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復路 戸塚中継所
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「待ちわびたぞ! 俺は○○少年のクースだ! クス少年だ! クスクス笑うぞ!」
帰りの戸塚中継所でも○○少年の待ち伏せを受けた。
「タイキック!」
「ギャアアアアアアー!」
超能力少女の真理亜に蹴られたクス少年は星になって消え去った。
「これで創作が出来る。アハッ!」
〇〇少女ワールド3制作順調。
「突然変異・・・・・・〇〇少女はウイルスに感染している。」
この方が衝撃的だ。
「親をウイルスで亡くし、妹もウイルスに感染して重症。主人公の真理亜も感染している。感染の突然変異で〇〇少女になる・・・・・・感染少女ワールドということか?」
オチにたどり着いたような。そのうち、ここからのオチのオチにたどり着くだろう。
「冒頭って、幸せな家族像だよね。あと幸せに学校生活なんかも過ごしていたりして。」
「違うな。冒頭は悪の科学者と助手。からの幸せな日常。世界的にウイルスが流行。でも他人事みたい。からのウイルスに感染して日本人も死んでいく。マスクにトイレットペーパーが店から無くなる。からの親も感染して死ぬ。妹も感染、自分も感染。」
妹を助けたい!
「その思いが真理亜を○○少女に覚醒させる。超能力少女になった真理亜は、超能力で妹の感染の肉体の浸食スピードを抑えることに成功。」
○○少女は謎の存在。
「ウイルスに感染した人間が、スライムやゴブリンのようにウイルス・モンスターに突然変異する事例が現れる。」
人類は悟った。治せないウイルスに恐れていても仕方がないと。人間は日常生活をおくることを決める。
「警察が対策に乗り出す。対ウイルス・モンスターに対抗する警視庁ウイルスバスターズ。」
そうなると自衛隊ウイルスバスターズ、アメリカ軍ウイルスバスターズ等々も発足されるだろう。
「人口70億から、ウイルス感染で10億人死亡。」
時系列も考える必要がある。
「人口60億で、真理亜、感染する。」
未知のウイルスに感染した者は殺すしかない。
「人口50億でウイルスを感知させることを諦める。」
感染者は殺すしかない!
「警視庁ウイルスバスターVB隊を結成。人間が突然変異したウイルス・モンスター(Virus monster)を退治する。」
VBビームライフル、VBバズーカ、VBシールド、VB手榴弾(ボム)新兵器続々開発中。最終兵器は、VB核爆弾(Nuclear bomb、ニュークリア・ボム)。「VMドラゴン? 強いVM。VBでは対抗できない。そこで○○少女が登場して、世界を救う。」
いい感じ。アハッ!
つづく。
帰りの戸塚中継所でも○○少年の待ち伏せを受けた。
「タイキック!」
「ギャアアアアアアー!」
超能力少女の真理亜に蹴られたクス少年は星になって消え去った。
「これで創作が出来る。アハッ!」
〇〇少女ワールド3制作順調。
「突然変異・・・・・・〇〇少女はウイルスに感染している。」
この方が衝撃的だ。
「親をウイルスで亡くし、妹もウイルスに感染して重症。主人公の真理亜も感染している。感染の突然変異で〇〇少女になる・・・・・・感染少女ワールドということか?」
オチにたどり着いたような。そのうち、ここからのオチのオチにたどり着くだろう。
「冒頭って、幸せな家族像だよね。あと幸せに学校生活なんかも過ごしていたりして。」
「違うな。冒頭は悪の科学者と助手。からの幸せな日常。世界的にウイルスが流行。でも他人事みたい。からのウイルスに感染して日本人も死んでいく。マスクにトイレットペーパーが店から無くなる。からの親も感染して死ぬ。妹も感染、自分も感染。」
妹を助けたい!
「その思いが真理亜を○○少女に覚醒させる。超能力少女になった真理亜は、超能力で妹の感染の肉体の浸食スピードを抑えることに成功。」
○○少女は謎の存在。
「ウイルスに感染した人間が、スライムやゴブリンのようにウイルス・モンスターに突然変異する事例が現れる。」
人類は悟った。治せないウイルスに恐れていても仕方がないと。人間は日常生活をおくることを決める。
「警察が対策に乗り出す。対ウイルス・モンスターに対抗する警視庁ウイルスバスターズ。」
そうなると自衛隊ウイルスバスターズ、アメリカ軍ウイルスバスターズ等々も発足されるだろう。
「人口70億から、ウイルス感染で10億人死亡。」
時系列も考える必要がある。
「人口60億で、真理亜、感染する。」
未知のウイルスに感染した者は殺すしかない。
「人口50億でウイルスを感知させることを諦める。」
感染者は殺すしかない!
「警視庁ウイルスバスターVB隊を結成。人間が突然変異したウイルス・モンスター(Virus monster)を退治する。」
VBビームライフル、VBバズーカ、VBシールド、VB手榴弾(ボム)新兵器続々開発中。最終兵器は、VB核爆弾(Nuclear bomb、ニュークリア・ボム)。「VMドラゴン? 強いVM。VBでは対抗できない。そこで○○少女が登場して、世界を救う。」
いい感じ。アハッ!
つづく。
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