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神話時代
コクガの様子
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我は今もなを魔王軍最高幹部として生活している。
今代の魔王は悪魔種の元初代神主。
現在は上位神になり、何だかんだ色々あって我と気が合い20000年前に結婚。子供は2人で娘と息子が無事に生まれて幸せに暮らしていた。
「ねぇ~、コクガ! リアがね! 氷魔法を使えるようになったの!」
「ほう! そうか! すごいじゃないか!」
我の嫁のハクア。そして娘のリア。息子のラグ。
俺を含めてそれぞれのステータスは
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【名前】コクガ
【種族】竜神
【歳】30000 【性別】♂
【職業】武神
魔力:SS 妖力:E 神力:X
総合:X
【権能】武の原点
【称号】
[中位神] [初代元神主]
[神に至りし者] [神獣]
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
我は竜神という種族の武神に部類される神で武を司る者。
我はあまり魔法が得意では無いため魔力や妖力が低いがその分、神力が高い。
武の原点は我の武術が最高の動きと攻撃力になる権能だ。因みに常時発動型の権能だ。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【名前】ハクア
【種族】混沌悪魔
【歳】50000 【性別】♀
【職業】邪神
魔力:G 妖力:G 神力:G
総合:G
【権能】呪詛支配
【称号】
[上位神] [初代元神主]
[神に至りし者] [魔王]
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
呪いに関する呪詛というものを司る神で主に暗黒魔法を中心に戦う。
その姿は長く美しい黒髪にまるで深淵を覗くかのような黒の双方の瞳。
そして頭部には立派な角の生えた20歳ぐらいの美女だ。混沌悪魔と書いてカオスデーモンと読む。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【名前】リア (Lv300)
【種族】大悪魔
【歳】120 【性別】♀
【職業】魔道士Lv500
体力:50000000
魔力:300000000
物理攻撃:30000000
物理防御:20000000
素早さ:70000000
魔力攻撃:90000000
魔力防御:70000000
【スキル】
[暗黒魔法Lv10] [氷魔法Lv1]
[魔法耐性Lv5] [物理耐性Lv3]
[状態異常無効Lv4]
[精神苦痛無効Lv10]
[魔力操作Lv10] [気配察知Lv7]
[魔眼Lv9] [幻術Lv10]
[精神操作Lv8]
【ユニークスキル】
[蘇生]
【SP】210
【称号】
[魔王の娘] [魔族]
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
私達はお互い長命種ゆえに中々生まれなかった子供。
親の特徴を受け継いだ黒髪、赤目の身長120センチの子供。まだ不老では無いのでこれからどんどん成長するだろう。
因みにこの世界の全ての生命は支配者になれば不老になると言われている。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【名前】ラグ (Lv530)
【種族】大悪魔
【歳】3200 【性別】♂
【職業】2代目神主
魔力:SS 妖力:S 神力:S
総合:S
【称号】
[魔王の息子] [魔族]
[管理者] [2代目神主]
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
こっちはもう既に大人になった長男だ。こいつは暗黒魔法と武術で戦う我とハクアを合わせたような優秀なやつだ。
黒髪に黄金色の瞳が特徴の190センチ台の高身長の男だ。こいつもリアと同様かわいい子供の一人だ。
そして今この部屋には家族全員揃っている。メイドと執事だけは残っているが…。
「でね! 私達、氷魔法使えないじゃない! 貴方の知り合いに氷魔法が得意な人いないの?
私は一人もいないのだけど…。ラグもいる?」
「いいえ……そもそも上位魔法の使い手はなかなかいませんからね……。他の管理者に数人いるにはいるのですが……。性格がちょっと……」
「貴方の前に言っていたリュートくんは使えないの?」
「母上…ろあいつは風と地が得意なのですよ」
そう、実はラグとリュートは友達だったりする。我は一人だけある少女を頭に浮かべる。確かあいつは全ての属性が使えたはずだ。
「で、コクガ! 貴方の知り合いにはいないの?」
「一人だけ心当たりがある」
「どんな子なの?」
「全属性が使えるやつだ。そいつは魔法のスペシャリストと言ってもいい。狐種の初代神主だ」
「それってお父様……」
「そう、お前のよくしっているリュートの師匠であり前の神主だ。」
「へぇー! それじゃ~、リュートくんに頼んでそのリアさんに魔法を教えてもらおうよ!」
「わたくしも教えてもらいたいです!」
「でもお父様。その方の性格はどうなのですか? リュートが言うにはいつも無表情で口数の少ない人だと聞きました。最近は親しい者には普通に会話ができるようになったらしいけど……」
「性格は問題ないと思う。ただ少々冷酷な部分もある。どうするか……。」
我達は紅茶を飲みながらそんなことを考えていると
「……何なら直接見てみれば?」
すると突然ここにいるはずのない声が聞こえた。バッと皆が振り返るとそこには座った状態で浮いているエラがいた。
「だ、だれ! この私に気づかれすにここまで来るなんて!」
ハクアが突然現れたそれにほとんど反射的に最大級の滅びの呪いをエラに向けて撃った。
「……もうこれ……お約束化してるのかな……」
少し残念そうな声を出しながらなんでもないかのように片手間にハクアの呪いを消した。
「な!?」
「母上! 大丈夫ですか!」
「お母さんの魔法がきかないなんて……」
「落ち着け、あいつがさっき程から話してたやつだ」
「え? この子が?」
我は奴のステータスを確認し、息を呑んだ。いくらなんでもこの短期間で強くなり過ぎだろう。破壊神って絶対にやばいやつだな。
「貴方が狐種の初代神主?」
「ん…よろしく…魔王。」
そんな2柱の何気ない会話に我は軽く目眩がした。
「久しいな。エラよ」
「…」
その言葉に反応したエラは頷くという動作のみでコクガに返事をする。
「ねぇねぇ! 貴方、氷魔法使えるの?」
「……」
また頷く。
「あの! わたくしに氷魔法を教えてくださらないでしょうか!」
それ見かねたリアがエラにバッと頭を下げる。その突然の行動に暫し、ハクアは驚いて固待っていた。
「……いいよ」
エラはリアの頭をなでて承諾する。そうしてこの日からエラによるリアの氷魔法の訓練が始まった。
今代の魔王は悪魔種の元初代神主。
現在は上位神になり、何だかんだ色々あって我と気が合い20000年前に結婚。子供は2人で娘と息子が無事に生まれて幸せに暮らしていた。
「ねぇ~、コクガ! リアがね! 氷魔法を使えるようになったの!」
「ほう! そうか! すごいじゃないか!」
我の嫁のハクア。そして娘のリア。息子のラグ。
俺を含めてそれぞれのステータスは
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【名前】コクガ
【種族】竜神
【歳】30000 【性別】♂
【職業】武神
魔力:SS 妖力:E 神力:X
総合:X
【権能】武の原点
【称号】
[中位神] [初代元神主]
[神に至りし者] [神獣]
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我は竜神という種族の武神に部類される神で武を司る者。
我はあまり魔法が得意では無いため魔力や妖力が低いがその分、神力が高い。
武の原点は我の武術が最高の動きと攻撃力になる権能だ。因みに常時発動型の権能だ。
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【名前】ハクア
【種族】混沌悪魔
【歳】50000 【性別】♀
【職業】邪神
魔力:G 妖力:G 神力:G
総合:G
【権能】呪詛支配
【称号】
[上位神] [初代元神主]
[神に至りし者] [魔王]
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呪いに関する呪詛というものを司る神で主に暗黒魔法を中心に戦う。
その姿は長く美しい黒髪にまるで深淵を覗くかのような黒の双方の瞳。
そして頭部には立派な角の生えた20歳ぐらいの美女だ。混沌悪魔と書いてカオスデーモンと読む。
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【名前】リア (Lv300)
【種族】大悪魔
【歳】120 【性別】♀
【職業】魔道士Lv500
体力:50000000
魔力:300000000
物理攻撃:30000000
物理防御:20000000
素早さ:70000000
魔力攻撃:90000000
魔力防御:70000000
【スキル】
[暗黒魔法Lv10] [氷魔法Lv1]
[魔法耐性Lv5] [物理耐性Lv3]
[状態異常無効Lv4]
[精神苦痛無効Lv10]
[魔力操作Lv10] [気配察知Lv7]
[魔眼Lv9] [幻術Lv10]
[精神操作Lv8]
【ユニークスキル】
[蘇生]
【SP】210
【称号】
[魔王の娘] [魔族]
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私達はお互い長命種ゆえに中々生まれなかった子供。
親の特徴を受け継いだ黒髪、赤目の身長120センチの子供。まだ不老では無いのでこれからどんどん成長するだろう。
因みにこの世界の全ての生命は支配者になれば不老になると言われている。
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【名前】ラグ (Lv530)
【種族】大悪魔
【歳】3200 【性別】♂
【職業】2代目神主
魔力:SS 妖力:S 神力:S
総合:S
【称号】
[魔王の息子] [魔族]
[管理者] [2代目神主]
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こっちはもう既に大人になった長男だ。こいつは暗黒魔法と武術で戦う我とハクアを合わせたような優秀なやつだ。
黒髪に黄金色の瞳が特徴の190センチ台の高身長の男だ。こいつもリアと同様かわいい子供の一人だ。
そして今この部屋には家族全員揃っている。メイドと執事だけは残っているが…。
「でね! 私達、氷魔法使えないじゃない! 貴方の知り合いに氷魔法が得意な人いないの?
私は一人もいないのだけど…。ラグもいる?」
「いいえ……そもそも上位魔法の使い手はなかなかいませんからね……。他の管理者に数人いるにはいるのですが……。性格がちょっと……」
「貴方の前に言っていたリュートくんは使えないの?」
「母上…ろあいつは風と地が得意なのですよ」
そう、実はラグとリュートは友達だったりする。我は一人だけある少女を頭に浮かべる。確かあいつは全ての属性が使えたはずだ。
「で、コクガ! 貴方の知り合いにはいないの?」
「一人だけ心当たりがある」
「どんな子なの?」
「全属性が使えるやつだ。そいつは魔法のスペシャリストと言ってもいい。狐種の初代神主だ」
「それってお父様……」
「そう、お前のよくしっているリュートの師匠であり前の神主だ。」
「へぇー! それじゃ~、リュートくんに頼んでそのリアさんに魔法を教えてもらおうよ!」
「わたくしも教えてもらいたいです!」
「でもお父様。その方の性格はどうなのですか? リュートが言うにはいつも無表情で口数の少ない人だと聞きました。最近は親しい者には普通に会話ができるようになったらしいけど……」
「性格は問題ないと思う。ただ少々冷酷な部分もある。どうするか……。」
我達は紅茶を飲みながらそんなことを考えていると
「……何なら直接見てみれば?」
すると突然ここにいるはずのない声が聞こえた。バッと皆が振り返るとそこには座った状態で浮いているエラがいた。
「だ、だれ! この私に気づかれすにここまで来るなんて!」
ハクアが突然現れたそれにほとんど反射的に最大級の滅びの呪いをエラに向けて撃った。
「……もうこれ……お約束化してるのかな……」
少し残念そうな声を出しながらなんでもないかのように片手間にハクアの呪いを消した。
「な!?」
「母上! 大丈夫ですか!」
「お母さんの魔法がきかないなんて……」
「落ち着け、あいつがさっき程から話してたやつだ」
「え? この子が?」
我は奴のステータスを確認し、息を呑んだ。いくらなんでもこの短期間で強くなり過ぎだろう。破壊神って絶対にやばいやつだな。
「貴方が狐種の初代神主?」
「ん…よろしく…魔王。」
そんな2柱の何気ない会話に我は軽く目眩がした。
「久しいな。エラよ」
「…」
その言葉に反応したエラは頷くという動作のみでコクガに返事をする。
「ねぇねぇ! 貴方、氷魔法使えるの?」
「……」
また頷く。
「あの! わたくしに氷魔法を教えてくださらないでしょうか!」
それ見かねたリアがエラにバッと頭を下げる。その突然の行動に暫し、ハクアは驚いて固待っていた。
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