新しいパパは超美人??~母と息子の雌堕ち記録~

焼き芋さん

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メインストーリー

第8話 パパは本当に恐い人でした

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(あぁ…これが雄の…大人の男の人の…精子の匂いなんだぁ…)

 僕の口内を散々犯し抜き泣いても止めてくれなかった鬼畜外道な勃起ペニス――

 パパにこんなものが付いて無ければ、ここまでされなかったのにと、そんな事を考えていた。
 この人は見た目がどれだけ美人で可愛くても、か弱い存在を前にすれば猛獣化して食らい尽くす雄なのだ。
 そして、その元凶こそがこの勃起したペニスに違いない。

 僕というか弱い小動物を獲物にして、身も心も弄び、最後は食らうつもりなのかも知れない――

 ザーメンを舐めとっているとパパが机の上から何かを取り、僕のお腹に当てているようだった。
 顔中ザーメンまみれで目を開くことが出来ないが、体中に何かを当てられキュッキュと音がしているのはわかる。

「今後アタシの命令には絶対服従、何を言われても嫌がっては駄目、命令にはすべて従うの…いいわね?」

 先程ビンタされ、口の中に勃起した大人ペニスを無理矢理ぶち込まれた事がトラウマで、思い出すと恐怖で体がガクガクと震えてしまう。
 その事もあってか、僕はパパの言葉に逆らえなくなり、情けなく絶対服従を了承してしまう。 

「は…はい…ご主人様…」
「ふふっ、えらいえらい♪」

 頭を撫でられた。
 その後、しばらくして、視界が見え始め、お腹に当てられたものがマジックのペンだったとわかる。
 つまりパパは、僕のお腹、太股、お尻に落書きをしているのだ。
 お腹には「人間便器」「精液大好き」
 お尻には「ちんぽ入れてぇ」と、書かれているのが鏡を見て理解できた。
 又には「短小包茎」「童貞ちんぽ」などと書かれており、僕はショックで涙が出てしまう。


 ──数分後──

「う…うう、パ、ご主人様…どうして、こんな恥ずかしい事をするんですか……」
「ん~?
気持ち良くなるために決まってるでしょ?
後、このほうがショタ好きの変態おやじに高く売れるんだよ♪」

 僕は今、恥ずかしい格好をさせられ、カメラで撮影されている。
 具体的には女性用の下着とブラを装着させられオナニーしている写真を取られているのだ。

「次はそうねぇ、このプレート持って、カツラも被ってみましょうか♡」

 パパは楽しそうに、茶髪ロングな髪形のカツラを僕の頭に被せて、プレートを首からぶら下げる。
 プレートには「ケツマンコにおちんぽ入れてぇ♡」と書かれており写真を撮られてしまう。
 カメラのパシャパシャとシャッター音が鳴るたびに僕は恥ずかしいのに、おちんちんはピクピクと跳ねるように無意識でも動いていた。

「うふふっ、良いわよ晶、次はアタシのちんぽ咥えてもう一枚♪
そしてそう♡足をM字に広げてそのまま両手でピースよピース♡」
「ひゃい、ごひゅじん、ひゃ…うぶっ、うううう!!
うぶぶぶぶぶっ…」

 パパは僕の小さな口に無理矢理勃起したおちんちんを突っ込むと、そのまま写真をまた一枚撮ってくる。
 そんな恥ずかしい写真撮影なのに、僕の皮かむりミニチンポはむくむくと膨らんで大きくなるのを止めはしない。

「ふふっ、アタシまた興奮して来ちゃった♡
晶、命令よ、このままアタシのおちんぽを刺激して勃起させてみなさい♪
出来なかったら遠慮なく殴るからそのつもりで♡」

 僕の苦しむ顔を嘲笑いながら、パパは様々な角度から"僕のフェラ顔"を撮影してくる。
 先程口の中をレイプされた時に掴んだ感覚を思い出しながら、僕は手で扱き、舌で亀頭を舐め回す。

「あぁんっ♡
やっぱり良いわね男の子のフェラって♪
ほら笑顔よ晶、ご主人様のちんぽしゃぶりながら、こっちに笑顔を向けなさい♡」
「は…はい、えへへへっ♡
えへへへっ♪」

 僕は今ベッドの上で下着女装したままM字に足を開き、目の前に仁王立ちするご主人様のモノを舐め回しながら笑顔を作っている。
 そんな僕の顔に向けて「パシャパシャ」とシャッターを鳴らし、撮影し、音が部屋中に鳴り響く。

「じゃ~次はぁ、ベッドに寝なさい?
そしてアタシが乗るからまたちんぽくわえるのよ?」

 その言葉で、先程のように体重をかけられ口の中をレイプされるのではと怖くなる。
 正直もう吐きたくないし、あんな苦しいのは二度と味わいたくなかった。

「い…いやぁ…怖いぃ」
「何ですって???」

 そうして数十秒沈黙が続いてしまう。

「───」
「────」

 何も言わず、脅えてガタガタ震える僕を睨みつけてくるご主人様…
 やがて怖くなった僕は慌てて仰向けに寝転がった。

「ごめんなさい…ちょっと怖くなって…お願いします…どうか優しくして下さい…」
「もう無理、犯すわよアキちゃん♪」

 しかしご主人様はもう許してはくれず、僕は震えながら仰向けにベッドに寝転がった。
 するとベッドに寝た僕の胸の上に小型カメラを持ったパパが来て、お口にまた勃起したおちんちんをねじ込んでくる。
 亀頭のカリ部分を唇が通過したところ、一気に腰を下ろしパパは乱暴に上下に振り始めた。

「うふふふっ♡行くわよぉ♪」

 何やら宣言をするご主人様の不気味な笑みに、僕は今までで一番恐怖を感じていた。
 先ほどと同じぐらいの高速ピストンが続くのかと思いきや、今度はそれどころではなかった。
 まるで僕の喉を、口の中を、性器として見てすらいない、道具として扱う乱暴な動きだったのだ。

「おらぁっ!観念しろや!この雌豚ぁ!!」
「うぐうぅぅぅっ!!」
「あはははっ♪アキちゃんったら、ビビッちゃって可愛い~☆」

 パパは明らかに僕の反応を面白がりながら口の中にぶっといペニスを出し入れしている。
 僕は口の中で呼吸が出来なくなり、苦しくて気を失いそうで、また口の中が気持ち悪くなり吐きそうになった。
 いいや、先ほどよりも激しいのだから吐いたとしても全くおかしくない――

「それにしても、男に生まれたのに、ちんぽに敗北しちゃうなんて滑稽よね~☆
みっともなぁい♡」

 何処からどう見てもワンピースを着た美女にしか見えないご主人様…そんな彼に笑われ、ちんぽで喉を犯されている自分にもまた、激しい羞恥心が湧いて来た。
 逃げようとしても力で適わず己が圧倒的弱者なのだと受け入れる事しか出来なかった。
 口内をレイプされる泣き顔を写真撮影され「悔しい」「逃げ出したい」「苦しい」と言う感情は湧いて来るのに、僕はどうする事も出来なかった。

「ほらぁっ、吐いたとこも写真に収めるからさ!
遠慮はいらないわよ!好きなだけちんぽに敗北して吐きなさい!!」

(うう…僕が…おちんちんに敗北…
こ…怖いよ…もう吐きたくないのにぃ…
胃が気持ち悪くて…)

 パパに乱暴に腰を振られながら、僕はまたゲロをベッドのビニールに吐き出してしまう。

「ううぶっ、げええぇっ!!!!」
「あーあ、またアタシのベッド汚しちゃってぇ♡
お前にはお仕置きが必要ね、今日はもう写真撮影ぐらいじゃ終わらないわよ?」

 理不尽な事を言われ、悔しさがこみ上げてくる。
 この人はどうしてここまでするのかと、絶望が増してくる。

(酷い、自分からやらせといて…パパの馬鹿ぁ…)

 などと思いながらも言う事が出来ず、心にしまい、僕は必死で口内レイプを耐えている。
 呼吸が苦しく、気を抜けば窒息死しそうで、パパの攻めは本当に危険だった。
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