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202.エロすぎて死にそう
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「しかし……ここまで入れてしまうと動かしずらいな」
「突き上げるぐらいしかできませんね」
二人も亀頭まで俺の奥の窄まりにはまっているからうまく動かせないみたいだった。
「あひぃ……ひぃ、ひぃ……」
俺は二人のイチモツからもたらされる快感で涙も涎も精も流しっぱなしだ。もちろん搾乳用の魔物に乳も吸われ続けているから今の状態でいっぱいいっぱいである。それなのに二人はどう動こうかなんて言っているのだ。絶対鬼だと思った。
「カイト……」
「んんっ……あぁあっ……」
ジャックに囁くように呼ばれて尻穴がきゅんと締まった。それでまた感じてしまう。びくびく震えている俺を座位でサンドイッチ状態にしながら、二人はゆっくりと腰を動かし始めた。
「あーーーっ、だめっ、だめだめぇっ、あぁあっ、あーーーっ……!」
動いちゃだめ。少しでもものすごく感じちゃうから動いちゃだめ。
だけど二人が聞いてくれるはずなんてなくて、奥の窄まりをぐぷぐぷと二人の亀頭が行き来してどうしようもない。
「気持ちいいだろ?」
「よすぎる、からぁっ、だめっ、だめぇっ、あぁあんっ、あんっ、あんっ、あんっ……!」
奥、そんなに犯しちゃだめ。入れていいところじゃないからやめてほしい。でも奥の窄まりも二人のイチモツでぐぽぐぽされるのをすごく喜んでいて、離さないとばかりに締め付ける。そうすることでまた感じてしまって……もうどうしたらいいのかわからなかった。
「カイト、奥も好きだろ? これじゃ”お仕置き”になんねーなぁ……」
ジャンが苦笑しながら奥をぐぽぐぽ犯す。ものすごい”お仕置き”だと思う。快感も過ぎればつらくなるって知ってる。気持ちよすぎて脳まで蕩けそうだ。
「あぁんっ、ひどっ、ひどいぃっ、おくっ、だめっ、おかしちゃっ、だめぇっ、あんっ、あんっ……!」
「だめなのか? カイトの中はすごく喜んで吸い付いてくるぞ?」
ジャックが嬉しそうに言う。
「やああっ、言っちゃやらあああっっ……!」
中が喜んでるのは俺だってよくわかってる。二人のイチモツをきゅうきゅう締め付けて、もっと擦ってって中がおねだりしてると思う。
もーどうして俺の身体はこんなにエロくなっちゃったんだよぉ。二人に抱かれないといられなくなるなんて、どうしちゃったんだろう。
「あんっ、あぁんっ、ぐぽぐぽっ、やらぁっ、おくっ、らめぇっ……!」
「だめじゃないだろ? もっとかわいがって、だろ? 奥も気持ちいいな?」
ジャンもとても嬉しそうだ。こんなことされ続けたら本当に頭がおかしくなってしまいそうだ。
「らめっ、らめぇっ……!」
中がすごく気持ちよくて全身がおまんこになってしまったみたいだ。どこに触れられても感じてしまってつらい。二人に挟まれて二輪挿しされるの気持ちいいよぉ。ぶっとくて長いイチモツで奥ぐぽぐぽされるのたまんない。
「あぁんっ、らめっ、あぁあんっ、ぐぽぐぽっ、らめらめぇっ……!」
「うん、気持ちいいな? もっともっと”お仕置き”しような」
ジャックが後ろから不穏なことを言う。今日はもうずっと奥を満たされたままになってしまうみたいだ。二人の腰の動きは優しい。でも先走りはいっぱい出てるみたいで、それで更に中が感じてしまってどうしようもない。
「あぁあっ、ああっ、らめぇ、らめ……」
俺はイキッぱなしで、中からの快感に翻弄され、がくがくと震えることしかできない。
「ああ、カイトはかわいいな……」
「こんなに僕たちのイチモツが大好きなのにちんちんを使うなんて許せない」
「あひぃいんっっ……!?」
ジャンが身体の間で潰されている俺のちんちんを握った。
「カイトのちんちんは僕たちにいじられて、舐めしゃぶられて、穴を犯される為にあるんだっ!」
「ひぃいっ、あぁあんっ……!?」
ジャンはそう言いながら俺のちんちんの穴をぐりぐりと指先でくじるようにした。中を限界まで犯されてるのにちんちんまでいじられたら本当に死んでしまう。
「もう二度とこのちんちんを誰かに使わないように、ちんちんにも”お仕置き”しないとな……」
「やらぁっ、やめっ……!」
ジャンはそう言うと、何故か搾乳用の魔物をぐにぐにといじり、俺のちんちんに被せてしまった。
「ひっ……!? ああっ、ひぃいいいいーーーーっっ……!?」
ぐにぐにとちんちんが揉まれ、尿道に何か細いものがぐいぐい入ってくる。がくがくと震えながら全身に与えられる甘い責め苦に俺は延々酔わされた。
尿道を魔物に犯され、奥の窄まりまで二人のイチモツで犯され、最後は二人が激しく動いて奥に精を放った。その凄まじい快感で、俺はとうとう気を失ってしまった。
だけどそれで終わるはずもなくて、今度は二人におっぱいを飲まれながら竜族のロンドに尻穴を穿たれた。そしてちんちんからは魔物が外されたかと思ったら、ビットが触手の舌でちんちんの穴を犯した。
「あひぃいいっ、ひぃいいっ、あぁああんっっ、らめぇっ、やらぁっ、らめぇっ……!」
四人がかりなんて死んじゃう死んじゃう。
「奥さまの中、緩いからいくらでも奥に入りますねっ!」
ロンドが容赦なく奥までイチモツをねじ込むし、ビットは嬉しそうにちんちんをしゃぶりながら尿道の奥まで触手で犯すしでたいへんだった。ロンドに犯されてるからおっぱいは止まらないし、二人は飲むのを止めてくれないし、本当にもうバカになっちゃったのかもしれなかった。
「突き上げるぐらいしかできませんね」
二人も亀頭まで俺の奥の窄まりにはまっているからうまく動かせないみたいだった。
「あひぃ……ひぃ、ひぃ……」
俺は二人のイチモツからもたらされる快感で涙も涎も精も流しっぱなしだ。もちろん搾乳用の魔物に乳も吸われ続けているから今の状態でいっぱいいっぱいである。それなのに二人はどう動こうかなんて言っているのだ。絶対鬼だと思った。
「カイト……」
「んんっ……あぁあっ……」
ジャックに囁くように呼ばれて尻穴がきゅんと締まった。それでまた感じてしまう。びくびく震えている俺を座位でサンドイッチ状態にしながら、二人はゆっくりと腰を動かし始めた。
「あーーーっ、だめっ、だめだめぇっ、あぁあっ、あーーーっ……!」
動いちゃだめ。少しでもものすごく感じちゃうから動いちゃだめ。
だけど二人が聞いてくれるはずなんてなくて、奥の窄まりをぐぷぐぷと二人の亀頭が行き来してどうしようもない。
「気持ちいいだろ?」
「よすぎる、からぁっ、だめっ、だめぇっ、あぁあんっ、あんっ、あんっ、あんっ……!」
奥、そんなに犯しちゃだめ。入れていいところじゃないからやめてほしい。でも奥の窄まりも二人のイチモツでぐぽぐぽされるのをすごく喜んでいて、離さないとばかりに締め付ける。そうすることでまた感じてしまって……もうどうしたらいいのかわからなかった。
「カイト、奥も好きだろ? これじゃ”お仕置き”になんねーなぁ……」
ジャンが苦笑しながら奥をぐぽぐぽ犯す。ものすごい”お仕置き”だと思う。快感も過ぎればつらくなるって知ってる。気持ちよすぎて脳まで蕩けそうだ。
「あぁんっ、ひどっ、ひどいぃっ、おくっ、だめっ、おかしちゃっ、だめぇっ、あんっ、あんっ……!」
「だめなのか? カイトの中はすごく喜んで吸い付いてくるぞ?」
ジャックが嬉しそうに言う。
「やああっ、言っちゃやらあああっっ……!」
中が喜んでるのは俺だってよくわかってる。二人のイチモツをきゅうきゅう締め付けて、もっと擦ってって中がおねだりしてると思う。
もーどうして俺の身体はこんなにエロくなっちゃったんだよぉ。二人に抱かれないといられなくなるなんて、どうしちゃったんだろう。
「あんっ、あぁんっ、ぐぽぐぽっ、やらぁっ、おくっ、らめぇっ……!」
「だめじゃないだろ? もっとかわいがって、だろ? 奥も気持ちいいな?」
ジャンもとても嬉しそうだ。こんなことされ続けたら本当に頭がおかしくなってしまいそうだ。
「らめっ、らめぇっ……!」
中がすごく気持ちよくて全身がおまんこになってしまったみたいだ。どこに触れられても感じてしまってつらい。二人に挟まれて二輪挿しされるの気持ちいいよぉ。ぶっとくて長いイチモツで奥ぐぽぐぽされるのたまんない。
「あぁんっ、らめっ、あぁあんっ、ぐぽぐぽっ、らめらめぇっ……!」
「うん、気持ちいいな? もっともっと”お仕置き”しような」
ジャックが後ろから不穏なことを言う。今日はもうずっと奥を満たされたままになってしまうみたいだ。二人の腰の動きは優しい。でも先走りはいっぱい出てるみたいで、それで更に中が感じてしまってどうしようもない。
「あぁあっ、ああっ、らめぇ、らめ……」
俺はイキッぱなしで、中からの快感に翻弄され、がくがくと震えることしかできない。
「ああ、カイトはかわいいな……」
「こんなに僕たちのイチモツが大好きなのにちんちんを使うなんて許せない」
「あひぃいんっっ……!?」
ジャンが身体の間で潰されている俺のちんちんを握った。
「カイトのちんちんは僕たちにいじられて、舐めしゃぶられて、穴を犯される為にあるんだっ!」
「ひぃいっ、あぁあんっ……!?」
ジャンはそう言いながら俺のちんちんの穴をぐりぐりと指先でくじるようにした。中を限界まで犯されてるのにちんちんまでいじられたら本当に死んでしまう。
「もう二度とこのちんちんを誰かに使わないように、ちんちんにも”お仕置き”しないとな……」
「やらぁっ、やめっ……!」
ジャンはそう言うと、何故か搾乳用の魔物をぐにぐにといじり、俺のちんちんに被せてしまった。
「ひっ……!? ああっ、ひぃいいいいーーーーっっ……!?」
ぐにぐにとちんちんが揉まれ、尿道に何か細いものがぐいぐい入ってくる。がくがくと震えながら全身に与えられる甘い責め苦に俺は延々酔わされた。
尿道を魔物に犯され、奥の窄まりまで二人のイチモツで犯され、最後は二人が激しく動いて奥に精を放った。その凄まじい快感で、俺はとうとう気を失ってしまった。
だけどそれで終わるはずもなくて、今度は二人におっぱいを飲まれながら竜族のロンドに尻穴を穿たれた。そしてちんちんからは魔物が外されたかと思ったら、ビットが触手の舌でちんちんの穴を犯した。
「あひぃいいっ、ひぃいいっ、あぁああんっっ、らめぇっ、やらぁっ、らめぇっ……!」
四人がかりなんて死んじゃう死んじゃう。
「奥さまの中、緩いからいくらでも奥に入りますねっ!」
ロンドが容赦なく奥までイチモツをねじ込むし、ビットは嬉しそうにちんちんをしゃぶりながら尿道の奥まで触手で犯すしでたいへんだった。ロンドに犯されてるからおっぱいは止まらないし、二人は飲むのを止めてくれないし、本当にもうバカになっちゃったのかもしれなかった。
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