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第六章 魔法の薬
41.腰振り※
敏感な豆粒をこね回されて俺の締め付けが弱まったすきに、ルークがズンッ……と腰を進めた。
「あっ♡ んああぁっ……♡」
ぬぷぷっ……と太いペニスが俺の膣の中を進んで行く。
張り出したカリ首が熱く疼く肉癖をゴリゴリかき分ける。
「……あはぁああんっ♡」
たまらず俺は腰を震わせ、その拍子に強くナカを締め上げてしまった。
「……んっ……」
ルークが吐息を漏らし、俺の膣の中で肉棒がビクンと大きく脈打った。
あぁ……っ♡ ルークの太いおちんちん、中でビクビクしててすごい……♡♡
力を抜こうとは思うのに、膣の中がキュンキュンしてしまう。
俺の機嫌を取るように、ルークの指先が俺の陰核を摘まみマッサージを再開した。
「おほぉん……っ♡♡」
指先でクニクニ、クニクニ、と豆をこねられているだけで甘イキしそうなほど気持ちがいいのに、ルークはゆっくりと腰を動かしペニスをヌチュ、ヌチュ、ヌチュ、と出し入れし始めた。
「んあっ♡ あはあぁんッ♡♡」
ああ、だめっ♡ クリトリスもおまんこの中もどっちも気持ちよくて、おかしくなりそう♡♡
「おんっ……♡ ……おっ♡ ……ほぉっ……♡」
ゆるゆるとした腰の動きに合わせて、俺ははしたない声を漏らした。ヌプッ……、ズチュッ……、と抜き差しされるたびに体がズンズン揺さぶられている。
「シュライフェ様、いかがですっ、……痛くないですか?」
返事もまともにできなくて、俺はただコクコク頷いた。
気持ちいいから、もっとっ♡ もっと、おまんこをめちゃくちゃに突いてほしい♡♡
俺が目で訴えたのが伝わったのか、ルークは頷いた。
「かしこまりましたっ、では、もう少し、動きを速めますね……」
緩やかだった腰の動きがキレのあるものに変わった。
ジュコ、ジュコ、ジュコ、ジュコと俺の奥を叩きつけるように腰を打つ。
「おぉん♡ ……いいっ♡♡ すごくいいっ♡♡ もっとぉ♡♡」
最奥の気持ちいい場所をルークの太いモノでトントンされて俺は舌を突き出した。頭が働かなくなっているせいで、うっかり本音を言ってしまった。
ルークの喉がゴクッと鳴り、目がギラついたと思ったら、ルークの両手が俺の腰を掴んだ。
タガが外れたように、ルークはヌチュンッ、ズチュンッ、ズプンッ、とさっきまでとは比べものにならないほど荒々しく腰を振り立て始めた。
「ッあはぁあん……っ!」
足の付け根同士がぶつかり、パン、パン、と乾いた音が部屋に響いた。
さっきまでびくともしていなかった頑丈なベッドが、激しい律動に耐え兼ねてキシキシ鳴いている。
ヌチュチュッとギリギリまで引き抜かれ、ズチュンと一気に最奥へ叩きつけるような動きを高速で繰り返されるのだ。
「……んおぉっ♡ んおほぉ♡ らめっ、らめぇっ♡♡」
俺とルークの結合部はお互いの愛液と先走りで泡立って、ジュボジュボッ……とひどい音を上げていた。
「あっ♡ んああぁっ……♡」
ぬぷぷっ……と太いペニスが俺の膣の中を進んで行く。
張り出したカリ首が熱く疼く肉癖をゴリゴリかき分ける。
「……あはぁああんっ♡」
たまらず俺は腰を震わせ、その拍子に強くナカを締め上げてしまった。
「……んっ……」
ルークが吐息を漏らし、俺の膣の中で肉棒がビクンと大きく脈打った。
あぁ……っ♡ ルークの太いおちんちん、中でビクビクしててすごい……♡♡
力を抜こうとは思うのに、膣の中がキュンキュンしてしまう。
俺の機嫌を取るように、ルークの指先が俺の陰核を摘まみマッサージを再開した。
「おほぉん……っ♡♡」
指先でクニクニ、クニクニ、と豆をこねられているだけで甘イキしそうなほど気持ちがいいのに、ルークはゆっくりと腰を動かしペニスをヌチュ、ヌチュ、ヌチュ、と出し入れし始めた。
「んあっ♡ あはあぁんッ♡♡」
ああ、だめっ♡ クリトリスもおまんこの中もどっちも気持ちよくて、おかしくなりそう♡♡
「おんっ……♡ ……おっ♡ ……ほぉっ……♡」
ゆるゆるとした腰の動きに合わせて、俺ははしたない声を漏らした。ヌプッ……、ズチュッ……、と抜き差しされるたびに体がズンズン揺さぶられている。
「シュライフェ様、いかがですっ、……痛くないですか?」
返事もまともにできなくて、俺はただコクコク頷いた。
気持ちいいから、もっとっ♡ もっと、おまんこをめちゃくちゃに突いてほしい♡♡
俺が目で訴えたのが伝わったのか、ルークは頷いた。
「かしこまりましたっ、では、もう少し、動きを速めますね……」
緩やかだった腰の動きがキレのあるものに変わった。
ジュコ、ジュコ、ジュコ、ジュコと俺の奥を叩きつけるように腰を打つ。
「おぉん♡ ……いいっ♡♡ すごくいいっ♡♡ もっとぉ♡♡」
最奥の気持ちいい場所をルークの太いモノでトントンされて俺は舌を突き出した。頭が働かなくなっているせいで、うっかり本音を言ってしまった。
ルークの喉がゴクッと鳴り、目がギラついたと思ったら、ルークの両手が俺の腰を掴んだ。
タガが外れたように、ルークはヌチュンッ、ズチュンッ、ズプンッ、とさっきまでとは比べものにならないほど荒々しく腰を振り立て始めた。
「ッあはぁあん……っ!」
足の付け根同士がぶつかり、パン、パン、と乾いた音が部屋に響いた。
さっきまでびくともしていなかった頑丈なベッドが、激しい律動に耐え兼ねてキシキシ鳴いている。
ヌチュチュッとギリギリまで引き抜かれ、ズチュンと一気に最奥へ叩きつけるような動きを高速で繰り返されるのだ。
「……んおぉっ♡ んおほぉ♡ らめっ、らめぇっ♡♡」
俺とルークの結合部はお互いの愛液と先走りで泡立って、ジュボジュボッ……とひどい音を上げていた。
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