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54】ようやく試してみる④
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54】ようやく試してみる④
ヴヴヴヴヴッ♡ ヴーッ……♡ ヴヴヴッ♡
「ぅ……ぁ……♡」
ヴーッ♡ ヴヴッ♡ ヴーッ……♡ ヴヴヴヴヴッ♡
「ふぉ゛っ……♡ぉ゛♡ぁ……♡」
(やばい、気持ち良い……♡)
アナル付近を刺激するローターが気持ち良い。何なら、自分から少しずつアナルの入口へとローターを近づけていた。勿論、微弱にしているがアナルに近くなれば、刺激は強く感じる。気持ち良さに、不味いと感じつつ。俺はペニスを扱くことなく、ただ尻肉とアナルへの振動に頭を溶かしかけていた。
(何だろ、この気持ち良さ……ずっと丁度良い気持ち良さが続いてる……♡)
ピクッ♡ ピクピクッ♡ トロ~~ッ♡ ポタッ♡ ポタッ♡
「ぁ゛♡あ……っ♡垂れてる♡ザーメン垂れてる……っ♡」
寝そべったままでも、ペニスだけは天井を向いていた。俺の身体が揺れれば、それに合わせてペニスも時間差で揺れる。扱くのを止めたのに、変わらず元気なことだ。震えながら。まるで涎でも垂らすかのように、亀頭口から白濁を垂らし続けている。はぁっ……♡と息を吐いた時、青臭い白濁が伸びながら自身の腹部に垂れていくのが見えた。
「ん゛っ……♡ぅ……♡」
(エロッ……♡)
必死に一人。腰を天井に向かって振って、尻の穴付近にローターを挟んで自慰なんかして。
フーッ♡ フーッ♡ フッ♡ フッ♡ ヴヴヴヴッ♡ へこっ♡♡
「ふ、ぅ゛んっ♡き、気持ちぃ……♡」
ビクッと浮いた腰がベッドに沈んだ時、距離を誤りよりにもよって止めようと思っていたアナルの入口に尻を下ろしてしまった。
へこっ……♡ ヴヴヴヴッ♡ ムニィッ♡ キュゥッ! キュゥッ! ヴヴヴヴヴヴッ!!!♡♡♡♡
「ん゛ぉ゛っ!?♡」
(しまった……!)
閉じたアナルが、触れたローターに驚いて皴を寄せ盛り上がる。ギュッ! と入口を窄めたまま力が入り、尻たぶ、尻肉全体が強張った。そのまま無機物なローターは俺の自重のまま、閉じたアナルのナカに入ってしまったわけで。
ヴヴヴヴッ♡つぷっ……キュゥッ♡ ギュッ! ヌプン♡♡ ヴヴヴヴヴッ♡
「ぉ゛っ……ほぉ゛~~っ!?♡な、ナカ……♡ナカに入って……!」
(凄い、何だこれ!? なんっ……! 腹のナカが変になる……!)
ヴヴヴヴッ! ヴーッ!! ヴヴヴヴッ!♡ ビュククククッ!!♡♡
「ぁ、あ゛っ、あ゛~~っ゛♡」
ギシッ! と脚を踏み込み、ベッドが軋む音がしたかと思えば、俺の揺れるペニスが見え。勢い良く吹き出した白濁が、俺の顎辺りまで濡らしていた。
「へ……へぁ……?♡」
(あれ……俺、イッた……?)
まずい。知らんけどの人が言った通り。アナルの刺激でイッてしまった。久しぶりの思い切り出した射精が気持ちが良い。息を整えながら、小さく一人呟いた。
「……やばい。癖になりそう」
*******
ヴヴヴヴヴッ♡ ヴーッ……♡ ヴヴヴッ♡
「ぅ……ぁ……♡」
ヴーッ♡ ヴヴッ♡ ヴーッ……♡ ヴヴヴヴヴッ♡
「ふぉ゛っ……♡ぉ゛♡ぁ……♡」
(やばい、気持ち良い……♡)
アナル付近を刺激するローターが気持ち良い。何なら、自分から少しずつアナルの入口へとローターを近づけていた。勿論、微弱にしているがアナルに近くなれば、刺激は強く感じる。気持ち良さに、不味いと感じつつ。俺はペニスを扱くことなく、ただ尻肉とアナルへの振動に頭を溶かしかけていた。
(何だろ、この気持ち良さ……ずっと丁度良い気持ち良さが続いてる……♡)
ピクッ♡ ピクピクッ♡ トロ~~ッ♡ ポタッ♡ ポタッ♡
「ぁ゛♡あ……っ♡垂れてる♡ザーメン垂れてる……っ♡」
寝そべったままでも、ペニスだけは天井を向いていた。俺の身体が揺れれば、それに合わせてペニスも時間差で揺れる。扱くのを止めたのに、変わらず元気なことだ。震えながら。まるで涎でも垂らすかのように、亀頭口から白濁を垂らし続けている。はぁっ……♡と息を吐いた時、青臭い白濁が伸びながら自身の腹部に垂れていくのが見えた。
「ん゛っ……♡ぅ……♡」
(エロッ……♡)
必死に一人。腰を天井に向かって振って、尻の穴付近にローターを挟んで自慰なんかして。
フーッ♡ フーッ♡ フッ♡ フッ♡ ヴヴヴヴッ♡ へこっ♡♡
「ふ、ぅ゛んっ♡き、気持ちぃ……♡」
ビクッと浮いた腰がベッドに沈んだ時、距離を誤りよりにもよって止めようと思っていたアナルの入口に尻を下ろしてしまった。
へこっ……♡ ヴヴヴヴッ♡ ムニィッ♡ キュゥッ! キュゥッ! ヴヴヴヴヴヴッ!!!♡♡♡♡
「ん゛ぉ゛っ!?♡」
(しまった……!)
閉じたアナルが、触れたローターに驚いて皴を寄せ盛り上がる。ギュッ! と入口を窄めたまま力が入り、尻たぶ、尻肉全体が強張った。そのまま無機物なローターは俺の自重のまま、閉じたアナルのナカに入ってしまったわけで。
ヴヴヴヴッ♡つぷっ……キュゥッ♡ ギュッ! ヌプン♡♡ ヴヴヴヴヴッ♡
「ぉ゛っ……ほぉ゛~~っ!?♡な、ナカ……♡ナカに入って……!」
(凄い、何だこれ!? なんっ……! 腹のナカが変になる……!)
ヴヴヴヴッ! ヴーッ!! ヴヴヴヴッ!♡ ビュククククッ!!♡♡
「ぁ、あ゛っ、あ゛~~っ゛♡」
ギシッ! と脚を踏み込み、ベッドが軋む音がしたかと思えば、俺の揺れるペニスが見え。勢い良く吹き出した白濁が、俺の顎辺りまで濡らしていた。
「へ……へぁ……?♡」
(あれ……俺、イッた……?)
まずい。知らんけどの人が言った通り。アナルの刺激でイッてしまった。久しぶりの思い切り出した射精が気持ちが良い。息を整えながら、小さく一人呟いた。
「……やばい。癖になりそう」
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