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301号室のお客様(百合)
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月曜日の13:00頃二人で入室してきました。
「私とあのこどっちが大事なのよ」とミニスカートの女が怒っていました
ロングスカートの女が浮気でもしたのでしょうか?
「私は貴方のことが好きよ」
「嘘っ」
「なんでそんなこと言うのよ?」
「私には指舐めさせてくれないのにあの子には足の指舐めさせてたじゃない」
「あの子が舐めたいっていうからよ」
「私も舐めたい」といってロングスカートの足元へいき靴下を脱がせ指一本一本舐めていく。
風呂に入らないで舐めるのかと思ったらロングスカートが「お風呂に入ろうよ」と言うが
「いやだ、あのこもそのまま舐めてたんでしょ」と対抗心を燃やす。
足の指を舐め終わると洋服を脱がしながら首筋を舐めていくミニスカート
ロングスカートは「ハァ ハァ」言いながら自分で自分の胸をもみ始めた。
「きよちゃん首元すきだもんね」
「好きなんかじゃないもん」
ミニスカートが首筋を激しく舐めるとロングスカートの手も激しくなっていく
「きよちゃんそこも舐めてほしいんでしょ」
と胸に攻撃していく。
ロングスカートは「いやぁ 気持ちいい」といいイきそうになる
「私も気持ちよくさせてよ」とミニスカートがいうと、ミニスカートを脱がせ
舐め始める。
ミニスカートは「そこ、そこが気持ちいいの」と言いながらイキました。
「なんでイッたの言わないの」とロングが怒り始めたのでミニスカが
「ごめんなさい」と言いながらまた同じところを舐められてイッてしましました。
今回も報告なしです。「報告できないなんて悪い子ね」といって下のお口に
二本指を入れて上下さ、ミニスカは「イク-----っ」と言ってイッてしましました。
こんどはロングが「報告できてえらいわね」とキスをすると「ありがとうございます」とミニスカが微笑みます
最後は二人で摺合せ二人でフィニッシュしていました。
最後は仲良くお風呂に入って帰っていきました。
「私とあのこどっちが大事なのよ」とミニスカートの女が怒っていました
ロングスカートの女が浮気でもしたのでしょうか?
「私は貴方のことが好きよ」
「嘘っ」
「なんでそんなこと言うのよ?」
「私には指舐めさせてくれないのにあの子には足の指舐めさせてたじゃない」
「あの子が舐めたいっていうからよ」
「私も舐めたい」といってロングスカートの足元へいき靴下を脱がせ指一本一本舐めていく。
風呂に入らないで舐めるのかと思ったらロングスカートが「お風呂に入ろうよ」と言うが
「いやだ、あのこもそのまま舐めてたんでしょ」と対抗心を燃やす。
足の指を舐め終わると洋服を脱がしながら首筋を舐めていくミニスカート
ロングスカートは「ハァ ハァ」言いながら自分で自分の胸をもみ始めた。
「きよちゃん首元すきだもんね」
「好きなんかじゃないもん」
ミニスカートが首筋を激しく舐めるとロングスカートの手も激しくなっていく
「きよちゃんそこも舐めてほしいんでしょ」
と胸に攻撃していく。
ロングスカートは「いやぁ 気持ちいい」といいイきそうになる
「私も気持ちよくさせてよ」とミニスカートがいうと、ミニスカートを脱がせ
舐め始める。
ミニスカートは「そこ、そこが気持ちいいの」と言いながらイキました。
「なんでイッたの言わないの」とロングが怒り始めたのでミニスカが
「ごめんなさい」と言いながらまた同じところを舐められてイッてしましました。
今回も報告なしです。「報告できないなんて悪い子ね」といって下のお口に
二本指を入れて上下さ、ミニスカは「イク-----っ」と言ってイッてしましました。
こんどはロングが「報告できてえらいわね」とキスをすると「ありがとうございます」とミニスカが微笑みます
最後は二人で摺合せ二人でフィニッシュしていました。
最後は仲良くお風呂に入って帰っていきました。
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