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24.性奴隷にも舐められて
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もうやだぁ。
やっと解放されて全身を濡れタオルで拭かれた。でもそれで終わるなんてことは全然なくて、
「ここを愛でていなかったな」
ジャックが俺の乳首に気づいて、いじり始めてしまった。
「やっ、そこはっ、しないでっ、しないでっ、あぁんっ……!」
ずっと抱かれていたせいか、ほんの少し顔を出している乳首をジャックがちゅくちゅくとしゃぶる。ビットを呼び、もう片方の乳首を舐めるように言った。
「やっ、だめっ、舐め、ちゃ、だめぇっ……!」
二人で乳首吸ったり舐めたりしちゃだめだめ。何故か乳首をいじられているとすごく気持ちよくなって、身体の奥から濡れた感触がしてくるし、俺自身もジンジンしてきちゃうからやめてほしかった。
舌先で乳頭を潰したり、ちゅううっと吸って出したり、ちゅくちゅくとしゃぶったり、舌で転がされたりと俺の乳首は毎回たっぷり蹂躙されてしまう。
「あんっ、ああっ、きゃあんっ、噛んじゃ、ああんっ、やっ、だめっ、だめっ、あぁんっ!」
甘噛みしちゃだめ。なんか俺自身から先走りが漏れてる気がする。いじられてるのは乳首だけなのに、乳首だけなのにすごく恥ずかしい。
「……早くここから乳が出るようにならないものか……そうしたら毎日たっぷり飲ませてもらうのだが……」
「っ!? 乳が、出るようになるのですか……?」
「ああ。毎日とろとろに抱いて大事にすれば最短一か月で乳が出るようになるそうだ」
「それは……自分も飲ませていただくことは……」
「カイトを大事にするならば考慮してやろう」
「ありがとうございます!」
「~~~~~っっ!」
もうっ、二人して俺の乳首をしゃぶりながら話すなよぉっ。歯がいちいち当たって感じちゃうからぁっ。
「やぁっ、しゃべっちゃ、だめっ、ああんっ、吸わない、でえっ、だめぇっ!」
二人は宥めるようにまたちゅくちゅくとしゃぶり始め、時折ちゅううっと吸うのをくり返した。もうだめだって言ってるのに全然聞いてくれなくて、俺はもじもじと、何度もももをすり合わせた。
「まだ乳は難しいな……愛液を飲むとしよう」
愛液って、また尻穴舐め舐めされちゃうの? 感じすぎて死んじゃうってば。
「だめっ、舐めちゃだめっ……!」
「お前はカイトのちんちんを舐めろ。蜜を飲んでもいいぞ」
「ありがたき幸せ」
じんじんするほどいじられた乳首はぷっくりと膨らみ、赤く色づいてすごくエロい。こんなエロ乳首になっちゃったらもうお婿に行けないじゃないかぁ。って俺はもうジャックとジャンのお嫁さんなんだっけ。絶対認めたくないけど。
「カイトはどこもかしこもかわいい」
ジャックは乳首を指先でくりくりといじってから、俺の足を持ち上げ、尻穴をいじりやすい体勢にしてしまった。
「ジャック、やだっ、もう尻はっ……!」
まだしっかり閉じ切ってないのだ。まだゆるゆるの尻穴をいじられたらイキまくってしまう。ジャックはにっこりと笑み、尻穴を指でこねた。
「やぁあっ、だめっ、だめっ……!」
「尻じゃない。おまんこだと言ったはずだ。イチモツをおいしそうにしゃぶるのはおまんこだ。次、尻と言ったらイチモツをねじ込んでお仕置きしてやるぞ」
「あぁんっ、や、だぁ……もうっ、しないでっ、しないでっ!」
そんなエロいこと言わないでほしい。言葉責めされてるみたいでびくびく感じてしまう。ジャックはニヤリとし、その肉厚で長い舌を見せつけるように出した。
「っっっっ!」
あんな舌で尻穴を舐め舐めされてしまうのだ。めちゃくちゃ感じてしまうし、あんまり舐められすぎるとイッてしまう。
「奥様、失礼します」
横からビットも舌を伸ばし、俺自身をぱくりと咥えて舐め始めた。
「やああああっっ! イッちゃうっ! すぐイッちゃうからぁっ!」
直接攻撃はだめっ。ただでさえいっぱい乳首いじられて感じてるのに、だめだめっ。
「カイトはかわいいな」
ジャックは満足そうに呟くと、ひくひくと震える尻穴をべろりと舐めた。
「あぁんっ!」
べろりべろりと何度も舐められ、たっぷり濡れたところで舌先がぐりぐりと中に入ってきた。その動きがスムーズで泣きたくなってしまう。
「やぁあっ、ああっ、あぁあんっ、やっ、だめっ、ああんっ、だめだめっ!」
ちんちんもぐちゅぐちゅと舐め回されてるし、尻穴の中もべろべろ舐められてるしもうどうしたらいいかわからない。ぐちゅぐちゅじゅぷじゅぷと下半身から濡れた音が響く。その音に耳を犯されて涙も涎も止まらない。
「だめぇっ、だめっ、しないでっ、もうしないでっ、あああんっ、やっ、イクッ、イクイクッ、イッちゃうううっっ!」
びくびくびくーっ! と身体が震えて精を吐き出す。それをビットがおいしそうにごくごくと飲んだ。もうやだあああ。
「奥様の蜜、おいしい……こんなにおいしいなんて……」
ビットが熱に浮かされたように萎えた俺自身を舐めしゃぶる。イッたばかりなのにそんなことされたらぁっ。
「やだぁっ、イッたからっ、イッたからぁっ、ああぁっ、ああんっ、だめぇっ!」
尻穴の中を舐めるジャックの舌の動きも止まらないし、もうどうしようもない。気持ちいいっ。気持ちいいよぉっ。
「あああああーーーっっ!」
後戯もしつこすぎる。もう無理。
やっと解放されて全身を濡れタオルで拭かれた。でもそれで終わるなんてことは全然なくて、
「ここを愛でていなかったな」
ジャックが俺の乳首に気づいて、いじり始めてしまった。
「やっ、そこはっ、しないでっ、しないでっ、あぁんっ……!」
ずっと抱かれていたせいか、ほんの少し顔を出している乳首をジャックがちゅくちゅくとしゃぶる。ビットを呼び、もう片方の乳首を舐めるように言った。
「やっ、だめっ、舐め、ちゃ、だめぇっ……!」
二人で乳首吸ったり舐めたりしちゃだめだめ。何故か乳首をいじられているとすごく気持ちよくなって、身体の奥から濡れた感触がしてくるし、俺自身もジンジンしてきちゃうからやめてほしかった。
舌先で乳頭を潰したり、ちゅううっと吸って出したり、ちゅくちゅくとしゃぶったり、舌で転がされたりと俺の乳首は毎回たっぷり蹂躙されてしまう。
「あんっ、ああっ、きゃあんっ、噛んじゃ、ああんっ、やっ、だめっ、だめっ、あぁんっ!」
甘噛みしちゃだめ。なんか俺自身から先走りが漏れてる気がする。いじられてるのは乳首だけなのに、乳首だけなのにすごく恥ずかしい。
「……早くここから乳が出るようにならないものか……そうしたら毎日たっぷり飲ませてもらうのだが……」
「っ!? 乳が、出るようになるのですか……?」
「ああ。毎日とろとろに抱いて大事にすれば最短一か月で乳が出るようになるそうだ」
「それは……自分も飲ませていただくことは……」
「カイトを大事にするならば考慮してやろう」
「ありがとうございます!」
「~~~~~っっ!」
もうっ、二人して俺の乳首をしゃぶりながら話すなよぉっ。歯がいちいち当たって感じちゃうからぁっ。
「やぁっ、しゃべっちゃ、だめっ、ああんっ、吸わない、でえっ、だめぇっ!」
二人は宥めるようにまたちゅくちゅくとしゃぶり始め、時折ちゅううっと吸うのをくり返した。もうだめだって言ってるのに全然聞いてくれなくて、俺はもじもじと、何度もももをすり合わせた。
「まだ乳は難しいな……愛液を飲むとしよう」
愛液って、また尻穴舐め舐めされちゃうの? 感じすぎて死んじゃうってば。
「だめっ、舐めちゃだめっ……!」
「お前はカイトのちんちんを舐めろ。蜜を飲んでもいいぞ」
「ありがたき幸せ」
じんじんするほどいじられた乳首はぷっくりと膨らみ、赤く色づいてすごくエロい。こんなエロ乳首になっちゃったらもうお婿に行けないじゃないかぁ。って俺はもうジャックとジャンのお嫁さんなんだっけ。絶対認めたくないけど。
「カイトはどこもかしこもかわいい」
ジャックは乳首を指先でくりくりといじってから、俺の足を持ち上げ、尻穴をいじりやすい体勢にしてしまった。
「ジャック、やだっ、もう尻はっ……!」
まだしっかり閉じ切ってないのだ。まだゆるゆるの尻穴をいじられたらイキまくってしまう。ジャックはにっこりと笑み、尻穴を指でこねた。
「やぁあっ、だめっ、だめっ……!」
「尻じゃない。おまんこだと言ったはずだ。イチモツをおいしそうにしゃぶるのはおまんこだ。次、尻と言ったらイチモツをねじ込んでお仕置きしてやるぞ」
「あぁんっ、や、だぁ……もうっ、しないでっ、しないでっ!」
そんなエロいこと言わないでほしい。言葉責めされてるみたいでびくびく感じてしまう。ジャックはニヤリとし、その肉厚で長い舌を見せつけるように出した。
「っっっっ!」
あんな舌で尻穴を舐め舐めされてしまうのだ。めちゃくちゃ感じてしまうし、あんまり舐められすぎるとイッてしまう。
「奥様、失礼します」
横からビットも舌を伸ばし、俺自身をぱくりと咥えて舐め始めた。
「やああああっっ! イッちゃうっ! すぐイッちゃうからぁっ!」
直接攻撃はだめっ。ただでさえいっぱい乳首いじられて感じてるのに、だめだめっ。
「カイトはかわいいな」
ジャックは満足そうに呟くと、ひくひくと震える尻穴をべろりと舐めた。
「あぁんっ!」
べろりべろりと何度も舐められ、たっぷり濡れたところで舌先がぐりぐりと中に入ってきた。その動きがスムーズで泣きたくなってしまう。
「やぁあっ、ああっ、あぁあんっ、やっ、だめっ、ああんっ、だめだめっ!」
ちんちんもぐちゅぐちゅと舐め回されてるし、尻穴の中もべろべろ舐められてるしもうどうしたらいいかわからない。ぐちゅぐちゅじゅぷじゅぷと下半身から濡れた音が響く。その音に耳を犯されて涙も涎も止まらない。
「だめぇっ、だめっ、しないでっ、もうしないでっ、あああんっ、やっ、イクッ、イクイクッ、イッちゃうううっっ!」
びくびくびくーっ! と身体が震えて精を吐き出す。それをビットがおいしそうにごくごくと飲んだ。もうやだあああ。
「奥様の蜜、おいしい……こんなにおいしいなんて……」
ビットが熱に浮かされたように萎えた俺自身を舐めしゃぶる。イッたばかりなのにそんなことされたらぁっ。
「やだぁっ、イッたからっ、イッたからぁっ、ああぁっ、ああんっ、だめぇっ!」
尻穴の中を舐めるジャックの舌の動きも止まらないし、もうどうしようもない。気持ちいいっ。気持ちいいよぉっ。
「あああああーーーっっ!」
後戯もしつこすぎる。もう無理。
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