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45話 ステップアップを考える
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俺の両手が訴えてきた。
寂しいと。
活躍する機会が無かったのだから仕方がない。全ての女性が巨乳ではないのだから。
俺は寝ている女性に近寄り顔を覗き込む。
「まだ、寝てるよね」
右手を差し出し慎重に揉みだす。
「大丈夫だな。」
俺は服の中に手を突っ込み直に揉みだす。
「ああ!やっぱ生はええわ!」
柔らかな感触を確かめながらプルンプルンと揺らす。
「揺れる乳っ神だわ。」
流石に服を脱がして揉む事は躊躇らわれた。目を覚ますか覚まさないかギリギリの攻防こそが醍醐味だからだ。
両手も満足した事だし離れようとしたが、不満を持つモノが現れた。
「さっき出したばっかじゃん!」
俺はモノに向かって嗜める。
だが、珍しくモノが反論した。
「ババアじゃねえか!」
ババアは酷い、歯が起たなかった事を気にしているのか?若い小娘なら蹂躙出来るとの判断か。
「待て!」
今は不味い、気持ちは解るが今手を出してしまえばババアから邪魔がはいるだろうと説得を続け、納得して貰った。
命が軽い世界だ、いつ命を奪われるかも知れないのだからモノが貪欲なのは仕方ない事だろう。
だが、それで良いのか?
意識の無い相手ばかりで満足なのかと。
そろそろ次の段階にステップアップする時が来たと告げる。
今の俺達がしている行為は犯罪だ!間違いなくこれが元の世界なら今頃は顔写真付で世界中に晒されているだろう。
死ぬまで性犯罪者として鉄の十字架を背負い続けなければならない。
今なら、今ならまだ間に合う。
俺の行為を知っているマチルダは既に排除済だ今頃はゴブオと宜しくやっているだろう。
貧乳は命の恩人だから多少の事は大丈夫、若くはないんだから。
命を救ったんだから1度や2度の行為は問題にならない。死んだ方が良かった?
生きてて良かったと俺に感謝してるはずだ。ついでに気持ち良くしてくれて有難うと感謝感激と震えてるに違いない。
それでも、2度目位が限度ではないか?命の恩人だからと毎日毎日、何度も何度も求める事は出来ないだろう。
命と引き換えに体で奉仕する行為には限界回数が存在する。
助けたからと何時までもとは行かない。
ロリ巨乳にと同じ事が言えるだろう。
ここで焦って手を出して二回程でお別れなんて勿体な過ぎる。
さらに、貧乳と違い未完通だろう。貴重な1発目が楽しめない。泣き喚く相手を無理矢理挿入するのも有りだが、マチルダで経験済みだし。
俺としては女性にも喜んで貰いたい。
二度目位では喜びよりも痛みの方が強いだろう。
だから、時間は掛かるが恋人を目指す。
恋人が無理なら仕方ない。その時はその時だ。俺も手荒な真似がしたい訳ではない。
脱げと言って脱ぐ女も好きだが、何も言わずに脱ぐ空気を読める女が大好きだ!
そんな女に俺の手で育ててみたいな。
また、妄想してしまったな、これは癖と言うよりも習慣化している。
人前では口を開かないようにしないと初対面で痛い人認定されてしまうな。
気を付けないと。
寂しいと。
活躍する機会が無かったのだから仕方がない。全ての女性が巨乳ではないのだから。
俺は寝ている女性に近寄り顔を覗き込む。
「まだ、寝てるよね」
右手を差し出し慎重に揉みだす。
「大丈夫だな。」
俺は服の中に手を突っ込み直に揉みだす。
「ああ!やっぱ生はええわ!」
柔らかな感触を確かめながらプルンプルンと揺らす。
「揺れる乳っ神だわ。」
流石に服を脱がして揉む事は躊躇らわれた。目を覚ますか覚まさないかギリギリの攻防こそが醍醐味だからだ。
両手も満足した事だし離れようとしたが、不満を持つモノが現れた。
「さっき出したばっかじゃん!」
俺はモノに向かって嗜める。
だが、珍しくモノが反論した。
「ババアじゃねえか!」
ババアは酷い、歯が起たなかった事を気にしているのか?若い小娘なら蹂躙出来るとの判断か。
「待て!」
今は不味い、気持ちは解るが今手を出してしまえばババアから邪魔がはいるだろうと説得を続け、納得して貰った。
命が軽い世界だ、いつ命を奪われるかも知れないのだからモノが貪欲なのは仕方ない事だろう。
だが、それで良いのか?
意識の無い相手ばかりで満足なのかと。
そろそろ次の段階にステップアップする時が来たと告げる。
今の俺達がしている行為は犯罪だ!間違いなくこれが元の世界なら今頃は顔写真付で世界中に晒されているだろう。
死ぬまで性犯罪者として鉄の十字架を背負い続けなければならない。
今なら、今ならまだ間に合う。
俺の行為を知っているマチルダは既に排除済だ今頃はゴブオと宜しくやっているだろう。
貧乳は命の恩人だから多少の事は大丈夫、若くはないんだから。
命を救ったんだから1度や2度の行為は問題にならない。死んだ方が良かった?
生きてて良かったと俺に感謝してるはずだ。ついでに気持ち良くしてくれて有難うと感謝感激と震えてるに違いない。
それでも、2度目位が限度ではないか?命の恩人だからと毎日毎日、何度も何度も求める事は出来ないだろう。
命と引き換えに体で奉仕する行為には限界回数が存在する。
助けたからと何時までもとは行かない。
ロリ巨乳にと同じ事が言えるだろう。
ここで焦って手を出して二回程でお別れなんて勿体な過ぎる。
さらに、貧乳と違い未完通だろう。貴重な1発目が楽しめない。泣き喚く相手を無理矢理挿入するのも有りだが、マチルダで経験済みだし。
俺としては女性にも喜んで貰いたい。
二度目位では喜びよりも痛みの方が強いだろう。
だから、時間は掛かるが恋人を目指す。
恋人が無理なら仕方ない。その時はその時だ。俺も手荒な真似がしたい訳ではない。
脱げと言って脱ぐ女も好きだが、何も言わずに脱ぐ空気を読める女が大好きだ!
そんな女に俺の手で育ててみたいな。
また、妄想してしまったな、これは癖と言うよりも習慣化している。
人前では口を開かないようにしないと初対面で痛い人認定されてしまうな。
気を付けないと。
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