ダンジョンマスターの領地経営・かわいい人間、亜人やモンスター集めてイチャイチャしたいと思います。もちろん女冒険者は俺のもの

たぬきねこ

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第1章 迷宮創生編

プロローグ 

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「はあぁぁぁ♡・・・そんな・・指で私のおマンコ弄りながら、お胸まで・・・」

 豪華な部屋の一室に、淫らな声が響き渡る。
 祭壇の灯明の明かりが、ふたりの男女の姿を照らし出している。
 逞しい殿方が私の乳首を指先で摘み、さらにもう片方の手で私の敏感な部分を刺激し、ピチャピチャと水音を立て私を責め立てる。

「そこダメぇ♡・・・」
 殿方が私の大事なところの皮から姿を現したお豆、クリトリスを刺激してくる。
「うくっ・・はぁ♡・・はぁ♡・・あぁん♡」
「どうだ帰蝶、気持ちいいか?」
 殿方が私の膣内へと指を挿入したのか、異物が入る感触に快感を感じてしまう。
 私のおマンコ、いや身体中が熱く火照っているの分かる。

「はあぁぁん♡ ♡ ♡」
 指でかき回されたおマンコからは、愛液が止まることなく滲み出てくる。

「ふはははは! 帰蝶よ、そろそろ我の摩羅が欲しくなってきたのではないか? 素直に言って見るがよい」
 私の身体を弄りつくした殿方が、そう囁いてくる。

「ああっ・・信長さま♡・・・」
「帰蝶のお汁は、ほれ! このように・・」
 目の殿方が、私のおマンコからでた愛液を指でやらしく見せつけてくる。

「あああっ・・・」
 火照った身体が疼いてたまらない。
 殿方のモノがほしくてたまらない・・・太くて硬いモノがほしい・・ぐりぐりと突いてほしい・・・あぁぁ♡

「はあぁぁっ♡・・信長様♡ の太くて・・逞しい摩羅が欲しゅうございますぅ♡・・私のおマンコにその摩羅を挿れてくださいな♡」
「よくぞ言えた! ならば存分にくれてやろう!」

「んああっ♡・・入って・・逞しいモノが・・おふっうぅ・・・ああっ♡」
 両足を大きく開いた私のおマンコに、黒くそびえ立つ凶器のような男のモノが侵入してくる。
 私の秘部はヌルっと男のモノを吞み込んでいく。

「ああっ♡ いきなり激しいぃ・・」
 殿方が私の腰を掴み、腰を激しく動かしてくる。ずんずんと私の子宮を突いてくる摩羅に、身体中が反応を示してしまう。
「気持ちいぃ♡・・・ああっ♡」

「あんっ♡・・もっとぉぉ♡・・信長さまぁ♡・・」

 そう、私を快楽の虜にさせる眼前の殿方こそ、私の夫である織田弾正忠信長その人だった。
 私の名は帰蝶、美濃の戦国大名斉藤道三の娘であり、政略結婚で隣国尾張の織田家に嫁ぎ、信長様の正室となった。
 だがここは私の生まれた日ノ本ではない、別の世界だった。
 ここは戦国の世ではあるが、異形の者が住み、魔法と呼ばれる呪術がある世界。
 私と信長様は、この世界で覇業を成し遂げるべく、儀式を行っている。

「はぁ・・ああん♡・・あんっ♡」
「そらそら! ここがいいんだろう? 帰蝶、お前の感じるところ、ここをえぐるように突かれるのがいいのだろう?」
「はいっ♡ そこっ・・・そこがいいの♡」 

 なんて気持ちがいいのかしら、ひと突きされる度に快楽で絶頂に達してしまいそうなる。

「ああっ♡ 深い・・あん♡・・あっ♡」
「相変わらずの乱れっぷりだな。なんだこの乳は? 激しく揺らしやがって! こうしてくれるわ!」
「はぁぁん♡」

 信長様が私の大きなお胸を鷲掴みにして揉みしだき、突起した乳首にむしゃぶりつくように舐め回す。
 呼吸が荒くなり信長様が私の反応を見ながら、感じる部分を責めてくる。
 ああっ♡・・気持ちいいっ♡・・身体が熱い・・・凄く気持ちがいい♡


「帰蝶どうだ?」
「あああっ♡・・・信長様の大きな魔力を感じますぅ♡・・どうか・・このまま・・私の膣内なかに♡ 信長様の魔力を・・あぁん♡」

 私の気持ちと快楽の高ぶりと同時に、信長様から大きな魔力の波動を感じ取ることができる。
 凄い・・・なんて圧倒的な魔力なのだろう・・・・そしてこの気持ち良さ・・・・あああっ♡ 信長様♡

 私は無意識に信長様の腰に脚を絡みつかせた。最愛の夫である信長様を離さないようにしているかのように。

「よし! 受け取れ帰蝶!」
「はいっ♡・・信長さま♡・・あっ♡ んあ‶あ‶あ‶ぁぁぁぁ・・っ♡・・ま、魔力が・・満たされる・・・」
 ドピュドピュと膣内に吐き出される精液。
 私の膣内に精液とともに、莫大な魔力が注ぎ込まれてきて、私の魔力と混ざり合うのが分かる。

 痙攣する私を抱きしめる信長様。
 長い射精を私の子宮は次々と飲み込んでいく。
 ああっ♡ 愛しの信長様・・・私の愛する夫。 人々から恐れられる魔王様・・・お慕い申しております。
 魔力と幸せを感じながら、抱き着いていた信長様の身体をゆっくりと離した。

「魔力の譲渡は上手くいったようだな」
「はいっ♡・・魔力の融合を確認しました♡」
「よし! ならば予定通りに召喚の儀式に移れ!」
「はいっ♡♡」

「あの時・・光秀の裏切りに会い死せるはずだった我らがこうして生きているのも、神のおぼし召しだろう」
「そうですわね・・・あの時・・炎に包まれた本能寺で、時空の裂け目に吸い込まれなければ生きてはいなかったでしょうね」



 ◆ ◆ 時は遡る ◆  ◆  

 天正十年六月二日 山城国 本能寺

「敵襲! 敵襲!!」
 鬨(とき)の声や火縄銃の銃声が響きわたり、辺りが騒然となり始める。
「何事ぞ! さては謀反か、いかなる者の企てぞ!」
 信長様が大声を上げた。

「上様に申し上げます。敵の旗印は桔梗紋、明智公ご謀反にございます!」
 慌てた様子の小姓の蘭丸が、信長様に報告にきた。
「光秀めか!・・・やむをえぬ」
 信長様の声が怒りに震えている。

 まさか従兄弟の光秀が謀反? そんな馬鹿な・・・そんなことをして何になる。
 天下統一までもう少し、東北の伊達家は恭順し、関東の北条家とは同盟関係、同じく同盟国の家康公もおり、敵は北陸の上杉家のみ、残るは四国の長曾我部家、そして西国最大の大名である毛利家を討つべく上洛したというのに、光秀が謀反・・・いったい何を考えているの? また混迷の時代に戻すつもりなの? それとも・・・さらに裏に糸を引く何者かが? いくら考えても分からない。

「蘭丸! 弓を持てい!!」
「はっ!」
 ・
 ・
 ・

 すでに御殿には火がかけられていて、近くまで火の手が迫っている。
 私も薙刀を手にして敵兵を迎撃したが、いかんせん多勢に無勢・・・兵力差を覆すことは難しい。

「もはやこれまでか・・・」
「信長様・・・」

 御殿を包囲しているのが明智光秀公の軍勢と知り、脱出は困難と悟ったご様子。私の知る限りでも、光秀公は優秀な男でとても脱出できるとは思えない。

「だが、この首やすやすとくれてやる訳にはいかぬ」
「帰蝶・・・」
「わかっております・・・信長様・・・今生では成し遂げれなかった天下統一の夢を・・・天下泰平の世を・・・」
「ああっ、来世ではまた共に戦場を駆け巡ろうぞ! しばしの別れだ帰蝶・・・」

 殿中の奥の部屋にて切腹しようとしたその時。
 突然、燃え盛る炎が変な風にねじれている? いや空間が歪んでいるの?

「なに? なにが起きているの?・・きゃああぁぁ!!」
 歪んだ空間に稲妻が迸り、裂け目が生まれたかと思うと、私たちはその裂け目に吸い込まれてしまった。
 ・
 ・
 ・
 ・
「ここは?」
 気が付くと、私と信長様は見知らぬ草原に倒れていた。
 炎に包まれた屋敷も、光秀の軍勢も味方の兵士もいない・・右も左も知らない土地だった。

「信長様? そのお姿は・・・・」
「帰蝶お前こそ、その姿・・・それにこの力はいったい?」

 不思議なことに、信長様も私も若かりし頃の姿になっていた。
 それになにか今までにない不思議な力が身に宿っているのを感じるの。
 これは神々の奇跡なの? 私と信長様に生きよとお命じになられたのかしら? ううん・・・きっとそうに違いない。


 それから、ふたりでこの世界を旅して見て周り、旅の途中で迷宮の核となる水晶を手にした信長様は迷宮の主と成り、その後この地を治める魔王と成られた。


 ◆ ◆ そして現在 ◆ ◆ 

「ああ、この世界で再び再起し彼是、今度こそ天下布武を実現するのだ!! そのためには優秀な人材が必要だ! 頼むぞ帰蝶!」

「はいっ! お任せあれ、何度も行った儀式ですが、今度こそ優秀な方が召喚される気がしますわ・・・それも貴方様に・・信長様に匹敵するような大きな力をもった者が・・・・」

「そうか! それは楽しみにしておこう」

 そう、今度は優秀な方が召喚される。どうしてもそんな気がしてなりません。
 過去に召喚した者は多くいるが、それほど目立った功績を上げた者はいない。
 だが今度は自信がある! 根拠はないがそんな気がするの・・・それは確信と言っても過言ではない。

 召喚の義。それは異世界から優秀な人材を召喚する魔法の儀式。
 儀式に必要な物はあらかじめ用意してある。後は術式を発動させるのみ。

 神秘的な部屋には立派な祭壇が設置されている。
 その中央には大きな神鏡が置いてあり、その前には3色の水晶が祀られている。
 私はその神鏡の前で礼をすると、神楽鈴を持ち神楽舞を舞う。
 ゆったりとした優雅な舞も見ている者がいるとすれば、妖艶と表現するだろう。

 シャリン シャリン
 静まり返った部屋に、清々しい鈴の音が響き渡る。
 灯明の炎が音を立て一気に燃え上がり、私の姿を鮮明にしていく。

 神楽舞を舞うことで、魔力の高まりを最大限に感じ取ることができる。
 鈴の音が止み静寂感を取り戻した空間に、今度は祝詞のりとのような呪文の詠唱が木霊していく。

高天原たかまのはら神留かむづます 
 皇親神漏岐すめらむつかむろぎ 神漏美かむろみ命以みこともちて 
 八百万神等やほろずのかみたち神集かむつどへにつどたまひ  ―――――
  はらたまきよたまへとまをことこししめせと
  かしこかしこみもまを
 ・・・・・
 いでよ! 異界の有能なる者たちよ!」

 祝詞が終わると、3つの水晶と床に描かれた魔法陣が輝きだし、灯明の炎が激しく燃え上がった。
 そして、部屋が魔法陣の眩しい光に包まれていく。
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