奴隷飼育されて

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自分らしく価値観が代わるときに

交換されていくエムね家族

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あれ程従順に尽くしてきた美しく真面目な敏腕支店長として高名な母親が全てを理解して繰り返し奴隷として生きるしかない調教のプログラムを娘達と共に受けていた。

価値がなくならないうちに高く販売されて良き支配者にめぐり会いたいと願っていたから。

父親の斡旋により同じフランチャイズオーナーの奴隷として飼育されて行くために放置されてきた女としての魅力を引き出されていく姿を希望する会員に公開して落札者を集めていく。

リクエストに答えて自宅の玄関から恥を晒すように裸体を服を娘達によりいちまいづつ脱がされて晒して貰える。

首には調教承諾書、妊娠可能を示す記録。プライバシーを晒す公的記録。を下げていた。

娘達の視線を受けながら旦那からキスを受けた後に性器を開いて晒していく。

輝く朝日のなかでエム開発された息子のペニスに筆卸をしてあげながら
新しい旅立ちの時を迎えたことを果てるまでを晒していく。

もしも希望者が娘達に出ない場合は母親が誰にでも使われて行く奴隷に堕ちることになる。

母親が拉致にちかいかたちで堕ちていく過程を目撃する。

異様な時間のなかで、定期的に買い付け目的の男たちが姉たちの買い付けに来る。

母親に奉仕をさせながら営業や経理をしていて日常の顔を知る姉たちに、裸より嫌らしい姿に緊縛させ嫌らしい器具で感度を確かめていく。

自分にも向けた視線の中で姉たちがされていると同じように母親の躾けられている前で嫌らしい責め具が与えられ身体に刺激を与えてしまう。

姉たちが豊かな胸を揺らしながら刺激に反応して腰を使い始めてしまう。

姉が味見されて行く代わりに捧げられた緊縛された母親と娘達に繰り返し愛撫されてしまう。

契約が成立して奴隷の母親と娘が住む家に調教場所として住み込むことになった。
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