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プロローグ
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「キャハハハwwwなにしてんだよぉ!」
「やってきたのは、お前、だろっ………」
「え、何言ってんの?自分から倒れてたじゃん!www」
「おまえが、足出して、転んだんだぞ……」
俺は、高校2年の菅原。名前は、まぁ想像に任せるよ。言うのもめんどくさいし。
で今話してんのが、いつもだる絡みしてくる沼澤ってやつ。まぁとにかくうざい。早く事故〇してくんないかなと、思う。
「えぇー、ごめんね。足長くて」
(うっぜぇぇぇ、)
「なに?言い返せないの???」
「もうめんどい。」
「へぇぇぇぇ???逃げるんだ??」
「逃げずに帰る………」
「………え?それって逃げるのと帰るの、どっちなんだ………?」
(こいつ、、ムカつく、殴りてぇ)
数日後
「あれ、ここどこ、」
なんか、いきなり教会?的なとこにいるんだが。
?「あー?起きたァ?」
なんか、すごい偉そうな女性が………
菅原「だれ???」
神「我は神じゃぁ!」
菅原「信用ならんな」
神「なぬ!?われは神ぞ!?」
菅原(うさんくせぇ、殴りてぇ)
神「お、おぬし!?我を殴りたいと思ったのか!?信じられぬ!?」
菅原「はい。殴りたいと思いました」
神「ひどい!!」
菅原「正直いって神という認識を髪に変えようかと思ってました。」
神「新手のいじめじゃ!?」
菅原「で、なに?神様が俺に用?」
神「あ、そいやおぬし、死んだこと認識しておるか?」
菅原「……………は???」
神「まぁ、大丈夫じゃの!」
菅原「どこがだよぉぉぉ!?」
菅原「おまっっ!?まじで信じらんねぇ!!先に言えよ!?神だろ!?まだやり残したことあるのにィィ、」
神「まぁまぁ、新たな人生を送らせてやるから落ち着きぃ」
菅原「それ、まじ?」
神「そりゃあなぁ、異世界転生じゃぞ」
菅原「さいこうじゃ、ないっすかぁ」
神「じゃろじゃろ!!スキルも与えるぞ!」
菅原「ふぅー!!神さいこー!」
神「ふっはっはっ!もっと崇めるぞよい!」
菅原「神様ぁぁぁ!!」
まぁ、こんなふうに会話か進んで言ったんだよねぇ。この後はスキルとか決めてくんだけどね。まぁこれが厄介なんだよね……
---------------次回へ
「やってきたのは、お前、だろっ………」
「え、何言ってんの?自分から倒れてたじゃん!www」
「おまえが、足出して、転んだんだぞ……」
俺は、高校2年の菅原。名前は、まぁ想像に任せるよ。言うのもめんどくさいし。
で今話してんのが、いつもだる絡みしてくる沼澤ってやつ。まぁとにかくうざい。早く事故〇してくんないかなと、思う。
「えぇー、ごめんね。足長くて」
(うっぜぇぇぇ、)
「なに?言い返せないの???」
「もうめんどい。」
「へぇぇぇぇ???逃げるんだ??」
「逃げずに帰る………」
「………え?それって逃げるのと帰るの、どっちなんだ………?」
(こいつ、、ムカつく、殴りてぇ)
数日後
「あれ、ここどこ、」
なんか、いきなり教会?的なとこにいるんだが。
?「あー?起きたァ?」
なんか、すごい偉そうな女性が………
菅原「だれ???」
神「我は神じゃぁ!」
菅原「信用ならんな」
神「なぬ!?われは神ぞ!?」
菅原(うさんくせぇ、殴りてぇ)
神「お、おぬし!?我を殴りたいと思ったのか!?信じられぬ!?」
菅原「はい。殴りたいと思いました」
神「ひどい!!」
菅原「正直いって神という認識を髪に変えようかと思ってました。」
神「新手のいじめじゃ!?」
菅原「で、なに?神様が俺に用?」
神「あ、そいやおぬし、死んだこと認識しておるか?」
菅原「……………は???」
神「まぁ、大丈夫じゃの!」
菅原「どこがだよぉぉぉ!?」
菅原「おまっっ!?まじで信じらんねぇ!!先に言えよ!?神だろ!?まだやり残したことあるのにィィ、」
神「まぁまぁ、新たな人生を送らせてやるから落ち着きぃ」
菅原「それ、まじ?」
神「そりゃあなぁ、異世界転生じゃぞ」
菅原「さいこうじゃ、ないっすかぁ」
神「じゃろじゃろ!!スキルも与えるぞ!」
菅原「ふぅー!!神さいこー!」
神「ふっはっはっ!もっと崇めるぞよい!」
菅原「神様ぁぁぁ!!」
まぁ、こんなふうに会話か進んで言ったんだよねぇ。この後はスキルとか決めてくんだけどね。まぁこれが厄介なんだよね……
---------------次回へ
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