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140.甘く優しく二輪挿しされたら
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激しくされても感じちゃうけど、二人に抱きしめられながらぬっくんぬっくんって優しく中をこねこねされるともっと感じちゃう。俺の中は優しい動きにきゅんきゅんして、なんかイキッぱなし状態になってしまったようだった。
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ……!」
気持ちいい。気持ちいいよぉ。凶悪なイチモツを二輪挿しとかすっごいことされてるのに、俺の尻穴は二人のイチモツをおいしそうにしゃぶっている。
「カイト、気持ちいいか?」
後ろから俺の中をこねこねしているジャックに問われて、俺は涙と涎をこぼしながらコクコクと頷いた。
「あぁんっ、あっ、あっ、きもち、いいっ、あぁっ……!」
「甘く抱けば抱くほど蕩けるんですから……兄さん、天使さまは最高ですね」
「カイトが最高なんだ。かわいい、カイト、かわいいぞ……」
「やぁあっ、あんっ、こねちゃあっ、ああんっ……!」
ちょっと角度が変わるとびくびく震えてしまう。甘い快感を全身で味わっていたら、ロンドが扉から顔を覗かせた。
「……申し訳ありません。見れば諦めると言っているのですが……」
ジャンが腰の動きを止め、顔を上げた。
「……それは本当なんだろうな。それで諦めなかった場合はどうするんだ」
「私が責任持って処分します」
「その言葉、相違ないな」
「はい」
「ならばいいだろう。お前がいる位置から見るだけだ。それ以上は許さん」
「ありがとうございます」
あんまり気持ちよくて脳みそまで蕩けているみたいで、二人が何を言っているのかよくわからない。
「あんっ、ジャン、もぉっ……」
「ああ、すまん」
ジャンがまた優しくぬっくんぬっくんと動き出した。
「はぁあああんっっ……あんっ、あんっ、あんっ……!」
二人に優しく動かれるのがいいのだ。居間に続く扉が開いて、誰か入ってくるのがわかったがどうでもよかった。俺はジャンの身体に縋りつきながら、快感を享受した。
何度も軽くイカされて、最後は二人がずっちゅずっちゅと激しく中をこねまわして、そしてイッた。
「あっ、あっ、あああああああーーーーーっっ!?」
せーえき、だめ。二人の精液がどくどくと奥に出されて、俺はめちゃくちゃ感じてしまう。もう出ないと思ったけど精をぴゅーぴゅー出してがくがくと全身が震えた。二人に抱きしめられているからとても逃げられなくて、俺はぼろぼろ涙をこぼしながらジャンにぎゅうぎゅう抱き着いた。
「やーーっ、あーーっ、あああーーんっ、あんっ、あんっ、あんっ……!」
「……感じやすい奥さんだ。ちんちんもおっぱいも吸ってやるから、ほら」
「やぁあっ、ジャンッ、だめぇっ……!」
感じすぎて力が入らないから、ジャンを抱きしめる腕はすぐに解かれてしまった。そしてじゅぽん、とイチモツを抜かれてしまう。
「あぁああーーーーっ……!」
抜かれてすぐは寂しく感じるんだけど、すぐに俺の尻穴は閉まって萎えたジャックのを締め付けた。萎えてもおっきいから自分で締め付けたことで感じてしまう。もー、俺の身体おかしい。
「あぁあんっ……!?」
ジャンが俺のちんちんを舐める。ただでさえせーえきで感じちゃってるのに直接刺激はだめだって。
「キレイにしないとな」
そう言いながらジャンはちゅくちゅくとちんちんを舐めしゃぶった。いわゆるお掃除フェラというやつのようだけど感じちゃうから困るんだよな。そうしてから顔を上げ、今度は俺の乳首に吸い付いた。
「あぁああんっ……!?」
「カイトはどこもかしこもおいしい。精もおいしいし、もちろんこのおっぱいもな……」
ジャンが満足そうに言いながら俺の乳首を舐めたり吸ったりする。胸の奥から何か出てきてるかんじにどうしても慣れない。つか、おっぱいが出てくる感覚なんて慣れてたまるか。
「あっ、あっ、あんっ、あんっ……!」
ジャックのイチモツはもう力を取り戻し始めていて、俺が無意識で締め付けるたびに中でぐいんぐいん暴れる。
そういえば、乳を飲まれながら抱かれたことはないかもってなんとなく思った。先輩はイチモツを受け入れたらすぐに乳が出始めてしまうらしくて、それこそ乳を飲まれながら抱かれるみたいだ。こんなに、飲まれるだけで気持ちいいんだから抱かれながら、だったらどうなってしまうんだろう。
「カイト、気持ちよさそうだな……」
「んんっ、あっ、ジャックぅ……」
後ろから嬉しそうに声をかけられて、俺はまたびくびく震えてしまった。
「そんなにかわいいとまたしたくなるだろう?」
「あぁんっ……!」
ジャックが腰を軽く回す。尻穴の中はめちゃくちゃ感じちゃうからそんなことされたらっ。
「……抱きながらおっぱいを飲むって、していませんね」
俺の乳首を舐め転がしながらジャンがそんなことを言い出した。
「……カイトの負担が大きすぎるだろう」
「我慢できるなら、飲んでる間だけおまんこを犯すってどうですか?」
「出すまではやらないと」
「はい」
「あぁあんっ……!」
ちゅううっ! と乳首を吸われて震えた。
「……それもよさそうだな」
え? 何がよさそうなんだ?
「あんっ、あんっ、あんっ、あんっ……!」
気持ちいい。気持ちいいよぉ。凶悪なイチモツを二輪挿しとかすっごいことされてるのに、俺の尻穴は二人のイチモツをおいしそうにしゃぶっている。
「カイト、気持ちいいか?」
後ろから俺の中をこねこねしているジャックに問われて、俺は涙と涎をこぼしながらコクコクと頷いた。
「あぁんっ、あっ、あっ、きもち、いいっ、あぁっ……!」
「甘く抱けば抱くほど蕩けるんですから……兄さん、天使さまは最高ですね」
「カイトが最高なんだ。かわいい、カイト、かわいいぞ……」
「やぁあっ、あんっ、こねちゃあっ、ああんっ……!」
ちょっと角度が変わるとびくびく震えてしまう。甘い快感を全身で味わっていたら、ロンドが扉から顔を覗かせた。
「……申し訳ありません。見れば諦めると言っているのですが……」
ジャンが腰の動きを止め、顔を上げた。
「……それは本当なんだろうな。それで諦めなかった場合はどうするんだ」
「私が責任持って処分します」
「その言葉、相違ないな」
「はい」
「ならばいいだろう。お前がいる位置から見るだけだ。それ以上は許さん」
「ありがとうございます」
あんまり気持ちよくて脳みそまで蕩けているみたいで、二人が何を言っているのかよくわからない。
「あんっ、ジャン、もぉっ……」
「ああ、すまん」
ジャンがまた優しくぬっくんぬっくんと動き出した。
「はぁあああんっっ……あんっ、あんっ、あんっ……!」
二人に優しく動かれるのがいいのだ。居間に続く扉が開いて、誰か入ってくるのがわかったがどうでもよかった。俺はジャンの身体に縋りつきながら、快感を享受した。
何度も軽くイカされて、最後は二人がずっちゅずっちゅと激しく中をこねまわして、そしてイッた。
「あっ、あっ、あああああああーーーーーっっ!?」
せーえき、だめ。二人の精液がどくどくと奥に出されて、俺はめちゃくちゃ感じてしまう。もう出ないと思ったけど精をぴゅーぴゅー出してがくがくと全身が震えた。二人に抱きしめられているからとても逃げられなくて、俺はぼろぼろ涙をこぼしながらジャンにぎゅうぎゅう抱き着いた。
「やーーっ、あーーっ、あああーーんっ、あんっ、あんっ、あんっ……!」
「……感じやすい奥さんだ。ちんちんもおっぱいも吸ってやるから、ほら」
「やぁあっ、ジャンッ、だめぇっ……!」
感じすぎて力が入らないから、ジャンを抱きしめる腕はすぐに解かれてしまった。そしてじゅぽん、とイチモツを抜かれてしまう。
「あぁああーーーーっ……!」
抜かれてすぐは寂しく感じるんだけど、すぐに俺の尻穴は閉まって萎えたジャックのを締め付けた。萎えてもおっきいから自分で締め付けたことで感じてしまう。もー、俺の身体おかしい。
「あぁあんっ……!?」
ジャンが俺のちんちんを舐める。ただでさえせーえきで感じちゃってるのに直接刺激はだめだって。
「キレイにしないとな」
そう言いながらジャンはちゅくちゅくとちんちんを舐めしゃぶった。いわゆるお掃除フェラというやつのようだけど感じちゃうから困るんだよな。そうしてから顔を上げ、今度は俺の乳首に吸い付いた。
「あぁああんっ……!?」
「カイトはどこもかしこもおいしい。精もおいしいし、もちろんこのおっぱいもな……」
ジャンが満足そうに言いながら俺の乳首を舐めたり吸ったりする。胸の奥から何か出てきてるかんじにどうしても慣れない。つか、おっぱいが出てくる感覚なんて慣れてたまるか。
「あっ、あっ、あんっ、あんっ……!」
ジャックのイチモツはもう力を取り戻し始めていて、俺が無意識で締め付けるたびに中でぐいんぐいん暴れる。
そういえば、乳を飲まれながら抱かれたことはないかもってなんとなく思った。先輩はイチモツを受け入れたらすぐに乳が出始めてしまうらしくて、それこそ乳を飲まれながら抱かれるみたいだ。こんなに、飲まれるだけで気持ちいいんだから抱かれながら、だったらどうなってしまうんだろう。
「カイト、気持ちよさそうだな……」
「んんっ、あっ、ジャックぅ……」
後ろから嬉しそうに声をかけられて、俺はまたびくびく震えてしまった。
「そんなにかわいいとまたしたくなるだろう?」
「あぁんっ……!」
ジャックが腰を軽く回す。尻穴の中はめちゃくちゃ感じちゃうからそんなことされたらっ。
「……抱きながらおっぱいを飲むって、していませんね」
俺の乳首を舐め転がしながらジャンがそんなことを言い出した。
「……カイトの負担が大きすぎるだろう」
「我慢できるなら、飲んでる間だけおまんこを犯すってどうですか?」
「出すまではやらないと」
「はい」
「あぁあんっ……!」
ちゅううっ! と乳首を吸われて震えた。
「……それもよさそうだな」
え? 何がよさそうなんだ?
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