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1 飼育契約
動画撮影
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車はホテルに到着
手を繋ぎながら
ロビーにあるパネルで部屋を選び
エレベーターに
狭いエレベーターの中は
緊張した面持ちのリミと
リミを見つめる俺の二人
…
無言の時間が流れる
部屋に入ると
部屋の真ん中にダブルベッド
壁には大きめのテレビ
窓は光が入らないように木のはめ殺し
決して豪華ではないが、
悪くは無い
少し世間話しをしながら
リミが持ってきたスク水を出してもらい
さっき買ったおもちゃをベッドに置き
興奮するね♡と一言
ローターや首輪を触りながら
何気ない会話
…
しかし、お互いやる事は決まっているので
緊張から静寂の時間が走る
…
「リミ…約束通りスマホ貸して?」
とリミに伝える
SNSのやり取りで前からリミに、
『リミのスマホでリミのえっちな姿を撮影してあげる』
と約束していたからだ
手渡されたスマホを握り
「リミ…そこに立って! 」
少しシリアスな顔に戻し
リミを俺から2mくらい離れた位置に立つように指示
しばらくリミを見つめる
静寂の時間が流れ
俺は
リミのスマホでリミの動画を撮り始めた
「下を脱いでパンツ見せて…」
おもむろにズボンを脱いだリミを俺は見つめ動画に収める
無言で所在なさげにするリミに…
「上も脱いで…ブラを見せて」
もちろん見つめ続け撮影する
そして下着姿になったリミに
「手を後ろに組んで」
「後ろを向いて」
「お尻をこっちに突き出して…」
次々と指示を出す
そしてリミが後ろを向いたまま
「ブラを外して…」
「こっち見て…」
また、しばらくリミの胸を見、そして目を見つめる…
「リミ…かわいいね」
俺は
小さな声で呟いく
…
「パンツ脱いで…」
「足を少し開け、りみのえっちな部分を見せて…」
ゆっくり言われた姿になるリミ
「恥ずかしい」
俯くリミに
俺はゆっくり近づき
手でリミの顔を上げ
軽めのKissをする
そして
リミの右手を取り鏡の前に移動
リミを鏡に向かって立たせ
俺はリミの後ろに立つ
鏡越しに見つめ合い…
リミの両腕に触れる
触れるか触れないかのすれすれなタッチ…
その手をゆっくり肩に…
そのまま俺の手は
背中へ
そして首筋…
耳の後ろ…
首筋…
鎖骨…
そして
胸の膨らみはじめを触り
おなかへ…
また胸の膨らみ始めと乳首のちょうど真ん中辺りをソフトに触り続け
トントントンと少し胸の内部に向かい刺激を与えるように
一定のリズムで…
既にリミは息が早くなり
真っ直ぐ立っていられなくなり身体がくねくねと動く
その刺激を与えていた指先が
リミの乳首に触れる…
「あっ…」
リミから小さな吐息が漏れる
「硬くなっているね♡」
ソフトタッチのまま焦らすように
胸を触り続け
リミの身体の反応を楽しむ♡
リミの体温は少し上がり
息が粗くなる
リミの乳首を強く摘む
「あぁぁ!…ぁ」
リミの身体が前のめりに…
そして
俺はリミを振り向かせ
ギュッと抱きしめ
頭を撫で
可愛いねと言い
唇に優しくKiss
…
上唇を少し吸うようにKiss
…
下唇に同じようにKiss
…
何度か繰り返し…
「舌をほんの少し出して…」
俺がささやくと
リミは素直に舌を少し出してきた。
俺はふたたび唇を重ね、
そっとリミの舌の先に俺の舌をあて、
ほんの少しだけ吸う
ふと気づくと
リミは身体を任せるように脱力的に立っている
そんなリミを俺は抱きしめながら
さっきとは違い舌を絡めながら
リミを奪うようにKissを…
しばらくしてリミも恐る恐るだが
舌を這わせて俺の口の中に入れてきた
お互いを求め合うような熱いKissをする
…
そして
俺の唇はリミの首に…
リミの首筋は俺の首とは違い
細くしなやかでとても魅力的だ
そして耳元で
「リミ…かわいいね」
と、囁く
耳の後ろに舌を添わせ
耳たぶに甘噛み…
リミは無言だったが
少し開いた目は潤いをおび、大人の女性に
俺の右手は
リミの左胸を優しく揉みながら
左手は強くリミの腰を支える
リミの身体は時折ビクッと反応していく
首、耳、鎖骨とKissと愛撫していた口は
先程まで優しく揉んでいた胸に達し
乳首を吸い舌で転がし、そして優しく噛んだ
リミは「うぅ!」
と、声にならない声をあげ力が抜けていく
先程まで揉んでいた右手は
下半身へリミのお腹を這うように移動し…
リミのえっちな部分を優しく撫で、
割れ目に沿うように指をなぞり
…そこは既に愛液が溢れている
「凄く濡れているね♡」
「感じてくれていて嬉しいよ♡」
と、俺は一言
そして中指はクリトリスに優しく…
徐々に強く刺激を与えていく…
リミの身体から力が抜けていく
既に俺に捕まっていないと立っていられないように
俺はリミを壁に押し付けるように立たせた
クリトリスへの刺激は続ける
乳首を堪能した俺は
ゆっくり膝を床に付けていく
リミは上半身が安定せず
手で俺の肩を掴み
やっと立っていられる状態に
俺はお腹を舌の先で這わせ
時折、Kissしながらゆっくり下がっていく
そして
とうとうリミのクリトリスに
リミから吐息と共に声にならないような声で、
「ぃ いや は …恥ずかしい」と聞こえるも
直ぐに吐息だけになる
さっきまでクリトリスに刺激を与えていた俺の右手は
ゆっくりリミのえっちな部分の中に
既にびっしょり濡れており第2関節まで簡単に入る
そして、少しだけ指を曲げ
優しく震わせ、時には指先の腹で押し込みながら
リミの反応を探すその時
リミの身体がビクッと反応する
もう一度、押し込むと
ふたたび ビクッ! とリミの身体が反応し
さっきより身体が崩れていく
俺はクリトリスを舐め続けながら
左手でリミを支え
反応がある同じ場所にリズム良く刺激を与えていく
クチュクチュと音が鳴り響く
リミの膝はガクガクと震え
肩を掴むリミの手には力が入る
「ぅっ!」
「うぅん!」
「ぁ! 」
「あぁっ」
大きくはないがリミの喘ぎ声が漏れる
俺は少し力を強め刺激を与えていく
リズム的に執拗に…
クチュ クチュ クチュ…♪
ビクンッ!
リミの身体が一際大きく跳ねたと同時にリミがしゃがみこむ
「はぁ、はぁ、はぁ…」
息は大きく乱れしゃがみこむリミを
俺は力強く抱きしめ、頭を撫でる
そして優しくチュッと唇にKissをし
「愛しているよ」と、リミの耳元で呟く
リミは惚けるように見つめてくる
そして「わ、わたしも…」
顔が真っ赤に染まる
「聞こえないよ」
俺が言う
「わ、私も愛している」
ぎりぎり聞こえたリミの言葉に
「嬉しい」と言って、
リミを抱きしめる腕にもう一度ぎゅっと力を込める
しばらくして俺は
「続きはお風呂に入ってからにしようか?」
と言うとリミは
「うん」と返事する
手を繋ぎながら
ロビーにあるパネルで部屋を選び
エレベーターに
狭いエレベーターの中は
緊張した面持ちのリミと
リミを見つめる俺の二人
…
無言の時間が流れる
部屋に入ると
部屋の真ん中にダブルベッド
壁には大きめのテレビ
窓は光が入らないように木のはめ殺し
決して豪華ではないが、
悪くは無い
少し世間話しをしながら
リミが持ってきたスク水を出してもらい
さっき買ったおもちゃをベッドに置き
興奮するね♡と一言
ローターや首輪を触りながら
何気ない会話
…
しかし、お互いやる事は決まっているので
緊張から静寂の時間が走る
…
「リミ…約束通りスマホ貸して?」
とリミに伝える
SNSのやり取りで前からリミに、
『リミのスマホでリミのえっちな姿を撮影してあげる』
と約束していたからだ
手渡されたスマホを握り
「リミ…そこに立って! 」
少しシリアスな顔に戻し
リミを俺から2mくらい離れた位置に立つように指示
しばらくリミを見つめる
静寂の時間が流れ
俺は
リミのスマホでリミの動画を撮り始めた
「下を脱いでパンツ見せて…」
おもむろにズボンを脱いだリミを俺は見つめ動画に収める
無言で所在なさげにするリミに…
「上も脱いで…ブラを見せて」
もちろん見つめ続け撮影する
そして下着姿になったリミに
「手を後ろに組んで」
「後ろを向いて」
「お尻をこっちに突き出して…」
次々と指示を出す
そしてリミが後ろを向いたまま
「ブラを外して…」
「こっち見て…」
また、しばらくリミの胸を見、そして目を見つめる…
「リミ…かわいいね」
俺は
小さな声で呟いく
…
「パンツ脱いで…」
「足を少し開け、りみのえっちな部分を見せて…」
ゆっくり言われた姿になるリミ
「恥ずかしい」
俯くリミに
俺はゆっくり近づき
手でリミの顔を上げ
軽めのKissをする
そして
リミの右手を取り鏡の前に移動
リミを鏡に向かって立たせ
俺はリミの後ろに立つ
鏡越しに見つめ合い…
リミの両腕に触れる
触れるか触れないかのすれすれなタッチ…
その手をゆっくり肩に…
そのまま俺の手は
背中へ
そして首筋…
耳の後ろ…
首筋…
鎖骨…
そして
胸の膨らみはじめを触り
おなかへ…
また胸の膨らみ始めと乳首のちょうど真ん中辺りをソフトに触り続け
トントントンと少し胸の内部に向かい刺激を与えるように
一定のリズムで…
既にリミは息が早くなり
真っ直ぐ立っていられなくなり身体がくねくねと動く
その刺激を与えていた指先が
リミの乳首に触れる…
「あっ…」
リミから小さな吐息が漏れる
「硬くなっているね♡」
ソフトタッチのまま焦らすように
胸を触り続け
リミの身体の反応を楽しむ♡
リミの体温は少し上がり
息が粗くなる
リミの乳首を強く摘む
「あぁぁ!…ぁ」
リミの身体が前のめりに…
そして
俺はリミを振り向かせ
ギュッと抱きしめ
頭を撫で
可愛いねと言い
唇に優しくKiss
…
上唇を少し吸うようにKiss
…
下唇に同じようにKiss
…
何度か繰り返し…
「舌をほんの少し出して…」
俺がささやくと
リミは素直に舌を少し出してきた。
俺はふたたび唇を重ね、
そっとリミの舌の先に俺の舌をあて、
ほんの少しだけ吸う
ふと気づくと
リミは身体を任せるように脱力的に立っている
そんなリミを俺は抱きしめながら
さっきとは違い舌を絡めながら
リミを奪うようにKissを…
しばらくしてリミも恐る恐るだが
舌を這わせて俺の口の中に入れてきた
お互いを求め合うような熱いKissをする
…
そして
俺の唇はリミの首に…
リミの首筋は俺の首とは違い
細くしなやかでとても魅力的だ
そして耳元で
「リミ…かわいいね」
と、囁く
耳の後ろに舌を添わせ
耳たぶに甘噛み…
リミは無言だったが
少し開いた目は潤いをおび、大人の女性に
俺の右手は
リミの左胸を優しく揉みながら
左手は強くリミの腰を支える
リミの身体は時折ビクッと反応していく
首、耳、鎖骨とKissと愛撫していた口は
先程まで優しく揉んでいた胸に達し
乳首を吸い舌で転がし、そして優しく噛んだ
リミは「うぅ!」
と、声にならない声をあげ力が抜けていく
先程まで揉んでいた右手は
下半身へリミのお腹を這うように移動し…
リミのえっちな部分を優しく撫で、
割れ目に沿うように指をなぞり
…そこは既に愛液が溢れている
「凄く濡れているね♡」
「感じてくれていて嬉しいよ♡」
と、俺は一言
そして中指はクリトリスに優しく…
徐々に強く刺激を与えていく…
リミの身体から力が抜けていく
既に俺に捕まっていないと立っていられないように
俺はリミを壁に押し付けるように立たせた
クリトリスへの刺激は続ける
乳首を堪能した俺は
ゆっくり膝を床に付けていく
リミは上半身が安定せず
手で俺の肩を掴み
やっと立っていられる状態に
俺はお腹を舌の先で這わせ
時折、Kissしながらゆっくり下がっていく
そして
とうとうリミのクリトリスに
リミから吐息と共に声にならないような声で、
「ぃ いや は …恥ずかしい」と聞こえるも
直ぐに吐息だけになる
さっきまでクリトリスに刺激を与えていた俺の右手は
ゆっくりリミのえっちな部分の中に
既にびっしょり濡れており第2関節まで簡単に入る
そして、少しだけ指を曲げ
優しく震わせ、時には指先の腹で押し込みながら
リミの反応を探すその時
リミの身体がビクッと反応する
もう一度、押し込むと
ふたたび ビクッ! とリミの身体が反応し
さっきより身体が崩れていく
俺はクリトリスを舐め続けながら
左手でリミを支え
反応がある同じ場所にリズム良く刺激を与えていく
クチュクチュと音が鳴り響く
リミの膝はガクガクと震え
肩を掴むリミの手には力が入る
「ぅっ!」
「うぅん!」
「ぁ! 」
「あぁっ」
大きくはないがリミの喘ぎ声が漏れる
俺は少し力を強め刺激を与えていく
リズム的に執拗に…
クチュ クチュ クチュ…♪
ビクンッ!
リミの身体が一際大きく跳ねたと同時にリミがしゃがみこむ
「はぁ、はぁ、はぁ…」
息は大きく乱れしゃがみこむリミを
俺は力強く抱きしめ、頭を撫でる
そして優しくチュッと唇にKissをし
「愛しているよ」と、リミの耳元で呟く
リミは惚けるように見つめてくる
そして「わ、わたしも…」
顔が真っ赤に染まる
「聞こえないよ」
俺が言う
「わ、私も愛している」
ぎりぎり聞こえたリミの言葉に
「嬉しい」と言って、
リミを抱きしめる腕にもう一度ぎゅっと力を込める
しばらくして俺は
「続きはお風呂に入ってからにしようか?」
と言うとリミは
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