148 / 283
調整中・・・調整中。本日多忙で~すぅ!ー5
しおりを挟む
コンロイさんと入れ替わり
僕の前に座った狩人マスターのヘイケルさんが
「サスケ様、小さな魔核をまだお買いいただけますか?」
「残っているのでしたら、頂きます」
「デイノル市の狩師ギルドマスターからの依頼です。
6王騎士家の猟師も所属していますが、魔法ギルドでは売れなく、
人頭税を払えませんので困り依頼されています」
「税を払えなければ他領に移動すればよいでしょう?」
「捕まり罰せられます。ライフカードの記録は領主以外消せません」
「領地外に行く時はどうするのですか?」
「出領地税を支払い、移動民として貰い戻る時も入領地税を支払います。
家族全員出ようとすると税は2倍取られます」
「税額は決まっているのですか?」
「商人など他領地から来た者は決まっていますが、領民は決まっておりません」
「財産すべて出さなければ認めて貰えないのですねぇ?」
「私はマドック領周囲の事しか分かりませんが、
王騎士家領とマドック家領以外は入出領税として1人銀貨5枚を取っています」
「国道を通るだけでも税を取ると聞いて、
野盗と思っていましたが 領兵の可能性もあるのですか?」
「国道の保守は国王に委ねられていますが、安全は領主の義務となっています。
領主の眼を逃れて人を集め武力行使はできません」
「僕はコンロイさんと同じ様に、ヘイケルさんと取引するのですね?ご要望は?」
「回復藥半分の支払いでお願い致します」
テーブルに小魔核や屑魔核の入った革袋49個出し
「金貨150枚でお願い致します」
袋の大きさから安すぎと尋ねたが?
マドック領、狩師以上に売れず困っているので十分な代金ですと答えられた。
回復藥ランクf藥1万個・E藥 千個・D藥500個・銀貨2袋を、
ヘイケルさんのアイテム袋越しに送り込み、計算石にタッチする。
黙って頭を下げるヘイケルさんに
矢羽を薄い樹の板で代用できないだろうか・・?
厚さ1イチ刻みで4イチまで4枚の板を出して相談してみた。
目的を聞かれたので?
真っ直ぐ飛び回収できない戦いの時大量に使いたい。
鏃(やじり)も痛んだ使い捨にする予定と説明した。
「使い捨てにするには、樹の矢柄がもったいない」
「魔法力も使いたいのが樹の素材しか思い付かないのです」
「使い捨て出来る端材は無いのですか?」
「樹の素材について詳しくないので、作業場のホルスト君の所に
色々あるので見て下さい」
「工夫致しますが、何本作る予定ですか?」
「最低10万本、樹の素材が決まったら矢柄を作ります」
研究費として金貨2枚支払い・・
王都で矢は買い占められた話と光草ポットも売れた話をした。
草木ギルドマスターさんに説明書の増産をお願いして工芸ギルドに向かった。
工芸ギルドに入ると珍しくヘストンさんが出迎えてくれて、
先にイシュタルを全てのギルドに登録をすると、
ここでも登録料、年会費無料に変わっていた。。。
「これだけ稼がしてくれる会員はいないからな、もうすぐ全員集まるだろう」
応接室に連れていかれ、加熱石板、各50個と、大寸胴鍋20個大鍋20個、
揚げ網など100個・調理器具に小金貨18枚支払い、
新素材で作られた山刀500振・角指500個・棒手裏剣各500個を、
アイテム袋越しにヘストンさんから受け取った。
王都商会の話をヘストンさんと始めた時、
他のマスターさんが部屋になだれ込んできて、、、、
宝飾ギルドマスターで細工師のスケイラさんが勢い込み
「サスケ様、売れましたか??」
「光草ポット置台は大好評完売です^^売れた商品はスケイラさんか
スロフィさんのか区別できませんので、小金貨283枚お支払いいたします。
エリスさんに頼まれていた2脚の透かし彫り台も
売ってしまったので、10脚追加で作って下さい」
スケイラさんとスロフィさんは大喜び^^しながら・・・
「サスケ様、前回の商品は型取り見本で作りました。
売り上げは折半と決めて有ります。
今後もマドック市内店舗売上含めどちらの商品が売れても
折半と決めて有り、型取りを増やして商品数も増やして行きます。
過分なお支払い有難う御座いました!!」
アイテム袋越しに光草ポット置台を400個送り込んでくれた中に、
透かし彫りも数多く有り安心した。
さらに、スケイラさんから念話リング50組受け取り、
スロフィさんから食堂屋台10台・行商屋台10台・
小人荷車10台・大人荷車5台アイテム袋越しに受け取った。
光草ポット置台用に香木屑を求められ、
枝や根の細い所を4種類10リラずつ出して渡し、
森の樹に貰った黒い枝の一部をアイテム袋から出して見て貰い利用方法を尋ねた。
素材量を聞かれたので、作業場に太さ2セチの枝を置いてきたので
製材を始めているでしょうと答えた途端、、、えっ!
2人とも消えた。。。
あっけに取られている僕たちに
「気にするな、新素材を見せられて飛び出しただけだよぉっ!
館の樹の素材も香木と同じ貴木だが、有ることが知られ出回っているんだ。
恐らく黒い樹の素材も貴木だな。香木と同じころから無くなり
樹の欠片は残っていたが、朽ちた樹は多少見つかってはいるが、
500年以上素材として見つかったことが無いからなぁ~」
コンロイさんは苦笑いしながら教えてくれる。
紡織マスターのクキロイさんが僕たちに話しかけて
「サスケ様、まだ輝く糸の素材はお持ちでしょうか?」
「前のタオルと5分の1ぐらいの大きさの、小さなタオル3枚なら有りますよ」
「小さなタオル1枚頂けますか?」
リックからビニール袋に入れたタオルを1枚出して渡すと、
チェーンメイル男女10着獣人用男女5着、
飾り分銅200本アイテム袋越しに渡され
「サスケ様、残りは素材が揃ってから作ります」
クキロイさんも部屋から急いで・・出て行った。
苦笑いしながらのドーラさんから靴の評価を聞かれたが、
聞くのを忘れていたので次回答える予定で・・
不満が特に無いので製作を進めて貰った。
「サスケ、黒い樹の素材が有るなら、槍柄10本、矢柄20本作って貰えないか?」
「水を流した勢いで折れた、枝の枝で太さ1~2セチの細い樹ですが
480本以上有りますから槍柄を・・槍柄・10万本作れますぅ」
「槍柄を出来たら持ってきてくれると有難い。
矢柄は狩師の名人に作らせ鏃を付けると、
今なら王都で館の樹の矢の2倍で売れるはずだ。
槍柄は新素材槍にして渡すから金貨150枚で並べて欲しい」
追っ払う催促された様に僕たちはギルドを追い出された。
追い出されたギルドの外で、セシリアさんに金貨2千枚・小金貨2袋・
銀貨10袋をアイテム袋越しに渡し商会用メイド服500着・従者服500着・
下職用男女各、500着・下働き用男女各500着見習い用男女各500着・
エプロン帽子など、信用できるお店に分散して注文を出すよう頼んだ。
デザインはエメリーさん、イシュタルさんの3人に任せ、
ついでに王都で商会を運営して貰う為に、最低1人各3着の普段着・
フォーマルウエア・靴など、イシュタルには戦闘服・作業服も追加で
買い求める事を頼んだ。
ホルスト君の作業場で集合することに決まると、
女性陣3人は早速お気に入りの店に向かい、、、、
僕たちも男性服店にダァーッシュッ。
普段着各3着とフォーマルウエア各2着を僕用とアベル君用に注文して、
ドーラさんの店で作業、戦闘県用靴3足ずつ、フォーマル靴
2足ずつ注文して次の店に行く。
皮製品店で皮手袋各5双と水バック20個購入。
総支払額金貨12枚小金貨5枚となり・・
遠慮するアベル君に、
これは、王都で学友に商会を広く紹介して貰う
算段の必要経費ですよ^^
と言って買い揃えた。
僕の前に座った狩人マスターのヘイケルさんが
「サスケ様、小さな魔核をまだお買いいただけますか?」
「残っているのでしたら、頂きます」
「デイノル市の狩師ギルドマスターからの依頼です。
6王騎士家の猟師も所属していますが、魔法ギルドでは売れなく、
人頭税を払えませんので困り依頼されています」
「税を払えなければ他領に移動すればよいでしょう?」
「捕まり罰せられます。ライフカードの記録は領主以外消せません」
「領地外に行く時はどうするのですか?」
「出領地税を支払い、移動民として貰い戻る時も入領地税を支払います。
家族全員出ようとすると税は2倍取られます」
「税額は決まっているのですか?」
「商人など他領地から来た者は決まっていますが、領民は決まっておりません」
「財産すべて出さなければ認めて貰えないのですねぇ?」
「私はマドック領周囲の事しか分かりませんが、
王騎士家領とマドック家領以外は入出領税として1人銀貨5枚を取っています」
「国道を通るだけでも税を取ると聞いて、
野盗と思っていましたが 領兵の可能性もあるのですか?」
「国道の保守は国王に委ねられていますが、安全は領主の義務となっています。
領主の眼を逃れて人を集め武力行使はできません」
「僕はコンロイさんと同じ様に、ヘイケルさんと取引するのですね?ご要望は?」
「回復藥半分の支払いでお願い致します」
テーブルに小魔核や屑魔核の入った革袋49個出し
「金貨150枚でお願い致します」
袋の大きさから安すぎと尋ねたが?
マドック領、狩師以上に売れず困っているので十分な代金ですと答えられた。
回復藥ランクf藥1万個・E藥 千個・D藥500個・銀貨2袋を、
ヘイケルさんのアイテム袋越しに送り込み、計算石にタッチする。
黙って頭を下げるヘイケルさんに
矢羽を薄い樹の板で代用できないだろうか・・?
厚さ1イチ刻みで4イチまで4枚の板を出して相談してみた。
目的を聞かれたので?
真っ直ぐ飛び回収できない戦いの時大量に使いたい。
鏃(やじり)も痛んだ使い捨にする予定と説明した。
「使い捨てにするには、樹の矢柄がもったいない」
「魔法力も使いたいのが樹の素材しか思い付かないのです」
「使い捨て出来る端材は無いのですか?」
「樹の素材について詳しくないので、作業場のホルスト君の所に
色々あるので見て下さい」
「工夫致しますが、何本作る予定ですか?」
「最低10万本、樹の素材が決まったら矢柄を作ります」
研究費として金貨2枚支払い・・
王都で矢は買い占められた話と光草ポットも売れた話をした。
草木ギルドマスターさんに説明書の増産をお願いして工芸ギルドに向かった。
工芸ギルドに入ると珍しくヘストンさんが出迎えてくれて、
先にイシュタルを全てのギルドに登録をすると、
ここでも登録料、年会費無料に変わっていた。。。
「これだけ稼がしてくれる会員はいないからな、もうすぐ全員集まるだろう」
応接室に連れていかれ、加熱石板、各50個と、大寸胴鍋20個大鍋20個、
揚げ網など100個・調理器具に小金貨18枚支払い、
新素材で作られた山刀500振・角指500個・棒手裏剣各500個を、
アイテム袋越しにヘストンさんから受け取った。
王都商会の話をヘストンさんと始めた時、
他のマスターさんが部屋になだれ込んできて、、、、
宝飾ギルドマスターで細工師のスケイラさんが勢い込み
「サスケ様、売れましたか??」
「光草ポット置台は大好評完売です^^売れた商品はスケイラさんか
スロフィさんのか区別できませんので、小金貨283枚お支払いいたします。
エリスさんに頼まれていた2脚の透かし彫り台も
売ってしまったので、10脚追加で作って下さい」
スケイラさんとスロフィさんは大喜び^^しながら・・・
「サスケ様、前回の商品は型取り見本で作りました。
売り上げは折半と決めて有ります。
今後もマドック市内店舗売上含めどちらの商品が売れても
折半と決めて有り、型取りを増やして商品数も増やして行きます。
過分なお支払い有難う御座いました!!」
アイテム袋越しに光草ポット置台を400個送り込んでくれた中に、
透かし彫りも数多く有り安心した。
さらに、スケイラさんから念話リング50組受け取り、
スロフィさんから食堂屋台10台・行商屋台10台・
小人荷車10台・大人荷車5台アイテム袋越しに受け取った。
光草ポット置台用に香木屑を求められ、
枝や根の細い所を4種類10リラずつ出して渡し、
森の樹に貰った黒い枝の一部をアイテム袋から出して見て貰い利用方法を尋ねた。
素材量を聞かれたので、作業場に太さ2セチの枝を置いてきたので
製材を始めているでしょうと答えた途端、、、えっ!
2人とも消えた。。。
あっけに取られている僕たちに
「気にするな、新素材を見せられて飛び出しただけだよぉっ!
館の樹の素材も香木と同じ貴木だが、有ることが知られ出回っているんだ。
恐らく黒い樹の素材も貴木だな。香木と同じころから無くなり
樹の欠片は残っていたが、朽ちた樹は多少見つかってはいるが、
500年以上素材として見つかったことが無いからなぁ~」
コンロイさんは苦笑いしながら教えてくれる。
紡織マスターのクキロイさんが僕たちに話しかけて
「サスケ様、まだ輝く糸の素材はお持ちでしょうか?」
「前のタオルと5分の1ぐらいの大きさの、小さなタオル3枚なら有りますよ」
「小さなタオル1枚頂けますか?」
リックからビニール袋に入れたタオルを1枚出して渡すと、
チェーンメイル男女10着獣人用男女5着、
飾り分銅200本アイテム袋越しに渡され
「サスケ様、残りは素材が揃ってから作ります」
クキロイさんも部屋から急いで・・出て行った。
苦笑いしながらのドーラさんから靴の評価を聞かれたが、
聞くのを忘れていたので次回答える予定で・・
不満が特に無いので製作を進めて貰った。
「サスケ、黒い樹の素材が有るなら、槍柄10本、矢柄20本作って貰えないか?」
「水を流した勢いで折れた、枝の枝で太さ1~2セチの細い樹ですが
480本以上有りますから槍柄を・・槍柄・10万本作れますぅ」
「槍柄を出来たら持ってきてくれると有難い。
矢柄は狩師の名人に作らせ鏃を付けると、
今なら王都で館の樹の矢の2倍で売れるはずだ。
槍柄は新素材槍にして渡すから金貨150枚で並べて欲しい」
追っ払う催促された様に僕たちはギルドを追い出された。
追い出されたギルドの外で、セシリアさんに金貨2千枚・小金貨2袋・
銀貨10袋をアイテム袋越しに渡し商会用メイド服500着・従者服500着・
下職用男女各、500着・下働き用男女各500着見習い用男女各500着・
エプロン帽子など、信用できるお店に分散して注文を出すよう頼んだ。
デザインはエメリーさん、イシュタルさんの3人に任せ、
ついでに王都で商会を運営して貰う為に、最低1人各3着の普段着・
フォーマルウエア・靴など、イシュタルには戦闘服・作業服も追加で
買い求める事を頼んだ。
ホルスト君の作業場で集合することに決まると、
女性陣3人は早速お気に入りの店に向かい、、、、
僕たちも男性服店にダァーッシュッ。
普段着各3着とフォーマルウエア各2着を僕用とアベル君用に注文して、
ドーラさんの店で作業、戦闘県用靴3足ずつ、フォーマル靴
2足ずつ注文して次の店に行く。
皮製品店で皮手袋各5双と水バック20個購入。
総支払額金貨12枚小金貨5枚となり・・
遠慮するアベル君に、
これは、王都で学友に商会を広く紹介して貰う
算段の必要経費ですよ^^
と言って買い揃えた。
0
あなたにおすすめの小説
愛された側妃と、愛されなかった正妃
編端みどり
恋愛
隣国から嫁いだ正妃は、夫に全く相手にされない。
夫が愛しているのは、美人で妖艶な側妃だけ。
連れて来た使用人はいつの間にか入れ替えられ、味方がいなくなり、全てを諦めていた正妃は、ある日側妃に子が産まれたと知った。自分の子として育てろと無茶振りをした国王と違い、産まれたばかりの赤ん坊は可愛らしかった。
正妃は、子育てを通じて強く逞しくなり、夫を切り捨てると決めた。
※カクヨムさんにも掲載中
※ 『※』があるところは、血の流れるシーンがあります
※センシティブな表現があります。血縁を重視している世界観のためです。このような考え方を肯定するものではありません。不快な表現があればご指摘下さい。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
弁えすぎた令嬢
ねこまんまときみどりのことり
ファンタジー
元公爵令嬢のコロネ・ワッサンモフは、今は市井の食堂の2階に住む平民暮らしをしている。彼女が父親を亡くしてからの爵位は、叔父(父親の弟)が管理してくれていた。
彼女には亡き父親の決めた婚約者がいたのだが、叔父の娘が彼を好きだと言う。
彼女は思った。
(今の公爵は叔父なのだから、その娘がこの家を継ぐ方が良いのではないか)と。
今後は彼らの世話にならず、一人で生きていくことにしよう。そんな気持ちで家を出たコロネだった。
小説家になろうさん、カクヨムさんにも載せています。
【完結】乙女ゲーム開始前に消える病弱モブ令嬢に転生しました
佐倉穂波
恋愛
転生したルイシャは、自分が若くして死んでしまう乙女ゲームのモブ令嬢で事を知る。
確かに、まともに起き上がることすら困難なこの体は、いつ死んでもおかしくない状態だった。
(そんな……死にたくないっ!)
乙女ゲームの記憶が正しければ、あと数年で死んでしまうルイシャは、「生きる」ために努力することにした。
2023.9.3 投稿分の改稿終了。
2023.9.4 表紙を作ってみました。
2023.9.15 完結。
2023.9.23 後日談を投稿しました。
帰国した王子の受難
ユウキ
恋愛
庶子である第二王子は、立場や情勢やら諸々を鑑みて早々に隣国へと無期限遊学に出た。そうして年月が経ち、そろそろ兄(第一王子)が立太子する頃かと、感慨深く想っていた頃に突然届いた帰還命令。
取り急ぎ舞い戻った祖国で見たのは、修羅場であった。
神は激怒した
まる
ファンタジー
おのれえええぇえぇぇぇ……人間どもめぇ。
めっちゃ面倒な事ばっかりして余計な仕事を増やしてくる人間に神様がキレました。
ふわっとした設定ですのでご了承下さいm(_ _)m
世界の設定やら背景はふわふわですので、ん?と思う部分が出てくるかもしれませんがいい感じに個人で補完していただけると幸いです。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる