同級生風紀委員長が俺専属のオナホメイドになった話

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第七話 学校の男子トイレにてパイズリフェラでご奉仕した後・・・(前)

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 朝と昼のちょうど合間、三限目の授業が終わり次の授業までの休み時間。
 大勢の生徒が行き交う廊下を楓も、次の授業に向けて友達と談笑しながら移動していた。

「今宮先輩!」
「ん?」

 不意に声を掛けられ後ろを振り向くと、一人の女子生徒が何かの小袋を持って立っていた。
 何やら用件ががありそうだったので楓は隣を歩いていた友達に「先行ってて」と一言言ってから立ち止まる。

「どうしたの?落とし物?」
「あっいや、その、さっきの授業でクッキー焼いたので良かった先輩に食べてほしいなぁと思って」
「あぁそういうこと。ふふっありがと、さっそくだけど一個貰おうかな」

 楓は女子生徒から受け取った小袋の口を開ける。中には綺麗に焼けた小粒のクッキーが五、六個入っており、その一つを摘まみ、口にする。
 しっとりサクサクとした食感とともにバターの香りと少しの甘味が口の中に広がっていく。

「お口に合えばいいんですけど…」
「上手に焼けていてとても美味しく出来ているわね。甘さ控えめなのも私的にはうれしいな」
「本当ですか!?やった!」

 ぴょんと跳ねて喜ぶ女子生徒の様子を見て楓も微笑む。

「残りは後でゆっくりいただくとするわ。ごちそうさみゃっ!?」

 お礼を言って立ち去ろうとした時、突然後ろからお尻を揉まれ楓は小さな悲鳴をあげる。

「よぉ委員長いつ見てもいいケツしてんなぁ」

 声からしておそらく…というかこんなことをしてくるのはこの学園で一人しかいない。
 室井賢斗だ。

「へぇクッキー貰ったんだ。俺にも一個頂戴よ」
「ふざけないで。これはこの子が私のためにくれた物よ。あげるわけないでしょ」
「んだよ。いけずだな」

 賢斗は口をとがらせながら不満を吐くが、手の動きは止めずプリッとしたお尻の感触をじっくりいやらしく揉み堪能している。

「それより早く手をどけてくれる気持ち悪いんだけど」
「へいへい、わかりましたよ…っと!」

 賢斗は楓に睨まれ肩を竦めながらようやく手を離し……スパァンと手のひらを叩きつけた。

「いぎぃっ!?んぐっ……くっぅ」

 スカート越しだったためそこまでの痛みはなかったようだが、予想だにしてなかった衝撃に楓は腰を跳ね上げ、足を震わせ今にもへたり込んでしまいそうになっている。

「ふーっ♡ふーっ♡」

 顔を覗くと歯を食いしばり、内から湧きあがる感覚を抑え込もうとしていた。その様子に目の前にいる女子生徒は、訝しげに心配そうな表情をしている。

「せ、先輩?大丈夫ですか?」
「くふっ…だ、大丈夫。ちょっと驚いてぇ…ク、クッキーが変なところに入っただけよ」
「そ、そうですか」

 必死に取り繕う楓に、女子生徒は首をかしげながらも納得したようだった。
 深呼吸をし身体を落ち着かせた楓は再びお尻を揉みしだいている賢斗の腕を掴み、睨みつける。

「ごs…室井ぃ。今日という今日は許さないわよ」
「そんな怖い顔すんなって、たかが尻揉んだくらいで」
「たかがってあんたねぇ!」

 そんな言い合いをしていると授業開始五分前になっており、廊下にいた生徒たちがまばらに散りそれぞれの教室に入っていく。
 その瞬間を狙ったかのように、賢斗は自然と楓の耳元へ顔を近づける。

「この後の昼休み、たっぷり可愛がってやるからそうカッカすんなって」
「なっ!?」

 耳打ちされた内容に、楓は下腹部に熱がこもるような感覚に襲われ、くじゅくじゅとおマンコの中で愛液が分泌されているの感じた。

「場所は後で連絡するか楽しみ待っとけよ」

 顔を真っ赤にした楓をよそに賢斗は掴まれた腕を振りほどき、その場から去っていく。

「あの…今宮先輩?」
「ひゃっ!?あ、あなたまだいたの?」
「あ、はい」

 まさかさっきの会話を聞かれてはないだろうか。そんな考えに背中から冷や汗がにじみ出てくる。

「顔真っ赤ですけど大丈夫ですか?」
「え、あ、これ?ちょっとヒートアップしすぎちゃったみたいね。ごめんなさいね、見苦しい所見せちゃって」
「そんな!それより室井先輩ほんっと最低ですよね。女性のお尻触っといてたかがこれぐらいだなんて。あんなことして相手が喜ぶと思ってるんですかね」
「ほ、ほんとそうね」

 とりあえず会話は聞かれてなさそうな様子に楓は安堵し胸をなでおろす。

「そろそろ授業が始まるから急いで教室に向かわないと。あなたも遅れないようにね。それとクッキーありがとう」
「いえいえそんな、先輩のお口に合って良かったです」

 そう言って女子生徒は手を振りながら急ぎ足で去っていく。無邪気に笑う彼女は思いもしないだろう。尊敬している先輩が尻を揉まれ、叩かれて嫌でも身体が悦んでしまっていたことも、それでマン汁が滴り落ちていたことも。
 楓も冷静を装って手を振り返していたが、そんな態度とは裏腹に心臓の鼓動は早まり、トロトロと垂れてきた愛液を太ももで感じていた。

 *

 そしてお昼休み。

「んぶっ…ちゅる…むふっ…れろれろ…ちゅるるぅ」

 比較的人通りが少ない場所の男子トイレに楓を呼び出した便器に座った賢斗はパイズリフェラで奉仕させていた。
 楓の着ていたスクールベストは脱ぎ捨てられ、首元のリボンは付けたまま半袖シャツのボタンをすべてを外し、形の整った美乳を露わにさせている。
 その乳に身に着けていたのは、賢斗が渡した、男の情欲を誘うための装飾が施された少し小さめのブラジャーで、布地の部分には縦の切れ目のような穴が開いており、そこから外の空気に刺激された乳首がビキビキと勃起し顔を出していた。
 この得も言われぬ快感に少し息を荒くし頬を染めている楓を賢斗は目の前で跪かせ、チンポが下から上へ突き抜けるように胸で挟み、飛び出た先端を唇を伸ばしてしゃぶらせている。

「あれだけ嫌々しゃぶってたチンポを今では鼻の下伸ばして美味しそうにしゃぶりついちゃって。ドスケベになったなぁ」
「んふーっ…ふぇつに、れろっ、おいひひょうになんか、じゅるる、ひゃぶってないわひょ。ひょれに、ちゅぼっ、ドひゅけべでも、れろ、ないわ」

 軽く上目遣いで睨み言い返しながらも楓は懸命に口を離さず貪るように奉仕を止めはしなかった。両手で掴んだ大きな二つの柔肉が形が変わるほど内側に押し潰し、挟んだ肉棒にぐにゅぐにゅと擦りつけてくる。しっとりと汗ばんでいるため柔肌がチンポに吸い付いているかのようにみっちりと隙間なく密着してる感が半端ない。
 がっつり吸い付きながら顔を前後させているせいか、鼻の下は伸びきっており、学園でトップクラスに美しい楓の顔が人前では見せてはいけないほどの下品なものになっていた。

「腰くねらせてマン汁垂らしながら言っても説得力ないって、ほら乳首もこんなにカッチカチにしちゃってさぁ」
「ふぎぅぅぅ♡」

 賢斗に乳首を摘まれ、ギュッと押し潰された楓は下半身を震わせ勢いよく潮を噴き出す。
 
「ははっ、乳首をひねられるだけでイッちゃってるじゃん。ほら、俺のもさ、もっとドスケベな乳に涎を垂らして気持ちよくしてくれない?」
「ん゛ぐぅ、わ、わかったわよ」

 チンポから口を離した楓は口の周りに糸引く涎をもったいなさそうにずぞぞと吸い上げる。そして何度も口の中で唾をグチュグチュと溜め、それを乳房の谷間に、舌を伸ばし満遍なく淫猥に垂らす。
 口の中でよく掻き混ぜたせいか、ドロドロに泡立った涎がどろりと肉茎が挟まった狭間へと流れ落ちていく。
 さっきまでみっちりと閉じていた胸を一旦グパァと開放するとむわぁっ♡と蒸れた汗と先走り汁と垂らした涎が混ざり合い酸っぱい臭いを微かに漂わせていた。

「相変わらずえっぐいチンポねぇ…、すん、すん、っふうッ♡匂いもすごいし、大きすぎるし、これを咥える方の身にもなってよね」

 そう不満を垂らしながらも表情は恍惚としていた。楓は再び凶悪な肉竿をヌルヌルで酸っぱい臭いを放つ胸で挟み込む。
 美乳をびたんっびたんっと乱暴に叩きつけチンポを扱き、ぷっくりと噴き出してきたカウパー汁に舌を伸ばしベロベロと大げさに亀頭全体ごと舐めまわし、徐々に竿の先端部分を飲み込んでいく。

―――れろれろ、れろぉぉ~♡じゅるじゅぞぞっ…ぐぽっ…ぶぼっ…じゅっぽ、じゅるるる
「口の中グチュグチュであったかぁ、楓のパイズリフェラえぐすぎるだろ」
「じゅぽっ♡ちゅぞぞぞぞ♡れろ、じゅぼぼぼっ♡ちゅうううぅう♡」

 ネロネロと口の中で舌先を器用に動かし、裏筋や肉傘のエラを舐められると、背筋にぞわぞわとした快感が駆け上ってくる。

「あーやべっ、超気持ちいいわこれ。全校生徒の憧れの風紀委員長を男子トイレで跪かせてチンポしゃぶらせるの最高すぎるだろ」
「んんっ、あいふぁらず最低ね…ぢゅるるる…」
「ははっそう言って楓も実際は最近楽しんでんだろ、命令されてエロい事させられんのをさ」
「ふぉんなことありえないふぁよ」

 口では否定しても身体が昂り悦んでいるのは目に見えてわかるほどだった。嫌いと言っているオス臭いフェロモンやしょっぱい先走り汁が口の中を満たすのに顔を真っ赤に染め上げ、身体は火照りじわじわと汗がにじみ出ていた。
 特に腋やマンコなどの匂いが一層キツイ部分は汗や愛液でテカっており、もわっと香ばしい臭いを放っている。そして寄り目でチンポを凝視しながら唇の隙間から舌を出し、谷間の隙間までチンポをしゃぶりつくそうとしていた。
 美少女がしてはいけない表情をしているのに楓はそれを一向に気にせずしゃぶり続ける。

―――ぐぽっ、ぐぽっ、ぐぢゅるる、ぢゅろろろろろ♡

 頬がくぼむほど強くチンポを吸い上げたまま、乳房を左右交互に激しく擦り合わせてくる。チンポが柔らかくもしっかりとした圧に埋もれビクンビクンと跳ねようとしているが口で固定されているため行き場のない快楽がチンポの中に渦巻いていく。
 先ほど垂らした涎が胸全体に馴染み、ヌチュヌチュニチャと卑猥な音を立てながら糸を引いていた。
 どんどん苛烈になっていく奉仕に賢斗の射精欲は昂り続け、耐えられなくなり…。

「くっそろそろやばいな、今日は顔に出そうかな?それでいい楓?」
「ッ!?ひょんあぁ…」

 意地悪で言っているのが明らかだった。すでに発情しきった楓は顔射なんかでは満足できず、口が、身体が精液を欲しがっている。それをわかってて賢斗は顔射を提案してきたのだ。楓が惨めに自ら懇願する姿を見たくて。

「なんか不満そうだけど、もしかして出してほしいところある?」
「わらひの、ぢゅる、くひに…らひて…」
「もっとちゃんと言ってくれないとわかんないなぁ?口にチンポ頬張ってんだからさ」
「じゅりゅりゅりゅっ♡らひて♡くひの中にぃ、ぢゅるっ、らひてくらはい♡飲まひぇてぇ♡ごひゅじんひゃまの、じゅぞぞ♡せーえきでわらひのの胃をぉ…パンッパンに満たひてくだひゃいっ♡じゅうぅぢゅるるるる♡」

 楓は艶めかしくしゃぶりつきながら懇願する。
 自分でも信じられないが、恥ずかしいセリフを言おうとする自分を戒めてくる理性を、賢斗に従うことの悦びがそれを大きく上まわり、自然と口に出してしまう。

「おほっやっべ、楓の乳オナホと口マンコ気持ちよすぎて精子昇ってくるっ!おら、楓もこっち見てそのブッサイクなマンコ顔よく見せながらラストスパートかけろ!」
「ふぐっ、かしこまりまひたぁ♡ぶっちゅうぅぅ…んぽぉ♡んべ、ベロベロベロ、じゅぞぞっぞぞ…じゅるるるるるる♡ぶぽぽぽっ!んふっぐ…ぐっぽ、じゅぽ、ぢゅろろろろろろろろろ」

 賢斗に言われた通り楓は上目遣いで無様なメス顔を晒したまま最後の吸い上げを行う。
 じゅっぽじゅっぽとトイレの中にフェラ音を響かせ、涎でぬめりと光るチンポを貪る姿はまるで精液をねだっているようだった。当の本人にそれを言ったところで否定してくるのは目に見えるが。

「射精すぞっ!しっかり口の中で受け止めろよ」

 びゅぐッっと生臭い粘液が溢れ出た瞬間、射精欲が爆発し…。

―――どびゅ、どびゅどびゅどびゅるるるるるるるる!!

 白濁を強烈に口内へぶちまける。

「おぼっ!んぶううぅ♡んご!?ぶふうううぅぅぅぅ!!」

 へこませていた頬が膨れ上がるほどの大量の精液。苦くて不味いはずなのに病みつきになってしまう味。喉奥にあっつあつの精液が流し込まれると白目を剥いてしまいそうなほどに頭がクラクラしてくる。そんな液体を飲み干そうとしていた楓だったが射精の勢いに耐えられず、鼻からとんでもない量のネバネバの精液を噴き出し、口の端からも溢れ出させていた。白濁とした線が二本鼻から胸へと垂直に垂れていき、口からこぼれたのと合わせて楓の美しく張りのある美乳をドロッドロに汚していく。

「あーあ、もったいね。あ、口に含んだ奴はまだ飲み込むなよ」

 息が詰まって喉を鳴らし口に溜まった精液を飲み込もうとしていた楓は賢斗の命令を聞き途中で止めた。

「口開けて中見せてみ。うわっ随分こぼしたのにまだこんなに余ってたんだ」

 長い射精を終えた賢斗が楓に口を開かせ中を覗き込む。白濁とした粘液が口いっぱいに残ってるのを確認して、ほくそ笑む賢斗。

「じゃあそれ口の中でグチュグチュうがいしてから飲みほそっか」

 あまりにも信じられない指示に楓は目を見開き賢斗と目を合わせる。
 今まで様々な変態的な行動を要求されてきたが今回のは断トツで気持ち悪かった。こんな喉に張り付くようなネバネバドロドロの生臭い液体でうがいをしろと。
 訴えるような目つきで賢斗を見る楓だが当の本人はにやにやとしたまま表情を崩さず、楓が行動に移すのを待っていた。

「ほらほら早くしないと、このままトイレから放り出しちゃうよ」

 賢斗なら本当にやりかねないと悟った楓は、意を決して、口の中に溜まった精液を転がし始めた。

「う…ぷっ…むぅぅ、グチュッ…グチュグチュグチュグチュグチュ」

 グチュグチュと頬をへこませては膨らまし、所々ダマになっている雄汁を歯ですり潰すようにぶつけ、口内全体に染み込ませるように何度もうがいをする。

「グチュ♡グチュ♡おぇっ、なにひょこれぇ♡なんでこんなこひょぉ、グチュ、しないといけないのよぉ♡」

 舌を絡ませるたびに独特な塩辛さが楓を襲い、ツンとした生臭い匂いが鼻を抜けていく。

「あっははは、本当にしちゃったよ。どう?俺の精子おいしい?」
「ふぁひはふふょ♡」
「何言ってるかわかんねーよ」

 賢斗を睨む瞳は、口内のあまりの気持ち悪さから若干涙目になっているが、淫蕩にも浸っているようだった。

「もう十分に味わっただろ。そろそろ飲み込んでもいいぞ」
「んぐっ♡んむぅ♡…ゴクっ、ゴギュッ♡…んんっ!…ゴクンッ♡」

 ようやくかと言わんばかりに楓は盛大に喉音を鳴らしながら口の中に溜まっていた、大量の粘液を飲み干していく。

「はぁはぁ……うぷっ、…んんぅ、あぅ…だめっ…あっ♡げえええぇぇぇぇ~~~~~ぷっ♡…うぁ、げえぇぇぇぇぷっ♡」

 身体の中からなにかがせり上がってくるのを楓は感じ、こればかりはダメだと何とか我慢しようとした直後、ザーメンゲップの醜い重低音がトイレに響き渡る。

「おっ♡げぇぇぷ♡これだmげっふ♡臭いでイッちゃげぇぇぇ♡」

 濁ったような息と一緒に、学園の憧れでもある美少女から放たれたとは到底思えないほどの汚らしいゲップが間抜け面のその口から漏れていた。
 胃袋から這い上がってくるザー汁臭にイキそうになり、自分の口を手で押さえ臭いが漏れないようにするが賢斗がそれを許すはずもない。

「ちゃんと口に出してやったんだからお礼言ってもらわないと」

 お礼を強要され、楓は手をどかし口を開く。

「げふっ、と、とっても濃厚で、お、美味しい、お、お、おチンげぇぇぇぇぇぇぷ♡汁をげぇ~ッぷ♡ごちそうさまでしたぁ…げっぷ♡はぁ…はぁ…これで…いい、かしら」

 下品すぎるゲップ。いつもの友人や知り合いの目の前でしたら絶対引かれる。あの後輩の子に聞かせたら絶対に幻滅し見下したような表情で見られるような行為で、恥辱に塗れて死にたくなるほど恥ずかしい姿を見られているというのに、楓の精神は官能的な刺激と自らの口から漏れ出てくるザーメン臭のゲップに犯され恍惚とした表情を浮かべていた。
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