ラブホの屋上の住人覗き見屋

興梠司

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308号室のお客様(母子)

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昼の14:00に二人でやってきました。
男の方は高校の制服を着て女の方は三者面談にいくような服を着てました

「お母さんこんなところまずいよ」
「いいのよ」といいお母さんが洋服を脱ぎ始め
男の洋服も脱がし始めました

男の方は怯えていましたが一物はしっかりとたってました。
一物を丁寧に舐め回します
「ダメだよ、こんなの」といいながら
体は「ピクッ ピクッ」と動きます


「お母さんのも触りたいでしょ」といい
男の手を下の口に触らせ女は一人で感じ始めました

男の方は申し訳無さそうに下の口を触りますが
女のほうが「もっと激しく」と言うと男のほうが
「こう?」聞いて激しく上下します。

「きもちい、もうダメ」といって男を押し倒し
騎乗位の姿勢をとりました。
男はもう動かなくなり女が一人で動いて
「イクっ イクっ」といい何度もいってました

男のほうが「お母さんイキそう」と泣きそうになりながらいうので
女は「いいわよ」といい男の方はお母さんの中で果てました

女は抱きつきキスをしてホテルを二人で出ていきました
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