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ごっくん! ザーメン定食
第7話 青姦出来立てクレープ 〜トッピングはお好みで〜
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「おじさん、今日はお休みだよね? 散歩に行こうよ!」
昼寝していた俺を美羽がそう言って起こす。
出かけるのは構わないが、美羽は外出しても大丈夫なのだろうか?
そもそも、美羽は家出中なので、散歩中に彼女の知り合いや警察に見つかるのは非常にまずい。
「ああ、それなら心配ないよ! ちゃんと変装するから!」
お洒落な服でおめかしをしていた美羽は帽子やサングラスをどこからともなく取り出して自信ありげに言う。
因みに服などは美羽が俺のパソコンを使って勝手に購入したものだったりする。
「買い物はネットで出来るから外に出る必要はない? そうだけど、たまには外の空気吸いたいじゃん? へーきへーき、警察は多分私のことを探していないと思うし」
美羽の言葉が少し引っかかったが、俺は美羽に引っ張られて家から連れ出された。
○ ○ ○
「こうしているとカップルみたいだねー」
美羽は俺の左腕にべったりと抱きついてそう言った。
なんとなく近所の自然公園まで歩いてきたが、春の昼間ということもあり、子供やカップルで賑わっていた。
俺はずっと周囲に警戒していたが、やたらとこちらを見てくる人が多くて不安になっていた。
「あ、でも、私とおじさんだとカップルは無理があるかな? それならパパ活してるって設定の方がまだ現実的かも」
パパ活と思われているなら助かるが、それはそれで危ない気がする。
「だけど、私とおじさんはもう一線越えちゃっているから、どっちかと言えば援助交際だよね?」
美羽は悪戯っぽい笑みを浮かべて小声でそんなことを言うが、俺は心臓が止まるかと思った。
「おじさん、お腹すいたー。クレープ買ってー」
美羽が急に立ち止まり、傍のクレープ屋を指差す。
昼ご飯は出かける前に食べたので、どう考えてもクレープが食べたいだけだと考え、俺は美羽を無理矢理引きずって行こうとする。
「うっ!」
すると、美羽が蹲ってしまい、一歩も動かなくなる。
「吐きそう……おじさんの赤ちゃんが出来ちゃったのかも」
ゴムをちゃんとしていたのに妊娠するはずはないが、面倒なことになりかねないので、俺は慌ててクレープを買った。
「吐きそうだったのは本当だもん」
美羽は俺の隣を歩きながらクレープをもぐもぐと食べる。
恐らく、空腹で胃酸が逆流したのかもしれないが、紛らわしいことを言うのは止めて欲しい。
「あの時のおじさんの顔、必死過ぎて面白かった~」
家に帰ったら、絶対にお仕置きをしてやる。
「ねぇ」
突然、美羽が俺の服の袖を引っ張って木の陰に連れて行く。
背の高い茂みや立ち並ぶ木々に身を隠した美羽は周囲を見渡して他に人がいないことを確認すると、俺にクレープを預けて、俺のズボンを脱がせ始めた。
「実はこうして外でご飯を食べたかったんだよね」
美羽はクレープを受け皿にして、チンコを手で扱き始めた。
「おじさんは家に帰ったら私にお仕置きするつもりなのかもしれないけど、そうはいかないよ。ここで全部出しちゃえばいいんだ」
どびゅっ! びゅるるるっ!
外気にさらされたチンコはいつもよりも敏感になってしまい、すぐに射精した。
「あむっ、あむっ」
すかさず美羽は精液がかかったクレープを頬張り、幸せそうな表情で食べ尽くした。
昼寝していた俺を美羽がそう言って起こす。
出かけるのは構わないが、美羽は外出しても大丈夫なのだろうか?
そもそも、美羽は家出中なので、散歩中に彼女の知り合いや警察に見つかるのは非常にまずい。
「ああ、それなら心配ないよ! ちゃんと変装するから!」
お洒落な服でおめかしをしていた美羽は帽子やサングラスをどこからともなく取り出して自信ありげに言う。
因みに服などは美羽が俺のパソコンを使って勝手に購入したものだったりする。
「買い物はネットで出来るから外に出る必要はない? そうだけど、たまには外の空気吸いたいじゃん? へーきへーき、警察は多分私のことを探していないと思うし」
美羽の言葉が少し引っかかったが、俺は美羽に引っ張られて家から連れ出された。
○ ○ ○
「こうしているとカップルみたいだねー」
美羽は俺の左腕にべったりと抱きついてそう言った。
なんとなく近所の自然公園まで歩いてきたが、春の昼間ということもあり、子供やカップルで賑わっていた。
俺はずっと周囲に警戒していたが、やたらとこちらを見てくる人が多くて不安になっていた。
「あ、でも、私とおじさんだとカップルは無理があるかな? それならパパ活してるって設定の方がまだ現実的かも」
パパ活と思われているなら助かるが、それはそれで危ない気がする。
「だけど、私とおじさんはもう一線越えちゃっているから、どっちかと言えば援助交際だよね?」
美羽は悪戯っぽい笑みを浮かべて小声でそんなことを言うが、俺は心臓が止まるかと思った。
「おじさん、お腹すいたー。クレープ買ってー」
美羽が急に立ち止まり、傍のクレープ屋を指差す。
昼ご飯は出かける前に食べたので、どう考えてもクレープが食べたいだけだと考え、俺は美羽を無理矢理引きずって行こうとする。
「うっ!」
すると、美羽が蹲ってしまい、一歩も動かなくなる。
「吐きそう……おじさんの赤ちゃんが出来ちゃったのかも」
ゴムをちゃんとしていたのに妊娠するはずはないが、面倒なことになりかねないので、俺は慌ててクレープを買った。
「吐きそうだったのは本当だもん」
美羽は俺の隣を歩きながらクレープをもぐもぐと食べる。
恐らく、空腹で胃酸が逆流したのかもしれないが、紛らわしいことを言うのは止めて欲しい。
「あの時のおじさんの顔、必死過ぎて面白かった~」
家に帰ったら、絶対にお仕置きをしてやる。
「ねぇ」
突然、美羽が俺の服の袖を引っ張って木の陰に連れて行く。
背の高い茂みや立ち並ぶ木々に身を隠した美羽は周囲を見渡して他に人がいないことを確認すると、俺にクレープを預けて、俺のズボンを脱がせ始めた。
「実はこうして外でご飯を食べたかったんだよね」
美羽はクレープを受け皿にして、チンコを手で扱き始めた。
「おじさんは家に帰ったら私にお仕置きするつもりなのかもしれないけど、そうはいかないよ。ここで全部出しちゃえばいいんだ」
どびゅっ! びゅるるるっ!
外気にさらされたチンコはいつもよりも敏感になってしまい、すぐに射精した。
「あむっ、あむっ」
すかさず美羽は精液がかかったクレープを頬張り、幸せそうな表情で食べ尽くした。
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