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アレクサンドライト星〜12話〜
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次の日 ローズ邸にエイミーが訪ねた。ラグナはセバスに追い返せと言った。
「マリー」「はい?」「何処に行きたい?」「展望台に」「じゃあ行こう」展望台に着くとクレープを買って景色を見ながら話をしてクレープを食べてその後、公園に行った。
「オロク」「お~偶然だな」「其方の方がオロクの婚約者殿か?」「ああ」「紹介するよ」「エミリア・スティーブンさんだ」「此方はラグナ」「此方は」「存じ上げてます」「え?」「陛下お久しぶりでございます」「え?」「……えっえー?!」「マリー」「え?」「外にいる時はマリー」「は…はい」マリーはエミリアに町にいる時はマリーと呼ぶ事を強制した。「スティーブンの令嬢ね」「て事は ロナルド家かしら?オロクさん」「はっはい!」「そんなに畏まらないで 普通に」「わ、わかりました」オロク達と分かれてお城に行くとマリーは仕事に取り掛かった。今日の分の仕事をきっちりとこなしてラグナとお茶を飲み今日の事を話しランチはローズ邸で済ませた。
「ラグナさん またエイミーさん来てましたよ」「もう…ストーカーの域だな」「……」「俺はマリーしか見えてないからな」「そうでしょうね…誰が見てもマリーさんは綺麗で美しくて可愛いですもんね」「マリーに惹かれない人っているのかなぁ」女だけじゃない?まゆみが言った。
「マリーは俺の事どう思ってるんだろうか?」「少なくとも嫌いでは無いんじゃない?」「嫌いな人とはデートはしないと思うし」話しをしている時にマリーが現れた。「何の話をしてましたの?」「マリーは」「はい?」「俺の事どう思ってる?」「とても大切な方だと思ってます」マリーは率直に応えた。「本当か?」「はい」ラグナは立ち上がりマリーの唇を奪った。
無理矢理 唇をこじ開け 自分の舌を捻り込ませて抱き上げ唇を離すと自分の部屋にマリーを連れて行き 鍵を閉めて また唇を奪い舌をマリーの口の中に入れた「んっ」「んっ」マリーは抗わない。ラグナがしたい様にさせていた。唇が離れるとラグナはマリーの首筋にキスをしてドレスを脱がせていく。
「んっ」「はぁ」下着もラグナは剥いでいく「美しいよ マリー」乳房にキスをしてピンク色の乳首を舐める。「あっ」マリーは甘い声をあげる。「はぁん」と甘い吐息が出るお腹にもキスをして太腿にもキスをする。そして、背中に手をまわして愛撫していく。お尻にキスして足の指を口の中に入れ舌で絡める「んっふ」マリーはなんとも言えない快楽が襲ってきて声を上げる そしてラグナはマリーのアソコを舌で刺激しながらマリーの足を持ち上げてクリトリスに吸い付く「あっ」「あん」恥ずかしさでいっぱいになりながらもラグナを求めた。けれどラグナはまだ止めない。
トロリと流れる愛液をラグナは美味しそうに飲み込む「美味しいよ」マリーのアソコはヒクヒクとラグナを求めている。
そして舌を穴に入れて出し入れする。「あっあっ」とマリーは喘ぐとめどなく愛液が溢れる「あ~マリー美味しいよ」ラグナは自分のマラをマリーのアソコに近付ける。とても温かいものが マリーのアソコに当たる。そして入れずにラグナは止めた。「……危ない やってしまいそうだった」そして 一緒にお風呂に入りに行った。マリーは1人で立ってられない。お風呂に入って身を任した。
「どうだった?」マリーにラグナは聴く。お風呂の中で抱き締めて返事を待つ。
「ん」マリーはラグナに自らキスをした。「ん~言葉で聴きたかったんだけどな」「恥ずかし過ぎて言えません」「何て?」「もう」マリーは顔を手で隠す。ラグナは手を取り嫌だったかと聞く マリーはいいえと応えラグナは「じゃぁ、また、やってもいいか?」と聞く「またですか?」とマリーは応える ラグナは「嫌か?」と聞く「して欲しいです」と聴くとラグナは「そうか」と言い満面の笑みでまた、やろうなと言った。
「……やっちゃったの?」の問いにラグナは「いいや?」と応えるとオルファンに「それならいいです」とラグナは言われた。
「マリー」「はい?」「何処に行きたい?」「展望台に」「じゃあ行こう」展望台に着くとクレープを買って景色を見ながら話をしてクレープを食べてその後、公園に行った。
「オロク」「お~偶然だな」「其方の方がオロクの婚約者殿か?」「ああ」「紹介するよ」「エミリア・スティーブンさんだ」「此方はラグナ」「此方は」「存じ上げてます」「え?」「陛下お久しぶりでございます」「え?」「……えっえー?!」「マリー」「え?」「外にいる時はマリー」「は…はい」マリーはエミリアに町にいる時はマリーと呼ぶ事を強制した。「スティーブンの令嬢ね」「て事は ロナルド家かしら?オロクさん」「はっはい!」「そんなに畏まらないで 普通に」「わ、わかりました」オロク達と分かれてお城に行くとマリーは仕事に取り掛かった。今日の分の仕事をきっちりとこなしてラグナとお茶を飲み今日の事を話しランチはローズ邸で済ませた。
「ラグナさん またエイミーさん来てましたよ」「もう…ストーカーの域だな」「……」「俺はマリーしか見えてないからな」「そうでしょうね…誰が見てもマリーさんは綺麗で美しくて可愛いですもんね」「マリーに惹かれない人っているのかなぁ」女だけじゃない?まゆみが言った。
「マリーは俺の事どう思ってるんだろうか?」「少なくとも嫌いでは無いんじゃない?」「嫌いな人とはデートはしないと思うし」話しをしている時にマリーが現れた。「何の話をしてましたの?」「マリーは」「はい?」「俺の事どう思ってる?」「とても大切な方だと思ってます」マリーは率直に応えた。「本当か?」「はい」ラグナは立ち上がりマリーの唇を奪った。
無理矢理 唇をこじ開け 自分の舌を捻り込ませて抱き上げ唇を離すと自分の部屋にマリーを連れて行き 鍵を閉めて また唇を奪い舌をマリーの口の中に入れた「んっ」「んっ」マリーは抗わない。ラグナがしたい様にさせていた。唇が離れるとラグナはマリーの首筋にキスをしてドレスを脱がせていく。
「んっ」「はぁ」下着もラグナは剥いでいく「美しいよ マリー」乳房にキスをしてピンク色の乳首を舐める。「あっ」マリーは甘い声をあげる。「はぁん」と甘い吐息が出るお腹にもキスをして太腿にもキスをする。そして、背中に手をまわして愛撫していく。お尻にキスして足の指を口の中に入れ舌で絡める「んっふ」マリーはなんとも言えない快楽が襲ってきて声を上げる そしてラグナはマリーのアソコを舌で刺激しながらマリーの足を持ち上げてクリトリスに吸い付く「あっ」「あん」恥ずかしさでいっぱいになりながらもラグナを求めた。けれどラグナはまだ止めない。
トロリと流れる愛液をラグナは美味しそうに飲み込む「美味しいよ」マリーのアソコはヒクヒクとラグナを求めている。
そして舌を穴に入れて出し入れする。「あっあっ」とマリーは喘ぐとめどなく愛液が溢れる「あ~マリー美味しいよ」ラグナは自分のマラをマリーのアソコに近付ける。とても温かいものが マリーのアソコに当たる。そして入れずにラグナは止めた。「……危ない やってしまいそうだった」そして 一緒にお風呂に入りに行った。マリーは1人で立ってられない。お風呂に入って身を任した。
「どうだった?」マリーにラグナは聴く。お風呂の中で抱き締めて返事を待つ。
「ん」マリーはラグナに自らキスをした。「ん~言葉で聴きたかったんだけどな」「恥ずかし過ぎて言えません」「何て?」「もう」マリーは顔を手で隠す。ラグナは手を取り嫌だったかと聞く マリーはいいえと応えラグナは「じゃぁ、また、やってもいいか?」と聞く「またですか?」とマリーは応える ラグナは「嫌か?」と聞く「して欲しいです」と聴くとラグナは「そうか」と言い満面の笑みでまた、やろうなと言った。
「……やっちゃったの?」の問いにラグナは「いいや?」と応えるとオルファンに「それならいいです」とラグナは言われた。
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