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その後8.尿道責めとか冗談じゃない!
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「キレイにしますね」
インが仕事に出て行った後、エインが俺の尻穴に太い指を入れる。エインはすぐに洗浄魔法を使わず、インの精液を中に塗りこめるようにして俺を泣かせた。
「やっ、やっ……」
精液が中に入っているとそれだけで感じてしまう。だからいつも早く掻きだしてほしいのになかなかそうしてはもらえない。
「天使さま……かわいい……」
エインはうっとりとそう言って、ぐちゅぐちゅと三本の太い指で俺の中をいじめる。それと同時に乳首をくにくにといじられるのだ。乳が出るようになると俺は更に感じてしまうようになるらしい。胸には搾乳器か搾乳に特化した魔物をつけられ、尻穴を犯されながら延々搾乳されるようになるのだとか。想像しただけで俺は感じてしまった。
「早く天使さまのおっぱいを味わいたいです……」
そう言いながら俺の乳首を舐め、もう片方の乳首は指で潰したり、くにくにしたり、引っ張られたりと忙しい。
「あんっ、あんっ……」
ひとしきり俺をいじり、洗浄魔法でキレイにしてくれた後は今日のスケジュールを教えてくれた。いじるのはやめてくれたけど、エインに後ろから抱かれている状態で軽くシーツをかけられているだけだ。そう考えると俺は常に裸でいる。食事の時だってシーツを巻かれているだけだ。
「今日は……天使さまのお世話をしたいという者が来るそうです」
なんだかエインの声が機嫌悪そうに聞こえる。
「ふうん……? 俺の世話って……もう十分じゃないのか……?」
世話係が三人では足りないのだろうか。ロイは主に受付や交渉役をしている。ケンとエインは主に護衛で、最近はエインが率先して俺を慣らしたり食事の世話までしてくれたりしている。そう考えると休みがないななんてぼんやりと思った。
「んー……でもアンタたちって、休みがないよな……?」
「休み、ですか。十分休んでいると思いますが」
「俺と一緒って時点で休んでないだろ」
「? 天使さまをこうして自由にさせていただいているんです。毎日が天国のようですよ」
本気で言ってるのがわかっていたたまれない。
「で、でも……毎日慣らしたりとか、洗ったりとか……面倒だろ?」
「いいえ。天使さまに満足していただける以上の喜びはございません。こうして触れさせていただけるのが何よりの癒しですし」
「そ、そうなのか……」
俺は顔が熱くなるのを感じた。
「え、ええと……」
「はい」
「その、エインは……俺として……気持ちいい?」
思わずとてもおかしなことを聞いてしまった。だって俺は毎日いっぱい感じさせられているけど、コイツらはどうなのかなとか考えてしまったのだ。
エインは俺をきつく抱きしめ、首筋をかぷかぷと甘噛みした。
「……あっ……」
「……天使さま、そんなに私を煽らないでください。あんまりかわいいことを言うと、空き時間ずっとおまんこをいじり続けますよ?」
「え……そ、そんな……」
俺はふるふると首を振った。煽ってなんかない。ただ、俺の世話係に任命されたコイツらに金以外のメリットがあるとは思えなかったのだ。
「世話係候補君が来たよー。って何いちゃいちゃしてんの? 天使さま、後で僕ともいちゃいちゃしてねー」
ロイがノックと同時に部屋の扉を開けた。ってそれノックの意味があるのか。
「わかった。通してくれ」
「はーい。ファン君、天使さまについての注意事項はちゃんと覚えてる? 一個でも破ったらたたき出すからねー」
「はい。失礼します」
部屋の扉の前できっちりと頭を下げた姿はまるで軍人のように見えた。エインとインの中間ぐらいのがたいで、分厚く引き締まった身体をしているのが服の上からでもわかった。
「……もしかして、兵士とか?」
ポツリと呟くと、硬い表情をしていたファンの口元がほころんだように見えた。
「はい、王城で主に警備を担当していました」
「……え……」
ってことは俺が王城にいたことを知ってる奴? 背中をだらだらと冷汗が伝う。
「覚えていらっしゃらないかと思いますが、毎日天使さまがイン様に抱かれている間警備させていただいていました」
「……う……」
すんごく恥ずかしい。俺は顔を両手で覆った。
「自分は蛇族との混血です。イチモツはさすがに二本はありませんが、舌が細く、とても長いです。天使さまのちんちんの中を犯させていただきたいと思っています」
「……は……?」
コイツは何を言ってるんだ?
「ああ……確かに尿道はいじっていないな。だが怪我をさせないように舐めることができるのか?」
「はい。大丈夫だと思います。もし傷つくようでしたら諦めます」
ようはコイツは城で俺を見初めて世話係に立候補してきたらしい。その動機というのが俺自身の尿道責めをしたいからとか……。絶対頭おかしいだろ。
「お、俺は嫌だぞ!」
「天使さま、暴れないでください。怪我しますよ」
エインは全く止める気はないようで、シーツを剥いでしまった。
「ああ……なんて素敵な眺めだ」
ファンはそう言って俺自身を軽く握り、先端をぺろぺろと舐め始めた。
「やっ、やだぁっ!」
「じっとしていてください。すごく気持ちいいはずですから……」
「やああああんっっ!?」
ファンは長く、二股に別れた舌で先端をくじるようにする。そうしてチロチロと舐めていたかと思うと、すぐにずるっと中まで入ってきた。
「ひいいいいいいっっ!?」
びくびくと跳ねる身体をエインに抑えられる。今まで感じたことのない快感に俺は身もだえた。ファンは舌を奥へ奥へと送り込んだかと思うと、そのまま舌を出し入れしはじめた。
尿道が内側から舐められ、抉られるなんて誰が想像しただろうか。
「ひぃんっ、ひぃんっ、ああっ、やっ、やめっ、ああんっ……!!」
じゅぷっじゅぷっと濡れた音が俺自身から響く。おかしい。こんなのおかしい。でも尻穴を犯されながら尿道を犯されたりしたら俺はどうなってしまうのだろう。そういえば触手少年も尿道責めはしてこなかった。
「……気持ちよさそうですね」
「あんっ、だめっ、やだぁっ……!!」
エインに耳を甘噛みされて囁かれる。正直尿道を犯されるのもたまらなく気持ちよかった。感じまくって生産された俺の精液はファンが舐めながら全部飲んだようだった。
「天使さまの蜜はすごく甘くておいしいです。どうか自分を貴方の世話係にしてください」
「……あ……あ……」
ひくひくと震える尻穴もいじってほしい。もうなんていうか、感じまくってしまう自分の身体が怖い。
「インさんに聞いてみましょう。天使さまは尿道を犯されるのもお好きなようだ……」
エインが嬉しそうに言う。本当にもう勘弁してほしかった。
インが仕事に出て行った後、エインが俺の尻穴に太い指を入れる。エインはすぐに洗浄魔法を使わず、インの精液を中に塗りこめるようにして俺を泣かせた。
「やっ、やっ……」
精液が中に入っているとそれだけで感じてしまう。だからいつも早く掻きだしてほしいのになかなかそうしてはもらえない。
「天使さま……かわいい……」
エインはうっとりとそう言って、ぐちゅぐちゅと三本の太い指で俺の中をいじめる。それと同時に乳首をくにくにといじられるのだ。乳が出るようになると俺は更に感じてしまうようになるらしい。胸には搾乳器か搾乳に特化した魔物をつけられ、尻穴を犯されながら延々搾乳されるようになるのだとか。想像しただけで俺は感じてしまった。
「早く天使さまのおっぱいを味わいたいです……」
そう言いながら俺の乳首を舐め、もう片方の乳首は指で潰したり、くにくにしたり、引っ張られたりと忙しい。
「あんっ、あんっ……」
ひとしきり俺をいじり、洗浄魔法でキレイにしてくれた後は今日のスケジュールを教えてくれた。いじるのはやめてくれたけど、エインに後ろから抱かれている状態で軽くシーツをかけられているだけだ。そう考えると俺は常に裸でいる。食事の時だってシーツを巻かれているだけだ。
「今日は……天使さまのお世話をしたいという者が来るそうです」
なんだかエインの声が機嫌悪そうに聞こえる。
「ふうん……? 俺の世話って……もう十分じゃないのか……?」
世話係が三人では足りないのだろうか。ロイは主に受付や交渉役をしている。ケンとエインは主に護衛で、最近はエインが率先して俺を慣らしたり食事の世話までしてくれたりしている。そう考えると休みがないななんてぼんやりと思った。
「んー……でもアンタたちって、休みがないよな……?」
「休み、ですか。十分休んでいると思いますが」
「俺と一緒って時点で休んでないだろ」
「? 天使さまをこうして自由にさせていただいているんです。毎日が天国のようですよ」
本気で言ってるのがわかっていたたまれない。
「で、でも……毎日慣らしたりとか、洗ったりとか……面倒だろ?」
「いいえ。天使さまに満足していただける以上の喜びはございません。こうして触れさせていただけるのが何よりの癒しですし」
「そ、そうなのか……」
俺は顔が熱くなるのを感じた。
「え、ええと……」
「はい」
「その、エインは……俺として……気持ちいい?」
思わずとてもおかしなことを聞いてしまった。だって俺は毎日いっぱい感じさせられているけど、コイツらはどうなのかなとか考えてしまったのだ。
エインは俺をきつく抱きしめ、首筋をかぷかぷと甘噛みした。
「……あっ……」
「……天使さま、そんなに私を煽らないでください。あんまりかわいいことを言うと、空き時間ずっとおまんこをいじり続けますよ?」
「え……そ、そんな……」
俺はふるふると首を振った。煽ってなんかない。ただ、俺の世話係に任命されたコイツらに金以外のメリットがあるとは思えなかったのだ。
「世話係候補君が来たよー。って何いちゃいちゃしてんの? 天使さま、後で僕ともいちゃいちゃしてねー」
ロイがノックと同時に部屋の扉を開けた。ってそれノックの意味があるのか。
「わかった。通してくれ」
「はーい。ファン君、天使さまについての注意事項はちゃんと覚えてる? 一個でも破ったらたたき出すからねー」
「はい。失礼します」
部屋の扉の前できっちりと頭を下げた姿はまるで軍人のように見えた。エインとインの中間ぐらいのがたいで、分厚く引き締まった身体をしているのが服の上からでもわかった。
「……もしかして、兵士とか?」
ポツリと呟くと、硬い表情をしていたファンの口元がほころんだように見えた。
「はい、王城で主に警備を担当していました」
「……え……」
ってことは俺が王城にいたことを知ってる奴? 背中をだらだらと冷汗が伝う。
「覚えていらっしゃらないかと思いますが、毎日天使さまがイン様に抱かれている間警備させていただいていました」
「……う……」
すんごく恥ずかしい。俺は顔を両手で覆った。
「自分は蛇族との混血です。イチモツはさすがに二本はありませんが、舌が細く、とても長いです。天使さまのちんちんの中を犯させていただきたいと思っています」
「……は……?」
コイツは何を言ってるんだ?
「ああ……確かに尿道はいじっていないな。だが怪我をさせないように舐めることができるのか?」
「はい。大丈夫だと思います。もし傷つくようでしたら諦めます」
ようはコイツは城で俺を見初めて世話係に立候補してきたらしい。その動機というのが俺自身の尿道責めをしたいからとか……。絶対頭おかしいだろ。
「お、俺は嫌だぞ!」
「天使さま、暴れないでください。怪我しますよ」
エインは全く止める気はないようで、シーツを剥いでしまった。
「ああ……なんて素敵な眺めだ」
ファンはそう言って俺自身を軽く握り、先端をぺろぺろと舐め始めた。
「やっ、やだぁっ!」
「じっとしていてください。すごく気持ちいいはずですから……」
「やああああんっっ!?」
ファンは長く、二股に別れた舌で先端をくじるようにする。そうしてチロチロと舐めていたかと思うと、すぐにずるっと中まで入ってきた。
「ひいいいいいいっっ!?」
びくびくと跳ねる身体をエインに抑えられる。今まで感じたことのない快感に俺は身もだえた。ファンは舌を奥へ奥へと送り込んだかと思うと、そのまま舌を出し入れしはじめた。
尿道が内側から舐められ、抉られるなんて誰が想像しただろうか。
「ひぃんっ、ひぃんっ、ああっ、やっ、やめっ、ああんっ……!!」
じゅぷっじゅぷっと濡れた音が俺自身から響く。おかしい。こんなのおかしい。でも尻穴を犯されながら尿道を犯されたりしたら俺はどうなってしまうのだろう。そういえば触手少年も尿道責めはしてこなかった。
「……気持ちよさそうですね」
「あんっ、だめっ、やだぁっ……!!」
エインに耳を甘噛みされて囁かれる。正直尿道を犯されるのもたまらなく気持ちよかった。感じまくって生産された俺の精液はファンが舐めながら全部飲んだようだった。
「天使さまの蜜はすごく甘くておいしいです。どうか自分を貴方の世話係にしてください」
「……あ……あ……」
ひくひくと震える尻穴もいじってほしい。もうなんていうか、感じまくってしまう自分の身体が怖い。
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