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『普通にはもう飽きた。』夢の館での<足舐め>編 ~ 2 ~
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森、深い森。動物の気配はなく、ただ木々が天高く聳えている。
足元には歪んだ小道。私は迷うことなくその道をあるいた。
千早(やっぱり)
その道は洋館に繋がっていた。私は昨日と同じ、中に一度入って庭に出ると森は消えている。
私はパラソルの元で椅子に深めに座った、そしてその時を待つ。
千早「武史」
しばらく待っても何も起こらないので小さく呟く。するとまた噴水の後ろから人影が出てきた。武史だ。
千早「武史」
武史「え?なんなんだ?なんでここにいるんだ?」
つぶつぶぼやいているが私には興味がない。
千早「武史、なんで今日無視したの」
武史「えっ!?え、だって千早が真剣に本を読んでいたからっていうか。気まずかったというか。」
千早「……ふぅん」
武史「それに千早俺に話しかけられるの嫌そうだったし」
千早「……はぁっ?はぁ?何それ?私のせいってこと?」
武史「いや、だから俺達はそういう関係じゃ無いだろ?」
何を言っているのか理解ができない。これは夢だと言うことはわかっているのだがそれでもおかしいと感じてしまうほどの違和感だ。
そもそもこの夢は一体何を意味しているのか。夢とは記憶を整理したり願望を見せるものだと聞いたことがある。ならば今のこの状況は私の望んでいる世界ということなのだろうか。
千早「武史、ちょっと来なさい」
武史「なんだよ」
私の隣まで歩いてきた武史の手を掴んで引き寄せる
千早「座って」
武史「……ああ」
私に言われるがまま武史は私の目の前の床に座りこむ。
千早「私の夢なんだから私の言うこと聞きなさい」
武史「はい」
ようやく私の夢らしくなってきた。私の夢なんだから武史は言うことを聞くお人形でいいのだ。
千早「武史、舐めて」
武史「わかった」
武史は素直に私の靴を脱がせて足の指を丁寧になめていく。
千早「そうじゃないでしょ?」
武史「はい」
私の足が武史の口に近づいていく。
千早「あーん」
武史「んぐっ」
足の親指を武史の口の中に入れる。武史は苦しそうにしている。
千早「もっと奥まで入れるからね」
さらに深く押し込むと武史の顔色がどんどん悪くなっていく。でも私は気にしない。
千早「ほらもっと舌を絡ませて」
そう言うと武史は涙目になりながらも必死に舌を絡めてくる。
千早「んっ」
武史の舌使いはとても気持ちいい。
千早「次、反対も舐めて。」
武史は言われたとおりに足の裏を丹念に舐めてくれる。足の甲も踵もふくらはぎも膝も太ももも、全てくまなく、余すところ無く。
千早(気持ち良い。)
武史は足の先から足の付け根までゆっくりと移動して行く。
武史の息が当たる度にゾクッとする感覚に襲われる。
千早「武史…見なさい。」
そう言うと私は自分で下着を晒す
千早「感想を…言いなさい。」
武史は恐る恐るという感じで私の股間を見つめている。
千早(恥ずかしい。)
きっと私のあそこは濡れている
武史「はい、千早のショーツは可愛いです。色は白ですけどリボンが付いていて女の子らしいデザインだと思います。クロッチの部分はレースがあしらわれていて清楚な印象があります。
刺繍がとても可愛くてセクシーだと思います。あとは生地が薄くて透けやすい素材のようです。千早の膣内から出た愛液で濡れていていて透けてクリトリスの突起がわかります。」
千早(は?)
千早(なに?なんなの?これ?なんなのよ!)
かわいいと一言言ってくれれば良かったのに武史は意地悪に本当に詳細を話す。
顔が真っ赤になり、自分の下着を解説されて恥ずかしさで頭がおかしくなりそうだ。
武史は淡々と言葉を続ける。
今度は私の番だ。
反撃しなければ、私は負けない。
千早「わたしの、ショーツが脱がせておまんこを綺麗に舐めなさい。」
これでいい。武史は真っ赤になって逃げ出すはずだ。武史「はい、分かりました。」
武史は返事をするとおずおずと私のパンツに手をかけてくる。
千早(なんで!?)
抵抗する間もなく武史は私のスカートとパンツをまとめて引き下ろす。
足をM字に大きく広げさせられる
武史「失礼します。」
武史は私の股間に顔を近づけると舌を出してチロっと私の秘部に触れた。
千早「んっ」
武史「ん、甘い匂いがします。」
千早「うるさい!黙って!」
武史「はい」
千早(そんなはず無いのに)
私は武史の頭を両手で押さえつける。
千早「もっとちゃんとやりなさい!」
武史「はい」
武史は私の秘部に口を押し付けるように吸い付く。
千早「んっ」
武史は私の性器を隅々まで舐める。
武史「ん、ん」
千早「あっ」
武史「千早、気持ちいいですか?」
千早「気持ち、良くない、っ下手くそっ、」
武史「ごめんなさい」
千早「っ、んっ」
武史は何度も舐めて吸ってを繰り返す。そのたびに私は声を出してしまう。
千早「んっ、はぁ、はぁ」
武史「ん、ちゅっ、はぁ、はぁ」
千早「っ、っ」
武史の舌が動く度に体がビクビクと震えてしまう。
武史はクリトリスにキスをしてくる。
千早(だめ、今、されたら)
私は慌てて武史の肩を押し返すが、武史は陰核を虐めるのを辞めない、私は必死に歯を食いしばった。
武史の舌は執拗に私の突起を追い回してきた。
千早(こんなの、耐えられない。)
武史は私の反応を見ながら舐め方を変えてくる。
千早(こんなの、ダメなのに)
武史は私のクリトリスを優しく舐め上げると、そのまま舌で包み込むように刺激を与えてきた。
千早(もう、我慢できない。)
武史の舌が私の割れ目をクチクチとなぞっていく。
千早「ま、待って」
口がかってにそう言うと、武史はピタリと止まってしまった。
千早「ち、ちがうそうじゃなくて、あの、あっ、そう、お尻の穴、も、舐められる?出来ないでしょ?」
武史「出来ます。」
千早「え?…え?」
武史「舐めさせていただきます。」
武史は私のお尻に顔を埋めると穴に口をつけた。
千早「ちょっ、まっ、んっ」
武史は私の制止の声を無視して、唾液を流し込みながら舐め始めた。
千早「きた、汚いから、あっ」
武史「ん、れろっ、んっ、んっ」
武史は私の言葉を聞かず、ひたすら舌を動かし続ける。
千早「んっ、あぁぁぁぁぁぁ」
私は思わず叫んでしまう。
イク、イってしまう。
武史「んっ、んっ」
与えられる感覚というより武史が私の汚い部分を舐めているという感覚が心をガタガタにしてしまう。
武史は私の喘ぎ声を聞きながらも舐めるのをやめてくれない。
千早「あ、ああ、ああああああッ」
ガクガクと腰が揺れる。目の前がチカチカする。
武史はそれでも舐め続ける。私が絶頂を迎えてもなお、責め立てる。
千早(やばい、やばいやばい)
私は必死に耐えた。しかし武史は容赦無く私の弱点を攻め続けた。
千早「ま、待ちなさい、ぃ、」
また達してしまう。
武史「はい」
武史は私の言葉を聞くとすぐに動きを止めてくれた。
千早「はぁっはぁっ、こ、紅茶を入れてきて。」
少し時間が欲しくて適当な理由で武史と距離を取る
武史「わかりました。」
武史は立ち上がりキッチンへと向かう。
私は呼吸を整えようと深呼吸をする。
千早(なんなのよ。この夢は。)
夢の中で私は何度もイカされてしまっていた。
千早(なんで武史があんなに美味いのよ。)
千早(そもそもなんで武史がここにいるのよ。)
そう考えながらも私は武史が戻ってくるのを待っていた。
武史「千早、どうぞ」
武史はティーカップに入ったお茶を持ってきてくれる。
千早「うん…。」
私はそれを受け取って一口飲む。
千早「んっ」
武史「いかがでしょうか」
千早「おいしい……」
武史「ありがとうございます。」
千早(なんで普通に会話してるのよ)
私は自分の状況に困惑していた。
千早「武史」
武史「はい」
千早「明日は、ちゃんといつも通り話しかけて来なさいよ。」
足元には歪んだ小道。私は迷うことなくその道をあるいた。
千早(やっぱり)
その道は洋館に繋がっていた。私は昨日と同じ、中に一度入って庭に出ると森は消えている。
私はパラソルの元で椅子に深めに座った、そしてその時を待つ。
千早「武史」
しばらく待っても何も起こらないので小さく呟く。するとまた噴水の後ろから人影が出てきた。武史だ。
千早「武史」
武史「え?なんなんだ?なんでここにいるんだ?」
つぶつぶぼやいているが私には興味がない。
千早「武史、なんで今日無視したの」
武史「えっ!?え、だって千早が真剣に本を読んでいたからっていうか。気まずかったというか。」
千早「……ふぅん」
武史「それに千早俺に話しかけられるの嫌そうだったし」
千早「……はぁっ?はぁ?何それ?私のせいってこと?」
武史「いや、だから俺達はそういう関係じゃ無いだろ?」
何を言っているのか理解ができない。これは夢だと言うことはわかっているのだがそれでもおかしいと感じてしまうほどの違和感だ。
そもそもこの夢は一体何を意味しているのか。夢とは記憶を整理したり願望を見せるものだと聞いたことがある。ならば今のこの状況は私の望んでいる世界ということなのだろうか。
千早「武史、ちょっと来なさい」
武史「なんだよ」
私の隣まで歩いてきた武史の手を掴んで引き寄せる
千早「座って」
武史「……ああ」
私に言われるがまま武史は私の目の前の床に座りこむ。
千早「私の夢なんだから私の言うこと聞きなさい」
武史「はい」
ようやく私の夢らしくなってきた。私の夢なんだから武史は言うことを聞くお人形でいいのだ。
千早「武史、舐めて」
武史「わかった」
武史は素直に私の靴を脱がせて足の指を丁寧になめていく。
千早「そうじゃないでしょ?」
武史「はい」
私の足が武史の口に近づいていく。
千早「あーん」
武史「んぐっ」
足の親指を武史の口の中に入れる。武史は苦しそうにしている。
千早「もっと奥まで入れるからね」
さらに深く押し込むと武史の顔色がどんどん悪くなっていく。でも私は気にしない。
千早「ほらもっと舌を絡ませて」
そう言うと武史は涙目になりながらも必死に舌を絡めてくる。
千早「んっ」
武史の舌使いはとても気持ちいい。
千早「次、反対も舐めて。」
武史は言われたとおりに足の裏を丹念に舐めてくれる。足の甲も踵もふくらはぎも膝も太ももも、全てくまなく、余すところ無く。
千早(気持ち良い。)
武史は足の先から足の付け根までゆっくりと移動して行く。
武史の息が当たる度にゾクッとする感覚に襲われる。
千早「武史…見なさい。」
そう言うと私は自分で下着を晒す
千早「感想を…言いなさい。」
武史は恐る恐るという感じで私の股間を見つめている。
千早(恥ずかしい。)
きっと私のあそこは濡れている
武史「はい、千早のショーツは可愛いです。色は白ですけどリボンが付いていて女の子らしいデザインだと思います。クロッチの部分はレースがあしらわれていて清楚な印象があります。
刺繍がとても可愛くてセクシーだと思います。あとは生地が薄くて透けやすい素材のようです。千早の膣内から出た愛液で濡れていていて透けてクリトリスの突起がわかります。」
千早(は?)
千早(なに?なんなの?これ?なんなのよ!)
かわいいと一言言ってくれれば良かったのに武史は意地悪に本当に詳細を話す。
顔が真っ赤になり、自分の下着を解説されて恥ずかしさで頭がおかしくなりそうだ。
武史は淡々と言葉を続ける。
今度は私の番だ。
反撃しなければ、私は負けない。
千早「わたしの、ショーツが脱がせておまんこを綺麗に舐めなさい。」
これでいい。武史は真っ赤になって逃げ出すはずだ。武史「はい、分かりました。」
武史は返事をするとおずおずと私のパンツに手をかけてくる。
千早(なんで!?)
抵抗する間もなく武史は私のスカートとパンツをまとめて引き下ろす。
足をM字に大きく広げさせられる
武史「失礼します。」
武史は私の股間に顔を近づけると舌を出してチロっと私の秘部に触れた。
千早「んっ」
武史「ん、甘い匂いがします。」
千早「うるさい!黙って!」
武史「はい」
千早(そんなはず無いのに)
私は武史の頭を両手で押さえつける。
千早「もっとちゃんとやりなさい!」
武史「はい」
武史は私の秘部に口を押し付けるように吸い付く。
千早「んっ」
武史は私の性器を隅々まで舐める。
武史「ん、ん」
千早「あっ」
武史「千早、気持ちいいですか?」
千早「気持ち、良くない、っ下手くそっ、」
武史「ごめんなさい」
千早「っ、んっ」
武史は何度も舐めて吸ってを繰り返す。そのたびに私は声を出してしまう。
千早「んっ、はぁ、はぁ」
武史「ん、ちゅっ、はぁ、はぁ」
千早「っ、っ」
武史の舌が動く度に体がビクビクと震えてしまう。
武史はクリトリスにキスをしてくる。
千早(だめ、今、されたら)
私は慌てて武史の肩を押し返すが、武史は陰核を虐めるのを辞めない、私は必死に歯を食いしばった。
武史の舌は執拗に私の突起を追い回してきた。
千早(こんなの、耐えられない。)
武史は私の反応を見ながら舐め方を変えてくる。
千早(こんなの、ダメなのに)
武史は私のクリトリスを優しく舐め上げると、そのまま舌で包み込むように刺激を与えてきた。
千早(もう、我慢できない。)
武史の舌が私の割れ目をクチクチとなぞっていく。
千早「ま、待って」
口がかってにそう言うと、武史はピタリと止まってしまった。
千早「ち、ちがうそうじゃなくて、あの、あっ、そう、お尻の穴、も、舐められる?出来ないでしょ?」
武史「出来ます。」
千早「え?…え?」
武史「舐めさせていただきます。」
武史は私のお尻に顔を埋めると穴に口をつけた。
千早「ちょっ、まっ、んっ」
武史は私の制止の声を無視して、唾液を流し込みながら舐め始めた。
千早「きた、汚いから、あっ」
武史「ん、れろっ、んっ、んっ」
武史は私の言葉を聞かず、ひたすら舌を動かし続ける。
千早「んっ、あぁぁぁぁぁぁ」
私は思わず叫んでしまう。
イク、イってしまう。
武史「んっ、んっ」
与えられる感覚というより武史が私の汚い部分を舐めているという感覚が心をガタガタにしてしまう。
武史は私の喘ぎ声を聞きながらも舐めるのをやめてくれない。
千早「あ、ああ、ああああああッ」
ガクガクと腰が揺れる。目の前がチカチカする。
武史はそれでも舐め続ける。私が絶頂を迎えてもなお、責め立てる。
千早(やばい、やばいやばい)
私は必死に耐えた。しかし武史は容赦無く私の弱点を攻め続けた。
千早「ま、待ちなさい、ぃ、」
また達してしまう。
武史「はい」
武史は私の言葉を聞くとすぐに動きを止めてくれた。
千早「はぁっはぁっ、こ、紅茶を入れてきて。」
少し時間が欲しくて適当な理由で武史と距離を取る
武史「わかりました。」
武史は立ち上がりキッチンへと向かう。
私は呼吸を整えようと深呼吸をする。
千早(なんなのよ。この夢は。)
夢の中で私は何度もイカされてしまっていた。
千早(なんで武史があんなに美味いのよ。)
千早(そもそもなんで武史がここにいるのよ。)
そう考えながらも私は武史が戻ってくるのを待っていた。
武史「千早、どうぞ」
武史はティーカップに入ったお茶を持ってきてくれる。
千早「うん…。」
私はそれを受け取って一口飲む。
千早「んっ」
武史「いかがでしょうか」
千早「おいしい……」
武史「ありがとうございます。」
千早(なんで普通に会話してるのよ)
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