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73.朝になったら
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「あぁあああんっ!?」
朝から俺、なんでか知らないけどカヤテのでっかくなったイチモツで尻穴をごりゅんごりゅん犯されていた。正常位なんだけど、カヤテのでっかいイチモツは奥の窄まりを貫通してその奥も容赦なく抉っていた。
「やぁあんっ、なん、でっ、なんでぇっ!?」
気持ちいいけど、こんな強制的に感じさせられるのはつらい。涙も涎もだらだらこぼれて、なんでこんな状態になっているのかさっぱりわからなかった。
カヤテはいつも通り胡散臭い笑顔だった。目が笑ってなくて、俺の中を容赦なくごりゅんごりゅん犯している。
「ジュン様は本当にかわいいですねぇ。キールも確かにジュン様の夫ではあるんですけど、私がいない間に朝までキールのを咥えてなくたっていいじゃないですか? おかげで奥にすんなり入っちゃいましたよ。ジュン様の奥を貫通する楽しみが台無しじゃあないですかっ」
「そんなっ、あぁんっ、やぁあっ、あっ、あっ……!」
カヤテってば最低だ。でも中が気持ちよくてたまらない。
「カヤテ殿……素直なのはいいですが、嫉妬はほどほどにしないと嫌われますよ」
キールの声がして、俺ははっとした。キールは部屋の隅に涼しい顔で控えている。
「嫉妬するに決まっているでしょうっ! ジュン様は私のかわいいお嫁さんなんですよっ!? 他の者のイチモツを朝まで咥えさせられるなんて言語道断です。私ので中の形を固定するまでヤりますからっ!」
「あっ、あっ、やぁあっ、イッちゃ、イッちゃう、よぉおっ!」
「イキなさいっ! 私のイチモツの形を覚えなさいっ!」
「あっ、あーっ、あーっ、あーっ……!」
ごりゅんごりゅん中を抉られながら、俺はすぐにイカされてしまった。奥っ、そんなにいじめちゃらめぇっ。
「あぁんっ、カヤテっ、やっ、ごりゅごりゅっ、やああっ!」
イッたのにカヤテの腰の動きは全然止まらなくて、それからもまたすぐにイカされ、カヤテがイッてはイカされと散々だった。
「あーっ、あーっ、あーっ、あーっ……!」
イキすぎて声が止まらない。カヤテはイッてもすぐにイチモツを復活させてしまった。おかげで奥まで精液に満たされたまま奥の奥を抉られているというすごい状態だった。気持ちいいけど、ここまですごいとつらいよぉ。
「ふぅ……ジュン様のせいでないことはわかっていますが」
「ひゃああんっ!?」
それで終わりかと思っていたら、なんとカヤテは俺を抱きしめて、そのまま俺の身体を起こしてしまった。奥までぐっぽり埋められた状態で対面座位とか死んじゃう死んじゃう。
「あひぃいいっ!? ひどっ、ひどい、よぉおっ……!」
こんなひどいことされたら中溶けちゃうよぉ。中、こんなにいじめないでぇ。
「あー、気持ちいいです……ジュン様のおまんこ、最高ですよ」
そう言いながらカヤテは俺をぎゅうぎゅう抱きしめて、今度は俺の乳首をぺろりと舐めた。
「あぁんっ!?」
「早くおっぱい飲みたいですけど……こんなひどいことしてちゃだめですよね。ジュン様がかわいすぎてたまりません」
「あっ、あっ、あっ……!」
ちゅくちゅくと乳首を優しく舐めしゃぶられたらもう怒ることもできなくなってしまった。俺、ホントに乳首弱いよな。
もう片方の乳首も指で優しくこねられる。
「あっ、んっ、んんっ……!」
中がもっと蕩けていくのが感じられた。無理矢理開かれた中がカヤテのイチモツに絡みついてるような気がする。もっとかわいがってって中は明らかにカヤテのイチモツを歓迎していた。
「ちくびっ、やぁっ……!」
「いやじゃないですよね? ジュン様のおまんこ、私のを締め付けてくれますよ。ほら、こうやって……」
「あぁんっ!」
指で摘ままれてピン、と軽く引っ張られたら中がきゅうっとカヤテのイチモツを締め付けた。
「あっ、ひどいっ……ばかっ、ばかぁっ……!」
カヤテの頭をぎゅうぎゅう抱きしめて文句を言ったら、
「あぁああっ!?」
ただでさえおっきくなってるイチモツがぐぐーっと動いた。
「あー、かわいい……たまりません……」
「あぁー、んっ!」
なんかまたでっかくなってるかも。これ以上おっきくされたらお尻っ裂けちゃうよぉっ。
ちゅくちゅくと乳首をしゃぶりながら、カヤテは腰をゆっくりと動かし始めた。
「あっ、あっ、あっ、あっ……!」
いつもより動きが優しくて、それでいて中をこね回しているようで、ぬっくんぬっくん動かされて俺はすすり泣いた。
気持ちいいっ、すっごく気持ちいいよぉ……。奥っ、そんなにこねこねしちゃやぁあっ。
「あぁんっ、やぁっ、こねちゃぁっ……あんっ、こねこねっ、やっ、やっ……!」
イッちゃう。そんなに優しくされたら溶けちゃう。
「……やっぱり優しくした方が中が吸い付いてきますし、すごくかわいくなりますね……。もっと蕩かせますか」
カヤテはそう呟くように言いながら、乳首を指でくにくにいじる。そしてまたちゅくちゅくと乳首をしゃぶるのだ。
「あっ、あっ、カヤテっ、カヤテぇっ……!」
中溶けちゃうよぉおっ。
でっかいので奥の奥までこねこねされて、やっぱり死んじゃうって思った。
ーーーーー
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朝から奥までされちゃってたいへんなジュン君です(何
朝から俺、なんでか知らないけどカヤテのでっかくなったイチモツで尻穴をごりゅんごりゅん犯されていた。正常位なんだけど、カヤテのでっかいイチモツは奥の窄まりを貫通してその奥も容赦なく抉っていた。
「やぁあんっ、なん、でっ、なんでぇっ!?」
気持ちいいけど、こんな強制的に感じさせられるのはつらい。涙も涎もだらだらこぼれて、なんでこんな状態になっているのかさっぱりわからなかった。
カヤテはいつも通り胡散臭い笑顔だった。目が笑ってなくて、俺の中を容赦なくごりゅんごりゅん犯している。
「ジュン様は本当にかわいいですねぇ。キールも確かにジュン様の夫ではあるんですけど、私がいない間に朝までキールのを咥えてなくたっていいじゃないですか? おかげで奥にすんなり入っちゃいましたよ。ジュン様の奥を貫通する楽しみが台無しじゃあないですかっ」
「そんなっ、あぁんっ、やぁあっ、あっ、あっ……!」
カヤテってば最低だ。でも中が気持ちよくてたまらない。
「カヤテ殿……素直なのはいいですが、嫉妬はほどほどにしないと嫌われますよ」
キールの声がして、俺ははっとした。キールは部屋の隅に涼しい顔で控えている。
「嫉妬するに決まっているでしょうっ! ジュン様は私のかわいいお嫁さんなんですよっ!? 他の者のイチモツを朝まで咥えさせられるなんて言語道断です。私ので中の形を固定するまでヤりますからっ!」
「あっ、あっ、やぁあっ、イッちゃ、イッちゃう、よぉおっ!」
「イキなさいっ! 私のイチモツの形を覚えなさいっ!」
「あっ、あーっ、あーっ、あーっ……!」
ごりゅんごりゅん中を抉られながら、俺はすぐにイカされてしまった。奥っ、そんなにいじめちゃらめぇっ。
「あぁんっ、カヤテっ、やっ、ごりゅごりゅっ、やああっ!」
イッたのにカヤテの腰の動きは全然止まらなくて、それからもまたすぐにイカされ、カヤテがイッてはイカされと散々だった。
「あーっ、あーっ、あーっ、あーっ……!」
イキすぎて声が止まらない。カヤテはイッてもすぐにイチモツを復活させてしまった。おかげで奥まで精液に満たされたまま奥の奥を抉られているというすごい状態だった。気持ちいいけど、ここまですごいとつらいよぉ。
「ふぅ……ジュン様のせいでないことはわかっていますが」
「ひゃああんっ!?」
それで終わりかと思っていたら、なんとカヤテは俺を抱きしめて、そのまま俺の身体を起こしてしまった。奥までぐっぽり埋められた状態で対面座位とか死んじゃう死んじゃう。
「あひぃいいっ!? ひどっ、ひどい、よぉおっ……!」
こんなひどいことされたら中溶けちゃうよぉ。中、こんなにいじめないでぇ。
「あー、気持ちいいです……ジュン様のおまんこ、最高ですよ」
そう言いながらカヤテは俺をぎゅうぎゅう抱きしめて、今度は俺の乳首をぺろりと舐めた。
「あぁんっ!?」
「早くおっぱい飲みたいですけど……こんなひどいことしてちゃだめですよね。ジュン様がかわいすぎてたまりません」
「あっ、あっ、あっ……!」
ちゅくちゅくと乳首を優しく舐めしゃぶられたらもう怒ることもできなくなってしまった。俺、ホントに乳首弱いよな。
もう片方の乳首も指で優しくこねられる。
「あっ、んっ、んんっ……!」
中がもっと蕩けていくのが感じられた。無理矢理開かれた中がカヤテのイチモツに絡みついてるような気がする。もっとかわいがってって中は明らかにカヤテのイチモツを歓迎していた。
「ちくびっ、やぁっ……!」
「いやじゃないですよね? ジュン様のおまんこ、私のを締め付けてくれますよ。ほら、こうやって……」
「あぁんっ!」
指で摘ままれてピン、と軽く引っ張られたら中がきゅうっとカヤテのイチモツを締め付けた。
「あっ、ひどいっ……ばかっ、ばかぁっ……!」
カヤテの頭をぎゅうぎゅう抱きしめて文句を言ったら、
「あぁああっ!?」
ただでさえおっきくなってるイチモツがぐぐーっと動いた。
「あー、かわいい……たまりません……」
「あぁー、んっ!」
なんかまたでっかくなってるかも。これ以上おっきくされたらお尻っ裂けちゃうよぉっ。
ちゅくちゅくと乳首をしゃぶりながら、カヤテは腰をゆっくりと動かし始めた。
「あっ、あっ、あっ、あっ……!」
いつもより動きが優しくて、それでいて中をこね回しているようで、ぬっくんぬっくん動かされて俺はすすり泣いた。
気持ちいいっ、すっごく気持ちいいよぉ……。奥っ、そんなにこねこねしちゃやぁあっ。
「あぁんっ、やぁっ、こねちゃぁっ……あんっ、こねこねっ、やっ、やっ……!」
イッちゃう。そんなに優しくされたら溶けちゃう。
「……やっぱり優しくした方が中が吸い付いてきますし、すごくかわいくなりますね……。もっと蕩かせますか」
カヤテはそう呟くように言いながら、乳首を指でくにくにいじる。そしてまたちゅくちゅくと乳首をしゃぶるのだ。
「あっ、あっ、カヤテっ、カヤテぇっ……!」
中溶けちゃうよぉおっ。
でっかいので奥の奥までこねこねされて、やっぱり死んじゃうって思った。
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朝から奥までされちゃってたいへんなジュン君です(何
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