73 / 99
72.乳首いじりすぎだからぁっ
しおりを挟む
「あぁあああーーーっっ!」
キールに乳首をいじめられながら、俺はリーのイチモツをぐっぽりと尻穴に突き入れられて感じていた。
たまらないよぉ。気持ちいいよぉ。
尻穴、拡げられちゃうの好きっ、好きぃっ。
涙と涎をこぼしながら、俺の乳首をちゅうちゅう吸っているキールの頭を掻き抱く。
「天使さまっ、天使さまのおまんこっ、最高ですっ!」
リーが上擦った声を出しながらぐりぐりと腰を押し付ける。そんなにぐりぐりされたらもっと拡がっちゃううっ。気持ちいいよぉおっ。
「あぁあんっ、あんっ、あんっ、あんっ……!」
リーはそのままずんずんと激しく抜き差しし始めた。拡げられながら動かれたらそれだけでイッちゃうよおおっ。
「やーっ、イッちゃ、イッちゃうううっ、あーっ、あーっ……!」
「天使さまっ、天使さまっ……!」
キールは俺の乳首をぐりぐりと強い力でいじっている。そんなに引っ張って捻っちゃだめぇええっ! もう片方もきつく吸いながら舌先で舐められるの気持ちいいよおっ!
ぴゅぴゅっと俺自身から精が漏れた。尻穴にイチモツを入れられているだけで気持ちいいのに、拡げられてずんずん抉られて、しかも乳首をいっぱいいじられたりしたら我慢なんかできない。
「あー、んっ、あっ、あっ……!」
びくんびくんと身体を震わせながら、イッた後の余韻に浸りたいのに全然浸らせてもらえない。
「イッた、からぁっ、あんっ、あんっ……!」
乳首も尻穴も気持ちよすぎるから待ってぇっ。
ずこずこだめっ! そんなに中抉っちゃだめええええっ!
リーのイチモツで尻穴の中をいっぱい拡げられ、締まらなくなっちゃうって思った。
「天使さまっ、イキ、ますっ……!」
苦しそうな声を発してリーがイキ、奥に叩きつけられた精液で更に感じてしまう。
「あーっ、あーっ、あーっ、あーっ!」
せーえき、やっぱらめええええ! 乳首っ、もうやらああああっ!
「ひぃんっ、あぁんっ、あんっ、あんっ……!」
「ああ、申し訳ありません。また腫れてしまいました……」
キールははっとしたように俺の両方の乳首に治癒魔法をかけた。でも散々いじられた乳首は赤く色づき、ぷっくりと膨らんで自己主張している。
「キールの、ばか……」
こんなエロ乳首、恥ずかしくて……見てるだけできゅんきゅんしちゃうじゃないかぁ。
「バカって、かわいいですね。ジュン様のおまんこの奥、開かせていただいてもいいですか?」
「やっ、そん、なのっ……!」
キールはただ断っただけで、リーがどいた後俺の足の間に身体を入れて、イチモツをずぶりっ! と入れてしまった。
「あっ、あーっ……!」
「ワンド、クド、もっとジュン様のおっぱいを育ててあげてください」
「「はい!」」
二人が即答する。そしてワンドは舌を触手にして俺の乳首を引っ張ったり揉んだりし、クドは乳首を舐めしゃぶった。だからぁっ、乳首と尻穴同時はだめだってばぁっ。
「ジュン様、長くしますからね?」
「やっ、あぁんっ、そんなっ……そんなぁっ……!」
キールのイチモツがぐぐーっと一気に長くなっていく。すぐにそれは奥の窄まりに届いてしまい……。
「この奥も、犯させてくださいねっ!」
「あっ、あーっ、あーっ……!」
ぐぽっ! と身体の奥で音がしたような気がした。奥の窄まりをキールの長くなったイチモツが穿ち、亀頭を奥にねじ込まれてしまった。俺は涙と涎をこぼしながら、びくびく震えて奥の快感を享受する。奥っ、すっごく気持ちいいよぉっ。
リーのイチモツで拡げられちゃって、キールのイチモツで奥まで開かれちゃって、俺の尻の中は本当にどうなってしまうのだろう。
「あひっ、あひぃいいっ、あんっ、ひぃんっ、ひぃいんっ……!」
ぐっぽぐっぽと奥をキールのイチモツでかき混ぜられるのは快感しかない。ワンドとクドはそれぞれ俺の乳首を育てるべく引っ張ったり、舐めたり、乳頭をかりかりしたりして俺を感じさせるのに余念がない。もうっ、こんなにずっと乳首ばっかりいじられたら、乳首だけでイッてしまうそうで怖かった。
「ジュン様もすごく感じやすくなりましたね。おちんちんに触れなくてもいっぱいイッてしまうのですから、そろそろおちんちんに栓をしなければいけませんね」
「あぁんっ、えっ? なに?」
「おちんちんの栓でしたら私がしましょうか」
ワンドが嬉しそうに言ったが、キールは首を振った。
「それはカヤテ殿が先ですよ」
キールは俺のちんちんを握った。
「やぁあんっ……!」
「鈴口を犯すのはカヤテ殿の特権です」
そう言いながらキールは指先で俺自身の先をぐりぐりいじった。
「やっ、やぁっ、あぁあんっ……!」
乳首も、ちんちんも、尻穴も全てはだめって前から言ってるのに。
「先走りが出てきましたね。尻穴の奥をいっぱいにされて感じてしまうジュン様が愛しくてなりません……」
「あぁんっ、ちんちんっ、やぁああんっ!」
その夜、俺は四人のイチモツで延々尻穴をかわいがられ、最後はキールのイチモツを受け入れたまま気を失うように眠りについたのだった。
キールに乳首をいじめられながら、俺はリーのイチモツをぐっぽりと尻穴に突き入れられて感じていた。
たまらないよぉ。気持ちいいよぉ。
尻穴、拡げられちゃうの好きっ、好きぃっ。
涙と涎をこぼしながら、俺の乳首をちゅうちゅう吸っているキールの頭を掻き抱く。
「天使さまっ、天使さまのおまんこっ、最高ですっ!」
リーが上擦った声を出しながらぐりぐりと腰を押し付ける。そんなにぐりぐりされたらもっと拡がっちゃううっ。気持ちいいよぉおっ。
「あぁあんっ、あんっ、あんっ、あんっ……!」
リーはそのままずんずんと激しく抜き差しし始めた。拡げられながら動かれたらそれだけでイッちゃうよおおっ。
「やーっ、イッちゃ、イッちゃうううっ、あーっ、あーっ……!」
「天使さまっ、天使さまっ……!」
キールは俺の乳首をぐりぐりと強い力でいじっている。そんなに引っ張って捻っちゃだめぇええっ! もう片方もきつく吸いながら舌先で舐められるの気持ちいいよおっ!
ぴゅぴゅっと俺自身から精が漏れた。尻穴にイチモツを入れられているだけで気持ちいいのに、拡げられてずんずん抉られて、しかも乳首をいっぱいいじられたりしたら我慢なんかできない。
「あー、んっ、あっ、あっ……!」
びくんびくんと身体を震わせながら、イッた後の余韻に浸りたいのに全然浸らせてもらえない。
「イッた、からぁっ、あんっ、あんっ……!」
乳首も尻穴も気持ちよすぎるから待ってぇっ。
ずこずこだめっ! そんなに中抉っちゃだめええええっ!
リーのイチモツで尻穴の中をいっぱい拡げられ、締まらなくなっちゃうって思った。
「天使さまっ、イキ、ますっ……!」
苦しそうな声を発してリーがイキ、奥に叩きつけられた精液で更に感じてしまう。
「あーっ、あーっ、あーっ、あーっ!」
せーえき、やっぱらめええええ! 乳首っ、もうやらああああっ!
「ひぃんっ、あぁんっ、あんっ、あんっ……!」
「ああ、申し訳ありません。また腫れてしまいました……」
キールははっとしたように俺の両方の乳首に治癒魔法をかけた。でも散々いじられた乳首は赤く色づき、ぷっくりと膨らんで自己主張している。
「キールの、ばか……」
こんなエロ乳首、恥ずかしくて……見てるだけできゅんきゅんしちゃうじゃないかぁ。
「バカって、かわいいですね。ジュン様のおまんこの奥、開かせていただいてもいいですか?」
「やっ、そん、なのっ……!」
キールはただ断っただけで、リーがどいた後俺の足の間に身体を入れて、イチモツをずぶりっ! と入れてしまった。
「あっ、あーっ……!」
「ワンド、クド、もっとジュン様のおっぱいを育ててあげてください」
「「はい!」」
二人が即答する。そしてワンドは舌を触手にして俺の乳首を引っ張ったり揉んだりし、クドは乳首を舐めしゃぶった。だからぁっ、乳首と尻穴同時はだめだってばぁっ。
「ジュン様、長くしますからね?」
「やっ、あぁんっ、そんなっ……そんなぁっ……!」
キールのイチモツがぐぐーっと一気に長くなっていく。すぐにそれは奥の窄まりに届いてしまい……。
「この奥も、犯させてくださいねっ!」
「あっ、あーっ、あーっ……!」
ぐぽっ! と身体の奥で音がしたような気がした。奥の窄まりをキールの長くなったイチモツが穿ち、亀頭を奥にねじ込まれてしまった。俺は涙と涎をこぼしながら、びくびく震えて奥の快感を享受する。奥っ、すっごく気持ちいいよぉっ。
リーのイチモツで拡げられちゃって、キールのイチモツで奥まで開かれちゃって、俺の尻の中は本当にどうなってしまうのだろう。
「あひっ、あひぃいいっ、あんっ、ひぃんっ、ひぃいんっ……!」
ぐっぽぐっぽと奥をキールのイチモツでかき混ぜられるのは快感しかない。ワンドとクドはそれぞれ俺の乳首を育てるべく引っ張ったり、舐めたり、乳頭をかりかりしたりして俺を感じさせるのに余念がない。もうっ、こんなにずっと乳首ばっかりいじられたら、乳首だけでイッてしまうそうで怖かった。
「ジュン様もすごく感じやすくなりましたね。おちんちんに触れなくてもいっぱいイッてしまうのですから、そろそろおちんちんに栓をしなければいけませんね」
「あぁんっ、えっ? なに?」
「おちんちんの栓でしたら私がしましょうか」
ワンドが嬉しそうに言ったが、キールは首を振った。
「それはカヤテ殿が先ですよ」
キールは俺のちんちんを握った。
「やぁあんっ……!」
「鈴口を犯すのはカヤテ殿の特権です」
そう言いながらキールは指先で俺自身の先をぐりぐりいじった。
「やっ、やぁっ、あぁあんっ……!」
乳首も、ちんちんも、尻穴も全てはだめって前から言ってるのに。
「先走りが出てきましたね。尻穴の奥をいっぱいにされて感じてしまうジュン様が愛しくてなりません……」
「あぁんっ、ちんちんっ、やぁああんっ!」
その夜、俺は四人のイチモツで延々尻穴をかわいがられ、最後はキールのイチモツを受け入れたまま気を失うように眠りについたのだった。
51
あなたにおすすめの小説
【完結】国に売られた僕は変態皇帝に育てられ寵妃になった
cyan
BL
陛下が町娘に手を出して生まれたのが僕。後宮で虐げられて生活していた僕は、とうとう他国に売られることになった。
一途なシオンと、皇帝のお話。
※どんどん変態度が増すので苦手な方はお気を付けください。
【R18】純粋無垢なプリンセスは、婚礼した冷徹と噂される美麗国王に三日三晩の初夜で蕩かされるほど溺愛される
奏音 美都
恋愛
数々の困難を乗り越えて、ようやく誓約の儀を交わしたグレートブルタン国のプリンセスであるルチアとシュタート王国、国王のクロード。
けれど、それぞれの執務に追われ、誓約の儀から二ヶ月経っても夫婦の時間を過ごせずにいた。
そんなある日、ルチアの元にクロードから別邸への招待状が届けられる。そこで三日三晩の甘い蕩かされるような初夜を過ごしながら、クロードの過去を知ることになる。
2人の出会いを描いた作品はこちら
「純粋無垢なプリンセスを野盗から助け出したのは、冷徹と噂される美麗国王でした」https://www.alphapolis.co.jp/novel/702276663/443443630
2人の誓約の儀を描いた作品はこちら
「純粋無垢なプリンセスは、冷徹と噂される美麗国王と誓約の儀を結ぶ」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/702276663/183445041
【完結】気が付いたらマッチョなblゲーの主人公になっていた件
白井のわ
BL
雄っぱいが大好きな俺は、気が付いたら大好きなblゲーの主人公になっていた。
最初から好感度MAXのマッチョな攻略対象達に迫られて正直心臓がもちそうもない。
いつも俺を第一に考えてくれる幼なじみ、優しいイケオジの先生、憧れの先輩、皆とのイチャイチャハーレムエンドを目指す俺の学園生活が今始まる。
悪役令息に転生したらしいけど、何の悪役令息かわからないから好きにヤリチン生活ガンガンしよう!
ミクリ21 (新)
BL
ヤリチンの江住黒江は刺されて死んで、神を怒らせて悪役令息のクロエ・ユリアスに転生されてしまった………らしい。
らしいというのは、何の悪役令息かわからないからだ。
なので、クロエはヤリチン生活をガンガンいこうと決めたのだった。
王様お許しください
nano ひにゃ
BL
魔王様に気に入られる弱小魔物。
気ままに暮らしていた所に突然魔王が城と共に現れ抱かれるようになる。
性描写は予告なく入ります、冒頭からですのでご注意ください。
【完結】自称ヒロイン役を完遂した王家の影ですが、断罪パーティーをクリアした後に王太子がぐいぐい来ます。
竜鳴躍
BL
優秀過ぎる王太子×王家の影(失業)。
白い肌に黒髪黒瞳。小柄な体格で――そして両性具有。不出来な体ゆえ実の親に捨てられ、現在はその容姿を含め能力を買われて王家の影をしていたスノウ=ホワイト。男爵令嬢として王太子にハニトラを仕掛け、婚約者を悪役令嬢に仕向けて王太子への最終試験をしていたのだが、王太子は見事その試練を乗り越えた。これでお役御免。学園を退学して通常勤務に戻ろう――――――。
そう思っていたのに、婚約者と婚約解消した王太子がぐいぐい来ます!
王太子が身バレさせたせいで王家の影としてやっていけなくなり、『男子生徒』として学園に通うスノウとそんなスノウを妃にしたくてつきまとう王太子ジョエルの物語。
☆本編終了後にいちゃいちゃと別カップル話続きます。
☆エンディングはお兄ちゃんのおまけ+2ルートです。
獣のような男が入浴しているところに落っこちた結果
ひづき
BL
異界に落ちたら、獣のような男が入浴しているところだった。
そのまま美味しく頂かれて、流されるまま愛でられる。
2023/04/06 後日談追加
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる