転生したらSEXしかしない毎日だった

興梠司

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毎日SEXする世界

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たつやは仕事終わりに携帯をいじりながら歩きながら信号を歩いていたら信号無視をした車に惹かれた、これは死んだとたつやは思ったが生きていたが今までいた世界と違う世界に来てしまったという自覚はあった、周りにには巨乳の女の子しかいない世界にきてしまった、女の子たちはこっちを見て「キャー 男の子が来た」と黄色い声をあげ、たつやに抱きついた、女の子達は男に飢えていた。この世界は基本的に女の子にしかいあに世界で男子が来ることは基本的にはない、間違って男子が来てもすぐにどこかの世界に飛ばされてしまう。「私まゆみっていうの一発やらない?」と耳元で囁かれたが僕にはなんの事かわからなかった。「私さゆりっていうの一発やらない?」と耳元で囁かれたがそこで僕の意識はとんでしまった。

こんなに女の子に囲まれることが前世には無かった、もちろん童貞とかではないがこんな女の子に言い寄られることはなかった。僕が仰向けで寝ていたらまゆみが上に乗ってきた。「いいでしょ、最初は私で」といいたつやの息子をサワサワしてくる僕の息子は敏感なのですぐに反応してきた。「君は動かなくていいよ」といい、たつやの洋服を脱がし、乳首を舐め始めた。僕の体は【ビクッ ビクッ】と反応していく「そんな反応して可愛いね」と言って耳元を舐めてくると先程いたさゆりが「ずるい」といってたつやの息子を触り始める。たつやは初めての3P だとかわけのわからないことを考え始めた。二人で乳首を舐め始めさゆりが息子を触り始めイキそうになるが焦らし始めまゆみがくわえてくる僕はイキそうなのを我慢しているとさゆりがそのまま挿入してきたたつやはもう我慢の限界であったがまゆみが「ずるい、私も」といって変わって挿入をした。乳首を舐めてくるさゆり僕は感じながらイキ果てた。

二人は満足そうに「マタネ」と行って帰っていった、僕の脳内は追いついていかなかった、死んだはずの人間がSEXをしているなんてよくわからない状況にたつやは興奮していた。
だが、達也はこれが毎日続くとは知らなかったのだ
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