13 / 13
ごっくん! ザーメン定食
エピローグ 嫁の愛情特濃ミルク 〜妊娠エンドの味〜
しおりを挟む
数年後、
「あ、おかえりなさい、あなた」
俺が家に帰ると、美羽がエプロン姿で料理をしていた。
「今日は早かったんだね。晩ご飯は今作っているからちょっと待ってて」
俺が食卓に座って待っていると美羽は料理を運んできた。
「今夜は麻婆茄子だよ。食べてみて」
茄子を箸で掴んだ俺はそれを口に運ぶ。
「どう? 美味しい?」
俺が頷くと美羽は嬉しそうな表情をしていた。
昔はあれだけ料理を嫌がっていた美羽が自分から料理をするようになるとは思ってもいなかった。
元々、俺よりも料理の才能はある子だったが、子供を産んでから俺と一緒に料理をするようになって、今では俺よりも遥かに上手くなっている。
「私? 私は遠慮しておこうかな。あまりいっぱい食べたら、お腹の子にも悪い影響が出そうだし」
美羽のお腹には二人目の子供がいる。
俺と美羽はあれから色々あって、まだ籍は入れていないが、ほとんど夫婦のような関係になっている。
家はマンションだが、家族で住める大きな部屋に引っ越した。
美羽の両親には何度も頭を下げることになったが、結婚を前提にするという条件でなんとか認めてもらうことが出来た。
「あ、また泣いてる。おっぱい欲しいのかな?」
ベッドで寝ていた一人目の我が子が泣き始め、美羽は服をずらして子供に乳首を吸わせる。
「あなたも飲む?」
子供に母乳を飲ませ終えた美羽はもう片方の胸を俺に見せて誘ってきた。
俺は美羽を壁に押し付けて乳首に吸い付いた。
「はうんっ♡ がっつきすぎ……赤ちゃんじゃないんだからもうちょっと優しく吸ってよ」
美羽の母乳が口の中に広がり、喉に流れ込んでいく。
「……だけど、悪い気分じゃないかも」
母乳を満足するまで飲んだ俺は乳首から口を放した。
「じゃあ、今度は私の番だね」
美羽は俺のスボンを脱がせてチンコにしゃぶりついた。
「あぁん、んっ、んんあっ」
じゅるっ、じゅぷっ、じゅるる。
俺は美羽の頭を掴み、喉奥まで深く挿し込む。
どぷっ! びゅるるっ! どびゅっ!
美羽は精液を飲んで恍惚とした表情になる。
「この味は変わらないね、おじさん」
不意に美羽から昔の面影を感じて俺は息が詰まりそうになる。
美羽は結婚してからも毎日俺の精液を飲んでいる。
飽きもしないでよく飲み続けられるものだと思うが、美羽の喜ぶ顔が見られるなら俺は毎日彼女の食事にぶっかけてやろうと心に決めていたのだった。
「あ、おかえりなさい、あなた」
俺が家に帰ると、美羽がエプロン姿で料理をしていた。
「今日は早かったんだね。晩ご飯は今作っているからちょっと待ってて」
俺が食卓に座って待っていると美羽は料理を運んできた。
「今夜は麻婆茄子だよ。食べてみて」
茄子を箸で掴んだ俺はそれを口に運ぶ。
「どう? 美味しい?」
俺が頷くと美羽は嬉しそうな表情をしていた。
昔はあれだけ料理を嫌がっていた美羽が自分から料理をするようになるとは思ってもいなかった。
元々、俺よりも料理の才能はある子だったが、子供を産んでから俺と一緒に料理をするようになって、今では俺よりも遥かに上手くなっている。
「私? 私は遠慮しておこうかな。あまりいっぱい食べたら、お腹の子にも悪い影響が出そうだし」
美羽のお腹には二人目の子供がいる。
俺と美羽はあれから色々あって、まだ籍は入れていないが、ほとんど夫婦のような関係になっている。
家はマンションだが、家族で住める大きな部屋に引っ越した。
美羽の両親には何度も頭を下げることになったが、結婚を前提にするという条件でなんとか認めてもらうことが出来た。
「あ、また泣いてる。おっぱい欲しいのかな?」
ベッドで寝ていた一人目の我が子が泣き始め、美羽は服をずらして子供に乳首を吸わせる。
「あなたも飲む?」
子供に母乳を飲ませ終えた美羽はもう片方の胸を俺に見せて誘ってきた。
俺は美羽を壁に押し付けて乳首に吸い付いた。
「はうんっ♡ がっつきすぎ……赤ちゃんじゃないんだからもうちょっと優しく吸ってよ」
美羽の母乳が口の中に広がり、喉に流れ込んでいく。
「……だけど、悪い気分じゃないかも」
母乳を満足するまで飲んだ俺は乳首から口を放した。
「じゃあ、今度は私の番だね」
美羽は俺のスボンを脱がせてチンコにしゃぶりついた。
「あぁん、んっ、んんあっ」
じゅるっ、じゅぷっ、じゅるる。
俺は美羽の頭を掴み、喉奥まで深く挿し込む。
どぷっ! びゅるるっ! どびゅっ!
美羽は精液を飲んで恍惚とした表情になる。
「この味は変わらないね、おじさん」
不意に美羽から昔の面影を感じて俺は息が詰まりそうになる。
美羽は結婚してからも毎日俺の精液を飲んでいる。
飽きもしないでよく飲み続けられるものだと思うが、美羽の喜ぶ顔が見られるなら俺は毎日彼女の食事にぶっかけてやろうと心に決めていたのだった。
0
この作品の感想を投稿する
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる