国。。。作っちゃったんですけど~⁈

snow-lia

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9.告白 【うちミスがあったので、変更されています!スミマセン】

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昨日投稿できなくてすみません!
家のネットがブチギレテしまいました…
これからはこのようなことが無いようにしたいのですが…
もし起きてしまったら…m(T^T)mごめんなさい!

💗~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ 💗

私の番号は、、、5…番…でした…。責められる方だよね?
私ファーストキスなんだけど…。(前世のペットミーちゃろうは含まない)
『どうしよう~⁈』
と、困っていると、
「俺・・二番なんだけど、、、。絶対にやんないとだめか?」(クルチャー)
すっごーくいやそうな顔で言うクルチャー
『そうだよね!こんな私と当たる可能性があるのやりたくないよね!それに当たっちゃってるしね!』
そう心の中でネガティブ発言していると、
「約束は約束でだよ!そうじゃなきゃ面白くないもん!」(サンデー)
むー!っとほっぺを膨らますサンデー。可愛すぎでしょ~‼おねいちゃん君が大好きだよ!!
「わかったよ。そんで5番は誰だ?」(クルチャー)
『リーナ。君の心の準備はできたか?大丈夫だ。キスというものわな、唇と唇がぶつかってしまうだけなのだ。何にも特別なことではない。そう何も特別なことじゃないぞ!…』
と、心の中で何回もいい落ち着きを取り戻そうと頑張るリーナ。
「あのぉ~。私…5番です…。」(リーナ)
皆の顔が一瞬で固まった。
『やっぱり私が二番だからだよね。』
そうネガティブ思考に入るリーナ・・・。
「「「「「まじで?!」」」」」
全員が息を合わせて言うので、更に落ち込むリーナを置いてみんなで話し合っている・・・。
「リーナ。もしお前がやりたくないのならやらなくていいんだぞ⁈」(ミキエル)
いつもドSなのに、やさしいからそれだけ嫌なのかと思い、落ち込むリーナ。
「私はそれがゲームの決まりなら従います。でも、、、私なんかと、その…キス…するなんて…いやですよね?」(リーナ)
「そんなわけあるかよ!リーナみたいにかわいいことキスできるなんて幸せだぞ!俺は…お前のことが好きなんだ…小声」(クルチャー)
最後の声は小さすぎて、リーナには届かなかった。。。

★ー ー ー ー ー ー ー ークルチャーたちは話し合った。ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ★

(じゃんけんでやるかどうか決めたようです…そしてクルチャーが勝ったのでキスをすることになりました。。。)
「リーナいいか?」(クルチャー)
心配そうに見てくるその目に安心感を覚えた。でも、初めてなもの話ちょっと怖い。体が小刻みに震えるのが分かった。
クルチャーの手が私のかとをつかむのが分かった・・・。

チュッ

そう、音が鳴ったものの。唇には何にも感触がなかった。その代り、おでこにすっごく柔らかいものが…当たってます~‼‼
「これでも一様キスだろ?」(クルチャー)
あたふたする私にちょっといたずらっぽく笑うクルチャー。
ちょっとキスをしなかったことに後悔する私がどこかにいる気がします…。
「あっ。う、、、ん?あちゃ。」(リーナ)
クルチャーがそっと私を抱えているのが分かった。
あったかいぬくもり。
『私この温度好きだなぁ…。』
そんなン考えてる自分に、あとで突っ込みを入れるリーナでした。
「ありがとうクルチャー。私ファーストキスだったんだ。もしやってたら。」(リーナ)
そういう私に、クルチャーはどうしようかとちょっと困った顔になってしまった。

チュッ

この音は私がクルチャーのほぺにキスした音です。。。
自分でしたことなのに…ほっぺに熱が…絶対赤くなってるよね!
クルチャーもその不意打ちにびくっりしつつも右手で顔を隠しています。耳まっかですよ。(笑)
そんなクルチャーにいじわるな笑みを向ける私でした。

💗~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~ 💗

どうでしたか?キスって言ってもそこまですごくはありませんが…
すっごく頑張りました!
もっとすごいの描けるように頑張っていきます…
それでは!
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