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第五話 一人肉欲に駆られガニ股オナニーにふけっていたら・・・(中)
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賢斗は片方の手を胸の下に腕を回し、もう片方の手は股間へ手を伸ばし、足腰に力が入らない楓を抱きかかえるようにして無理やり立たせる。股間に手を触れられ楓はビクンと震えた。
「でさぁ、ナニしてたのかなぁ」
「何って…んふぅ、そんなの見たらわかる、でしょ…っ」
「楓の口から説明してほしいなぁって思って」
「じ、自慰行為よ!自慰行為!」
先ほどまで賢斗が部屋に入ってくるのに気付かないほどオナ狂っていたのとは打って変わって、羞恥心を煽ってくる質問に語尾を強めて答える楓。
しかし、恥ずかしいものは恥ずかしいのか、火照っていた身体がさらにジワリと温かくなっていく。
それに、先ほどの快楽をまだ身体が処理しきれていないのか、身体を撫でてやるだけで、ビクビクと反応している。
「ちょ…っと、い、いつまでさわってる…つもり、なのよ…」
「なに?ちんぽ挿れてほしくなっちゃった?」
「ちがッ!そういう意味じゃなくて、いい加減離してッ!」
必死に理性を働かし賢斗を拒もうとするものの、楓の腰はまるでチンポを欲しがっているかのように勝手に動いてしまっている。その様子が面白おかしく、賢斗はにんまりと笑いおどけるように耳元でささやく。
「乳首までガッチガチに勃起させてるのにこのまま本当に離しちゃっていいのかな?」
「ひう……ッ!?」
ギュッと乳首を摘まみ上げられ、楓の身体が跳ねる。それと同時に巧みな指さばきでショーツの上から充血したクリトリスを撫でられ、自分で触ってた時ではなかなか来なかった絶頂の波がいとも容易く、何度も襲ってくる。
「んぁ…らめぇっ、んっ……くっ…はぁああん…っ」
「寂しい思いさせてごめんなぁ楓」
「だ、れが…ぁん、っさびしい…っ…ですって」
「ははっ、チンポで突かれたらすぐひぃひぃアへ顔さらす癖に最初だけは強気でいる楓はかわいいなぁ」
「馬鹿にっ…するのもいい加減にしてッ…てなにしようと…ひうぅううぅっ!?」
楓が言葉を言い終わるより先に、賢斗はズボンからいきり勃ったチンポを引きずり出し、楓のショーツの後ろに空いたハート型の穴に差し込み、マン肉とショーツのクロッチの間にねじ込んだ。
「はぁん♡…ちょッ…ゴムは!?」
「安心しろって、中に入れねーから」
「中にはって…あぅっ」
陰唇をかき分ける、熱く逞しい暴力的な肉竿に、楓は身体を震わせる。
―――ジュプ、ズプ、ヌチュ、ヌチュ、ヌチャ、グチュッ
賢斗がチンポを出し入れするたびに粘着音が鳴り、粘度が高いドロドロの愛液と共に、肉裂がチンポの輪郭に吸い付きながら舐め擦ってくる
「マン汁溢れさせてメス臭いのが漂ってくるんだけどもしかしてナマで挿れらるの期待しちゃった?」
「そ、そんなわけ…はぅ…ないでしょ…んんぅ」
楓はチンポの侵入を防ごうと太ももをきつく閉じるが、すべすべで肉厚な弾力のある太ももでは程よい締め付けによる密着感を生み、チンポを喜ばすだけだった。
「やば、こりゃグチュグチュどころがネバネバだな」
太ももに垂れたマン汁が賢斗の太ももとぶつかり合うたびに、両差の間で引く糸の本数が増えていく。
「あぁん…あっ…あぁはぁぁぁぁん…んぁ」
ただ擦られているだけだというのに楓は快楽に身を捩っていた。
「なに…これぇ、あそこがズリズリって擦られてぇ…熱いっ…熱いよぉッ…!」
賢斗が太ももとマン肉を擦りあげるたびに熱く鋭い電流のような衝撃が奔り、抵抗する意思が削がれていく。理性の糸を張り詰め意識を保とうとするが、それが如何に無意味なことか楓自身が痛いほどわかっていた。
「ほら見てみろよ。楓のマンコからチンポが生えてるみたいだ」
「へぇ?」
楓は視線を下にやると、あまりにも大きく長いチンポが太ももの付け根の間を突き抜け、ショーツを押し伸ばしピクピクと軽く跳ねている。
「あ、あぁ…やぁっ…見ないで!」
賢斗の言っていたように、まるでチンポが生えたかのような光景に楓は激しい羞恥心に駆られる。
「顔真っ赤にして、そんなに恥ずかしいか?」
「こ、こんなのぉ…あっ…恥ずかしいにぃ…決まってるじゃないィっ」
楓の思わず出た本音に、賢斗は獣欲を刺激されお尻が押しつぶす勢いで腰を叩きつけてくる。乾いた破裂音のようなものが響き、お尻が熱を帯びてくる。
クリトリスがチンポに擦られすぎて痛みを感じてきたのに、それすらも快感へと変換され頭が真っ白になる。
楓を抱えている賢斗の片手は胸を鷲掴みにし、柔肉が食い込み形が変わるほど力強く押しつぶし、揉みしだいている。
「あ゛…あ…いぃ…ひぐぅぅ…ッ!」
あまりにも容赦なく乱暴にされているというのに、よがる声が止められない。
とめどなくせり上がってくる快感を塞き止めることが出来ない。
セックスですらない行為に惨めに野太い喘ぎ声をあげ、悦んでしまっている。
もうどうしようもなくなった楓は快楽に身を任せイキ続けるしかなかった。
「くっ…そろそろ出すぞ」
「ぁやっ…だめぇ…」
賢斗の両腕に抱え込まれた楓はお尻を振り腰をくねらせ必死に逃げようとするが、逃れるはずもなく、賢斗は勢いをつけて全力で腰を叩きつけた。
―――びゅるる、びゅるるるるるっるるるるるる、ぶびゅ、ドプっ、ドプッ
「ふあ゛あ゛あ゛あぁぁっ」
まるで楓が射精しているかのようにショーツの繊維の隙間から漏れ出た精子がアーチを描くように飛んでいく。
そして、賢斗はチンポを引き気味に射精していき、ショーツのクロッチにあっつあつの精液が注がれ溜まっていき、クロッチに溜まりきらなかった精子は端からこぼれ落ちていく。
初めてマンコで感じた直の精液のあまりの熱さに、楓の脳内は快楽に染め上げられ全身の毛穴が開き玉のような汗が吹き出る。
「あっ…あちゅいぃぃ、あちゅしゅぎでしょこれぇ」
楓のマンコはチンポを引き抜かれたショーツに触れ、精液溜まりの中へグチュッと溺れていき敏感になっている肉唇が熱さに刺激され小さな絶頂が襲い何度もイってしまっている。
その隙を突くかのように、賢斗はショーツの両端を掴み上へ引き延ばし、思いっきりマンコへ食い込ませる。
「いぎいいいいぃぃ!?!?や、だめぇぇぇぇぇぇ…!!!」
急な股間の衝撃に楓は驚き目を見開いた。陰唇が押しつぶっされ次第に痛いほど食い込み始めていく。
「だめっ!あっちゅあちゅのせーしがおマンコの中に入ってきちゃうぅ!だめぇぇ、手ぇ離してぇぇぇぇぇぇ!!」
足が浮き上がるほど持ち上げられたため、惨めに足をじたばたしながらもがく楓。
人一人の体重にショーツが耐えられずにビリビリという繊維の切れる音を鳴らし、賢斗が握っていた部分が引きちぎれせいで解放された楓は重力に引っ張られ床に崩れ落ちていった。
「おへっ♡」
楓が尻もちをついた瞬間ブチュっとクロッチに残っていた精液を押しつぶした感触と、不意に股間に衝撃を受けたせいで、またしても絶頂を迎えていた。
「でさぁ、ナニしてたのかなぁ」
「何って…んふぅ、そんなの見たらわかる、でしょ…っ」
「楓の口から説明してほしいなぁって思って」
「じ、自慰行為よ!自慰行為!」
先ほどまで賢斗が部屋に入ってくるのに気付かないほどオナ狂っていたのとは打って変わって、羞恥心を煽ってくる質問に語尾を強めて答える楓。
しかし、恥ずかしいものは恥ずかしいのか、火照っていた身体がさらにジワリと温かくなっていく。
それに、先ほどの快楽をまだ身体が処理しきれていないのか、身体を撫でてやるだけで、ビクビクと反応している。
「ちょ…っと、い、いつまでさわってる…つもり、なのよ…」
「なに?ちんぽ挿れてほしくなっちゃった?」
「ちがッ!そういう意味じゃなくて、いい加減離してッ!」
必死に理性を働かし賢斗を拒もうとするものの、楓の腰はまるでチンポを欲しがっているかのように勝手に動いてしまっている。その様子が面白おかしく、賢斗はにんまりと笑いおどけるように耳元でささやく。
「乳首までガッチガチに勃起させてるのにこのまま本当に離しちゃっていいのかな?」
「ひう……ッ!?」
ギュッと乳首を摘まみ上げられ、楓の身体が跳ねる。それと同時に巧みな指さばきでショーツの上から充血したクリトリスを撫でられ、自分で触ってた時ではなかなか来なかった絶頂の波がいとも容易く、何度も襲ってくる。
「んぁ…らめぇっ、んっ……くっ…はぁああん…っ」
「寂しい思いさせてごめんなぁ楓」
「だ、れが…ぁん、っさびしい…っ…ですって」
「ははっ、チンポで突かれたらすぐひぃひぃアへ顔さらす癖に最初だけは強気でいる楓はかわいいなぁ」
「馬鹿にっ…するのもいい加減にしてッ…てなにしようと…ひうぅううぅっ!?」
楓が言葉を言い終わるより先に、賢斗はズボンからいきり勃ったチンポを引きずり出し、楓のショーツの後ろに空いたハート型の穴に差し込み、マン肉とショーツのクロッチの間にねじ込んだ。
「はぁん♡…ちょッ…ゴムは!?」
「安心しろって、中に入れねーから」
「中にはって…あぅっ」
陰唇をかき分ける、熱く逞しい暴力的な肉竿に、楓は身体を震わせる。
―――ジュプ、ズプ、ヌチュ、ヌチュ、ヌチャ、グチュッ
賢斗がチンポを出し入れするたびに粘着音が鳴り、粘度が高いドロドロの愛液と共に、肉裂がチンポの輪郭に吸い付きながら舐め擦ってくる
「マン汁溢れさせてメス臭いのが漂ってくるんだけどもしかしてナマで挿れらるの期待しちゃった?」
「そ、そんなわけ…はぅ…ないでしょ…んんぅ」
楓はチンポの侵入を防ごうと太ももをきつく閉じるが、すべすべで肉厚な弾力のある太ももでは程よい締め付けによる密着感を生み、チンポを喜ばすだけだった。
「やば、こりゃグチュグチュどころがネバネバだな」
太ももに垂れたマン汁が賢斗の太ももとぶつかり合うたびに、両差の間で引く糸の本数が増えていく。
「あぁん…あっ…あぁはぁぁぁぁん…んぁ」
ただ擦られているだけだというのに楓は快楽に身を捩っていた。
「なに…これぇ、あそこがズリズリって擦られてぇ…熱いっ…熱いよぉッ…!」
賢斗が太ももとマン肉を擦りあげるたびに熱く鋭い電流のような衝撃が奔り、抵抗する意思が削がれていく。理性の糸を張り詰め意識を保とうとするが、それが如何に無意味なことか楓自身が痛いほどわかっていた。
「ほら見てみろよ。楓のマンコからチンポが生えてるみたいだ」
「へぇ?」
楓は視線を下にやると、あまりにも大きく長いチンポが太ももの付け根の間を突き抜け、ショーツを押し伸ばしピクピクと軽く跳ねている。
「あ、あぁ…やぁっ…見ないで!」
賢斗の言っていたように、まるでチンポが生えたかのような光景に楓は激しい羞恥心に駆られる。
「顔真っ赤にして、そんなに恥ずかしいか?」
「こ、こんなのぉ…あっ…恥ずかしいにぃ…決まってるじゃないィっ」
楓の思わず出た本音に、賢斗は獣欲を刺激されお尻が押しつぶす勢いで腰を叩きつけてくる。乾いた破裂音のようなものが響き、お尻が熱を帯びてくる。
クリトリスがチンポに擦られすぎて痛みを感じてきたのに、それすらも快感へと変換され頭が真っ白になる。
楓を抱えている賢斗の片手は胸を鷲掴みにし、柔肉が食い込み形が変わるほど力強く押しつぶし、揉みしだいている。
「あ゛…あ…いぃ…ひぐぅぅ…ッ!」
あまりにも容赦なく乱暴にされているというのに、よがる声が止められない。
とめどなくせり上がってくる快感を塞き止めることが出来ない。
セックスですらない行為に惨めに野太い喘ぎ声をあげ、悦んでしまっている。
もうどうしようもなくなった楓は快楽に身を任せイキ続けるしかなかった。
「くっ…そろそろ出すぞ」
「ぁやっ…だめぇ…」
賢斗の両腕に抱え込まれた楓はお尻を振り腰をくねらせ必死に逃げようとするが、逃れるはずもなく、賢斗は勢いをつけて全力で腰を叩きつけた。
―――びゅるる、びゅるるるるるっるるるるるる、ぶびゅ、ドプっ、ドプッ
「ふあ゛あ゛あ゛あぁぁっ」
まるで楓が射精しているかのようにショーツの繊維の隙間から漏れ出た精子がアーチを描くように飛んでいく。
そして、賢斗はチンポを引き気味に射精していき、ショーツのクロッチにあっつあつの精液が注がれ溜まっていき、クロッチに溜まりきらなかった精子は端からこぼれ落ちていく。
初めてマンコで感じた直の精液のあまりの熱さに、楓の脳内は快楽に染め上げられ全身の毛穴が開き玉のような汗が吹き出る。
「あっ…あちゅいぃぃ、あちゅしゅぎでしょこれぇ」
楓のマンコはチンポを引き抜かれたショーツに触れ、精液溜まりの中へグチュッと溺れていき敏感になっている肉唇が熱さに刺激され小さな絶頂が襲い何度もイってしまっている。
その隙を突くかのように、賢斗はショーツの両端を掴み上へ引き延ばし、思いっきりマンコへ食い込ませる。
「いぎいいいいぃぃ!?!?や、だめぇぇぇぇぇぇ…!!!」
急な股間の衝撃に楓は驚き目を見開いた。陰唇が押しつぶっされ次第に痛いほど食い込み始めていく。
「だめっ!あっちゅあちゅのせーしがおマンコの中に入ってきちゃうぅ!だめぇぇ、手ぇ離してぇぇぇぇぇぇ!!」
足が浮き上がるほど持ち上げられたため、惨めに足をじたばたしながらもがく楓。
人一人の体重にショーツが耐えられずにビリビリという繊維の切れる音を鳴らし、賢斗が握っていた部分が引きちぎれせいで解放された楓は重力に引っ張られ床に崩れ落ちていった。
「おへっ♡」
楓が尻もちをついた瞬間ブチュっとクロッチに残っていた精液を押しつぶした感触と、不意に股間に衝撃を受けたせいで、またしても絶頂を迎えていた。
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