ダンジョンマスターの領地経営・かわいい人間、亜人やモンスター集めてイチャイチャしたいと思います。もちろん女冒険者は俺のもの

たぬきねこ

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第2章 迷宮成長編

第72話 宴 それは素晴らしきもの

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 ここは・・・俺の目の前にシルエラの心配顔と大きな胸があった。

「よかった。お気づきになられたのですね」
 次第に意識がはっきりしてきた。
 そうか俺は負けたのか・・・・・・・

 狸親父の暗器を見破ったものの、結局最後はボコられ、今はシルエラの膝枕を堪能していると・・・・くそう、あの狸親父め! 容赦なくボコりやがってって・・・あれ? 身体の痛みはおろか怪我ひとつない。
 これだけなら回復魔法や自己回復で治せるのだが、破れボロボロになったはずの衣服も傷ひとつない綺麗な状態だった。
 それだけでなく散々暴れまわった床も、何事もなかったかのような綺麗な絨毯になっていた。まあこれはダンジョンフロアの不思議パワーといったところか。

 傷はシルエラではなく、濃姫様が治してくれたらしい。
 衣服も修復できるとは凄いな。
 それよりも、シルエラの膝枕♡ 柔らかさもさることながら、目の前に大きな双丘があり絶景だな。ドレス姿というのもポイントが高い。

「宮代よ見事であった。鬼狸に負けはしたが、皆も貴様の実力を認めたであろう。あの鬼狸に善戦できる者は織田家中でもそうはおらん。我もたのしめた褒美として恩賞をとらす」
 膝枕を堪能している俺を気にも留めず信長様が声をかけてきた。不敬とかはまったく気にしていないようすなので一安心だった。
 しかし周囲からは妬みの視線がひしひしと伝わってきた。ふふん良いだろう。最高級の膝枕はうらやましかろう。

「して宮代よ。先に話した通り貴様に官位を授ける。領地として3郡、そして兵500を与える。安土より遠き地ゆえ苦労するだろうが、3年以内に兵馬を鍛え来たるべき戦に備えるのだ」
「戦ですか?」
「そうだ。隣接するふたつの大国とは停戦中だが、戦の種火は燻っている。近いうちに戦争が勃発するだろう。3年の猶予を与える故、軍を編成し領地を守り、我が下で励むとよい」

「大軍を率いて武功をたて戦国の世を終わらせるのじゃ。それが愛する妻子のためにもなろう。どうじゃ? 面白そうじゃろう」
「ははっ、この宮代大和・・・・魔王、織田信長様の覇道にご助力いたします」
「うむ。期待しておるぞ」

「では皆の者、今宵は宴じゃ! 存分に楽しむがよい」
 沸き上がる歓声に俺とシルエラは顔を見合わせた。


 場所を移して宴が始まった。
 上座に座るのは信長様と濃姫様だ。そしてその前には何故か俺とシルエラ・・・・なんて場違いな・・・そう思っていました。
 原因はこのお方、信長様でした。

 ケーキの種類から始まり、そのレシピ、その他のスイーツについてしつこく聞いてくるのだ。アルデリアちゃんを紹介しろだの、明日にでも転移陣を構築して、安土に入る信長様専属料理人を弟子として送り出すから毎日スイーツを届けろだの、マジでこの魔王様スイーツ愛が凄い。
 そして話は魔動機に移り、軍事から移動、農作業までこなす特化型ゴーレムの話になった。特にその移動手段としての魔動機の話では信長様を始め、濃姫様やくそ狸親父改め鬼柴様、その他諸侯たちも聞いてきた。
 馬車に代わる移動手段、トラックでは荷物の大量輸送を可能とし、飛行機は遠い土地まであっという間に移動できるのだ。先見の明がある者ならばその有能性を見抜けるだろう。

 ついでなので街の商人たちと始めているプロジェクト、人や物の運搬を専門とする事業を信長様や諸侯に説明した。
 近隣の街までの街道の整備、大型トレーラーが出入りできる城門や、荷下ろし積み込みのできるスペースの確保、飛行機の場合はその離発着のできるスペースを確保するなど、インフラ整備さえできれば運用が開始できることをアピールした。

 他人の造ったゴーレムが街道や空を駆け巡るのだから、難色を示す諸侯もいたがそれよりもその運用性を重視する声が多かった。
 辺境の地の小さな領主から、国の流通を担う重要人物に格上げされてしまったのは誤算だったけど、今さらなので仕方がない。
 
「のう帰蝶よ。わしはこやつが気に入ったぞ。娘のひとりをこやつに嫁に出そうと思うが誰が良いと思うか?」
「あら? 信長様。この宮代様は紗弓ちゃんが気に入っているみたいだから、母としては紗弓ちゃんが良いと思うのだけど、当の本人がね素直に受け入れるとは思わないわ」
「なんとあのおてんば娘がか? 良かろう。その件は帰蝶に任せる故、よきにはからえ。うわっはっはっは」

 ちょっと信長様。話を勝手に進めないで! そして濃姫様、大事な娘でしょ? 勝手に了承しないで! 本人の意思を尊重して。
 港町で出会った紗弓様は、黒髪美人の凛とした姫様だった。日本刀を振り回し俺の股間を蹴ってきたおてんば娘が俺を気に入ってるだと?
 今度会う時はキスをと思っていたけど、これはひょっとしてそれ以上してもいいのではなかろうか? 問題はあのおてんば娘が素直に従うかどうかだけど。

「それならわしも孫娘を嫁に出そうぞ! 嫁ぎ先を探しておったしちょうどいい。わしに似た可愛い娘だ。宮代殿も気に入ると思うぞ!」
 鬼柴様まで変なこと言い出したぞ・・・・狸親父に似た孫娘って・・・どんな狸だよ・・・・組長の孫・・・ケモ耳しっぽの娘か?
 うん。ちょっといいかもしれない。あったことない娘だからなんとも言えないけど、ムキムキマッチョの極道娘でないことを祈る。

「ちょっと鬼柴様まで、俺にはシルエラもいますし、信長様も勘弁してください」
「何を言う、婚姻とは家と家を結ぶもの。本人の意思も大事だが、政治的な道具のひとつとして利用されるものだ。そなたも織田家に連なる者として受け入れろ」
「ですが・・・せめて当人に会わせてください。話はそれからです」
「うむむむ。まあよかろう。近いうちに会わせてやろう。楽しみに待っておれ」

 鬼柴様から始まった娘や親族を俺に売り込もうとする織田家の臣下たち。政治的な利権が見込めるとはいえ、政略結婚は勘弁してほしい。
 シルエラの不機嫌そうな顔を見つつ、断りを入れる俺の身になってほしいよね。

 さすがは大国である織田家の祝宴の席だった。
 古今東西の名物・珍味が出され、思わず舌鼓を打ってしまった。
 各国・地方の名物・珍味が献上され臣下に振る舞う。それに費やされる費用と人員は莫大な数に及ぶだろうが、それは魔王織田信長公と大国の健在ぶり示すものだったのだ。

 宴席が進み、数々の出しものが出される中、美しい娘が登場すると宴の会場全体が歓声に沸いた。楽し気な音楽と共に踊りだす美女たち。

「宮代様にはシルエラさんがいますし、必要ないかもしれないけど楽しんでいってくださいな」
 濃姫様の言葉に俺とシルエラは言葉の意味を理解できず、お互いの顔を見合わせた。宴の中心で踊る美女たちがどうしたというのだろうか?
 
 三味線や琴が奏でる楽し気な音楽、様々な衣装を身につけた踊り子たち。
 人から亜人まで美人がそろっており、軽快に踊る姿は見ていて楽しいものがある。男心を揺さぶる官能的な踊り、そんな激しい踊りすると見えちゃうよ。
 てか、あっちの娘・・・胸元からチラチラとサクランボさんが見えてなくね? あっ! こっちの娘も見えたよ。
 
 際どいデザインの和服やチャイナドレス風の踊り子。踊れば踊るほどにその美しいおっぱいが露わになり揺れ動くさまが見てとれるが、彼女たちは隠すそぶりも見せず踊りを続けている。
 もうどの踊り子もおっぱい丸出しじゃん。
 曲に合わせて踊る踊り子、そして揺れ動くおっぱいちゃん。
 素晴らしい! 素晴らしいぞ!

 シルエラからは白い目で見られたり、耳を摘ままれたりしているが目が放せられない自分がいた。だって目の前でおっぱいちゃんたちが踊っているのだもん。
 仕方がないさって・・・あっちの娘、はだけすぎてパンツまで見えてるじゃん。いいぞもっと脱げ!
 そして全員が装飾品を除けばパンツだけの状態になり踊りを続けていた。
 
 あの腕輪、マジックアイテムか何か? 脱いだ衣服が腕輪に吸い込まれるように消えていったぞ。収納系の魔法が付与された魔道具か、これは興味がある。
 俺の目の前、パンツ一丁で踊る猫耳娘と視線が合った。その娘は分かっていると言わんばかりに微笑みを浮かべると、最後の一枚に手を掛けた。

 周りも次々に脱いでいく様子は何ともいえないエロスを醸し出していた。
 腕輪より取り出したであろう美しい柄の扇子を手に、全裸で踊り続けるおっぱいちゃんたち・・・・素晴らしいぞ! 素晴らしいのだが少々問題があった。
 それはこんな欲情的なセクシーダンスを見て、俺のきかん坊が黙っているはずがなかった。そこであの濃姫様の言葉の意味「シルエラがいるから必要ない」との意味を理解したのだ。

 要は溜まった意欲を吐き出すのに、俺にはシルエラがいるから女を宛がう必要がないとの意味だったのだろう。
 現に諸侯の中には、宛がわれた女を使いフェラチオをさせている者、堂々と行為に及んでいる者、認識阻害の闇を使い周囲から遮断した状態の者もいるが、何をやっているかは一目瞭然だ。
 
 シルエラも周囲の雰囲気に当てられ理解を示したようで、恥ずかしがりながらも俺のきかん坊を鎮めてくれるようで助かった。
 本当ならここでシルエラとおっぱじめたいが、諸侯のいる前でシルエラの美しい裸体をさらけ出したくないから我慢なのだ。

 曲のテンポが変わり、次の段階へと進んでいった。
 より官能的になり、おっぱいやお尻を見せつけるように踊り、時には床に寝転がり股を開いたりもしていた。
 うひょー! 秘密の秘所がバッチリ見えたぜ! 
 扇子片手に踊る美女って何でこんなにエロいんだろうな。

 目の前の水色の毛並みの猫耳美女・・・長く細いしっぽをフリフリと振り、チラリラと視線を俺に向けてくる。
 これはたまらん、今すぐにでも後ろからモフりながら、後ろから犯したいものである。あっちの巨乳エルフもミスティとは違った美しさがある。

 シルエラのご奉仕も気持ちが良かった。
 もう今晩は安土に泊まることにことになるのだし、今夜はシルエラと新婚気分を楽しんでしまおう。うん、そうしよう。
 
 酒と女を楽しんだ宴も終わり、俺とシルエラのために用意された部屋で、欲情したシルエラと行為に及んだことは至極当然だった。
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