5 / 9
強化やレベル上げ転生を繰り返したりランダムダンジョンに潜って潜って時間を無駄にして楽しむあのゲームは時間の無駄なのが明確ですが楽しいのです
しおりを挟む
装備の強化やレベル上げ転生したりランダムダンジョン潜って
より強い敵がいてその強い敵を更に強化したりできるあのゲームシリーズです。
このゲームの話題にも出てくるやりこみというのはなんだとか、
やりこみというのはプレイヤーの技術をあげる事で単純なレベル上げや装備の強化は
やりこまされであってやりこみじゃないとかいう話題ありますが。
私はこういうゲームや強化していく要素が好きです。
そんな事しても意味ないから現実の自分のレベルを上げろなんてよく言われます。
正論です。
現実逃避と楽しいのと暇つぶしと精神安定剤ですね。
落ち着かない時はこのゲームやってるとなんだか落ち着くんですね。
悩みやらどうしようという事をうだうだ答えがいつまでも出ない時、
だらだらこのゲームシリーズで強化しながらうだうだ悩んだりしてました。
しゃーしゃーうるさい横に長い方の携帯ゲーム機でも電車やちょっとした待ち時間でやってました。
気持ちいい。楽しい。そんなゲームです。
意味とかはありません。
急激に強化する方法もあるんですがあまり使っていません。
ただこの急激に強化する方法があるのは否定しません。
急激に強化されるのが楽しい人はやればいいんじゃないでしょうか。
私はあまり好きではないので私はあまり使っていません。
このゲームは効率よくやろうとだらだらやろうと自由にやればいいゲームです。
私は好きなようにやってました。
ランダムダンジョンに潜って指定の敵を倒せば少し装備を強化される。
この強化値は好きな装備に使い回せます。
このやり方が好きでこれを主にやっていました。
レベル上げ用のステージがあって特定の範囲技を繰り返すというやり方はそればかりやってると私は飽きます。
女剣士男魔法使いというような汎用キャラに名前を付けられるので汎用キャラに好きなアニメのキャラの名前つけたり
妄想マイキャラの名前つけてやっていました。
このキャラは耐久+回復魔法だとか魔法剣士だとか好きなようにやっていました。
まーとにかく無駄な時間ですね。
それを楽しんでいたのです。
ゲームは芸術だとか今のゲームは凄いから芸術なんだとかいう話も聞きます。
このゲームシリーズはそんなにたいそうな物ではなく、時間を無駄にして遊ぶぐらいの感覚でいいと
私は思っています。
より効率的に強化できるようになったとか何時間でどれだけのダメージを与えられるようになったとか
公式でそんな宣伝をしていますが、私が望むのはそこではないんですよ。
より強い敵がいて好きなように強化して倒せるようになって倒せないぐらい敵が強くなればまた強化。
ステータスの最大値を倍にして倍の速度で強化できるようになればそれで倍楽しいのかというと
そんな事はまったくありません。
そういうのが楽しいという人はそれでいいんです。
私の好みの問題なのです。
もう永遠強い敵がいて永遠強化してってのを繰り返し遊びたいんですが、
本当にそれやっちゃうと次シリーズ買わずにずっと同じナンバリングで遊ぶ人が出てきますね。
私はそういう人です。
永遠遊べるのかというと実際はそれ程ではといったところです。
より強い敵がいてその強い敵を更に強化したりできるあのゲームシリーズです。
このゲームの話題にも出てくるやりこみというのはなんだとか、
やりこみというのはプレイヤーの技術をあげる事で単純なレベル上げや装備の強化は
やりこまされであってやりこみじゃないとかいう話題ありますが。
私はこういうゲームや強化していく要素が好きです。
そんな事しても意味ないから現実の自分のレベルを上げろなんてよく言われます。
正論です。
現実逃避と楽しいのと暇つぶしと精神安定剤ですね。
落ち着かない時はこのゲームやってるとなんだか落ち着くんですね。
悩みやらどうしようという事をうだうだ答えがいつまでも出ない時、
だらだらこのゲームシリーズで強化しながらうだうだ悩んだりしてました。
しゃーしゃーうるさい横に長い方の携帯ゲーム機でも電車やちょっとした待ち時間でやってました。
気持ちいい。楽しい。そんなゲームです。
意味とかはありません。
急激に強化する方法もあるんですがあまり使っていません。
ただこの急激に強化する方法があるのは否定しません。
急激に強化されるのが楽しい人はやればいいんじゃないでしょうか。
私はあまり好きではないので私はあまり使っていません。
このゲームは効率よくやろうとだらだらやろうと自由にやればいいゲームです。
私は好きなようにやってました。
ランダムダンジョンに潜って指定の敵を倒せば少し装備を強化される。
この強化値は好きな装備に使い回せます。
このやり方が好きでこれを主にやっていました。
レベル上げ用のステージがあって特定の範囲技を繰り返すというやり方はそればかりやってると私は飽きます。
女剣士男魔法使いというような汎用キャラに名前を付けられるので汎用キャラに好きなアニメのキャラの名前つけたり
妄想マイキャラの名前つけてやっていました。
このキャラは耐久+回復魔法だとか魔法剣士だとか好きなようにやっていました。
まーとにかく無駄な時間ですね。
それを楽しんでいたのです。
ゲームは芸術だとか今のゲームは凄いから芸術なんだとかいう話も聞きます。
このゲームシリーズはそんなにたいそうな物ではなく、時間を無駄にして遊ぶぐらいの感覚でいいと
私は思っています。
より効率的に強化できるようになったとか何時間でどれだけのダメージを与えられるようになったとか
公式でそんな宣伝をしていますが、私が望むのはそこではないんですよ。
より強い敵がいて好きなように強化して倒せるようになって倒せないぐらい敵が強くなればまた強化。
ステータスの最大値を倍にして倍の速度で強化できるようになればそれで倍楽しいのかというと
そんな事はまったくありません。
そういうのが楽しいという人はそれでいいんです。
私の好みの問題なのです。
もう永遠強い敵がいて永遠強化してってのを繰り返し遊びたいんですが、
本当にそれやっちゃうと次シリーズ買わずにずっと同じナンバリングで遊ぶ人が出てきますね。
私はそういう人です。
永遠遊べるのかというと実際はそれ程ではといったところです。
0
あなたにおすすめの小説
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
隣に住んでいる後輩の『彼女』面がガチすぎて、オレの知ってるラブコメとはかなり違う気がする
夕姫
青春
【『白石夏帆』こいつには何を言っても無駄なようだ……】
主人公の神原秋人は、高校二年生。特別なことなど何もない、静かな一人暮らしを愛する少年だった。東京の私立高校に通い、誰とも深く関わらずただ平凡に過ごす日々。
そんな彼の日常は、ある春の日、突如現れた隣人によって塗り替えられる。後輩の白石夏帆。そしてとんでもないことを言い出したのだ。
「え?私たち、付き合ってますよね?」
なぜ?どうして?全く身に覚えのない主張に秋人は混乱し激しく否定する。だが、夏帆はまるで聞いていないかのように、秋人に猛烈に迫ってくる。何を言っても、どんな態度をとっても、その鋼のような意思は揺るがない。
「付き合っている」という謎の確信を持つ夏帆と、彼女に振り回されながらも憎めない(?)と思ってしまう秋人。これは、一人の後輩による一方的な「好き」が、平凡な先輩の日常を侵略する、予測不能な押しかけラブコメディ。
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
そのほかに外伝も綴りました。
ちょっと大人な物語はこちらです
神崎 未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない
ちょっと大人な短編物語集です。
日常に突然訪れる刺激的な体験。
少し非日常を覗いてみませんか?
あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ?
※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに
Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。
※不定期更新です。
※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる