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オッパイ看護師のJTK
エロい1日は終わらない〜最終回 後半〜
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思ったより広いベランダ。
壁的な物はなく
鉄柵は隙間だらけなので
普通なら下からでも
俺と彼女の体は全てみえる。
しかし、プランターがあり
花々が隠してくれている。
のは、下からだけ。
それほど大きくない道を挟んだ
向かいのマンションからは
丸見えだった。
「恥ずかしいよ」
「だからお仕置きになるんでしょ」
部屋に入れてくれない。
「恥ずかしいって言ってるくせに
なんでチンポはさっきより
上向きになるの?
完全な変態ね」
ピクん
「変態って言われるのにも
チンポ反応してるよ」
「声大きい。ホント恥ずかしい」
「でも、変態さんは
それが、気持ちいいのね」
彼女も全裸のまま。
カチャ
??
「えっ!手錠?」
おれ手に手錠。しかも後ろ手にされて。
「は~い
ここでシコシコしようね。
柵に当たるかな?
それとも、外に飛び出ちゃかな?」
後ろに回り込み
シコシコしながら
俺の尻割れ目に左の爆乳を
押し込んで揺らす。
右の腰の上あたりには
彼女の舌がヌメヌメ動いている。
「えっ、ダメ。
気持ちいい。
でも、こんな外出しダメ。
前のマンションの人は大丈夫?」
いろいろ言っても
彼女の攻撃はどれ一つ止まらない。
「だからお仕置きじゃない」
ニヤっと、エロく微笑む。
「少しお尻突き出してね」
と彼女の言いながら
体勢を無理矢理変えさせられた。
少し尻を突き出した事で
シコシコされて揺れている玉が
後ろに行ったときに
ポニョンと爆乳に押し返される。
シコシコシコシコシコ
とチンポは彼女の手でシゴかれ
スシュスシュスシュスシュ
と尻の割れ目にいる爆乳は
上下に動き
ピチ(ポニョン)ピチ(ポニョン)
タイミングにもよるが
玉が、下乳あたりにあたる
さらに言葉攻め
「私の中のヒクヒクと締め付けで
バキバキにそそり勃ってるこれ
そろそろ限界かなぁ?」
「どれくらい飛ぶかな?
前のマンションまで?
それは無理かぁ
歩いてる知らない人の頭に
かかるかな?」
「あっ!女の人歩いてる!
あなた変態だから
頭にかけたいんじゃない?
激しくしてあげる」
「お尻の穴ヒクヒクしてる。
オッパイの先でわかるよ」
「先っちょの裏のスジを
クリってされるの好きよね?」
限界は超えてる。
でも、出すのホントにヤバい。
「ホントはもう限界なんじゃない?」
アタリ
「でも、さすがに全く知らない人に
ぶっかけたらまずいよね~」
それもアタリ
「あ、知らない人だからこそ
ぶっかけてみたい?」
そう言われるとそう思う
「チンチンもう先っちょ
真っ赤だよ!出るんじゃない?」
大アタリ
手コキ、尻&尻穴への爆乳行動
脇腹舐め、隠語攻め
耐えれるわけがなかった
「ダメだ。出そう
外に飛んじゃいます」
と目を閉じて、もう運に任せよう。
と思った瞬間
「これなら大丈夫」
パニュパニュと
爆乳のパイズリが始まった。
「さあ、顔まで飛ばしなよ」
「オッパイ押さえつけてあげよっか?」
とゆっくりとした口調とは
全く違う、高速パイズリに
「アッアッアッアッ
イクイクイクイク」
「あんまり声大きくすると
下に聞こえるよ」
「はっあ~~~」
ピョビョョルルルル
しっかり爆乳にホールドされてる
が、先は谷間の深い部分から
顔を出していたので
彼女のアゴと喉に
ペチャッペチャッと
連続でかかるというより
ぶつかっていく。
外に出ることはないと
安心したので、目を開けていたので
そのかかる様子は
はっきりと見る事ができた。
視覚的なエロにより
射精が止まらない
「すいません」
と言いながら
彼女の頭を両手で押さえ
チンコの先を眉間の真前に
ビョル
と飛び出た塊は
想像以上に多く
眉間、閉じた瞼、鼻、口
を白くぬらした。
ビクビクと彼女が体を震わせる
二の腕でオッパイを寄せて
自分のも触っていたのと
強引な顔射と言う状況で
彼女もイってしまったようだ。
が、ここで終わらせてくれない。
「謝ってもダメ」
と部屋に押し戻され
床に寝転ばされる。
精子の残っているチンポを咥えて
ジョブョジョブョ
と音を立てて、お掃除フェラ?
ではない!復活させている!
そして、硬くなった瞬間に、上にまたがり
激しく腰を振る。
以外と力があり、顔を持ち上げて
爆乳行動谷間で窒息する!
ってくらい押し付けられる。
そこにおれの精液もある。
「動かないの!
さっきの顔射の罰なんだから!」
と、大量にかかった
顔、アゴ、喉、オッパイ
全てかかったまま
目もつぶったまま
全て手探りで行動して
ズッチャズッチャズッチャ
と、音を立てて腰を振っている。
「手が空いてるよ
お尻触って」
と、言われ
何気なく、お尻を鷲掴みにして
左右に広げる。
「変態が出てきたね」
より、お尻の穴に近い部分を持ち
左右に思いっきり広げる。
「恥ずかしい」と彼女は言いながら
腰の動きは止まらない。
広げるのをやめ
左手で腰とお尻の境目アタリを
フェザータッチで撫でながら
右手の中指で
お尻の穴を、ツンツンする
彼女の汁も溢れてるのか
その付近も濡れ濡れだった。
「んクァン」
ヒクヒクヒクヒクヒクヒク
シャブァーーーー
彼女も、イッた。
少し動かなかったが
「気持ちよかった。」と彼女。
「押さえつけてられての顔射は想定外。
大量のアレの匂いとかで
私の性欲も、暴走しちゃった。」
「いまのすごかったです」
「何言ってるの?『今から』よ」
となんとか目を開けながら
彼女は俺を起こし
とりあえず、シャワーを浴びにいく。
シャワーからでて
小さな部屋で全裸のまま
2人並んで座ると、彼女が聞いてきた
「今からどうする?」
「後5回はできます。」
「スゴイね。じゃあ
私の友達呼んで3人でする?
でも、そうなったら
あと10回はしないとダメだよ」
どうしうかな…
と思ったが
「紙とペンありますか?」
「えっ?何?」
と言いながら準備する。
書き込む俺
今からプラン
①お風呂でラブラブ
《パイズリ ・挿入あり》
②ベッドでラブラブセックス
《ジュリア様をイカせる
おもちゃ複数使用あり》
③病院ルームでコスプレセックス
「こんなプランでどうですか?」
「もう夜までやりまくるのね
オッケー!
あ、お風呂だけど
お風呂じゃないけど
ローションプレイ出来るように
改造した部屋あるよ?
そこでする?」
ヒクンと、チンポか反応した。
彼女は見逃さなかった。
「確定ね?」
と、またシースルーのガウンを
2人分用意して
「上の階にまた行くよ」
すでに次のプレイは始まっている
と、言っていいだろう。
もうおれのモノはほぼ勃起している。
《早く気持ちよくなりたい》
と叫ぶように
完
壁的な物はなく
鉄柵は隙間だらけなので
普通なら下からでも
俺と彼女の体は全てみえる。
しかし、プランターがあり
花々が隠してくれている。
のは、下からだけ。
それほど大きくない道を挟んだ
向かいのマンションからは
丸見えだった。
「恥ずかしいよ」
「だからお仕置きになるんでしょ」
部屋に入れてくれない。
「恥ずかしいって言ってるくせに
なんでチンポはさっきより
上向きになるの?
完全な変態ね」
ピクん
「変態って言われるのにも
チンポ反応してるよ」
「声大きい。ホント恥ずかしい」
「でも、変態さんは
それが、気持ちいいのね」
彼女も全裸のまま。
カチャ
??
「えっ!手錠?」
おれ手に手錠。しかも後ろ手にされて。
「は~い
ここでシコシコしようね。
柵に当たるかな?
それとも、外に飛び出ちゃかな?」
後ろに回り込み
シコシコしながら
俺の尻割れ目に左の爆乳を
押し込んで揺らす。
右の腰の上あたりには
彼女の舌がヌメヌメ動いている。
「えっ、ダメ。
気持ちいい。
でも、こんな外出しダメ。
前のマンションの人は大丈夫?」
いろいろ言っても
彼女の攻撃はどれ一つ止まらない。
「だからお仕置きじゃない」
ニヤっと、エロく微笑む。
「少しお尻突き出してね」
と彼女の言いながら
体勢を無理矢理変えさせられた。
少し尻を突き出した事で
シコシコされて揺れている玉が
後ろに行ったときに
ポニョンと爆乳に押し返される。
シコシコシコシコシコ
とチンポは彼女の手でシゴかれ
スシュスシュスシュスシュ
と尻の割れ目にいる爆乳は
上下に動き
ピチ(ポニョン)ピチ(ポニョン)
タイミングにもよるが
玉が、下乳あたりにあたる
さらに言葉攻め
「私の中のヒクヒクと締め付けで
バキバキにそそり勃ってるこれ
そろそろ限界かなぁ?」
「どれくらい飛ぶかな?
前のマンションまで?
それは無理かぁ
歩いてる知らない人の頭に
かかるかな?」
「あっ!女の人歩いてる!
あなた変態だから
頭にかけたいんじゃない?
激しくしてあげる」
「お尻の穴ヒクヒクしてる。
オッパイの先でわかるよ」
「先っちょの裏のスジを
クリってされるの好きよね?」
限界は超えてる。
でも、出すのホントにヤバい。
「ホントはもう限界なんじゃない?」
アタリ
「でも、さすがに全く知らない人に
ぶっかけたらまずいよね~」
それもアタリ
「あ、知らない人だからこそ
ぶっかけてみたい?」
そう言われるとそう思う
「チンチンもう先っちょ
真っ赤だよ!出るんじゃない?」
大アタリ
手コキ、尻&尻穴への爆乳行動
脇腹舐め、隠語攻め
耐えれるわけがなかった
「ダメだ。出そう
外に飛んじゃいます」
と目を閉じて、もう運に任せよう。
と思った瞬間
「これなら大丈夫」
パニュパニュと
爆乳のパイズリが始まった。
「さあ、顔まで飛ばしなよ」
「オッパイ押さえつけてあげよっか?」
とゆっくりとした口調とは
全く違う、高速パイズリに
「アッアッアッアッ
イクイクイクイク」
「あんまり声大きくすると
下に聞こえるよ」
「はっあ~~~」
ピョビョョルルルル
しっかり爆乳にホールドされてる
が、先は谷間の深い部分から
顔を出していたので
彼女のアゴと喉に
ペチャッペチャッと
連続でかかるというより
ぶつかっていく。
外に出ることはないと
安心したので、目を開けていたので
そのかかる様子は
はっきりと見る事ができた。
視覚的なエロにより
射精が止まらない
「すいません」
と言いながら
彼女の頭を両手で押さえ
チンコの先を眉間の真前に
ビョル
と飛び出た塊は
想像以上に多く
眉間、閉じた瞼、鼻、口
を白くぬらした。
ビクビクと彼女が体を震わせる
二の腕でオッパイを寄せて
自分のも触っていたのと
強引な顔射と言う状況で
彼女もイってしまったようだ。
が、ここで終わらせてくれない。
「謝ってもダメ」
と部屋に押し戻され
床に寝転ばされる。
精子の残っているチンポを咥えて
ジョブョジョブョ
と音を立てて、お掃除フェラ?
ではない!復活させている!
そして、硬くなった瞬間に、上にまたがり
激しく腰を振る。
以外と力があり、顔を持ち上げて
爆乳行動谷間で窒息する!
ってくらい押し付けられる。
そこにおれの精液もある。
「動かないの!
さっきの顔射の罰なんだから!」
と、大量にかかった
顔、アゴ、喉、オッパイ
全てかかったまま
目もつぶったまま
全て手探りで行動して
ズッチャズッチャズッチャ
と、音を立てて腰を振っている。
「手が空いてるよ
お尻触って」
と、言われ
何気なく、お尻を鷲掴みにして
左右に広げる。
「変態が出てきたね」
より、お尻の穴に近い部分を持ち
左右に思いっきり広げる。
「恥ずかしい」と彼女は言いながら
腰の動きは止まらない。
広げるのをやめ
左手で腰とお尻の境目アタリを
フェザータッチで撫でながら
右手の中指で
お尻の穴を、ツンツンする
彼女の汁も溢れてるのか
その付近も濡れ濡れだった。
「んクァン」
ヒクヒクヒクヒクヒクヒク
シャブァーーーー
彼女も、イッた。
少し動かなかったが
「気持ちよかった。」と彼女。
「押さえつけてられての顔射は想定外。
大量のアレの匂いとかで
私の性欲も、暴走しちゃった。」
「いまのすごかったです」
「何言ってるの?『今から』よ」
となんとか目を開けながら
彼女は俺を起こし
とりあえず、シャワーを浴びにいく。
シャワーからでて
小さな部屋で全裸のまま
2人並んで座ると、彼女が聞いてきた
「今からどうする?」
「後5回はできます。」
「スゴイね。じゃあ
私の友達呼んで3人でする?
でも、そうなったら
あと10回はしないとダメだよ」
どうしうかな…
と思ったが
「紙とペンありますか?」
「えっ?何?」
と言いながら準備する。
書き込む俺
今からプラン
①お風呂でラブラブ
《パイズリ ・挿入あり》
②ベッドでラブラブセックス
《ジュリア様をイカせる
おもちゃ複数使用あり》
③病院ルームでコスプレセックス
「こんなプランでどうですか?」
「もう夜までやりまくるのね
オッケー!
あ、お風呂だけど
お風呂じゃないけど
ローションプレイ出来るように
改造した部屋あるよ?
そこでする?」
ヒクンと、チンポか反応した。
彼女は見逃さなかった。
「確定ね?」
と、またシースルーのガウンを
2人分用意して
「上の階にまた行くよ」
すでに次のプレイは始まっている
と、言っていいだろう。
もうおれのモノはほぼ勃起している。
《早く気持ちよくなりたい》
と叫ぶように
完
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