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リセマラダイエット
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とても、怖いことがあって、話を聞いて欲しいんだけど、ちょっと、話すのも難しいんだけどね、
リセマラダイエットって知ってる?
俺は最近知った。なんかおまじないみたいなものみたいで、突然現れるキッチンカーで貰える食べ物を食べると体型に変化があるってことらしくて。ただ体型変化は小さい変化でランダムらしくて、当たりを引くまで何度もやり直すみたい。だからリセマラダイエットって言うみたい。この噂を聞いたのは教室での女の子の会話からで、俺は別に信じてなかったけど、やれるならやってみたいなぁとぼんやり思っていた感じ。俺はデブって言うほど太っては無いけど、胸に無駄に肉が付いているのが嫌でコンプレックスだったから。
放課後は集団下校だった。最近人が居なくなる事件があったらしくて、それに不審者も出たらしいから。だから朝だけじゃなく、帰りも登校班で帰った。俺は3年生、一つ下のひまわり組の子がいつもニヤニヤして俺の方を見てくるから、俺は登校班は嫌いだった。みんな話さないし、仲良くはならなかった。そんな感じで登校班で帰ってる途中で俺はたまたまキッチンカーを見つけて。俺はチャンスだと思ったから、俺は家族がいたからそっちと一緒に帰ると登校班の子に言って、キッチンカーに走ったんだ。登校班いやだったし…銀色で小さい角張った感じのキッチンカー。キッチンカーにしては可愛くないなと思いながら、キッチンカーの脇へまわったの。ただ俺は何を頼めばいいか分かってなくて。食べ物って言ってもさすがに特定の商品だけ効果があると思ったんだけど…だって痩せられる食べ物くださいとか、体型を変えられる食べ物をくださいなんて恥ずかしいし言えないじゃん。なんなら一人で注文することも初めてだったし。俺はモジモジしてたんだけど、キッチンカーから顔出したお兄さんはニコニコしながら、「君も変えたいのかい?」と声をかけてくれた。優しそうで安心して首を振ってたら、お兄さんは親子丼を出してくれた。暖かくて優しい味で美味しくて、卵がトロトロの半熟で甘い出汁が俺の好きな味だったし、鶏もぷりぷりしてて、完食したの。そしたらいつの間にかキッチンカーが消えてて夜になってた。しかも俺の体何も変わってない。俺はよく分かんなくなっちゃって、急に不安になって急いで家へ走っていったの。だっておかしいじゃん、ご飯食べてたら急に夜なんて。普段の帰り道もなんだか異世界みたいに感じて、とにかく走って帰った。そしたらお父さんとお母さんが僕を探しに出るところで、エントランスで僕のことを見つけて抱きしめてくれた。その後何してたんだって怒られたけど、抱きしめて背中をポンポンしてもらって落ち着いたんだ。結局あのキッチンカーはなんなのか分からなかったし、時間が急に夜になったのもあって怖かったけど、結局体型は変わらないまんまで、他に変わったことはなかった。
それで次の日も同じ場所でキッチンカーを見つけたの。今度も優しそうなお兄さん。僕は前のことがあって怖かったから、そのまま帰ろうとしたんだけど、「揚げたてのコロッケ食べてかない?」と声をかけられて思わず行っちゃったんだ。そのコロッケはサクサクで中のホクホクなカレー味のおいもと衣の油が混ざって本当に美味しかった。それで、夢中になって食べきったの。そしたら今度は何も起こらなくて、キッチンカーも目の前にあるままでね、だから昨日のは夢だったのかなって思ったの。帰り道コロッケにご機嫌で、スキップして帰ったんだけど、なんか家に帰ったらお母さんの声が低い気がして昨日のこと怒ってるのかと思ったの。顔を覗き込んだらいつもみたいに微笑んでくれるお母さんは不機嫌そうには見えなかった。結局何も変わらないまま、また明日キッチンカーに行ったの。
お兄さんが言ったの「何か変わったかな?」って。僕は別に変わってないから何も変わってないよって言ったの。そしたら「じゃあこれはどうかな?」ってお餅をくれたの。海苔で巻いたしょうゆのやつ。これも美味しかったけど、何も変わんなくて。それでお腹もまだ減ってたからまた食べ物貰ったの。次はチーズのモチモチしたちぎりパン。こんがり焼きたてでほっぺが落ちそう。だけどやっぱり変わらない。今日はもういいやって帰ったんだけど、なんかマンションの駐車場の看板が黄色から赤色に変わってたの。内容は変わってなかったんだけど、色が変わってて、ルールを破る人が多くてげんじゅうにしたんだと思ったの。
その次に食べたのはマーブルチョコとチーズとハチミツのかかったピザ。美味しかったけどまた変わらない。またそのまま家に帰ったらお母さんが俺の事「裕ちゃん」って言うの普段は俺の事、祐樹って呼ぶのに。だけど機嫌がいいだけだと思った。
次の日店員さんに全然変わらないねってちょっと文句言ったの。だけど、お兄さんは「もう結構変わってるよ。」って言うの。よく分かんないけどまぁいいかと思って、次の食べ物を貰おうとしたの。そしたら今度はいちじくっていう。果物を貰ったの。お兄さんの料理はどれも美味しかったけど、この果物はなんかグジュグジュしてて気持ち悪いから食べたくなくて、別のものを貰ったの。そしたらキウイをお兄さんがくれて食べたんだけど、そしたら今度は朝になっちゃったの。俺はまたびっくりして急いで家に走ったの。またあの時と同じなら、お父さんとお母さんが心配して一晩中探してると思って。だけどいつもの道を走って家に着いたんだけど、家が変なの。5階の茶色いマンションだったはずの家が白い7階のマンションに変わってて、俺ん家の苗字も見つからなくて。
しょうがないから泣きながら学校に行ったの。そしたらゆうこ先生が門まで来てくれて、保健室に連れていってくれたの。だけど保健室の先生が知らない先生になってて。でも俺の事知ってるみたいで、うちに連絡してくれたの。それで迎えに来てくれたお母さんと一緒に帰ったんだけど、帰ったのが知らない家で怖くなったの。3角屋根の薄黄色の家。ずっとお母さんにしがみついて泣いてたんだけど、やっぱり、あのキッチンカーのせいなのかなって思ってお母さんから離れて、あのキッチンカーを探急いで探しに行ったの、なんでこんなことになったのか知りたかったし、あのお母さんに抱きついてても全然落ち着かなかったから。
あのキッチンカーのある所はもう車はなくて、ラップがかかったお皿があったの。お皿にはメモが乗っかってて『かべもちの刺身』って書いてあってお皿の中には白身魚の切ったやつみたいなのが乗っかってる。ここがいいなら食べないでってどこからか聞こえた気がしたけど俺そのまんま急いで食べたの。
気がつくと家からちょっと離れた駅の前、目に前にはキッチンカーがあって、不安だったけど頑張って色々話したの。でもお兄さんは俺の言ってることがよく分からないみたいで、「おちつくようにごはん食べる?」って聞いてきたの。今までのことがあるから断ろうとしたんだけど、お兄さんが遠慮しなくていいよってお盆にのせて出したのが、血にまみれた心臓みたいで、俺が尻もちついたの。お兄さんは「タンベツルコラナベシは嫌いだった?」って聞いてきて、何が何だか分からなくて、周りの人は僕の事は見ても、お兄さんのことを変に思ってそうじゃなくて。横からエコバッグを持ったおばさんが横からニコニコして「美味しそうね、それおいくらなの?」ってやってきて、怖くて逃げてきたの。
「うーんなるほどね………怖かったよね?もう大丈夫だからね!」警察のお姉さんは優しく僕の背中を優しく撫でてくれたけど、俺の話がなんだか分かってないみたいだった。「それじゃあ一旦ごはん食べようか!お姉さんイチオシの親子丼があるから。」やっぱりちょっとごはんは怖かったけどお腹減ってたし、元気がなくなっちゃってたから、食べる事にしたんだけど、そしたらお姉さんが、箱を持ってきて、その中身が、鶏で、お姉さんが、鶏の首を掴んで羽をむしりはじめて、僕が泣きそうになると、とさかをちぎって僕に食べていいよって、渡してきて、そのまま走って逃げたの、それで、家に帰ったの、あの変わっちゃった方の、家に…だけど、お母さんっぽい人も、お父さんっぽい人も、俺がッ、分からないみたいでぇ…ユウセイの友達かって、聞いてきてぇ゛…もう俺が誰か分かる人がいないみたいでぇ゛…………
もう俺の家は無いみたいなのぉ゛……
ねぇ…………
ズ、ズズッ………
お兄さんは俺の言ってること分かる……?
「いいえ、さっぱり分かりません。」お兄さんはニコニコしながら答えた。
リセマラダイエットって知ってる?
俺は最近知った。なんかおまじないみたいなものみたいで、突然現れるキッチンカーで貰える食べ物を食べると体型に変化があるってことらしくて。ただ体型変化は小さい変化でランダムらしくて、当たりを引くまで何度もやり直すみたい。だからリセマラダイエットって言うみたい。この噂を聞いたのは教室での女の子の会話からで、俺は別に信じてなかったけど、やれるならやってみたいなぁとぼんやり思っていた感じ。俺はデブって言うほど太っては無いけど、胸に無駄に肉が付いているのが嫌でコンプレックスだったから。
放課後は集団下校だった。最近人が居なくなる事件があったらしくて、それに不審者も出たらしいから。だから朝だけじゃなく、帰りも登校班で帰った。俺は3年生、一つ下のひまわり組の子がいつもニヤニヤして俺の方を見てくるから、俺は登校班は嫌いだった。みんな話さないし、仲良くはならなかった。そんな感じで登校班で帰ってる途中で俺はたまたまキッチンカーを見つけて。俺はチャンスだと思ったから、俺は家族がいたからそっちと一緒に帰ると登校班の子に言って、キッチンカーに走ったんだ。登校班いやだったし…銀色で小さい角張った感じのキッチンカー。キッチンカーにしては可愛くないなと思いながら、キッチンカーの脇へまわったの。ただ俺は何を頼めばいいか分かってなくて。食べ物って言ってもさすがに特定の商品だけ効果があると思ったんだけど…だって痩せられる食べ物くださいとか、体型を変えられる食べ物をくださいなんて恥ずかしいし言えないじゃん。なんなら一人で注文することも初めてだったし。俺はモジモジしてたんだけど、キッチンカーから顔出したお兄さんはニコニコしながら、「君も変えたいのかい?」と声をかけてくれた。優しそうで安心して首を振ってたら、お兄さんは親子丼を出してくれた。暖かくて優しい味で美味しくて、卵がトロトロの半熟で甘い出汁が俺の好きな味だったし、鶏もぷりぷりしてて、完食したの。そしたらいつの間にかキッチンカーが消えてて夜になってた。しかも俺の体何も変わってない。俺はよく分かんなくなっちゃって、急に不安になって急いで家へ走っていったの。だっておかしいじゃん、ご飯食べてたら急に夜なんて。普段の帰り道もなんだか異世界みたいに感じて、とにかく走って帰った。そしたらお父さんとお母さんが僕を探しに出るところで、エントランスで僕のことを見つけて抱きしめてくれた。その後何してたんだって怒られたけど、抱きしめて背中をポンポンしてもらって落ち着いたんだ。結局あのキッチンカーはなんなのか分からなかったし、時間が急に夜になったのもあって怖かったけど、結局体型は変わらないまんまで、他に変わったことはなかった。
それで次の日も同じ場所でキッチンカーを見つけたの。今度も優しそうなお兄さん。僕は前のことがあって怖かったから、そのまま帰ろうとしたんだけど、「揚げたてのコロッケ食べてかない?」と声をかけられて思わず行っちゃったんだ。そのコロッケはサクサクで中のホクホクなカレー味のおいもと衣の油が混ざって本当に美味しかった。それで、夢中になって食べきったの。そしたら今度は何も起こらなくて、キッチンカーも目の前にあるままでね、だから昨日のは夢だったのかなって思ったの。帰り道コロッケにご機嫌で、スキップして帰ったんだけど、なんか家に帰ったらお母さんの声が低い気がして昨日のこと怒ってるのかと思ったの。顔を覗き込んだらいつもみたいに微笑んでくれるお母さんは不機嫌そうには見えなかった。結局何も変わらないまま、また明日キッチンカーに行ったの。
お兄さんが言ったの「何か変わったかな?」って。僕は別に変わってないから何も変わってないよって言ったの。そしたら「じゃあこれはどうかな?」ってお餅をくれたの。海苔で巻いたしょうゆのやつ。これも美味しかったけど、何も変わんなくて。それでお腹もまだ減ってたからまた食べ物貰ったの。次はチーズのモチモチしたちぎりパン。こんがり焼きたてでほっぺが落ちそう。だけどやっぱり変わらない。今日はもういいやって帰ったんだけど、なんかマンションの駐車場の看板が黄色から赤色に変わってたの。内容は変わってなかったんだけど、色が変わってて、ルールを破る人が多くてげんじゅうにしたんだと思ったの。
その次に食べたのはマーブルチョコとチーズとハチミツのかかったピザ。美味しかったけどまた変わらない。またそのまま家に帰ったらお母さんが俺の事「裕ちゃん」って言うの普段は俺の事、祐樹って呼ぶのに。だけど機嫌がいいだけだと思った。
次の日店員さんに全然変わらないねってちょっと文句言ったの。だけど、お兄さんは「もう結構変わってるよ。」って言うの。よく分かんないけどまぁいいかと思って、次の食べ物を貰おうとしたの。そしたら今度はいちじくっていう。果物を貰ったの。お兄さんの料理はどれも美味しかったけど、この果物はなんかグジュグジュしてて気持ち悪いから食べたくなくて、別のものを貰ったの。そしたらキウイをお兄さんがくれて食べたんだけど、そしたら今度は朝になっちゃったの。俺はまたびっくりして急いで家に走ったの。またあの時と同じなら、お父さんとお母さんが心配して一晩中探してると思って。だけどいつもの道を走って家に着いたんだけど、家が変なの。5階の茶色いマンションだったはずの家が白い7階のマンションに変わってて、俺ん家の苗字も見つからなくて。
しょうがないから泣きながら学校に行ったの。そしたらゆうこ先生が門まで来てくれて、保健室に連れていってくれたの。だけど保健室の先生が知らない先生になってて。でも俺の事知ってるみたいで、うちに連絡してくれたの。それで迎えに来てくれたお母さんと一緒に帰ったんだけど、帰ったのが知らない家で怖くなったの。3角屋根の薄黄色の家。ずっとお母さんにしがみついて泣いてたんだけど、やっぱり、あのキッチンカーのせいなのかなって思ってお母さんから離れて、あのキッチンカーを探急いで探しに行ったの、なんでこんなことになったのか知りたかったし、あのお母さんに抱きついてても全然落ち着かなかったから。
あのキッチンカーのある所はもう車はなくて、ラップがかかったお皿があったの。お皿にはメモが乗っかってて『かべもちの刺身』って書いてあってお皿の中には白身魚の切ったやつみたいなのが乗っかってる。ここがいいなら食べないでってどこからか聞こえた気がしたけど俺そのまんま急いで食べたの。
気がつくと家からちょっと離れた駅の前、目に前にはキッチンカーがあって、不安だったけど頑張って色々話したの。でもお兄さんは俺の言ってることがよく分からないみたいで、「おちつくようにごはん食べる?」って聞いてきたの。今までのことがあるから断ろうとしたんだけど、お兄さんが遠慮しなくていいよってお盆にのせて出したのが、血にまみれた心臓みたいで、俺が尻もちついたの。お兄さんは「タンベツルコラナベシは嫌いだった?」って聞いてきて、何が何だか分からなくて、周りの人は僕の事は見ても、お兄さんのことを変に思ってそうじゃなくて。横からエコバッグを持ったおばさんが横からニコニコして「美味しそうね、それおいくらなの?」ってやってきて、怖くて逃げてきたの。
「うーんなるほどね………怖かったよね?もう大丈夫だからね!」警察のお姉さんは優しく僕の背中を優しく撫でてくれたけど、俺の話がなんだか分かってないみたいだった。「それじゃあ一旦ごはん食べようか!お姉さんイチオシの親子丼があるから。」やっぱりちょっとごはんは怖かったけどお腹減ってたし、元気がなくなっちゃってたから、食べる事にしたんだけど、そしたらお姉さんが、箱を持ってきて、その中身が、鶏で、お姉さんが、鶏の首を掴んで羽をむしりはじめて、僕が泣きそうになると、とさかをちぎって僕に食べていいよって、渡してきて、そのまま走って逃げたの、それで、家に帰ったの、あの変わっちゃった方の、家に…だけど、お母さんっぽい人も、お父さんっぽい人も、俺がッ、分からないみたいでぇ…ユウセイの友達かって、聞いてきてぇ゛…もう俺が誰か分かる人がいないみたいでぇ゛…………
もう俺の家は無いみたいなのぉ゛……
ねぇ…………
ズ、ズズッ………
お兄さんは俺の言ってること分かる……?
「いいえ、さっぱり分かりません。」お兄さんはニコニコしながら答えた。
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