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35.尻穴舐められすぎて甘い
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「愛液がもったいないな……お前、舐めろ」
「はい!」
「やだぁああっっ……!」
ビットが近づいてきてジャックとジャンが入っている尻穴の周りをべろべろと舐めた。中だけじゃなくて周りも感じちゃうから分泌が止まらない。べろべろじゅるじゅると尻穴の周りを舐めまくられて俺はびくんびくんと身体を震わせた。
「やぁあんっ、舐めちゃっ、ああっ、だめっ、だめぇっ!」
とろとろしたものが止まらない。しかも二人のイチモツがだんだん回復してきているような気がする。あまりの恐ろしさに俺は身もだえた。
「やだぁっ、もうっ、無理っ、むりぃっ……!」
「……きりがないな……抜くぞ」
ジャックが名残惜しそうに言う。ジャンも同意した。
「しょうがないですね。一日入れっぱなしというのも試してみたくはありますが……」
そんな恐ろしいことを言いながら二人がずるずると半勃ちのイチモツを抜いた。その動きにも感じてしまい、俺はびくびく震えながらまたイッてしまった。
「あああーーんっ、あぁんっ、あんっ……!」
もう一日に何度イクんだろう。自慰をどれだけできるか試したことがあったが、イクのは三回ぐらいが限界だった気がする。それ以上はひりひりしてしまってだめだった。あ、あれは自分でしごいていたからか。今は気が付いたらイッてたというパターンが多い。その快感はあまりにも唐突で、頭が真っ白になってしまってどうしようもない。それなのにコイツらは……とイッた余韻でびくんびくんしていたら、ジャックに口づけられた。
「んんっ……」
「昼飯の準備をしてくる。ジャンに可愛がってもらえ」
ジャックは俺の舌をすぐに捕らえてきゅっと吸うと、唇を離した。
「やっ、ジャック……もっとキス……」
「後でな」
頭を撫でられた。ジャックはあっさりベッドを下りて身支度を整えると、
「お前、手伝え」
と言いながらビットではない誰かを連れて寝室を出て行った。俺は仰向けにされて、誰だったんだろうと首を傾げた。
「カイト、どうかしたのか?」
「あっ……」
ジャンが当たり前のように俺の乳首をちゅくちゅくとしゃぶり始めた。もう少しゆっくりさせてほしいのにって思う。
「んんっ……今の、だれ? あぁんっ!」
ジャンがカリッ、と少し顔を出している乳首を甘噛みした。感じちゃうからだめだってば。ジャンはいらいらしたように前髪をかき上げた。ハンサムがやるとさまになるなって思う。
「さっきいただろう。クソ生意気な竜族だ」
「え? 返品してくるって……」
「一か月カイトに触れなければ一回ヤらせてやることになった……」
「ええっ? あぁんっ、やっ、あんっ、吸っちゃ、ああんっ!」
ジャンは言うだけ言うと乳首をちゅうううっと吸い、舌で舐め転がし始めた。もう片方の乳首も乳頭を指先で小刻みに刺激されて思わず声が出てしまう。そうしてひとしきりいじり、乳首がぷっくりと大きくなるまで育てると、今度は足を広げて尻穴にちゅうううっと口づけた。
「あぁあっ!? やぁっ、ジャンッ!」
「なんだこのエロいおまんこは? 周りが愛液でべとべとじゃないか。こんなエロいおまんこは舐めまくって”お仕置き”してやるっ!」
「え? やぁっ、なんでっ? なんでぇっ? ああああーーんっっ!」
ジャンは八つ当たりするように俺の尻穴の周りをべろべろと舐めると、ぐりぐりとその肉厚で長い舌を尻穴に入れ、肉壁をべろべろと舐め始めた。
「あぁあんっ、だめっ、ジャンッ、だめぇっ、だめぇっ!」
そんなに舐められたら感じちゃうし、中からまたどんどん分泌された液でたいへんなことになってしまう。それなのにジャンはじゅるじゅると舐め啜り、更に舌を何度も出し入れしたりして俺をたっぷり啼かせた。
「やぁあっ、だめっ、なかっ、ああんっ、そん、なにっ、あーっ、あーっ、あーっ!」
あんまり激しく舐め舐めされて、前立腺も狙い撃ちするようにこねこね舐められてイカされてしまった。
「”お仕置き”で舐めてたんだがなぁ? そんなに気持ちよかったのか?」
じゅぷり……と舌を抜かれ、またちろちろと尻穴を先端で舐めながらジャンが揶揄するように言う。俺は快感と恥ずかしさでぎゅっと目をつぶった。
「だって、だってぇっ……」
「おまんこ舐められるの、好きなんだよな?」
「う……うん……す、好き……」
ここで好きって言っておかないと、またイチモツを突き入れられてぐっちゃんぐっちゃんにされてしまう。でも舐められるの好きなんて言ったら……。
「そうか、じゃあもっと舐めてやらないとな?」
「やぁあっ、イッた、からぁっ、あああんっ、だめっ、だめぇっ、だめぇえっ!」
イッて敏感になっている中を、再び肉厚の長い舌が根元まで入ってきて舐め舐めされる。中がひくひくと動き、ジャンの舌を逃がすまいと絡みつく。ジャンは丁寧に中を何度も舐め回し、ジャックに昼飯だと声をかけられるまで俺を啼かせまくったのだった。
「あっ、あぁんっ、やああっ、舐めちゃ、やああんっ、だめっ、だめだめっ、あーっ!」
だからそんなに尻穴の中舐められたら溶けちゃう。
「はい!」
「やだぁああっっ……!」
ビットが近づいてきてジャックとジャンが入っている尻穴の周りをべろべろと舐めた。中だけじゃなくて周りも感じちゃうから分泌が止まらない。べろべろじゅるじゅると尻穴の周りを舐めまくられて俺はびくんびくんと身体を震わせた。
「やぁあんっ、舐めちゃっ、ああっ、だめっ、だめぇっ!」
とろとろしたものが止まらない。しかも二人のイチモツがだんだん回復してきているような気がする。あまりの恐ろしさに俺は身もだえた。
「やだぁっ、もうっ、無理っ、むりぃっ……!」
「……きりがないな……抜くぞ」
ジャックが名残惜しそうに言う。ジャンも同意した。
「しょうがないですね。一日入れっぱなしというのも試してみたくはありますが……」
そんな恐ろしいことを言いながら二人がずるずると半勃ちのイチモツを抜いた。その動きにも感じてしまい、俺はびくびく震えながらまたイッてしまった。
「あああーーんっ、あぁんっ、あんっ……!」
もう一日に何度イクんだろう。自慰をどれだけできるか試したことがあったが、イクのは三回ぐらいが限界だった気がする。それ以上はひりひりしてしまってだめだった。あ、あれは自分でしごいていたからか。今は気が付いたらイッてたというパターンが多い。その快感はあまりにも唐突で、頭が真っ白になってしまってどうしようもない。それなのにコイツらは……とイッた余韻でびくんびくんしていたら、ジャックに口づけられた。
「んんっ……」
「昼飯の準備をしてくる。ジャンに可愛がってもらえ」
ジャックは俺の舌をすぐに捕らえてきゅっと吸うと、唇を離した。
「やっ、ジャック……もっとキス……」
「後でな」
頭を撫でられた。ジャックはあっさりベッドを下りて身支度を整えると、
「お前、手伝え」
と言いながらビットではない誰かを連れて寝室を出て行った。俺は仰向けにされて、誰だったんだろうと首を傾げた。
「カイト、どうかしたのか?」
「あっ……」
ジャンが当たり前のように俺の乳首をちゅくちゅくとしゃぶり始めた。もう少しゆっくりさせてほしいのにって思う。
「んんっ……今の、だれ? あぁんっ!」
ジャンがカリッ、と少し顔を出している乳首を甘噛みした。感じちゃうからだめだってば。ジャンはいらいらしたように前髪をかき上げた。ハンサムがやるとさまになるなって思う。
「さっきいただろう。クソ生意気な竜族だ」
「え? 返品してくるって……」
「一か月カイトに触れなければ一回ヤらせてやることになった……」
「ええっ? あぁんっ、やっ、あんっ、吸っちゃ、ああんっ!」
ジャンは言うだけ言うと乳首をちゅうううっと吸い、舌で舐め転がし始めた。もう片方の乳首も乳頭を指先で小刻みに刺激されて思わず声が出てしまう。そうしてひとしきりいじり、乳首がぷっくりと大きくなるまで育てると、今度は足を広げて尻穴にちゅうううっと口づけた。
「あぁあっ!? やぁっ、ジャンッ!」
「なんだこのエロいおまんこは? 周りが愛液でべとべとじゃないか。こんなエロいおまんこは舐めまくって”お仕置き”してやるっ!」
「え? やぁっ、なんでっ? なんでぇっ? ああああーーんっっ!」
ジャンは八つ当たりするように俺の尻穴の周りをべろべろと舐めると、ぐりぐりとその肉厚で長い舌を尻穴に入れ、肉壁をべろべろと舐め始めた。
「あぁあんっ、だめっ、ジャンッ、だめぇっ、だめぇっ!」
そんなに舐められたら感じちゃうし、中からまたどんどん分泌された液でたいへんなことになってしまう。それなのにジャンはじゅるじゅると舐め啜り、更に舌を何度も出し入れしたりして俺をたっぷり啼かせた。
「やぁあっ、だめっ、なかっ、ああんっ、そん、なにっ、あーっ、あーっ、あーっ!」
あんまり激しく舐め舐めされて、前立腺も狙い撃ちするようにこねこね舐められてイカされてしまった。
「”お仕置き”で舐めてたんだがなぁ? そんなに気持ちよかったのか?」
じゅぷり……と舌を抜かれ、またちろちろと尻穴を先端で舐めながらジャンが揶揄するように言う。俺は快感と恥ずかしさでぎゅっと目をつぶった。
「だって、だってぇっ……」
「おまんこ舐められるの、好きなんだよな?」
「う……うん……す、好き……」
ここで好きって言っておかないと、またイチモツを突き入れられてぐっちゃんぐっちゃんにされてしまう。でも舐められるの好きなんて言ったら……。
「そうか、じゃあもっと舐めてやらないとな?」
「やぁあっ、イッた、からぁっ、あああんっ、だめっ、だめぇっ、だめぇえっ!」
イッて敏感になっている中を、再び肉厚の長い舌が根元まで入ってきて舐め舐めされる。中がひくひくと動き、ジャンの舌を逃がすまいと絡みつく。ジャンは丁寧に中を何度も舐め回し、ジャックに昼飯だと声をかけられるまで俺を啼かせまくったのだった。
「あっ、あぁんっ、やああっ、舐めちゃ、やああんっ、だめっ、だめだめっ、あーっ!」
だからそんなに尻穴の中舐められたら溶けちゃう。
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