぁあぁあぁ♡あああぁああぁぁあぁんんんんんんっんんっ」
彼女はまたしても絶頂した。
別にタツシは1ミリたりとも動いていないが、彼女が腰を震わせていたおかげでポルチオに刺激がいったようだ。
「ちょっと、まだマッサージコース始めていないんですから、勝手にイかれては困ります。
まずこのコースの説明をしますから、ちゃんと聞いてくださいね?」
「ああん♡ あああ♡ 気持ちいぃぃぃ♡ あんっ んっ♡」
アメリアは聞く耳を全く持っていない。
「ごほん、ええと、このコースはですね、セックスのような行為を通じて、お客様に最大限気持ちよくなってもらおうというコースになります。
決して個人的なセックスはしないので、ご安心ください。」
「はあい! 気持ちよくなります~! ああん♡」
「ちょっと、アメリアさん、自分から腰を振るのは控えてくださいね。マッサージに支障が出ますから。」
「で、でもお……んっ……あうっ……またイっちゃううぅぅ……」
タツシはちゅぽっっという音を立てながらチンコを抜いた。
「あうん♡ あ……」
「アメリアさん、これではマッサージが出来ないので、いったん抜きますね。それで、改めてスライムベッドの上に寝てください。」
「は、はい! 寝たらまた入れてくれるんですか!?!?」
「ははは、少し待ってくださいね」
アメリアの変わりようにタツシも驚く。
まあ何度も手に入れた精液を奪われるということは薬物中毒者が飲んだ薬を胃の中から取り出されるようなものだろう。
そんな状態になってしまえばここまで狂うのも頷ける。
スライムベッドに寝たアメリアはスライムの触手によって手足を固定された。
「え……?」
「すこし準備をしてきますので、大人しく寝ていてくださいね……?」
「い、いやあ、もうイキそうなのにいいぃぃ」
「では。」
タツシはバタンとドアを閉め、アメリアを一人にした。
「あん♡ ああっ うううぅぅ……イキそうなのに…… イケないよぉ……」
いまアメリアの膣の中には媚薬もほとんど残っていない。
ギリギリイケない状態で固定されてしまった。
「ああん、イケそうなのにぃぃぃぃ」
固定されていない腰を上下にバッコンバッコン揺らす。
「イきたいイきたいイきたいイきたいイきたいいいいいいいーー!」
アメリアは狂ってしまった。
(あ~、アメリアちゃん本当に可愛いなあ~。いつまで見てようかな、これ。)
タツシは控室で楽しそうに鑑賞していた。
「ううぅぅ……イキたいいぃぃ」
アメリアは何とか手を伸ばそうとするも、スライムに阻まれ全くイケない。
~30分後~
「タツシさーーん! イかせてください~~~オチンチンじゅぽじゅぽして~~~~~~」
(あーあーあー、ついにあんな淫語を言うようになっちゃって……)
ガチャリ。
「あは♡ タツシさあん♡」
「準備が出来ましたので、始めさせていただきますね。ちょっとお股の様子を確認します。」
そういってタツシがアメリアのクリトリスに指を触れた瞬間。
ブシュワァァァ
勢いよく潮を吹いた。
お腹のぉなあかぁで……っは…じぃ…けえて…っる…ぅううっ
ああぁ!あぁったあかぁっいぃよおおぉっおぉっおぉぉおぉおおお」
またしてもタツシの金玉は再生し続けられ、膨大な量の精液をアメリアの膣内に放出した。アメリアの膣とタツシの肉棒の隙間から大量の白濁液が流れ落ちる。
「あっ…………ん゛ん゛ん゛……あぁぁああっあ!!!! イクのがとまりゃないいいいいぃぃっいぃいぃいっいいいいいいいぃいいぃい!!!」
彼女は精液の幸福感に包まれた直後に激しく中イキする。
「あんっ……ああん♡ ん♡ あん♡ あうっ♡ あん♡」
「アメリアちゃんのお膣、うねうねがすごいねえ。そんなに嬉しいの?」
「はいいぃぃぃ、嬉しいれすぅ……ああ♡」
彼女は依然腰をガクガクと震わせ、達している。
「あは♡ ちゃんと体がスッキリしていりゅうう! さいこ~~」
そういいながらアメリアはタツシの体にもたれかかる。
アメリアは思った。寝たらまたこの夢から覚めて、戻ってしまうのでは?
タツシは思った。もう流石に夢だということにするのはかわいそうだ、と。
(二度あることは三度あるっていうしなぁ……)
(三度目の正直っていうし、今回はやめてあげよう。)
ここで突如、ことわざに全く意味が無いことが証明されてしまった。
「もう絶対に寝ないからあ! タツシさん、続きして♡」
「では、本当はまだ公開していないんですけど、特別に『セックスマッサージコース』に変更しますか?」
「ひゃい! それお願いしま……あああぁあぁあぁ♡あああぁああぁぁあぁんんんんんんっんんっ」
彼女はまたしても絶頂した。
別にタツシは1ミリたりとも動いていないが、彼女が腰を震わせていたおかげでポルチオに刺激がいったようだ。
「ちょっと、まだマッサージコース始めていないんですから、勝手にイかれては困ります。
まずこのコースの説明をしますから、ちゃんと聞いてくださいね?」
「ああん♡ あああ♡ 気持ちいぃぃぃ♡ あんっ んっ♡」
アメリアは聞く耳を全く持っていない。
「ごほん、ええと、このコースはですね、セックスのような行為を通じて、お客様に最大限気持ちよくなってもらおうというコースになります。
決して個人的なセックスはしないので、ご安心ください。」
「はあい! 気持ちよくなります~! ああん♡」
「ちょっと、アメリアさん、自分から腰を振るのは控えてくださいね。マッサージに支障が出ますから。」
「で、でもお……んっ……あうっ……またイっちゃううぅぅ……」
タツシはちゅぽっっという音を立てながらチンコを抜いた。
「あうん♡ あ……」
「アメリアさん、これではマッサージが出来ないので、いったん抜きますね。それで、改めてスライムベッドの上に寝てください。」
「は、はい! 寝たらまた入れてくれるんですか!?!?」
「ははは、少し待ってくださいね」
アメリアの変わりようにタツシも驚く。
まあ何度も手に入れた精液を奪われるということは薬物中毒者が飲んだ薬を胃の中から取り出されるようなものだろう。
そんな状態になってしまえばここまで狂うのも頷ける。
スライムベッドに寝たアメリアはスライムの触手によって手足を固定された。
「え……?」
「すこし準備をしてきますので、大人しく寝ていてくださいね……?」
「い、いやあ、もうイキそうなのにいいぃぃ」
「では。」
タツシはバタンとドアを閉め、アメリアを一人にした。
「あん♡ ああっ うううぅぅ……イキそうなのに…… イケないよぉ……」
いまアメリアの膣の中には媚薬もほとんど残っていない。
ギリギリイケない状態で固定されてしまった。
「ああん、イケそうなのにぃぃぃぃ」
固定されていない腰を上下にバッコンバッコン揺らす。
「イきたいイきたいイきたいイきたいイきたいいいいいいいーー!」
アメリアは狂ってしまった。
(あ~、アメリアちゃん本当に可愛いなあ~。いつまで見てようかな、これ。)
タツシは控室で楽しそうに鑑賞していた。
「ううぅぅ……イキたいいぃぃ」
アメリアは何とか手を伸ばそうとするも、スライムに阻まれ全くイケない。
~30分後~
「タツシさーーん! イかせてください~~~オチンチンじゅぽじゅぽして~~~~~~」
(あーあーあー、ついにあんな淫語を言うようになっちゃって……)
ガチャリ。
「あは♡ タツシさあん♡」
「準備が出来ましたので、始めさせていただきますね。ちょっとお股の様子を確認します。」
そういってタツシがアメリアのクリトリスに指を触れた瞬間。
ブシュワァァァ
勢いよく潮を吹いた。
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