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だるそうなリサイクルショップ店員
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薄暗く、埃っぽい空気が漂うリサイクルショップ。
無造作に積み上げられた中古品の間を抜け、
俺はレジに立つ店員に声をかけた。
ダボッとしたパーカーに、ぼさぼさの髪。
カウンターにもたれかかるように座っていた女の子が、
面倒くさそうに顔だけ上げる。
「……ああ、お客様ね。買い取り? それとも……まあ、どっちでもいいか」
彼女はため息混じりに腰を上げ、
レジ裏に続くドアを手で押し開けた。
「こっち。……適当に、サクッと抜くから」
案内されたのは、狭い倉庫の一角。
段ボールの山に囲まれた空間に、
彼女はどさっと腰を下ろす。
手袋を外し、俺に向かって手招きする。
「……早く、出して。だるいから、長引くのイヤ」
無愛想な口調のまま、
俺のズボンに手をかけてファスナーを下ろす。
露わになった肉棒に、
彼女はやる気のない目を向けながら、
それでもきちんと指を絡め、ゆるく扱き始めた。
「ふーん……元気じゃん。……お客様、性欲だけは、すごいんだ」
だるそうにぼやきながら、
それでも手の動きは止めない。
ぬるり、ぬるりと指先が竿を這う。
「……めんどいし、このまま中で出して。片付け、ラクだから」
彼女はパーカーの裾を持ち上げ、
スカートの下から片足だけショーツを外す。
ゆるい動きで膝をつき、
そのまま俺の腰にまたがる。
「じゃ、はい……勝手に入れて」
そういいながらも膣口を押し当て、
自分から腰を落としてきた。
「んっ、あぁ……♡ ……だる……でも、あったかい……」
彼女は俺の肩に手を置き、
最小限の動きで腰を揺らす。
無気力な吐息が、耳元にかかる。
「……早く、出して……お客様の……ぜんぶ」
淡々と呟きながら、
それでも膣はしっかりと俺を締めつけてくる。
「……いいよ……中で、出して……♡」
限界が近づき、
俺は膣奥へと熱い精を放った。
「っ、ん……♡ ……はぁ」
彼女はぐったりと俺にもたれかかり、
しばらく動かない。
やがてゆっくりと腰を引き、
パーカーの裾を下ろして立ち上がった。
「……ご利用、ありがとうございました。……また、どうぞ」
面倒くさそうに、それでいてちゃんと礼を言うと、
彼女はレジに戻っていった。
カウンターに肘をつき、今度はスマホをだらだらと弄りながら。
無造作に積み上げられた中古品の間を抜け、
俺はレジに立つ店員に声をかけた。
ダボッとしたパーカーに、ぼさぼさの髪。
カウンターにもたれかかるように座っていた女の子が、
面倒くさそうに顔だけ上げる。
「……ああ、お客様ね。買い取り? それとも……まあ、どっちでもいいか」
彼女はため息混じりに腰を上げ、
レジ裏に続くドアを手で押し開けた。
「こっち。……適当に、サクッと抜くから」
案内されたのは、狭い倉庫の一角。
段ボールの山に囲まれた空間に、
彼女はどさっと腰を下ろす。
手袋を外し、俺に向かって手招きする。
「……早く、出して。だるいから、長引くのイヤ」
無愛想な口調のまま、
俺のズボンに手をかけてファスナーを下ろす。
露わになった肉棒に、
彼女はやる気のない目を向けながら、
それでもきちんと指を絡め、ゆるく扱き始めた。
「ふーん……元気じゃん。……お客様、性欲だけは、すごいんだ」
だるそうにぼやきながら、
それでも手の動きは止めない。
ぬるり、ぬるりと指先が竿を這う。
「……めんどいし、このまま中で出して。片付け、ラクだから」
彼女はパーカーの裾を持ち上げ、
スカートの下から片足だけショーツを外す。
ゆるい動きで膝をつき、
そのまま俺の腰にまたがる。
「じゃ、はい……勝手に入れて」
そういいながらも膣口を押し当て、
自分から腰を落としてきた。
「んっ、あぁ……♡ ……だる……でも、あったかい……」
彼女は俺の肩に手を置き、
最小限の動きで腰を揺らす。
無気力な吐息が、耳元にかかる。
「……早く、出して……お客様の……ぜんぶ」
淡々と呟きながら、
それでも膣はしっかりと俺を締めつけてくる。
「……いいよ……中で、出して……♡」
限界が近づき、
俺は膣奥へと熱い精を放った。
「っ、ん……♡ ……はぁ」
彼女はぐったりと俺にもたれかかり、
しばらく動かない。
やがてゆっくりと腰を引き、
パーカーの裾を下ろして立ち上がった。
「……ご利用、ありがとうございました。……また、どうぞ」
面倒くさそうに、それでいてちゃんと礼を言うと、
彼女はレジに戻っていった。
カウンターに肘をつき、今度はスマホをだらだらと弄りながら。
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