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アースと土の騎士
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「何者だ!? おまえは?」
アースは尋ねてみた。
「それはこっちのセリフだ。ゴーちゃん。こいつは誰だ?」
「ゴーちゃん!?」
現れた騎士はゴレームの知り合いのようだった。
「サータン様。」
「サタン? こいつ魔王なの?」
「それはサタン!」
アースは軽くボケてみた。
「サンタさん? プレゼントくれるの! 俺はいい子にしていたからプレゼント贈れ!」
「それはサンタクロース!」
ゴーレムも付き合ってくれるのでついつい遊んでしまうアース。
「サターン様は土の騎士だ。」
「土の騎士!?」
現れたのは土の騎士サターンだった。
「ゴーちゃん。敵とじゃれるな。」
「申し訳ありません。サターン様の土属性と似た地の属性の騎士だったもので。」
「ほう~。おまえ地の騎士なのか?」
「そうだ。俺はアース。地の騎士のアースだ。」
アースとサターンは対峙する。
「面白い。私が相手をしてやろう。土と地がどれだけ違うか思い知らせてやろう。」
サターンが臨戦態勢に入る。
「こい! サターン! 俺は相手がどんな奴でも逃げはしないぜ!」
アースも受けて立つ。
「いでよ! アース・ナイト!」
「おお!」
アースはゴットカードからアース・ナイトを召喚する。
「そんものか。本当の騎士の姿を見せてやる! いでよ! 土の騎士! サターン・ナイト!」
「おお!」
サターンもゴットカードからサターン・ナイトを召喚する。
「ひよっこの騎士が私に勝てると思うなよ!」
「そんなことはやってみないと分からないぜ!」
それぞれのナイトがぶつかり合う。
「いくよ! アース・ナイト! くらえ! サターン!」
「おお! 必殺! アース・ナイト・スラッシュー!」
アース・ナイトが必殺技を繰り出す。
「フン。」
しかし、サターンは一歩も動かない。
「なに!?」
アースの必殺技をサターンは簡単に受け止めてしまう。
「この程度か? 同じ騎士でもレベルに差があったのでは戦いにならないな。」
「バカな!? 俺のアース・ナイト・スラッシューが効かないなんて!?」
アースは自分の必殺技が防がれて自信を無くし愕然とする。
「いいだろう。本当の騎士の必殺技がどういったものか、おまえに教えてやろう。その体で味合うがいい! サターン・ナイト・スラッシュー!」
サターンが必殺技を放つ。
「ウワアアアアアー!」
アースは思いっきり吹き飛ばされる。
「見たか。これが本当の騎士の実力だ。」
サターンは勝ち誇る。
「ゲホッ!? グワア!?」
アースは大ダメージを受けて死ぬ寸前である。
「死ね。地の騎士よ。」
サターンがアースにとどめを刺そうとする。
「お待ちください! サターン様! 何も殺さなくても!」
ゴーレムがアースの命乞いをする。
「ゴーちゃん。敵の相手をしてしまったから情ができたか。まあ、いいだろう。ゴーちゃんが言うなら。」
「さすがサターン様。」
「ただし、こいつが魔王様に忠誠を誓い魔王軍の騎士になるというなら命を助けてやる。」
サターンは条件を出した。
「お任せください。この者は私の弟子。師匠である私が説き伏せますのでお時間を下さい。」
ゴーレムはアースを改心させて魔王ドラゴン・キングの配下にするつもりであった。
「アース! アース! 大丈夫か? 命が助かるためにはおまえは魔王軍の騎士になるしかない! 師匠である私のいうことを聞け! 助かる術はそれしかないのだ!」
ゴーレムは必死にアースを説き伏せようとしている。
「あ・・・・・・ああ・・・・・・。」
しかしアースは虫の息で会話ができなかった。
「交渉決裂だな。」
「サターン様!? 我が弟子はダメージが大きすぎて受け答えができないだけです!?」
「やっぱり殺す。」
サターンはアースに刃を向ける。
「そうはさせない。」
そこに一人の男が現れる。
「何者だ?」
「私は水の騎士マーキュリー。」
現れたのはマーキュリーだった。
「こいつが死のうが生きようが、おまえには関係ないだろうが?」
「ある。そいつは知り合いなんだ。まだ貸したお金を返してもらってないんでね。」
アースはマーキュリーに借金があった。
「分かった。水と土では相性が悪いんでね。今回は見逃してやろう。いくぞ。ゴーちゃん。」
「はい。サターン様。」
サターンは去って行った。
「我がバカ弟子よ。生き延びろよ。運が良ければまた会えるだろう。」
ゴーレムも去って行った。
「まったくよく倒れる奴だ。」
マーキュリーはアースと出会う時は、いつもアースは重症であった。
「zzz。」
しかも当の本人は寝ている。
アース
292戦290勝1敗1引き分け
お金2740円
騎士さん
レベル50
HP52
MP52
攻撃力52
防御力52
素早さ50
魔法力50
運50
道具
・毒消し草2
装備
武器 銀の剣 攻撃力10
腕 銀の盾 防御力6
頭 銀の兜 防御力4
体 銀の鎧 防御力10
装飾 なし
必殺技
・投石
・連続投石
・投剣
・火を摩擦でつける
・火投剣
・ファイア・ソード・スラッシュー!
・ファイア・フレーム・ソード・スラッシュー!
・アースエネルギー
・地の魔法 アース・シェイク!
・地の魔法 ギャザー!
・地の魔法 トゥギャザー!
・地の魔法 アース・リカバー!
・地の魔法 アース・オーラ!
・アース・スラッシュー!
耐性
・毒1
・火5
・地3
「・・・・・・ん・・・・・・んん・・・・・・はあっ!?」
アースは目が覚めた。
「ここは!?」
「やっと目が覚めたか。」
「その声はマーキュリー!?」
アースが目を覚ますとマーキュリーがいた。
「どうしておまえが?」
「前に治療した時の宿代を払ってもらっていなかったので請求しに行ったら、おまえが倒れていたんだ。」
「はあっ!? そうだ!? サターンは!? ゴーレム師匠は!?」
アースは眠る前の記憶を思い出した。
「ゴーレム師匠?」
「俺は騎士になりたてで、騎士のことは何も分かっていなかったんだ。でもメルキトの町でゴーレムに出会って、俺が地の騎士であることや、地の魔法や地球のエネルギーの使い方を教えてくれたんだ。」
アースはゴーレムにお世話になったことを伝えた。
「そうだったのか。なら私にもお世話になっているから、ここの宿代も払っておいてくれ。」
「ありがとう。マーキュリー。いつも助けてくれた。」
「たまたまだ。そういえばメルキトの町の側の毒の沼に伝説の勇者トロの印があると聞いた。必要なら言ってみることだな。じゃあな。」
マーキュリーは去って行った。
「相変わらずマーキュリーはさすらいの旅人だな。」
アースにとってマーキュリーは謎の人であった。
「トロの印か。姫のドラゴンに乗せてもらって魔王城に乗り込めるから、レインボーブリッジなんか作る必要がないんだよね。でも姫にできるだけ会いたくないから、毒の沼に行ってトロの印を取ろう! おう!」
アースは退院後、毒の沼でトロの印を潮干狩りのようにして見つけたそうな。
つづく。
アースは尋ねてみた。
「それはこっちのセリフだ。ゴーちゃん。こいつは誰だ?」
「ゴーちゃん!?」
現れた騎士はゴレームの知り合いのようだった。
「サータン様。」
「サタン? こいつ魔王なの?」
「それはサタン!」
アースは軽くボケてみた。
「サンタさん? プレゼントくれるの! 俺はいい子にしていたからプレゼント贈れ!」
「それはサンタクロース!」
ゴーレムも付き合ってくれるのでついつい遊んでしまうアース。
「サターン様は土の騎士だ。」
「土の騎士!?」
現れたのは土の騎士サターンだった。
「ゴーちゃん。敵とじゃれるな。」
「申し訳ありません。サターン様の土属性と似た地の属性の騎士だったもので。」
「ほう~。おまえ地の騎士なのか?」
「そうだ。俺はアース。地の騎士のアースだ。」
アースとサターンは対峙する。
「面白い。私が相手をしてやろう。土と地がどれだけ違うか思い知らせてやろう。」
サターンが臨戦態勢に入る。
「こい! サターン! 俺は相手がどんな奴でも逃げはしないぜ!」
アースも受けて立つ。
「いでよ! アース・ナイト!」
「おお!」
アースはゴットカードからアース・ナイトを召喚する。
「そんものか。本当の騎士の姿を見せてやる! いでよ! 土の騎士! サターン・ナイト!」
「おお!」
サターンもゴットカードからサターン・ナイトを召喚する。
「ひよっこの騎士が私に勝てると思うなよ!」
「そんなことはやってみないと分からないぜ!」
それぞれのナイトがぶつかり合う。
「いくよ! アース・ナイト! くらえ! サターン!」
「おお! 必殺! アース・ナイト・スラッシュー!」
アース・ナイトが必殺技を繰り出す。
「フン。」
しかし、サターンは一歩も動かない。
「なに!?」
アースの必殺技をサターンは簡単に受け止めてしまう。
「この程度か? 同じ騎士でもレベルに差があったのでは戦いにならないな。」
「バカな!? 俺のアース・ナイト・スラッシューが効かないなんて!?」
アースは自分の必殺技が防がれて自信を無くし愕然とする。
「いいだろう。本当の騎士の必殺技がどういったものか、おまえに教えてやろう。その体で味合うがいい! サターン・ナイト・スラッシュー!」
サターンが必殺技を放つ。
「ウワアアアアアー!」
アースは思いっきり吹き飛ばされる。
「見たか。これが本当の騎士の実力だ。」
サターンは勝ち誇る。
「ゲホッ!? グワア!?」
アースは大ダメージを受けて死ぬ寸前である。
「死ね。地の騎士よ。」
サターンがアースにとどめを刺そうとする。
「お待ちください! サターン様! 何も殺さなくても!」
ゴーレムがアースの命乞いをする。
「ゴーちゃん。敵の相手をしてしまったから情ができたか。まあ、いいだろう。ゴーちゃんが言うなら。」
「さすがサターン様。」
「ただし、こいつが魔王様に忠誠を誓い魔王軍の騎士になるというなら命を助けてやる。」
サターンは条件を出した。
「お任せください。この者は私の弟子。師匠である私が説き伏せますのでお時間を下さい。」
ゴーレムはアースを改心させて魔王ドラゴン・キングの配下にするつもりであった。
「アース! アース! 大丈夫か? 命が助かるためにはおまえは魔王軍の騎士になるしかない! 師匠である私のいうことを聞け! 助かる術はそれしかないのだ!」
ゴーレムは必死にアースを説き伏せようとしている。
「あ・・・・・・ああ・・・・・・。」
しかしアースは虫の息で会話ができなかった。
「交渉決裂だな。」
「サターン様!? 我が弟子はダメージが大きすぎて受け答えができないだけです!?」
「やっぱり殺す。」
サターンはアースに刃を向ける。
「そうはさせない。」
そこに一人の男が現れる。
「何者だ?」
「私は水の騎士マーキュリー。」
現れたのはマーキュリーだった。
「こいつが死のうが生きようが、おまえには関係ないだろうが?」
「ある。そいつは知り合いなんだ。まだ貸したお金を返してもらってないんでね。」
アースはマーキュリーに借金があった。
「分かった。水と土では相性が悪いんでね。今回は見逃してやろう。いくぞ。ゴーちゃん。」
「はい。サターン様。」
サターンは去って行った。
「我がバカ弟子よ。生き延びろよ。運が良ければまた会えるだろう。」
ゴーレムも去って行った。
「まったくよく倒れる奴だ。」
マーキュリーはアースと出会う時は、いつもアースは重症であった。
「zzz。」
しかも当の本人は寝ている。
アース
292戦290勝1敗1引き分け
お金2740円
騎士さん
レベル50
HP52
MP52
攻撃力52
防御力52
素早さ50
魔法力50
運50
道具
・毒消し草2
装備
武器 銀の剣 攻撃力10
腕 銀の盾 防御力6
頭 銀の兜 防御力4
体 銀の鎧 防御力10
装飾 なし
必殺技
・投石
・連続投石
・投剣
・火を摩擦でつける
・火投剣
・ファイア・ソード・スラッシュー!
・ファイア・フレーム・ソード・スラッシュー!
・アースエネルギー
・地の魔法 アース・シェイク!
・地の魔法 ギャザー!
・地の魔法 トゥギャザー!
・地の魔法 アース・リカバー!
・地の魔法 アース・オーラ!
・アース・スラッシュー!
耐性
・毒1
・火5
・地3
「・・・・・・ん・・・・・・んん・・・・・・はあっ!?」
アースは目が覚めた。
「ここは!?」
「やっと目が覚めたか。」
「その声はマーキュリー!?」
アースが目を覚ますとマーキュリーがいた。
「どうしておまえが?」
「前に治療した時の宿代を払ってもらっていなかったので請求しに行ったら、おまえが倒れていたんだ。」
「はあっ!? そうだ!? サターンは!? ゴーレム師匠は!?」
アースは眠る前の記憶を思い出した。
「ゴーレム師匠?」
「俺は騎士になりたてで、騎士のことは何も分かっていなかったんだ。でもメルキトの町でゴーレムに出会って、俺が地の騎士であることや、地の魔法や地球のエネルギーの使い方を教えてくれたんだ。」
アースはゴーレムにお世話になったことを伝えた。
「そうだったのか。なら私にもお世話になっているから、ここの宿代も払っておいてくれ。」
「ありがとう。マーキュリー。いつも助けてくれた。」
「たまたまだ。そういえばメルキトの町の側の毒の沼に伝説の勇者トロの印があると聞いた。必要なら言ってみることだな。じゃあな。」
マーキュリーは去って行った。
「相変わらずマーキュリーはさすらいの旅人だな。」
アースにとってマーキュリーは謎の人であった。
「トロの印か。姫のドラゴンに乗せてもらって魔王城に乗り込めるから、レインボーブリッジなんか作る必要がないんだよね。でも姫にできるだけ会いたくないから、毒の沼に行ってトロの印を取ろう! おう!」
アースは退院後、毒の沼でトロの印を潮干狩りのようにして見つけたそうな。
つづく。
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